デスクツアー ~お前らの部屋のPCデスク見せろよ Part.347

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PCデスクまたはPCルームを撮影してネットに公開する”デスクツアー”は今やポピュラーな事になっていて、フォーラムサイトやSNSなどで世界的に賑わっている模様。PCや周辺機器そしてデスクも含めて構成やスタイルはまさに十人十色、それをいくら見ても飽きる事はないので賑わっているのも納得ですが、今回は2023年2024年1~2月に投稿されていた100枚を見てみます。(画像をクリックすると原寸が表示されます)

【前記事】デスクツアー ~お前らの部屋のPCデスク見せろよ Part.346



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(via imgur)


今回もこの100枚の中から目を引いたものに対してコメントしてみる。

8枚目、移動できる電動昇降デスク・・・じっとしてられない人が使っているのかな?。

9枚目、この光景を見て思ったのはモニターの画面下枠がホワイトなだけでも見映えが違うというか、ホワイトで統一したい人はここも妥協しない方がいいでしょうね。

21枚目、このピラーレスデザインのPCケースは「NZXT H6 Flow RGB」(AD)ですが、サイドのファン搭載部が斜め設計になっているので他とは違った個性を感じます。

25枚目、同じくピラーレスデザインのPCケース、内部に小型ディスプレイを宙吊り?で搭載していてちょっといいなと思ったり。

35枚目、15年くらい前の入力デバイスはレトロな域でもなくただ古いって感じがしますけど、その中には替えが利かない名機扱いされているものもありますね。この「ロジクール G13」(AD)とか。

40枚目、ウィジェットコントローラーの「G.SKILL WigiDash」(AD)が出た時に余ってるタブレットでそういうアプリを使えばいいじゃんみたいなコメントを見かけましたが、こんな感じでしょうかね。

43枚目、スーパーウルトラワイドゲーミングモニターは曲率が深くなる一方かと思ったらASUSの「ROG Swift OLED PG49WCD」(AD)などQD-OLEDモデルは逆に浅くなりましたから、どちらが今後の主流になるのか。個人的には浅い方が好きです。

48枚目、遠目で見えにくいですけど先日の記事でも触れたKanto Audioのスピーカー「YU2」(AD)を使っている。コンパクトで性能もデザインも良いものを求めている人には良い選択肢になるかと。

58枚目、モニターのスタンドに入っている”3D”のロゴを見て懐かしさを感じたり。機種を確認したら2012年に発売されたASUSの27インチモデル「VG27AH」(AD)。あの時代は未来を感じるけどアレなものが色々あったなぁ・・・レーザー投影キーボードとかガラスタッチパネルキーボードとか。

70枚目、ゲーミングではないメカニカルキーボードに木製のパームレストは実用的かつ良いアクセントになると、この光景を見て改めて思います。

73枚目、寿司・・・。

94枚目、このPCケースは「Phanteks NV7」(AD)でしょうか。ガラスパネルを加工しているのか内部にそういうパーツを取り付けているのか判断しづらいですが、芸術性があってこれはこれでいいですね。