1. Shokz、水泳用の上位モデルでBluetooth接続&MP3プレーヤーどちらも使える骨伝導Bluetoothイヤホン『OpenSwim Pro』

    Shokz、水泳用の上位モデルでBluetooth接続&MP3プレーヤーどちらも使える骨伝導Bluetoothイヤホン『OpenSwim Pro』

    海外で見かけたShokzのイヤホン「OpenSwim Pro」。「OpenFit Air」と共に発表された新製品でこちらは水泳用の骨伝導オーディオプレーヤーとして出ているOpenSwimの上位モデル。通常モデルはBluetooth接続できないMP3プレーヤーでしたが今作はどちらでも使用可能、独自の骨伝導技術は刷新されてストレージは大幅増量など色々と進化しているようです。【公式サイト】Shokz韶音 - OpenSwim Pro...

  2. 『SUUNTO WING』レビューチェック ~ヘッドジェスチャーコントロールやLEDライトも特徴とする骨伝導Bluetoothイヤホン

    『SUUNTO WING』レビューチェック ~ヘッドジェスチャーコントロールやLEDライトも特徴とする骨伝導Bluetoothイヤホン

    2023年10月に発売されたSUUNTOのイヤホン「SUUNTO WING」。スマートウォッチで知られるSUUNTOが初めて手がけた骨伝導Bluetoothイヤホンで、ヘッドジェスチャーコントロールやLEDライトなどこのメーカーの製品らしくスポーツ・アウトドア向けの機能も特徴としているモデル。aptX Adaptive対応やIP67防塵防水も長所となりそうなものですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Suunto Wing Black プレミアムオープンイヤース...

  3. HUAWEI、第2世代モデルとなるUSB-Cコネクタ搭載の首掛けネックバンド型Bluetoothイヤホン『FreeLace Pro 2』

    HUAWEI、第2世代モデルとなるUSB-Cコネクタ搭載の首掛けネックバンド型Bluetoothイヤホン『FreeLace Pro 2』

    海外で見かけたHUAWEIのイヤホン「FreeLace Pro 2」。同社の製品で首掛けのネックバンド型になっているBluetoothイヤホンといえば2019年発売の「FreeLace」とその上位モデル「FreeLace Pro」の2つ出ていますが、これは後者の後継機となるモデル。シリーズの特徴としていた本体からそのまま充電できるUSB-Cコネクタ搭載は健在です。【公式サイト】HUAWEI FreeLace Pro 2 - HUAWEI Global...

  4. 『EDIFIER Comfo Run』レビューチェック ~想像以上に出る低音と軽快な装着感が好評のオープンイヤー型Bluetoothイヤホン

    『EDIFIER Comfo Run』レビューチェック ~想像以上に出る低音と軽快な装着感が好評のオープンイヤー型Bluetoothイヤホン

    2024年3月に発売されたEDIFIERのイヤホン「Comfo Run」。同社の製品では初となるオープンイヤー型のBluetoothイヤホン。リキッドシリコン&ニチノールワイヤー採用のフレキシブルなネックバンドデザインや低音増強アルゴリズム採用の16.2mm径ダイナミックドライバーそれに最新のEDIFIER ConneXアプリ対応も特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】EDIFIER公式 | Comfo Run 次世代のオープンイヤー、 未...

  5. SOUNDPEATS、廉価版の第2世代モデルとなるオープンイヤー型Bluetoothイヤホン『RunFree Lite2』

    SOUNDPEATS、廉価版の第2世代モデルとなるオープンイヤー型Bluetoothイヤホン『RunFree Lite2』

    2024年3月に発売されたSOUNDPEATSのイヤホン「RunFree Lite2」。同社の製品でネックバンド/オープンイヤー型のBluetoothイヤホンといえば「RunFree」「RunFree Lite」の2つ出ていますが、これは後者の後継機となるであろう新製品。現時点でどの地域の公式サイトにも製品情報は公開されておらず、でも日本のAmazonで既に販売を開始していました。【公式サイト】「サウンドピーツ」 – SOUNDPEATS JAPAN...

  6. JBL、第2世代となるネックバンドデザインのオープンイヤー型Bluetoothイヤホン『JBL NEARBUDS 2 WIRELESS』

    JBL、第2世代となるネックバンドデザインのオープンイヤー型Bluetoothイヤホン『JBL NEARBUDS 2 WIRELESS』

    海外で見かけたJBLのイヤホン「NEARBUDS 2 WIRELESS」。同社の製品でオープンイヤー型といえば完全ワイヤレスイヤホンの「JBL SOUNDGEAR SENSE」が日本でも発売されていますが、これは中国でしか発売されなかったっぽい「JBL NEARBUDS WIRELESS」の後継機となるネックバンドデザインのBluetoothイヤホンです。【公式ストア】【JBLNEARBUDS 2 WIRELESS】JBL Nearbuds 2代 音乐疾风开放无线蓝牙耳机...

  7. SUUNTO、骨伝導と空気伝導を兼ね備えたと謳うスポーツ向けのネックバンド型Bluetoothイヤホン『SUUNTO SONIC』

    SUUNTO、骨伝導と空気伝導を兼ね備えたと謳うスポーツ向けのネックバンド型Bluetoothイヤホン『SUUNTO SONIC』

    海外で見かけたSUUNTOのイヤホン「SUUNTO SONIC」。「SUUNTO WING」に続いて第2作目となるスポーツ向けのネックバンド型Bluetoothイヤホン。前作は純粋な骨伝導のタイプでしたが今作は骨伝導と空気伝導を兼ね備えたと謳っている聞いた事もないタイプ。公式サイトの日本円価格はこちらの方が11,000円ほど安いので下位モデルになります。【公式サイト】Suunto Sonic Lime 骨伝導ヘッドホン...

  8. CMF by Nothing、最大-50dBのANCやスマートダイヤルを特徴とする首掛けネックバンド型のBluetoothイヤホン『CMF Neckband Pro』

    CMF by Nothing、最大-50dBのANCやスマートダイヤルを特徴とする首掛けネックバンド型のBluetoothイヤホン『CMF Neckband Pro』

    海外で見かけたCMF by Nothingのイヤホン「CMF Neckband Pro」。「CMF Buds」と共に発表された新製品でこちらは首掛けのネックバンド型になっているBluetoothイヤホン。シンプルなネックバンドに大きなスマートダイヤルを搭載したデザインが個性的で、機能面は最大-50dBのアクティブノイズキャンセリングやアプリ対応などを特徴としています。【公式サイト】CMF Neckband Pro - CMF Global...

  9. EDIFIER、日本発売が決まったネックバンドタイプ(首掛け)のBluetoothイヤホン『W210BT』

    EDIFIER、日本発売が決まったネックバンドタイプ(首掛け)のBluetoothイヤホン『W210BT』

    2024年2月に発売されたEDIFIERのイヤホン「W210BT」。今となっては新製品があまり出なくなってニッチになったネックバンドタイプ(首掛け)のBluetoothイヤホンで、低価格でありながらLDACコーデック対応やアプリ対応などを特徴としているモデル。海外では昨年秋ごろに出ていたようですが「Comfo Run」「X5 Pro」と共に日本でも発売されました。【公式サイト】EDIFIER公式 | W210BT ネックバンド型ワイヤレスイヤホン – Edifier...

  10. EDIFIER、日本発売が決まった歩数計機能も特徴とするオープンイヤー型Bluetoothイヤホン『Comfo Run』

    EDIFIER、日本発売が決まった歩数計機能も特徴とするオープンイヤー型Bluetoothイヤホン『Comfo Run』

    2024年2月に発売されたEDIFIERのイヤホン「Comfo Run」。同社の製品では初となるオープンイヤー型のBluetoothイヤホンで、ランニングやウォーキングで活用できる歩数計機能も特徴としているモデル。拠点の中国では昨年秋ごろに出回っていましたが最近になってグローバルサイトでも製品情報を公開、そして日本でも公式ストアが取り扱いだしたようです。【公式サイト】Open-Ear Wireless Sports Headphones | Comfo Run -【Edifier】...

  11. 『nwm MBN001』レビューチェック ~耳スピーカーと称すネックバンドタイプでオープンイヤー型のBluetoothイヤホン

    『nwm MBN001』レビューチェック ~耳スピーカーと称すネックバンドタイプでオープンイヤー型のBluetoothイヤホン

    2023年11月に発売されたnwmのイヤホン「MBN001」。パーソナルイヤースピーカーまたは耳スピーカーと称す同ブランドのイヤホンは有線モデルの「MWE001」と完全ワイヤレスモデルの「MBE001」が出ており、続いて登場したのがネックバンドタイプになっているBluetoothモデル。ネックバンドと言っても今では少数派の首掛け式になっていますが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】nwm MBN001 オープンイヤー型 ワイヤレスパーソ...

  12. TOZO、まだ珍しいIPX8防水のオープンイヤー型Bluetoothイヤホン『TOZO OpenReal』

    TOZO、まだ珍しいIPX8防水のオープンイヤー型Bluetoothイヤホン『TOZO OpenReal』

    海外・国内で発売されているTOZOのイヤホン「TOZO OpenReal」。「TOZO Open Buds」を調べている時に目に入ったオープンイヤー型のBluetoothイヤホン。ネックバンドタイプのオープンイヤー型は数多く存在していますが、IPX8防水を特徴としているものはノーブランド品を除くと「Oladance OWS Sports」しか知らないので、まだ珍しいと言えるものです。【公式サイト】OpenReal True Wireless Earbuds -TOZO...

  13. QCY、骨伝導になったシリーズ第2世代のネックバンド型Bluetoothイヤホン『QCY Crossky Link2』

    QCY、骨伝導になったシリーズ第2世代のネックバンド型Bluetoothイヤホン『QCY Crossky Link2』

    海外で見かけたQCYのイヤホン「Crossky Link2」。「Crossky Link」に続くCrosskyシリーズ第2世代のBluetoothイヤホン。製品名だけ見ると先代の後継機だと誰もが思うはずですが、先代は空気伝導のオープンイヤー型だったのに対してこれはまったく別物の骨伝導モデル。価格は引き続き割安な設定になっています。【公式ストア】【QCYBH23QT25A】QCY Crossky Link2 真の骨伝導ワイヤレス Bluetooth ヘッドセット...

  14. 『Creative Outlier Free Mini』 レビューチェック ~最安時4,000円を切る小型サイズの骨伝導Bluetoothイヤホン

    『Creative Outlier Free Mini』 レビューチェック ~最安時4,000円を切る小型サイズの骨伝導Bluetoothイヤホン

    2023年8月に発売されたクリエイティブのイヤホン「Creative Outlier Free Mini」。「Creative Outlier Free Pro+」「Creative Outlier Free+」の後に登場した骨伝導Bluetoothイヤホンで、こちらは骨伝導ユニットが可動式ではないけれども”Mini”の名のとおり小型サイズになっているモデル。セール時にはかなり安くなるようですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Creative Outlier Free mini - ヘッドホン / イヤホン -...

  15. Oladance、IPX8防水やaptX HD対応も特徴とするオープンイヤー型のBluetoothイヤホン『Oladance OWS Sports』

    Oladance、IPX8防水やaptX HD対応も特徴とするオープンイヤー型のBluetoothイヤホン『Oladance OWS Sports』

    海外で見かけたOladanceのイヤホン「Oladance OWS Sports」。オープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン「Oladance OWS Pro」が高い評価を得ていたOladance、次なる新製品はネックバンドデザインのBluetoothイヤホン。その名のとおりスポーツ向けのオープンイヤー型でIPX8防水やaptX HD対応も特徴としているモデルです。【公式サイト】Oladance Sports | イヤホンじゃない、まるで耳にかけるミニスピーカー。...