1. 『JBL TOUR ONE M2』レビューチェック ~JBLらしくも上品なサウンドと評されるフラッグシップ機のBluetoothヘッドホン

    『JBL TOUR ONE M2』レビューチェック ~JBLらしくも上品なサウンドと評されるフラッグシップ機のBluetoothヘッドホン

    2023年9月に発売されたJBLのヘッドホン「JBL TOUR ONE M2」。「JBL LIVE 770NC」よりも先に登場したBluetoothヘッドホンで、現ラインナップでは最上位のフラッグシップモデル。JBLのプロサウンドを実現したという40mm径ドライバー、リアルタイム補正機能付きノイズキャンセリング、進化したパーソナライズ機能、などを特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】JBL Tour One M2 | ワイヤレスノイズキャンセ...

  2. SENNHEISER、廉価シリーズの強化版となるBluetoothヘッドホン『ACCENTUM Plus Wireless』

    SENNHEISER、廉価シリーズの強化版となるBluetoothヘッドホン『ACCENTUM Plus Wireless』

    海外で見かけたSENNHEISERのヘッドホン「ACCENTUM Plus Wireless」。2023年10月に発売された「ACCENTUM Wireless」の強化版となるBluetoothヘッドホンで、ドライバーは同じ37mm径ダイナミック型で本体のデザインも変わっていないように見えますが、機能面が強化されている模様。日本では春に発売予定と報道がありました。【公式サイト】Sennheiser —ヘッドフォン、マイク、ワイヤレスシステム - Sennheiser...

  3. 『JBL LIVE 770NC』レビューチェック ~JBLらしいサウンドと独特なデザインが好評を得るANC搭載のBluetoothヘッドホン

    『JBL LIVE 770NC』レビューチェック ~JBLらしいサウンドと独特なデザインが好評を得るANC搭載のBluetoothヘッドホン

    2023年10月に発売されたJBLのヘッドホン「JBL LIVE 770NC」。現ラインナップの最新モデルでミドルレンジクラスのBluetoothヘッドホン。上位譲りのサウンドテクノロジーやリアルタイム補正機能付ノイズキャンセリングを主な特徴としており、ファブリックやメタリックのパーツを使用した”トーン・オン・トーン”デザインも目を引きますが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】JBL Live 770NC | ワイヤレスハイブリットノイズ...

  4. 『Anker Soundcore Space One』レビューチェック ~上位と同じ機能性で価格を抑えたBluetoothヘッドホン

    『Anker Soundcore Space One』レビューチェック ~上位と同じ機能性で価格を抑えたBluetoothヘッドホン

    2023年10月に発売されたAnkerのヘッドホン「Soundcore Space One」。「Soundcore Space Q45」に続くBluetoothヘッドホンでこちらは価格的に下位となるモデル。ウルトラノイズキャンセリング2.0や5段階で調整できる外音取り込みモードなど機能性はSpace Q45と同等、音質面もLDAC対応&ハイレゾオーディオワイヤレス認定で結構良さげですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Soundcore Space One | ヘッドホンの製品情報 ...

  5. 『SOUNDPEATS Space』レビューチェック ~6,000円を切るANC搭載&最大123時間再生が特徴のBluetoothヘッドホン

    『SOUNDPEATS Space』レビューチェック ~6,000円を切るANC搭載&最大123時間再生が特徴のBluetoothヘッドホン

    2023年11月に発売されたSOUNDPEATSのヘッドホン「Space」。「GoFree2」と同じタイミングで登場した同社の製品で第2作目となるBluetoothヘッドホン。最大-35dBのアクティブノイズキャンセリングや最大123時間再生それにアプリ対応などを特徴としているモデルで、最近の実売価格は6,000円を切っている事が多い模様。ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】SOUNDPEATS Space ワイヤレス ヘッドホン アクティブノイズキャンセリン...

  6. Anker、日本発売が決まった5,000円を切るオンイヤー型のBluetoothヘッドホン『Soundcore H30i』

    Anker、日本発売が決まった5,000円を切るオンイヤー型のBluetoothヘッドホン『Soundcore H30i』

    2024年1月に発売されたAnkerのヘッドホン「Soundcore H30i」。「Soundcore Space One」以来の新製品となるBluetoothヘッドホンは同社の製品で初かもしれないコンパクトなオンイヤー型のモデル。海外では昨年11月ごろに発売されていましたが少し遅れる形で日本でも発売決定、価格は公式サイトで5,000円を切っています。【公式サイト】Soundcore H30i | ワイヤレス オンイヤーヘッドホンの製品情報 – Anker Japan 公式サイト...

  7. EarFun、最大-45dBのハイブリッドANCやLDAC対応などを特徴とする自身初のBluetoothヘッドホン『EarFun Wave Pro』

    EarFun、最大-45dBのハイブリッドANCやLDAC対応などを特徴とする自身初のBluetoothヘッドホン『EarFun Wave Pro』

    海外で見かけたEarFunのヘッドホン「EarFun Wave Pro」。「EarFun Free Pro 3」などこれまで完全ワイヤレスイヤホンをメインに展開していたEarFunが自身初となるBluetoothヘッドホンをリリースする模様。最大-45dBのハイブリッドANCやLDACコーデック対応などを特徴としており、価格的にもAnkerやSOUNDPEATSの最新モデルと競合しそうなものです。【公式サイト】EarFun | CES 2024...

  8. 『final UX2000』レビューチェック ~あくまでも下位モデルとして見た方がいいANC搭載のBluetoothヘッドホン

    『final UX2000』レビューチェック ~あくまでも下位モデルとして見た方がいいANC搭載のBluetoothヘッドホン

    2023年12月に発売されたfinalのヘッドホン「UX2000」。「UX3000」に続くfinalブランドの第2作目となるアクティブノイズキャンセリング搭載のBluetoothヘッドホン。ナンバリング的には下位モデルですが再生時間はANCオンで約45時間とこちらの方が圧倒的に長く、低遅延ゲーミングモード搭載も特徴の一つとしていますが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】UX2000|final 公式ストア...

  9. EDIFIER、空間オーディオやLHDC 5.0対応を新たな特徴とするBluetoothヘッドホン『 W820NB空间音频版』

    EDIFIER、空間オーディオやLHDC 5.0対応を新たな特徴とするBluetoothヘッドホン『 W820NB空间音频版』

    海外で見かけたEDIFIERのヘッドホン「W820NB空间音频版」。「W820NB Plus (双金标版)」など同社のミドルレンジクラスとしてシリーズ展開しているW820NB系の新たなBluetoothヘッドホン。ANC搭載・LDAC対応だけでなく空間オーディオ・LHDC 5.0対応も特徴としており、本体のデザインも少し変わっているモデルです。【公式サイト】EDIFIER W820NB空间音频版...

  10. 『SENNHEISER ACCENTUM Wireless』 レビューチェック ~廉価版・後継機のどちらで見るかで評価が変わりそうなBluetoothヘッドホン

    『SENNHEISER ACCENTUM Wireless』 レビューチェック ~廉価版・後継機のどちらで見るかで評価が変わりそうなBluetoothヘッドホン

    2023年10月に発売されたSENNHEISERのヘッドホン「ACCENTUM Wireless」。「MOMENTUM 4 Wireless」の廉価版とも「HD 450BT (HD 450SE/HD 458BT)」の後継機とも言われているBluetoothヘッドホン。MOMENTUMを少し安っぽくしたようなデザインで37mm径ダイナミックドライバーやアクティブノイズキャンセリング搭載などを特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Sennheiser ACCENTUM Wireless...

  11. final、ナンバリング的には下位モデルでもアップグレードを謳うANC搭載のBluetoothヘッドホン『UX2000』

    final、ナンバリング的には下位モデルでもアップグレードを謳うANC搭載のBluetoothヘッドホン『UX2000』

    海外で見かけたfinalのヘッドホン「UX2000」。「UX3000」以来の新製品となるfinalブランドのBluetoothヘッドホンで、ハイブリッド式のアクティブノイズキャンセリングや最大45時間再生(ANC ON)のロングバッテリーなどが特徴。ナンバリング的にはUX3000の下位モデルになりますが海外のプレスリリースではアップグレードの言葉を多用しています。【公式サイト】final 公式ストア | 日本の高品質イヤホン・ワイヤレスイヤホン・ヘッ...

  12. 『Bose QuietComfort Ultra Headphones』 レビューチェック ~空間オーディオやaptX Adaptive対応も特徴とするANC搭載Bluetoothヘッドホン

    『Bose QuietComfort Ultra Headphones』 レビューチェック ~空間オーディオやaptX Adaptive対応も特徴とするANC搭載Bluetoothヘッドホン

    2023年10月に発売されたBoseのヘッドホン「QuietComfort Ultra Headphones」。「QuietComfort 45」以来となるアクティブノイズキャンセリング搭載のBluetoothヘッドホンで、「QuietComfort Headphones」よりも上位となるフラッグシップモデル。イマーシブオーディオ=空間オーディオとaptX Adaptive対応も特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】QuietComfort Ultra Wireless Noise Cancelling Headphones...

  13. SOUNDPEATS、7,000円を切る第2作目のANC搭載Bluetoothヘッドホン『Space』

    SOUNDPEATS、7,000円を切る第2作目のANC搭載Bluetoothヘッドホン『Space』

    海外で見かけたSOUNDPEATSのヘッドホン「Space」。完全ワイヤレスイヤホンは今や大手メーカーと言ってもいい規模になっているSOUNDPEATSですが、Bluetoothヘッドホンは確か今まで一つしか出しておらず、これはおそらく第2作目となる新型モデル。正式な発表よりも先に日本Amazonで製品ページが公開されていました。【公式サイト】SOUNDPEATS JAPAN...

  14. 『Bowers & Wilkins Px7 S2e』 レビューチェック ~24bit DSPなどアップグレードされたBluetoothヘッドホン

    『Bowers & Wilkins Px7 S2e』 レビューチェック ~24bit DSPなどアップグレードされたBluetoothヘッドホン

    2023年9月に発売されたBowers & Wilkinsのヘッドホン「Px7 S2e」。「Px7 S2」のアップグレード版として登場したアクティブノイズキャンセリング搭載のBluetoothヘッドホン。デザインは変わっておらずカラーが一色増えただけですが、24bit DSPと再チューニングでクラス最高のサウンドを実現したと謳っており音質は変わっている模様。ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Px7 S2e オーバーイヤー・ノイズキャンセリング・ヘッ...

  15. 『SHURE AONIC 50 GEN 2』 レビューチェック ~空間オーディオが高く評価される第2世代のANCワイヤレスヘッドホン

    『SHURE AONIC 50 GEN 2』 レビューチェック ~空間オーディオが高く評価される第2世代のANCワイヤレスヘッドホン

    2023年9月に発売されたSHUREのヘッドホン「AONIC 50 GEN 2」。「AONIC 50」の後継機でシリーズ第2世代となるアクティブノイズキャンセリング搭載のワイヤレスヘッドホン。Snapdragon Sound対応や空間オーディオモードも特徴としており、特に後者が音質向上の面で高く評価されているようですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】AONIC 50 GEN 2 - ワイヤレス・ノイズキャンセリングヘッドホン - Shure 日本...