カテゴリBluetoothレシーバー 1/5

FiiO 『LC-BT2』 レビューチェック ~LDAC/aptX HD対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー

海外で発売されているFiiOのレシーバー「LC-BT2」。AKM AK4331のDAC搭載やaptX HD/LDACコーデック対応、それに最大24時間再生のロングバッテリーを特徴としているネックバンド型のBluetoothレシーバー。日本ではまだ発売される気配のないものですが、ちょっとチェックしてみます。LCBT2https://www.fiio.com/lcbt2...

SHURE 『RMCE-TW1』 レビューチェック ~改善された完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー

2020年10月に発売されたSHUREのレシーバー「RMCE-TW1 (True Wireless Secure Fit Adapter)」。「AONIC 215」でセットになっていた完全ワイヤレスのBluetoothレシーバーが単品でもリリースに。AONIC 215の初期ロット品は不具合が原因で回収されましたが、これはその不具合が改善されている模様。ちょっとチェックしてみます。True Wireless Secure Fit Adapter - 着脱式Shure高遮音性イヤホン対応https://www.shure.com/ja-JP/produ...

SHURE、ようやく発売された完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー『True Wireless Secure Fit Adapter (RMCE-TW1)』

2020年10月に発売されたSHUREのレシーバー「True Wireless Secure Fit Adapter (RMCE-TW1)」。「AONIC 215」でセットになっていた完全ワイヤレスのBluetoothレシーバーは単体で出る予定だったもののAONIC 215の回収騒ぎで延期になっていましたが、不具合が解消されたようでAONIC 215の再販と合わせてようやく発売されました。True Wireless Secure Fit Adapter - 着脱式Shure高遮音性イヤホン対応https://www.shure.com/ja-JP/prod...

FiiO、オリジナルの新型となる完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー『UTWS3』

海外で見かけたFiiOのレシーバー「UTWS3」。有線イヤホンを完全ワイヤレス化するBluetoothレシーバーは同社の製品だと「UTWS1」が出ていましたが、あれは「TRN BT20S」がOEM/ODM元になっていたもの。これはイベントに出展されていたおそらくオリジナルの新型モデルです。FiiO Bluetooth Productshttps://www.fiio.com/bluetooth_products...

JPRiDE 『BTR-1』 レビューチェック ~aptX HD対応&MMCX採用のネックバンド型Bluetoothレシーバー

2020年7月に発売されたJPRiDEのレシーバー「BTR-1」。「Premium 1980 BLUE MOON」など同社の有線イヤホンをワイヤレス化するネックバンド型のBluetoothレシーバーで、aptX HDコーデック対応やMMCXコネクタ採用などを特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。JPRiDE|ハイブランドの音質とクオリティを低価格で。https://www.jp-ride.com/...

SHANLING 『MW200』 画像など ~DAC搭載&LDAC/aptX HD対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー

2020年8月に発売されるSHANLINGのレシーバー「MW200」。「UP4」などBluetoothオーディオ製品も手がけているSHANLINGのネックバンド型Bluetoothレシーバー。MMCXコネクタ採用でAKM AK4377AのDAC搭載やLDAC/aptX HDコーデック対応などを特徴としているモデルですが、ちょっと見てみます。SHANLING MW200http://musinltd.com/MW200.html...

OE Audio、4種のコネクタに対応する完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー『WS-1』

海外で見かけたOE Audioのレシーバー「WS-1」。主にIEM用のパーツを手がけているメーカーが発表していた完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー。まだ数少ない同類の製品と張り合えそうなスペックを備えているうえに、4種のコネクタに対応する4ラインナップ展開も特徴としています。WS-1 TWS Receiver for IEM | OEAudiohttps://www.oeaudio.net/ws1...

iBasso Audio 『CF01』 レビューチェック ~独立アンプチップを搭載した完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー

2020年7月に発売されたiBasso Audioのレシーバー「CF01」。MMCXコネクタのイヤホンを完全ワイヤレス化できるBluetoothレシーバーで、独立アンプチップの搭載により電流出力の大幅な強化を実現したと謳っているモデル。ケースの利便性も同類の中では一番良さそうですが、ちょっとチェックしてみます。iBasso Audio CF01http://musinltd.com/CF01.html...

HiBy、aptX LLに対応したエントリークラスのBluetoothレシーバー『HiBy W1』

海外で見かけたHiByのレシーバー「HiBy W1」。日本でも発売された「HiBy W3」の下位モデルでエントリークラスのBluetoothレシーバー。W1に比べれば相応にスペックダウンしていますがaptX Low Latency対応やUSB Type-C採用、それにアプリ対応など見どころはいくつかあるモデルです。HiBy Musichttps://www.hiby.jp/...

FiiO 『BTR3K』 レビューチェック ~デュアルDAC&バランス出力対応のBluetoothレシーバー

2020年5月に発売されたFiiOのレシーバー「BTR3K」。「BTR3」の強化版となるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプで、「BTR5」より下位のミドルレンジクラスでありながら2.5mmバランス出力端子やデュアルDAC搭載などを特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。BTR3K – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/btr3k/...

SHANLING、コーデック全対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー『MW200』

海外で見かけたSHANLINGのレシーバー「MW200」。「Q1」「UP4」などDAPやBluetoothレシーバーのメーカーとして知られ、「ME500」などイヤホンも出しているSHANLINGがネックバンド型のBluetoothレシーバーをリリースする模様。コーデック全対応を特徴の一つとしています。Shenzhen Shanling Digital Technohttp://en.shanling.com/...

FiiO、最高峰Bluetoothレシーバーのスカイブルーモデル『BTR5 天空之境』

2020年1月に発売されたFiiOのレシーバー「BTR5」。フラッグシップのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプで、最高峰の出来だと各所で評されていましたが日本では品薄で入手困難になっている状況。そんな中、拠点の中国では同社で珍しいカラーバリエーションモデルが出るようです。【レシーバー】FiiO 『BTR5』 レビューチェックhttps://watchmono.com/blog-entry-10399.html...

1MORE 『DH3001B』 画像など ~低価格でLDAC対応のBluetoothレシーバー

海外で発売されている1MOREのレシーバー「DH3001B」。これまでBluetoothイヤホン/ヘッドホンを数多く手がけている1MOREが何気に初めて出すBluetoothレシーバー。シンプルなコンパクトサイズでLDACコーデック対応そして低価格も特徴としているモデルですが、ちょっと見てみます。1MORE | Hear Morehttps://global.1more.com/...

FiiO 『BTR3K』 画像など ~ミドルレンジでも本格仕様に強化されたBluetoothレシーバー

海外で発売されているFiiOのレシーバー「BTR3K」。「BTR3」の強化版で本体のサイズはほぼそのままに2.5mmバランス出力端子やデュアルDAC搭載などミドルレンジモデルらしからぬ本格的な仕様になったBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。ちょっと見てみます。FiiO High-Fidelity Bluetooth Amp BTR3Khttps://www.fiio.com/btr3k...

FiiO、2.5mmバランス出力&デュアルDAC搭載に強化されたBluetoothレシーバー『BTR3K』

海外で発表があったFiiOのレシーバー「BTR3K」。「BTR3」の強化版となるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。コンパクトサイズほぼそのままに2.5mmバランス出力端子やAKM製のDAC・AK4377A x2基搭載をはじめ様々な部分が強化されているモデルです。FiiO/飞傲 BTR3K无损LDAC蓝牙音频接收器HIFI平衡耳放耳机适配器-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=614327671091&sku_properties=5919063:6536025...

1MORE、LDAC対応のコンパクトなBluetothレシーバー『DH3001B』

海外で見かけた1MOREのレシーバー「DH3001B」。「EHD9001TA」など日本でも正規品が出回っている1MOREが自身初のBluetoothレシーバーをリリースする模様。公式側のアナウンスはまだ何も出ていない状況ですが、コンパクトサイズでLDACコーデック対応を特徴としているようです。1MORE | Hear Morehttps://global.1more.com/...

beyerdynamic 『CC XELENTO WL』 レビューチェック ~XELENTO用のBluetoothモジュールケーブル~

2020年2月に発売されたbeyerdynamicのレシーバー「CC XELENTO WL」。フラッグシップモデルのダイナミック型イヤホン「XELENTO REMOTE」の専用品と言えるBluetoothレシーバー/ケーブルで、「XELENTO WIRELESS」からイヤホンを省いた製品でもあり。ちょっとチェックしてみます。CC XELENTO WL | 製品トップ | TASCAM (日本)https://tascam.jp/jp/product/cc_xelento_wl/top...

HiBy 『HiBy W3』 レビューチェック ~計5色もある高性能かつ小型のBluetoothレシーバー~

2020年1月に発売されたHiByのレシーバー「HiBy W3」。DAPのメーカーとして知られるHiByが手がけたBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。小型サイズでも高性能と言えるスペックと合計5色もあるカラーラインナップを特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HiBy W3 製品詳細|R6/R3 日本国内正規輸入代理店https://www.hiby.jp/detail.php?id=1578428545...

SHANLING 『UP4』 レビューチェック ~デュアルDAC&バランス出力対応のBluetoothレシーバー~

2020年1月に発売されたSHANLINGのレシーバー「UP4」。「UP2」の上位モデルでフラッグシップのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。ESS Sabre ES9218P×2基のデュアルDACやバランス出力対応などを特徴としているハイエンドなモデルですが、ちょっとチェックしてみます。SHANLING UP4http://musinltd.com/portal/article/index/id/84.html...

HiBy 『HiBy W3』 画像など ~モダンカラーで本格的なスペックのBluetoothレシーバー~

2020年1月に発売されたHiByのレシーバー「HiBy W3」。日本ではDAPのメーカーとして知られるHiByのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。計5色もあるモダンカラーが特徴的ですが、AK4377のDACチップ搭載やLDAC/aptX HD対応などスペックは本格的なモデル。ちょっと見てみます。HiBy W3 製品詳細|R6/R3 日本国内正規輸入代理店https://www.hiby.jp/detail.php?id=1578428545...