Xtrfy 『M42』 画像など ~モジュラーシェル交換で形状が変えられる重量59gの軽量ゲーミングマウス

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2020年12月に発売されるXtrfyのマウス「M42」。
M4 RGB」に続く新型のハニカムボディ/軽量ゲーミングマウス。今作は左右対称の形状で重量59gの軽さを実現、さらにモジュラーシェルなるトップカバーの交換で形状が変えられる事も特徴としていますが、ちょっと見てみます。

m42 - Built On Experience -Xtrfy Japan
https://www.xtrfy.jp/index.php?m42





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(via facebook)

センサー:光学式、解像度:400-16000CPI、ポーリングレート:125/500/1000Hz、トラッキング速度:400IPS、最大加速度:50G、サイズ:幅63x奥行き118x高さ38mm、重量:59g、という仕様。カラーはブラック・ホワイト・マイアミブルー・ピンク・レトロの5色。付属品はモジュラーシェル・交換用ソール・キーキャップ2個。

Pixart PMW3389のセンサー採用、耐久性2000万回のオムロン製マイクロスイッチ採用、耐ダスト・耐水滴の加工がされたハニカムボディ、2種のパーツ交換で形状を変えられるモジュラーシェル、より柔らかく軽くなったXtrfy EZコード、100% PTFEマウスソール、カスタマイズ可能なRGB LED搭載、などが特徴。

トップカバーが交換できる軽量ゲーミングマウスはSharkoonの「Light² 200」(AA)など既に数多く存在していますが、いずれもノーマルor穴あきの2種が選べるタイプだったので形状を変えられるタイプはおそらく世界初。スペックや使用パーツは申し分ない内容で重量はかなり軽い方ですし、やや飽和気味になっているこのジャンルに刺激を与えそうな注目株です。