カテゴリBluetoothレシーバー・ケーブル 1/7

FiiO 『UTWS3』 レビューチェック ~独立アンプを内蔵した完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー

2021年2月に発売されたFiiOのレシーバー「UTWS3」。「UTWS1」の後継機もしくは上位モデルとなる有線イヤホンを完全ワイヤレス化するBluetoothレシーバー。UTWS1とは違ってオリジナル製の新型で独立アンプ内蔵を主な特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。UTWS3 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/utws3/...

AUDEZEのiSINE用Bluetoothケーブル『Bluetooth Cable for iSINE』が12,000円→6,000円に値下がる

2019年4月に発売されたAUDEZEのケーブル「Bluetooth Cable for iSINE」。「iSINE 20」などが出ているiSINEシリーズ用に後からリリースされたBluetoothケーブル。発売当時の価格は12,000円台でしたがPC4Uにてこれまでの最安値となる6,000円で販売中。aptX HDコーデック対応で8時間再生とスペックも悪くないですし、iSINEのイヤホンを持っている人または今から購入を検討している人は追加する価値ありかと。Bluetooth Cable for iSIN...

JPRiDEのaptX HD対応ネックバンド型Bluetoothレシーバー『BTR-1』がAmazonタイムセール祭りで4,800円に値下がる

2020年7月に発売されたJPRiDEのレシーバー「BTR-1」。MMCXコネクタ採用&aptX HDコーデック対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー。発売当時の価格は6,800円でしたがAmazonタイムセール祭りにてこれまでの最安値タイとなる4,800円で販売中。インターフェイスがMicroUSBという点を許容できるなら少なくとも価格相応の満足感は得られるものだと思います。JPRiDE 『BTR-1』 レビューチェック ~aptX HD対応&MMCX採用のネックバン...

TRNの完全ワイヤレスBluetoothレシーバー『BT20S Pro』がAmazonタイムセール祭りで最安値の6,000円を切る

海外/国内で発売されているTRNのレシーバー「BT20S Pro」。従来のものと比べてコネクタケーブル交換可能やバッテリーケース採用など色々と強化された完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー。日本だと7,000~8,000円台で販売されていましたが、Amazonタイムセール祭りにて値下げ+クーポンでこれまでの最安値となる6,000円を切って販売中。同価格帯ではこれが一番良いのではないかと思います。TRN 『BT20S Pro』 レビューチェック ~...

Qudelix 『Qudelix-5K』 レビューチェック ~LDAC/aptX Adaptive対応&バランス出力対応のBluetoothレシーバー

海外/国内で発売されているQudelixのレシーバー「Qudelix-5K」。「Earstudio ES100」の設計者が独立して手がけたというBluetoothレシーバー。デュアルDAC搭載&2.5mmバランス出力対応でコーデックはLDAC/aptX HDに加えてaptX Adaptiveにも対応しているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Qudelix-5K Reference DAC AMP – Qudelix, Inc.https://www.qudelix.com/products/qudelix-5k-dac-amp...

BGVP、QCC5125採用&aptX Adaptive対応のBluetoothケーブル『BGVP M2』

海外で見かけたBGVPのケーブル「BGVP M2」。中華イヤホンの界隈で知られるBGVPが新たなBluetoothケーブルをリリースした模様。Qualcomm QCC5125のBluetoothチップを採用していてaptX Adaptiveコーデックに対応、コネクターは2ラインナップで用意されているモデルです。BGVP M2https://bgvp.weebly.com/bgvp-m2.html...

SENNHEISER、IE x00 PROシリーズ用のBluetoothケーブル『IE PRO BT Connector』

2021年1月に発売されるSENNHEISERのイヤホン&ケーブル「IE 100 PRO BT BUNDLE」。新型のイヤホンとBluetoothケーブルがセットになったバンドル品ですが、個人的に目を引いたのはIE PRO BT Connectorという名になっているBluetoothケーブルの方。このタイプは同社の製品で何気に初となるオプションです。IE 100 PRO BT BUNDLEhttps://sennheiserjp.com/IE-100-PRO-BT-BUNDLE...

Hidizs 『Hidizs H2』 画像など ~日本でも出回っているaptX HD/LDAC/UAT対応の小型Bluetoothレシーバー

海外で発売されているHidizsのレシーバー「Hidizs H2」。DAPなどのポータブルオーディオ製品で知られるHidizsが初めて手がけたボックス型のBluetoothレシーバーで、aptX HD/LDAC/UATコーデック対応やUSB DAC機能など高性能かつ多機能となっているモデル。ちょっと見てみます。Hidizs H2 Lossless Bluetooth Receiver – Hidizs | Enjoy Music Like Never Beforehttps://www.hidizs.net/products/hidizs-h2-lossless-bluetooth-recei...

FiiO 『UTWS3』 画像など ~新型で独立アンプを内蔵した完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー

海外で発売されているFiiOのレシーバー「UTWS3」。「UTWS1」の上位モデルとなるであろう有線イヤホンを完全ワイヤレス化するBluetoothレシーバー。今作は完全な新型で独立アンプ内蔵やバッテリーケースそれにアプリ対応など前作から進化が感じられるものですが、ちょっと見てみます。UTWS3https://www.fiio.com/utws3...

SHANLING 『MW200』 レビューチェック ~現時点で最高峰のネックバンド型Bluetoothレシーバー

2020年8月に発売されたSHANLINGのレシーバー「MW200」。MMCXコネクタのイヤホンをワイヤレス化できるネックバンド型のBluetoothレシーバーで、AKM AK4377AのDAC搭載やLDAC/aptX HDコーデック対応など現時点では最高峰と言えるスペックを備えたモデル。ちょっとチェックしてみます。SHANLING MW200http://musinltd.com/MW200.html...

FiiO 『LC-BT2』 レビューチェック ~LDAC/aptX HD対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー

海外で発売されているFiiOのレシーバー「LC-BT2」。AKM AK4331のDAC搭載やaptX HD/LDACコーデック対応、それに最大24時間再生のロングバッテリーを特徴としているネックバンド型のBluetoothレシーバー。日本ではまだ発売される気配のないものですが、ちょっとチェックしてみます。LCBT2https://www.fiio.com/lcbt2...

SHURE 『RMCE-TW1』 レビューチェック ~改善された完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー

2020年10月に発売されたSHUREのレシーバー「RMCE-TW1 (True Wireless Secure Fit Adapter)」。「AONIC 215」でセットになっていた完全ワイヤレスのBluetoothレシーバーが単品でもリリースに。AONIC 215の初期ロット品は不具合が原因で回収されましたが、これはその不具合が改善されている模様。ちょっとチェックしてみます。True Wireless Secure Fit Adapter - 着脱式Shure高遮音性イヤホン対応https://www.shure.com/ja-JP/produ...

SHURE、ようやく発売された完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー『True Wireless Secure Fit Adapter (RMCE-TW1)』

2020年10月に発売されたSHUREのレシーバー「True Wireless Secure Fit Adapter (RMCE-TW1)」。「AONIC 215」でセットになっていた完全ワイヤレスのBluetoothレシーバーは単体で出る予定だったもののAONIC 215の回収騒ぎで延期になっていましたが、不具合が解消されたようでAONIC 215の再販と合わせてようやく発売されました。True Wireless Secure Fit Adapter - 着脱式Shure高遮音性イヤホン対応https://www.shure.com/ja-JP/prod...

FiiO、チップ刷新&DAC搭載などアップグレードされたBluetoothケーブル『LC-BT1』

海外で見かけたFiiOのケーブル「LC-BT1」。「RC-BT」のアップグレード版という位置付けでイベントに出展されていたBluetoothケーブル。Qualcomm QCC3005のBluetoothチップ採用やAKM AK4331のDAC搭載など主要パーツが刷新&追加されているようです。FiiO Bluetooth Productshttps://www.fiio.com/bluetooth_products...

FiiO、オリジナルの新型となる完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー『UTWS3』

海外で見かけたFiiOのレシーバー「UTWS3」。有線イヤホンを完全ワイヤレス化するBluetoothレシーバーは同社の製品だと「UTWS1」が出ていましたが、あれは「TRN BT20S」がOEM/ODM元になっていたもの。これはイベントに出展されていたおそらくオリジナルの新型モデルです。FiiO Bluetooth Productshttps://www.fiio.com/bluetooth_products...

JPRiDE 『BTR-1』 レビューチェック ~aptX HD対応&MMCX採用のネックバンド型Bluetoothレシーバー

2020年7月に発売されたJPRiDEのレシーバー「BTR-1」。「Premium 1980 BLUE MOON」など同社の有線イヤホンをワイヤレス化するネックバンド型のBluetoothレシーバーで、aptX HDコーデック対応やMMCXコネクタ採用などを特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。JPRiDE|ハイブランドの音質とクオリティを低価格で。https://www.jp-ride.com/...

SHANLING 『MW200』 画像など ~DAC搭載&LDAC/aptX HD対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー

2020年8月に発売されるSHANLINGのレシーバー「MW200」。「UP4」などBluetoothオーディオ製品も手がけているSHANLINGのネックバンド型Bluetoothレシーバー。MMCXコネクタ採用でAKM AK4377AのDAC搭載やLDAC/aptX HDコーデック対応などを特徴としているモデルですが、ちょっと見てみます。SHANLING MW200http://musinltd.com/MW200.html...

OE Audio、4種のコネクタに対応する完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー『WS-1』

海外で見かけたOE Audioのレシーバー「WS-1」。主にIEM用のパーツを手がけているメーカーが発表していた完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー。まだ数少ない同類の製品と張り合えそうなスペックを備えているうえに、4種のコネクタに対応する4ラインナップ展開も特徴としています。WS-1 TWS Receiver for IEM | OEAudiohttps://www.oeaudio.net/ws1...

iBasso Audio 『CF01』 レビューチェック ~独立アンプチップを搭載した完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー

2020年7月に発売されたiBasso Audioのレシーバー「CF01」。MMCXコネクタのイヤホンを完全ワイヤレス化できるBluetoothレシーバーで、独立アンプチップの搭載により電流出力の大幅な強化を実現したと謳っているモデル。ケースの利便性も同類の中では一番良さそうですが、ちょっとチェックしてみます。iBasso Audio CF01http://musinltd.com/CF01.html...

HiBy、aptX LLに対応したエントリークラスのBluetoothレシーバー『HiBy W1』

海外で見かけたHiByのレシーバー「HiBy W1」。日本でも発売された「HiBy W3」の下位モデルでエントリークラスのBluetoothレシーバー。W1に比べれば相応にスペックダウンしていますがaptX Low Latency対応やUSB Type-C採用、それにアプリ対応など見どころはいくつかあるモデルです。HiBy Musichttps://www.hiby.jp/...