GravaStar、中空デザインとダメージ加工がエグすぎるマグネシウム合金シェルのワイヤレスゲーミングマウス『Mercury M1 Pro』

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海外で見かけたGravaStarのマウス「Mercury M1 Pro」。
Mercury M2」の上位モデルになるワイヤレスゲーミングマウス。エグい中空デザインやPAW3395センサー採用はMercury M2と共通ですが、こちらはマグネシウム合金シェルかつハンドメイドでダメージ加工されているという更にエグい一品。4KHz対応も特徴としています。

【公式サイト】Mercury M1 Pro Wireless Gaming Mouse – GravaStar



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(via zfrontier)


ハンドメイドでダメージ加工が施されたマグネシウム合金シェルの中空デザイン、カスタマイズ可能な6ボタン搭載、5つのライトモード搭載で内部が発光するGLOWSYNC RGBライティング、2.4GHz/Bluetooth 5/1/USB Type-Cのトライモード接続、ポーリングレート最大4000Hz対応&専用レシーバー付属、サイズ:幅64.5x奥行き124x高さ39.5mm、重量:約88g、主な仕様・特徴は以上。

Mercury M1 Proのラインナップはこの”Battle Worn Edition-Silver Mist”とダメージ加工が施されていない”Gunmetal Gray”の2タイプあり。価格は北米公式サイトだとGunmetal Grayより30ドルほど高い129.95ドル。トップグレードのスペックを備えていながらも完全にデザイン重視と言えるワイヤレスゲーミングマウスですが、こんなエグいデザインを出すところは他にないでしょうから唯一無二・・・それにハンドメイドが事実ならダメージが一つ一つ違うはずなので一点モノでしょうね。