カテゴリUSB DAC・アンプ 1/3

FiiO 『K3ES』 レビューチェック ~ES9038Q2Mを搭載した小型サイズのUSB DAC/ヘッドホンアンプ

2021年9月に発売されたFiiOのアンプ「K3ES」。「K3」の後継機ともリニューアル版とも言える小型サイズのUSB DAC/ヘッドホンアンプ。「K5 PRO ESS」「BTA30 Pro」でも使われているES9038Q2MのDACチップ採用が新旧の主な違いですが、ちょっとチェックしてみます。K3ES – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/k3es/...

FiiO 『BTA30 Pro』 レビューチェック ~改良されたLDAC送受信対応のBluetoothレシーバー/トランスミッター

2021年12月に発売されたFiiOのレシーバー「BTA30 Pro」。「BTA30」の強化版となる据え置き型のBluetoothレシーバー/トランスミッター。LDAC送受信の完全対応など通常版の欠点が解消されて基本スペックも向上しており、ある意味”完全体”となったモデル。ちょっとチェックしてみます。BTA30 Pro – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/bta30-pro/...

FiiO、DACチップを変更して再販されるフラッグシップのUSB DAC/ヘッドホンアンプ『K9 Pro ESS』

海外で見かけたFiiOのアンプ「K9 Pro ESS」。日本ではK9 Pro LTDという名で発売されたフラッグシップのUSB DAC/ヘッドホンアンプはパーツの調達が厳しいようで拠点の中国でも販売中止になっていましたが、そのパーツ=DACチップを変更したESSモデルを新たに出すようです。K9 Pro-飞傲官网https://www.fiio.com/k9proESS...

FiiO 『K5 PRO ESS』 画像など ~一部をリニューアルした据え置き型のUSB DAC/ヘッドホンアンプ

海外で発売されているFiiOのアンプ「K5 PRO ESS」。「K5 PRO」のリニューアル版ともマイナーチェンジ版とも言える据え置き型のUSB DAC/ヘッドホンアンプ。筐体の作りは何も変わっておらず変更点はDACチップの刷新でアップグレードされたと謳っていますが、ちょっと見てみます。K5PRO ESShttps://www.fiio.com/k5proESS...

FiiO、DACチップをES9038Q2Mに刷新した据え置き型のUSB DAC/ヘッドホンアンプ『K5 PRO ESS』

海外で発表があったFiiOのアンプ「K5 PRO ESS」。「K5 PRO」のマイナーチェンジ版となる据え置き型のUSB DAC/ヘッドホンアンプ。K5 PROはパーツの供給不足で国内外問わず在庫切れの状態が続いていましたが、そのパーツ=DACチップを刷新する事で実質再販の目処が立ったようです。再次提升!台式解码耳放K5 Pro ESS版现已开售-FiiO---BORN FOR MUSIChttps://www.fiio.com/newsinfo/582194.html...

FiiO 『BTA30 Pro』 画像など ~LDAC送受信の完全対応など改良されたBluetoothレシーバー/トランスミッター

海外で発売されているFiiOのレシーバー「BTA30 Pro」。「BTA30」の強化版となる据え置き型のBluetoothレシーバー/トランスミッター。筐体の作りは上部を除いてほぼそのままに通常版の欠点となっていた部分を改良していて理想的な形になったと言えるモデルですが、ちょっと見てみます。BTA30 Pro-Feiao official websitehttps://www.fiio.com/bta30pro...

FiiO、USB接続でLDAC送信対応など全面的に進化したBluetoothレシーバー/トランスミッター『BTA30 Pro』

海外で発表があったFiiOのレシーバー「BTA30 Pro」。「BTA30」の上位モデルとなる据え置き型のBluetoothレシーバー/トランスミッターが中国にて発表あり。USB接続でもLDACコーデックの送信に対応してたりサンプリングレートが最大32bit/384kHzに統一されているなど全面的に進化しています。【飞傲(FiiO)BTA30 Pro】飞傲(FiiO) BTA30 Pro蓝牙音频接收发射器 -京东https://item.jd.com/10039416522854.html...

TOPPING 『D30Pro』 レビューチェック ~CS43198x4基搭載&XLRバランス出力対応のUSB DAC

海外/国内で発売されているTOPPINGのDAC「D30Pro」。「E30」などコストパフォーマンスの高いオーディオ製品で人気を博しているTOPPINGのUSB DAC。Cirrus LogicのDACチップ・CS43198を4基搭載やXLRバランス出力対応などを特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。D30Pro Fully Balanced Desktop DAC-TOPPINGhttps://www.tpdz.net/productinfo/590763.html...

FiiO、10年の時を経てリニューアルされたエントリークラスのUSB DAC/ヘッドホンアンプ『E10K-Type C』

海外で見かけたFiiOのアンプ「E10K-Type C」。同社のUSB DAC/ヘッドホンアンプといえば「K3」「K5 PRO」が日本でも発売されていますが、これはその2つよりずっと前に発売されたE10Kのリニューアル版となるモデル。USBコントローラーやUSB端子の刷新が主な変更点です。E10K-Type Chttps://fiio.com/e10ktc...

LOXJIE 『D30』 レビューチェック ~AK4493&XUF208採用でBluetooth接続も対応したUSB DAC/ヘッドホンアンプ

海外/国内で発売されているLOXJIEのアンプ「D30」。DACやアンプで知られるLOXJIEのUSB DAC/ヘッドホンアンプで、AKM AK4493のDACチップやXMOS XUF208のUSBコントローラーを採用、さらにBluetooth接続にも対応していて価格は20,000円を切っているモデル。ちょっとチェックしてみます。LOXJIE AUDIO D30http://www.loxjie-audio.com/productshow.asp?id=156...

TOPPING 『L30』 レビューチェック ~同系のDACと組んでハイパフォーマンスを実現するヘッドホンアンプ

海外/国内で発売されているTOPPINGのアンプ「L30」。割安な音響機器で人気を博しているTOPPINGのヘッドホンアンプ。同系のUSB DAC「E30」と組み合わせる事を推奨しているモデルで、両機を揃えるとさらなるハイパフォーマンスが期待できるようですが、ちょっとチェックしてみます。L30 Desktop Headphone Amplifier-TOPPINGhttps://www.tpdz.net/productinfo/511207.html...

TOPPING 『E30』 レビューチェック ~10,000円台でAK4493&XUF208採用のUSB DAC

海外/国内で発売されているTOPPINGのDAC「E30」。割安な音響機器で人気を博しているTOPPINGのUSB DAC。AKM AK4493のDACチップやXMOS XUF208のUSBコントローラーを採用しており、768kHz/32bit PCMやDSD512の対応も特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。E30 Multi-input PCM768&DSD512 DAC-TOPPINGhttps://www.tpdz.net/productinfo/434825.html...

FiiO 『K5 PRO』 レビューチェック ~シンプルでパワフルな据え置き型USB DAC/ヘッドホンアンプ

2020年5月に発売されたFiiOのアンプ「K5 PRO」。「K3」の上位モデルとなる据え置き型のUSB DAC/ヘッドホンアンプ。シンプルなコンパクトデザインでありながら高インピーダンスのヘッドホンも駆動できるパワフルさを特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。K5 PRO – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/k5-pro/...

FiiO 『BTA30』 レビューチェック ~LDAC/aptX HDで送受信できるBluetoothレシーバー/トランスミッター

2020年12月に発売されたFiiOのレシーバー「BTA30」。LDAC/aptX HDの高音質コーデックで送受信ができる据え置き型のBluetoothレシーバー/トランスミッター。LDACで送信できるトランスミッターが稀少なうえに価格は抑えられている注目のモデルですが、ちょっとチェックしてみます。BTA30 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/bta30/...

FiiO 『BTA30』 画像など ~LDAC/aptX HDの送受信が可能なBluetoothレシーバー/トランスミッター

2020年12月に発売されたFiiOのレシーバー「BTA30」。LDAC/aptX HDの高音質コーデックで送受信ができる据え置き型のBluetoothレシーバー/トランスミッター、さらにUSB DACとしても使えるモデル。稀少なうえに価格がそこまで高くないところも魅力となりそうですが、ちょっと見てみます。BTA30 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/bta30/...

FiiOが据え置き型でLDAC対応のBluetoothレシーバー/トランスミッター『BTA30』を発表

海外で発表があったFiiOのレシーバー「BTA30」。「K5PRO」などを出しているFiiOが据え置き型でもヘッドホンアンプではなくBluetoothレシーバー/トランスミッターを発表。イベントに出展があった段階ですがLDAC対応だったりと用途次第では待望の一品となりそうなモデルです。FiiO--Born for Musichttps://www.fiio.com/Home...

FiiO、新型のデスクトップUSB DAC/ヘッドホンアンプ『K5PRO』

海外で見かけたFiiOのアンプ「K5PRO」。「K3」の上位モデルとなるであろう据え置き型のデスクトップUSB DAC/ヘッドホンアンプ。そのK3よりも据え置き型らしいと言えるサイズで電源はACアダプタを使う仕様ですが、価格の割に魅力的なスペックを備えています。K5PROhttps://www.fiio.com/k5pro...

【アンプ】FiiO 『K3』 レビューチェック

2019年1月に発売されたFiiOのアンプ「K3」。最大384kHz/32bitのPCM&11.2MHzのDSD再生や2.5mmバランス接続に対応した据え置き型のUSB DAC/ヘッドホンアンプで、ポータブルでも使えるのではないかと思わせるほどコンパクトサイズなモデル。ちょっとチェックしてみます。K3 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/k3/...

【アンプ】クリエイティブ 『Sound BlasterX G6』 レビューチェック

2018年8月に発売されたクリエイティブのアンプ「Sound BlasterX G6」。「Sound BlasterX G5」の上位モデルという位置付けになっているゲーミングUSBオーディオデバイス(USB DAC/ヘッドホンアンプ)。G5から音質・機能ともに強化されていると謳っていますが、ちょっとチェックしてみます。Sound BlasterX G6 - アンプ - Creative Technology (日本)https://jp.creative.com/p/amplifiers/sound-blasterx-g6...

【アンプ】DENON 『PMA-30』 レビューチェック

2017年9月に発売されたDENONのアンプ「PMA-30」。「PMA-60」の下位モデルでありエントリークラスの位置付けになっているコンパクトHi-Fiプリメインアンプ。こちらはDDFAやAdvanced AL32 Processing Plusなどが非搭載で下位らしい内容になっていますが、ちょっとチェックしてみます。Denon公式 | PMA-30の仕様・特長 | プリメインアンプhttps://www.denon.jp/jp/product/hificomponents/amplifiers/pma30...