カテゴリスピーカー 2/11

ロジクール、LEDギミック搭載のゲーミングスピーカー『G560』

海外で見かけたロジクールのスピーカー「G560」。これまでPCスピーカーといえばマルチメディア向けのものを中心に出していたロジクールが、自身初となるゲーマー向けの2.1chスピーカーシステムを出す模様。ゲームとも連動するLEDギミックの搭載が主な特徴のモデルです。Logitech G560 RGB PC Gaming Speakers with Game-Driven Lightinghttps://www.logitechg.com/en-us/product/g560-rgb-gaming-speakers...

Razer、LED非搭載の2.0chゲーミングスピーカー『Razer Nommo』

海外で発売されているRazerのスピーカー「Razer Nommo」。「Razer Nommo Chroma」の下位モデルとなる2.0chゲーミングスピーカーで、上位との主な違いは底面のフルカラーLEDが非搭載なのとUSB接続が非対応になっているところ。価格はその分お安くなっています。Gaming Speakers for PC - Razer Nommo and Razer Nommo Chromahttps://www.razerzone.com/gaming-audio/razer-nommo...

ロジクール、ウッドデザインの2.1chスピーカー『Z443』

海外で見かけたロジクールのスピーカー「Z443」。サテライトスピーカーもサブウーファもウッドデザインになっている、同社では珍しいタイプの2.1chスピーカー。新製品なのかと思いきや調べてみたら、一部の地域では2014年くらいに出回っていたモデルのようです。Multimedia Speakers Z443 - Logitech Supporthttp://support.logitech.com/en_au/product/multimedia-speakers-z443...

【スピーカー】Razer 『Razer Nommo Chroma』 画像など

海外で発売されているRazerのスピーカー「Razer Nommo Chroma」。同社が初めて手がけた本格的なPC用の2.0chゲーミングスピーカーで、スタンドの底面にお馴染みのフルカラーLEDを搭載しているChromaモデル(非搭載の通常モデルもあり)。ちょっと見てみます。Gaming Speakers for PC - Razer Nommo and Razer Nommo Chromahttps://www.razerzone.com/gaming-audio/razer-nommo...

【スピーカー】ソニー 『HT-ST5000』 レビューチェック

2017年11月に発売されたソニーのスピーカー「HT-ST5000」。Dolby AtmosやDTS:X対応などを特徴としたフラッグシップモデルとなるサウンドバー+サブウーファ構成のホームシアターシステム。最上位ゆえに価格は現ラインナップで飛び抜けて高いものですが、ちょっとチェックしてみます。HT-ST5000 | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニーhttp://www.sony.jp/home-theater/products/HT-ST5000/...

【スピーカー】JBL 『BAR STUDIO』 レビューチェック

2017年11月に発売されたJBLのスピーカー「BAR STUDIO」。コンパクトサイズのエントリークラスでありながらTVとケーブル1本で接続完了するHDMI ARC対応やBluetooth受信機能を備えたサウンドバー。新製品と言えるものでは一番安いモデルでもありますが、ちょっとチェックしてみます。BAR STUDIO | ホームシアターシステム | JBL by HARMANhttp://jbl.harman-japan.co.jp/product.php?id=bar_studio...

Razer、LED搭載の2.0chゲーミングスピーカー『Razer Nommo Chroma』

海外で見かけたRazerのスピーカー「Razer Nommo Chroma」。これまであらゆる製品にLEDを搭載していたRazerが、ようやくそれに当てはまる2.0chのゲーミングスピーカーをリリースする模様。最近のRazerらしい落ち着きのあるデザインで、LEDはスタンドの底面に搭載されています。Gaming Speakers for PC - Razer Nommo and Razer Nommo Chromahttps://www.razerzone.com/gaming-audio/razer-nommo...

【スピーカー】AVerMedia 『SonicBlast GS333』 画像など

2017年12月に発売されたAVerMediaのスピーカー「SonicBlast GS333」。これまで2.1chのゲーミングスピーカーを出していたAVerMediaが、現時点では少数派と言える2.1chのゲーミングサウンドバーもリリースした模様。別売りのワイヤレスサブウーファを組み合わせる事で迫力と臨場感をより楽しめると謳っていますが、ちょっと見てみます。GS333│臨場感あふれる2.1 Chのゲーミングサウンドバー│AVerMediahttps://www.avermedia.co.jp/pr...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-207』 レビューチェック

2017年7月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-207」。「YAS-107」の上位機となるサウンドバー+ワイヤレスサブウーファ構成のフロントサラウンドシステムで、こちらも最新のバーチャル3Dサラウンド技術・DTS Virtual:X対応を大きな特徴としたモデル。ちょっとチェックしてみます。YAS-207 - 製品情報 - ヤマハ – 日本https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-207/...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-107』 レビューチェック

2017年7月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-107」。「YAS-106」の後継機となるオールインワン型のサウンドバーで、バーチャル3Dサラウンド技術・DTS Virtual:X対応を大きな特徴としているモデル。エントリークラスと言える価格帯もポイントとなりそうですが、ちょっとチェックしてみます。YAS-107 - 製品情報 - ヤマハ – 日本https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-107/...

【スピーカー】IK Multimedia 『iLoud Micro Monitor』 レビューチェック

2016年12月に発売されたIK Multimediaのスピーカー「iLoud Micro Monitor」。世界最小クラスのリファレンスモニターシステムと謳うアクティブモニタースピーカーで、50Wのハイパワー出力や正確な位相・定位とリニアな周波数特性を実現する56bit DSP搭載などを特徴としたモデル。ちょっとチェックしてみます。IK Multimedia | iLoud Micro Monitorhttps://www.ikmultimedia.com/products/iloudmm/...

【スピーカー】クリエイティブ 『Sound BlasterX Kratos S5』 画像など

2017年4月に発売されたクリエイティブのスピーカー「Sound BlasterX Kratos S5」。本格的なゲーミングデバイスも展開しだしてきたSound BlasterXブランドの2.1chスピーカーシステムで、サテライトスピーカーにカスタマイズ可能なLEDラインを搭載しているのも大きな特徴のモデル。発売から時間が経っているので新製品というわけではありませんが、ちょっと見てみます。Sound BlasterX Kratos S5 - スピーカー - Creative Technology...

ロジクール、新デザイン&Bluetooth対応の2.0chスピーカー『MX Sound』

海外で見かけたロジクールのスピーカー「MX Sound」。スタイリッシュな新デザインとEasy-Switch機能も搭載したBluetooth接続対応を主な特徴とした2.0chスピーカー。「MX Master 2S」などハイエンドクラスのPC周辺機器と組み合わせる事を想定して作ったとも謳っているモデルです。MX Sound 2.0 Computer Stereo Speakers with Bluetoothhttp://www.logitech.com/en-us/product/mx-sound-computer-stereo-speakers...

【スピーカー】Marantz Professional 『Studio Scope 4』 レビューチェック

2016年11月に発売されたMarantz Professionalのスピーカー「Studio Scope 4」。「Studio Scope 3」よりも若干大きいスタジオモニタータイプのアクティブスピーカー。3と同様にオリジナル品ではなくOEM品を利用したモデルのようで、同型の製品が日本でもいくつか出回っているようですが、ちょっとチェックしてみます。Marantz Professional - Studio Scope 4http://marantzpro.com/products/view/studio-scope-4...

【スピーカー】Marantz Professional 『Studio Scope 3』 レビューチェック

2016年11月に発売されたMarantz Professionalのスピーカー「Studio Scope 3」。金色にコーティングされた76mm径ウーファが目を引くスタジオモニタータイプのアクティブスピーカー。デスクトップ用としてはサイズ的にも価格的にもちょうどよいと言えそうなモデルですが、ちょっとチェックしてみます。製品情報:Studio Scope 3:marantz Professionalhttp://inmusicbrands.jp/marantz_pro/studio-scope-3/...

【スピーカー】ヤマハ 『NX-N500』 レビューチェック

2015年11月に発売されたヤマハのスピーカー「NX-N500」。ハイレゾ音源対応を謳っているブックシェルフ型のネットワーク・パワードスピーカーで、USB DAC内蔵やWi-Fi機能搭載などこのタイプでは全部入りとも言えそうな多機能性を特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。NX-N500 - ネットワーク・パワードスピーカー - ヤマハ株式会社http://jp.yamaha.com/products/audio-visual/speaker-systems/network_powered_speak...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-106』 レビューチェック

2016年9月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-106」。ツイーター・ミッドレンジウーファ・サブウーファが一つに収まった一体型筐体のサウンドバーで、エントリークラスと言える価格帯でありながら4K/HDRパススルーやBluetooth接続にも対応したモデル。ちょっとチェックしてみます。YAS-106 - ホームシアターパッケージ - ヤマハ株式会社http://jp.yamaha.com/products/audio-visual/hometheater-systems/hometheater-packages/ya...

【スピーカー】JBL 『CINEMA SB450』 レビューチェック

2017年3月に発売されたJBLのスピーカー「CINEMA SB450」。4K Ultra-HDパススルー対応を大きな特徴としているサウンドバー+サブウーファ構成の2.1chホームシアターシステム。同類の中では見ると特にサウンドバーが大きめのサイズになっているようですが、ちょっとチェックしてみます。CINEMA SB450 | ホームシアターシステム | JBL by HARMANhttp://jbl.harman-japan.co.jp/product.php?id=cinema-sb450...

クリエイティブの2.1chスピーカー『T4 Wireless』が10,000円強まで値下がる

2013年10月に発売されたクリエイティブのスピーカー「T4 Wireless」。サテライトスピーカー・サブウーファ・コントロールポッドの構成になっている2.1chスピーカーシステムで、Bluetooth接続や光デジタル端子搭載など機能性の高さも特徴としたモデル。発売当初の価格は30,000円前後でしたが、直販のアウトレット品が10,000円強まで値を下げていました。【スピーカー】クリエイティブ 『T4 Wireless』 画像などhttp://watchmono.com...

【スピーカー】Bose 『SoundTouch 300 soundbar』 レビューチェック

2017年2月に発売されたBoseのスピーカー「SoundTouch 300 soundbar」。音楽でも映画でも従来の一体型スピーカーを覆す性能と謳っているホームシアター向けのサウンドバー。Wi-Fi/Bluetoothのワイヤレスオーディオ対応や、サブウーファ&リアスピーカーが追加できる拡張性も特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。SoundTouch 300 soundbar | ボーズhttps://www.bose.co.jp/ja_jp/products/speakers/home_theater/soundto...