デスクツアー ~お前らの部屋のPCデスク見せろよ Part.343

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PCデスクまたはPCルームを撮影してネットに公開する”デスクツアー”は今やポピュラーな事になっていて、フォーラムサイトやSNSなどで世界的に賑わっている模様。PCや周辺機器そしてデスクも含めて構成やスタイルはまさに十人十色、それをいくら見ても飽きる事はないので賑わっているのも納得ですが、今回は2023年2024年1月に投稿されていた100枚を見てみます。(画像をクリックすると原寸が表示されます)

【前記事】デスクツアー ~お前らの部屋のPCデスク見せろよ Part.342



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(via imgur)


今回もこの100枚の中から目を引いたものに対してコメントしてみる。

4枚目、右側のアームに設置してある2画面のデバイス?が何なのかちょっとわからない。色々見てきてもまだまだ知らないものがあります。

11枚目、子供の学習机で使うようなマットをPCデスクで使うのは・・・と思いましたが、デザインは豊富なので合うものは割とあるんですよね。サンリオのものとかゲーミングデバイスでも色々出ているわけですし。

12枚目、MIONIXのデザインマウスパッド「Mionix Desk Pad」(AA)、懐かしいなぁ・・・。当時は迷走しはじめたなと思いましたが今だったらむしろウケそうなものばかりで、結果的に時代を先取りしすぎたとも思います。

15枚目、LIAN LIのPCケース「O11 DYNAMIC EVO」(AA)は左右反転にできる事も特徴としていますが、実際に反転して使っている人は珍しいかも。ちなみにこのピラーレスデザイン版は既に出ています。

23枚目、天板とかスピーカーとか木目デザインがいくつかあるデスクにこういうウッドパネルを導入したら一気に映えますね。

25枚目、ゲームやフィギュアなどの箱を壁に徹底して敷き詰めたら一種のインテリアになるんだなと、この光景を見て思います。

30枚目、アンビエントライトにハマる人はデスク以外も光らせたくなるのかもしれませんが、ベッドが同じ部屋にあるならベッドフレームを光らせるのは結構良さげ。

33枚目、NZXTのPCケース「H510 Elite」(AA)も今となっては古さや懐かしさを感じる・・・5年近く前の製品なので当然と言えば当然ですけど。っていうか日本だといつの間にか廃盤になっていたんですね。

58枚目、右と左で別世界、オンオフをきっぱり分けている感じがいいです。

63枚目、Fractal DesignのPCケース「North」(AA)。ちゃんと合わせているデスクはいいのですが他が浮いて見えるほど合ってなくて、やっぱりこのPCケースは周りを合わせないとデザインの良さがかえって仇になると改めて思ったり。

66枚目、HyperXはこのサイズのゲーミングマウスパッドを出してたっけ?と思って調べたら「HyperX Pulsefire Mat 2XL」(AA)が出ていました。割安感があるここの製品でも幅1200m超の特大モデルだとそれなりのお値段します。

89枚目、LOFREEはデザイン性の高いキーボードやマウスのイメージが強いですけど、この「LOFREE CANDLY アトモスランプ」(AA)みたいなアクセサリも出している。レトロポップなアイテムが好きな人には刺さるでしょう。