カテゴリイヤホン 2/19

【イヤホン】ソニー 『IER-M7』 レビューチェック

2018年10月に発売されたソニーのイヤホン「IER-M7」。プロフェッショナル向けのモニター用として開発されたバランスド・アーマチュアユニット4基搭載のクアッドBAイヤホンで、こちらは同時にリリースされた「IER-M9」の下位となるモデル。ちょっとチェックしてみます。IER-M7 | ヘッドホン | ソニーhttps://www.sony.jp/headphone/products/IER-M7/...

【イヤホン】final 『E1000』 レビューチェック

2018年11月に発売されたfinalのイヤホン「E1000」。「E2000」の下位モデルであり同シリーズのエントリーモデルであるハイレゾ対応のダイナミック型イヤホン。”中高生でも買えるEシリーズのエントリー機”みたいな謳い文句でリリースされたものですが、ちょっとチェックしてみます。E1000 | finalhttp://snext-final.com/products/detail/E1000...

【イヤホン】SENFER 『PT25』 レビューチェック

海外で発売されているSENFERのイヤホン「PT25」。EarPods系のインナーイヤー型でMMCXコネクタ採用のケーブル着脱式になっている珍しいタイプの中華イヤホン。日本でもオンラインセールの形で出回っているようですが、ちょっとチェックしてみます。Aliexpress.com: Wooeasy Earphones Store - SENFER PT25https://ja.aliexpress.com/item/SENFER-PT25-Earburd-Mmcx/32922672772.html...

FiiO、最上位モデルのクアッドBAイヤホン『FA7』

海外で見かけたFiiOのイヤホン「FA7」。「FH5」で高級路線も手がけるようになったFiiOですが、これはそのFH5と並ぶ最上位モデルのクアッドBAイヤホン。Knowles製のBAユニット採用やDLP方式の3Dプリント技術で設計されたイヤーシェルを特徴としています。Fiio Japan – High-Res Audio Products | FiiO Electronicshttps://www.fiio.jp/...

【イヤホン】FiiO 『FH5』 レビューチェック

2018年7月に発売されたFiiOのイヤホン「FH5」。「F9 PRO」「FH1」に続いて登場した同社の現ラインナップでは飛び抜けて高い最上位モデルとなるクアッドドライバー・ハイブリッドイヤホン(バランスド・アーマチュアx3基+ダイナミック型x1基)。ちょっとチェックしてみます。FH5 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/fh5/...

SIMGOT、新シリーズのダイナミック型イヤホン『MT3』

海外で見かけたSIMGOTのイヤホン「MT3」。「EM5」などが出ているEMシリーズを現ラインナップの主力にしていたSIMGOTが”MEETURE”という名称の新シリーズを立ち上げたようで、これはそのシリーズ第一号となるダイナミック型イヤホンです。SIMGOT - MT3http://www.simgot.com/products/detail/16.html...

【イヤホン】RHA 『CL1 Ceramic』 レビューチェック

2016年12月に発売されたRHAのイヤホン「CL1 Ceramic」。「CL2 Planar」が登場するまでは同社の現ラインナップで一番高い存在だったイヤホンで、CLダイナミックドライバー&セラミックプレートドライバーのデュアルトランスデューサー構成を特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。CL1 Ceramic: ダイナミックおよびセラミックトランスデューサー搭載カナル型イヤホン | RHAhttps://www.rha-audio.com/jp/products/headp...

【イヤホン】RHA 『CL2 Planar』 レビューチェック

2018年9月に発売されたRHAのイヤホン「CL2 Planar」。同社製品の中では飛び抜けて高いハイエンドクラスとなる平面駆動イヤホンで、バランス用&アンバランス用の有線ケーブルやネックバンド型のBluetoothレシーバーが付属しているモデル。ちょっとチェックしてみます。CL2 | 平面駆動イヤホン - ワイヤード/ワイヤレス | RHAhttps://www.rha-audio.com/jp/products/headphones/cl2-planar...

【イヤホン】エレコム 『LBT-HPC1000AVGD』 画像など

2018年6月に発売されたエレコムのイヤホン「LBT-HPC1000AVGD」。「LBT-HPC1000RC」と同じくLDAC/aptX HDコーデック対応を主な特徴としているBluetoothイヤホンで、こちらはMMCXコネクタを採用しておらずイヤホンが一体型になっているモデル。ちょっと見てみます。LDAC(TM)対応Bluetooth(R)ワイヤレスヘッドホン - LBT-HPC1000AVGDhttp://www2.elecom.co.jp/products/LBT-HPC1000AVGD.html...

OSTRY、フラッグシップのハイブリッドイヤホン『KC07』

海外で見かけたOSTRYのイヤホン「KC07」。「KC09」以来の新製品となるダイナミック1基+バランスド・アーマチュア1基のハイブリッドイヤホンで、現ラインナップでは価格的にもフラッグシップのモデル。過去に同名のイヤホンを出していましたが、上書きする形になっています。OSTRY Audio | The Global | Earphone and Headphonehttp://en.ostry.com.cn/...

SOMiC、グラフェン採用のデュアルドライバーイヤホン『M7』

海外で見かけたSOMiCのイヤホン「M7」。日本だと上海問屋で製品を見かける事がかつてあった中国メーカーのデュアルドライバーイヤホン。そのドライバーにはグラフェン振動板を採用しており、一時期流行ったドライバー上下配置の構造も特徴的なモデルです。硕美科-M7http://www.somic.cn/websiteProduct/productDetail/10581.html...

Xiaomi、Type-Cになったインナーイヤー型イヤホン『Mi Dual Driver Earphones (Type-C)』

海外で見かけたXiaomiのイヤホン「Mi Dual Driver Earphones (Type-C)」。手ごろなデュアルドライバーのインナーイヤー型イヤホン「Mi Dual Driver Earphones」を出していたXioamiが、そのUSB Type-C接続版となるモデルを続いて出した模様。最新スマートフォンに付属しているものでもあるようです。小米双单元半入耳式耳机Type-C版立即购买-小米商城https://item.mi.com/product/8811.html...

1MORE、チタン+グラフェンのデュアルドライバーイヤホン『E1025』

海外で見かけた1MOREのイヤホン「E1025」。「E1024BT」の有線版と言える1MORE Stylishシリーズのデュアルドライバーイヤホン。こちらも2種類の振動板(チタン・グラフェン)採用&同軸配置のデュアルダイナミックドライバー搭載を主な特徴としているモデルです。1MORE Stylish 双动圈入耳式耳机(粉)_1MORE官网http://www.1more.com/product/show-666.html...

SHANLING、自身初リリースのダイナミック型イヤホン『ME100』

海外で見かけたSHANLINGのイヤホン「ME100」。「M0」など日本ではDAPのメーカーとして知られるSHANLINGが、創設30周年を記念して自身初となるイヤホンをリリースする模様。そのうちの一つであるこれはハイレゾ対応のダイナミック型モデルです。山灵HI-FI官方网站http://www.shanling.com/Home/...

【イヤホン】上海問屋 『DN-915433』 レビューチェック

2018年8月に発売された上海問屋のイヤホン「DN-915433」。ハイレゾ対応のダイナミックドライバー搭載&トリプルチャンバー構造を特徴としたイヤホンで、どこかの製品をそのまま持ってきたものではなくオリジナルパッケージのモデル。ちょっとチェックしてみます。上海問屋 DN-915433 ハイレゾ&トリプルチャンバー ダイナミックイヤホン |ドスパラ【公式】https://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_parts.php?ic=453705&lf=0...

【イヤホン】HIFI WALKER 『HIFI WALKER A1』 レビューチェック

海外で発売されているHIFI WALKERのイヤホン「HIFI WALKER A1」。上海問屋の「DN-914804」とほぼ同じスペックでほぼ同じ作りになっているハイレゾ対応のダイナミック型イヤホン。日本でも特定のショッピングサイトで密かに売られているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HIFI WALKER A1 High Resolution In-Ear Headphones Earphones Earbudshttp://www.hifiwalker.com/_show5.html...

【イヤホン】パイオニア 『SE-CH3T』 レビューチェック

2018年3月に発売されたパイオニアのイヤホン「SE-CH3T」。グラフェンコート振動板を採用した5.5mmマイクロドライバーやアルミニウム製のコンパクトボディを特徴としたハイレゾ対応イヤホン。手ごろな価格も魅力となりそうエントリークラスのモデルですが、ちょっとチェックしてみます。CH3 | PREMIUM SOUND | Pioneerhttps://pioneer-headphones.com/japanese/premiumsound/ch3.html...

【イヤホン】上海問屋 『DN-915467』 レビューチェック

2018年8月に発売された上海問屋のイヤホン「DN-915467」。高硬度のグラフェン振動板を採用したダイナミックドライバーやアルミニウム製でコンパクトサイズの筐体を主な特徴としているダイナミック型イヤホン。中華系の製品をそのまま売っているようですが、ちょっとチェックしてみます。上海問屋 DN-915467 グラフェン振動板採用 Hi-Fiミニイヤホン |ドスパラ【公式】https://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_parts.php?bg=7&...

【イヤホン】上海問屋 『DN-915266』 レビューチェック

2018年5月に発売された上海問屋のイヤホン「DN-915266」。バランスド・アーマチュアドライバー4基+ダイナミックドライバー1基を搭載した5ドライバーハイブリッドイヤホンで、どこかの製品をそのまま持ってきたものではなくオリジナルパッケージのモデル。ちょっとチェックしてみます。上海問屋 DN-915266 5ドライバ搭載ハイブリッドイヤホン|パソコン通販のドスパラ【公式】https://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_parts.ph...

SIMGOT、第一弾ダイナミックイヤホンのリニューアルモデル『EN700 MKII』

海外で見かけたSIMGOTのイヤホン「EN700 MKII」。同社製品の第一弾で後にシリーズ化もされた「EN700」のリニューアル版となるダイナミック型イヤホン。筐体のデザインはそのままにドライバーユニットやケーブルの材質・構造を変更しているモデルです。SIMGOT | EN700 MKIIhttp://www.simgot.com/products/detail/15.html...