カテゴリBluetoothレシーバー・ケーブル 1/9

iKKO 『Heimdallr ITB03』 レビューチェック ~トップレベルと張り合える4.4mmバランス出力搭載のBluetoothレシーバー

海外/国内で発売されているiKKO(ikko audio)のレシーバー「Heimdallr ITB03」。「BREEZY ITG01」などのポータブルオーディオ製品で知られるiKKOが初めて手がけたBluetoothレシーバー。フラッグシップ級の各チップや4.4mmバランス出力を搭載しているなどなかなか魅力的なモデルですが、ちょっとチェックしてみます。iKKO Heimdallr ITB03https://www.ikkoaudio.com/ja-jp/products/ikko®-itb03...

FiiO 『BTR7』 レビューチェック ~THX AAAアンプや4.4mmバランス出力を搭載した最上位のBluetoothレシーバー

2022年8月に発売されたFiiOのレシーバー「BTR7」。「BTR5 2021」の上位モデル即ち現ラインナップのフラッグシップモデルとなるBluetoothレシーバー。同類の中ではおそらく初となるTHX AAAアンプ搭載や4.4mmバランス出力対応などを特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。BTR7 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/btr7/...

SHANLING 『UP4 Ver.22』 画像など ~DACがES9219Cになった2022年モデルのBluetoothレシーバー

海外で発売されているSHANLINGのレシーバー「UP4 Ver.22」。日本で2020年に発売された「UP4」のアップグレード版となるBluetoothレシーバー。主な変更点はDACがES9218PからES9219Cになった事とコントロールノブがゴールドになった事の2点ですが、ちょっと見てみます。UP4(22)便携蓝牙解码耳放_便携耳放_深圳山灵数码科技发展有限公司https://shanling.com/product/4663...

SHANLING、DACがアップグレートされたデュアルDAC&バランス出力対応のBluetoothレシーバー『UP4 Ver.22』

海外で見かけたSHANLINGのレシーバー「UP4 Ver.22」。UPシリーズのBluetoothレシーバーといえば最上位モデルの「UP5」がちょうど1年前に日本でも発売されましたが、これはその前に出た下位モデルのUP4をアップグレードした2022年モデル。SNSの公式アカウントでチラ見せがありました。SHANLING 『UP4』 レビューチェック ~デュアルDAC&バランス出力対応のBluetoothレシーバー~https://watchmono.com/blog-entry-10680.html...

FiiO、製品が出回りだした新フラッグシップモデルのBluetoothレシーバー『BTR7』

海外で見かけたFiiOののレシーバー「BTR7」。「BTR5 2021」よりも上位となるモデル=同社のフラッグシップモデルとなるBluetoothレシーバー。春に行われた日本でのイベントで実機が初めて公開されて先日に正式な発表がありましたが、地域によっては製品が出回りだしたようです。BTR7 Portable HiFi Bluetooth Earratorhttps://www.fiio.com/btr7...

qdc、自社のイヤホン専用と言える完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー『qdc TWX』

海外で見かけたqdcのレシーバー「qdc TWX」。中~高価格帯の有線イヤホンで知られるqdcは2019年にBluetoothケーブル「qdc BTX」を出していましたが、これは完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー。同社の有線イヤホンは独自の2pin端子でそれに合わせたコネクターを採用しています。Shenzhen Qili Audio Application Co., Ltd.http://musicen.qdc.com/index.html...

audirect 『Beam3PLUS』 レビューチェック ~音の好み次第では一番手になり得るBluetoothレシーバー

2021年10月に発売されたaudirectのレシーバー「Beam3PLUS」。ポータブルオーディオの製品知られるaudirectが手がけたハイエンドクラスのBluetoothレシーバー。4.4mmバランス出力やLDAC/aptX HDコーデック対応それにMQAサポートも特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Beam3PLUS | 製品紹介 | IC-CONNECThttps://ic-connect.net/製品紹介/audirect/beam3plus/...

CCA、5,000円前後でaptX Adaptiveに対応した完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー『CCA BTX』

海外/国内で発売されているCCAのレシーバー「CCA BTX」。「CCA CC1」などの完全ワイヤレスイヤホンも手がけていたCCAがBluetoothレシーバーもリリース。最初見た時はKZの「AZ10」からゲーミング要素を抜いたものかと思っていましたが、どうやらaptX Adaptiveに対応しているようです。Cca btx Bluetooth 5.2ワイヤレスイヤホン,スポーツイヤホン,ゲーマー向けヘッドセット,2つのモード| | - AliExpresshttps://ja.aliexpress.com/it...

TRN 『BT30』 レビューチェック ~多ドラのイヤホンもいける上位版の完全ワイヤレスBluetoothレシーバー

海外/国内で発売されているTRNのレシーバー「BT30」。「BT20S Pro」の上位版となる完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー。主要パーツの刷新(Qualcomm QCC3040のBlueoothチップ、MAX97220Aのアンプ)により色々と強化されているようですが、ちょっとチェックしてみます。TRN-BT30 - 入耳式圈铁耳机http://www.trn-hifi.com/index.php?m=content&c=index&a=show&catid=7&id=143...

FiiO 『UTWS5』 レビューチェック ~aptX Adaptiveにも対応したフラッグシップの完全ワイヤレスBluetoothレシーバー

2021年12月に発売されたFiiOのレシーバー「UTWS5」。「UTWS3」の上位モデルで現ラインナップのフラッグシップモデルとなる完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー。高性能のDACやBluetoothチップを採用しておりaptX Adaptive対応も大きな特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。UTWS5 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/utws5/...

KZ、仕様もデザインもゲーム向けっぽい完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー『AZ10』

海外で見かけたKZのレシーバー「AZ10」。「AZ09」「AZ09 Pro」に続く新たな完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー。グリーンのアクセントが目立つデザインで最小40msの低遅延を実現するハイパフォーマンスモードを搭載、そのあたりから察するにゲーム向けっぽいモデルです。KZ AZ10 Ear hooks | Fast worldwide delivery!https://kz-audio.com/kz-az10.html...

FiiO 『UTWS5』 画像など ~さらに進化したフラッグシップモデルの完全ワイヤレスBluetoothレシーバー

2021年12月に発売されるFiiOのレシーバー「UTWS5」。「UTWS3」の上位モデルであり同シリーズのフラッグシップモデルとなる完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー。筐体のデザインはそのままにDACやBluetoothチップの刷新によってさらに進化したものになっていますが、ちょっと見てみます。UTWS5 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/utws5/...

iFi audio 『GO blu』 レビューチェック ~ 超軽量・超絶サウンドを謳うハイエンドクラスのBluetoothレシーバー

2021年11月に発売されたiFi audioのレシーバー「GO blu」。主にヘッドホンアップで知られるiFi audioが初めて手がけたBluetoothレシーバー。コンパクトサイズで4.4mmバランス出力やコーデック全対応などを特徴としており、超軽量で超絶サウンドと大々的に謳っているハイエンドクラスのモデルですが、ちょっとチェックしてみます。GO blu | iFi audio 日本語ブランドサイトhttp://ifi-audio.jp/go/go_blu.html...

KZ 『AZ09 Pro』 レビューチェック ~音質や接続が改良された完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー

海外/国内で発売されているKZのレシーバー「AZ09 Pro」。「AZ09」の上位モデルとなる完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー。QualComm QCC3040のBluetoothチップ採用によるスペックの向上やシリコン製のイヤーフック採用が主な特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。KZ AZ09 Pro QCC3040 BT5.2 Ear hooks | Fast worldwide delivery!https://kz-audio.com/kz-az09-pro.html...

FiiO 『BTR5 2021』 レビューチェック ~DAC刷新やMQA対応などアップグレードされたBluetoothレシーバー

海外で発売されているFiiOのレシーバー「BTR5 2021」。同社のフラッグシップモデルであり一二の人気を争う人気モデルになっていたBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ「BTR5」のリニューアル版。DACチップの刷新とMQA対応が主な変更点ですが、ちょっとチェックしてみます。BTR5 2021 Portable HiFi Bluetooth Earratorhttps://www.fiio.com/btr52021...

KZ、QCC3040を採用した上位モデルとなる完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー『AZ09 Pro』

海外で見かけたKZのレシーバー「AZ09 Pro」。「AZ09」の上位モデルとなる完全ワイヤレスのBluetoothレシーバーが出回りだした模様。QualComm QCC3040のBluetoothチップやシリコン製のイヤーフック採用などアップグレードされた部分がいくつかあるようです。KZ AZ09 Pro QCC3040 BT5.2 Ear hooks | Fast worldwide delivery!https://kz-audio.com/kz-az09-pro.html...

iFi audio、4.4mmバランス出力やLDAC/aptX HDコーデックに対応したBluetoothレシーバー『GO blu』

海外で見かけたiFi audioのレシーバー「GO blu」。主にヘッドホンアップで知られるiFi audioが自身初となるBluetoothレシーバーをリリースした模様。4.4mmバランス出力やLDAC/aptX HDコーデック対応を主な特徴としているモデルで、日本でも10月下旬に発売予定となっています。GO blu by iFi audio - The pocket rocket Hi-Res Bluetooth DAC from iFi audiohttps://ifi-audio.com/products/go-blu/...

FiiOの完全ワイヤレスBluetoothレシーバー『UTWS5 / UTWS3』の外観比較

海外で発売されているFiiOのレシーバー「UTWS5」。「UTWS3」に続く完全ワイヤレスのBluetoothレシーバーで、現ラインナップでは最上位となるフラッグシップモデル。拠点の中国では既に出回っているようで、UTWS3と外観を比較したレポートも早速投稿されていたのでちょっと見てみます。FiiO、QCC5141/AK4332を採用したフラッグシップの完全ワイヤレスBluetoothレシーバー『UTWS5』https://watchmono.com/e/fiio-utws5...

FiiO、QCC5141/AK4332を採用したフラッグシップの完全ワイヤレスBluetoothレシーバー『UTWS5』

海外で発表があったFiiOのレシーバー「UTWS5」。「UTWS3」の上位モデル即ちフラッグシップモデルとなる完全ワイヤレスのBluetoothレシーバーが海外で発表された模様。フラッグシップなだけあってUTWS3と比べて全面的に優っているスペック、同類の中でも最上級となりそうなものです。FiiO--Born for Musichttps://www.fiio.com/Home...

SHURE 『RMCE-TW2』 レビューチェック ~進化した第2世代の完全ワイヤレスBluetoothレシーバー

2021年9月に発売されたSHUREのレシーバー「RMCE-TW2」。「RMCE-TW1」の後継機でシリーズ第2世代となる完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー。カスタマイズ可能なハードウェアEQやIPX4防水の追加、それに操作性の向上など先代から色々と進化しているようですが、ちょっとチェックしてみます。True Wireless Secure Fit Adapter Gen 2 - 着脱式Shure高遮音性イヤホンに対応https://www.shure.com/ja-JP/products/accessories/rmce-tw...