1. 『FIIO BR13』レビューチェック ~10,000円台で買えるコンパクトサイズのBluetoothレシーバー兼USB DAC

    『FIIO BR13』レビューチェック ~10,000円台で買えるコンパクトサイズのBluetoothレシーバー兼USB DAC

    2023年12月に発売されたFiiOのUSB DAC「BR13」。コンパクトサイズになっている据え置き型のBluetoothレシーバー兼USB DACで、QCC5125のBluetoothチップやES9018K2MのDACチップを搭載、それに「K11」と同じくディスプレイ搭載も特徴としているモデル。Bluetooth機能に関しては「BTA30 Pro」と違って受信のみですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】BR13 – FIIO Japan...

  2. 『FIIO K11』レビューチェック ~音も良ければデザインも良いと評される新エントリークラスのヘッドホンアンプ

    『FIIO K11』レビューチェック ~音も良ければデザインも良いと評される新エントリークラスのヘッドホンアンプ

    2023年11月に発売されたFIIOのアンプ「K11」。現ラインナップで新たなエントリークラスとなる据え置き型のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。ディスプレイ搭載のスリムボディでブラック・シルバーの2色展開と今までになかったデザインも特徴的、そして肝心の音も良くて多用途で使えると評判のようですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】K11 – FIIO Japan...

  3. HIFIMAN、ベースのEF500より安いがR2R DACが異なる据え置き型のヘッドホンアンプ『EF499』

    HIFIMAN、ベースのEF500より安いがR2R DACが異なる据え置き型のヘッドホンアンプ『EF499』

    海外で見かけたHIFIMANのアンプ「EF499」。現ラインナップではミドルレンジクラスとなる据え置き型のヘッドホンアンプ「EF500」からほどなくしてリリースされていた別バリエーションのモデル。EF500をブラック×ゴールドのカラーリングにして上位版かと思わせる外観ですが、価格はこちらの方が安く販売されています。【公式サイト】HIFIMAN EF499...

  4. 『EarFun UA100』 レビューチェック ~SHANLING製がベースの高コスパなポータブルヘッドホンアンプ

    『EarFun UA100』 レビューチェック ~SHANLING製がベースの高コスパなポータブルヘッドホンアンプ

    2023年10月に発売されたEarFunのアンプ「EarFun UA100」。「EarFun EH100」と共に5周年記念の特別企画品として出されたポータブルヘッドホンアンプ。こちらもSHANLINGの製品がベースとなっているようですが、EH100とは違ってベースの方は日本で発売されておらず海外の価格で考えると非常に割安な模様。ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】EarFun UA 100...

  5. FiiO、割安だけどトランスミッター機能はないBluetoothレシーバー兼USB DAC『BR13』

    FiiO、割安だけどトランスミッター機能はないBluetoothレシーバー兼USB DAC『BR13』

    海外で見かけたFiiOのレシーバー「BR13」。「BTA30 Pro」が日本でも高い人気を得ていたFiiOが新たなBluetoothレシーバー兼USB DACをリリースした模様。QCC5125のBluetoothチップやカスタムLCDスクリーンの搭載など価格の割に良さげなスペックですが、肝心のトランスミッター機能は備わっていないようです。【公式サイト】Guangzhou Feiao Electronic Technology Co., Ltd.-BR13...

  6. HIFIMAN、HYMALAYA LE R2R DAC搭載やネットワークオーディオ対応を特徴とするヘッドホンアンプ『EF500』

    HIFIMAN、HYMALAYA LE R2R DAC搭載やネットワークオーディオ対応を特徴とするヘッドホンアンプ『EF500』

    海外で見かけたHIFIMANのアンプ「EF500」。「EF600」「EF400」に続く据え置き型のヘッドホンアンプはナンバリング的にミドルレンジクラスとなる新型モデル。今回が初出となるHYMALAYA LE R2R DAC搭載を大きな特徴としており、さらにLAN端子でNASやルーターと接続可能=ネットワークオーディオにも対応するようです。【公式ストア】HIFIMAN(海菲曼)EF500解码耳放一体机 桌面台式R2R DAC...

  7. FiiO、デスクトップ用の新エントリークラスとなるスリムデザインのヘッドホンアンプ『K11』

    FiiO、デスクトップ用の新エントリークラスとなるスリムデザインのヘッドホンアンプ『K11』

    海外で見かけたFiiOのアンプ「K11」。「K9」「K7」などが出ているFiiOのヘッドホンアンプはこれまでナンバリングが上がるに連れてクラスも上がる形で製品展開していましたが、これは今までで一番大きい数字でありながらエントリークラスとしてリリースされた新型モデル。必要十分なスペックとスリムデザインを特徴としています。【公式サイト】Desktop Decoding Headphone Power Amplifier K11...

  8. iFi audio 『xDSD Gryphon』 レビューチェック ~Bluetoothレシーバーとしても評価が高いポータブルDACアンプ

    iFi audio 『xDSD Gryphon』 レビューチェック ~Bluetoothレシーバーとしても評価が高いポータブルDACアンプ

    2021年11月に発売されたiFi audioのアンプ「xDSD Gryphon」。「GO blu」などBluetoothレシーバーも手がけているiFi audioですが、主力としているのはヘッドホンアンプ/DACの方でこれもそちらの部類となるポータブルモデル。しかしBluetoothレシーバーとしても評価が高い模様。今回はその用途でどうなのかちょっとチェックしてみます。【公式サイト】xDSD Gryphon | iFi audio 日本語ブランドサイト...

  9. SHANLING 『M1s』 レビューチェック ~小型サイズでES9038Q2M搭載やバランス接続を特徴とするポータブルオーディオプレイヤー

    SHANLING 『M1s』 レビューチェック ~小型サイズでES9038Q2M搭載やバランス接続を特徴とするポータブルオーディオプレイヤー

    海外・国内で発売されているSHANLINGのプレイヤー「M1s」。ネーミング的には2016年に発売された「M1」の後継機になるであろうポータブルオーディオプレイヤー。同じ時期に登場した「M0 Pro」に比べると一回り大きいサイズですが、ES9038Q2MのDACチップ搭載や4.4mm端子でのバランス接続対応などスペックは色々と上回っているモデル。ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】M1s_Portable Players_Shenzhen Shanling Digital Tec...

  10. SHANLING 『M0 Pro』  レビューチェック ~アップグレードされた超小型サイズのポータブルオーディオプレイヤー

    SHANLING 『M0 Pro』 レビューチェック ~アップグレードされた超小型サイズのポータブルオーディオプレイヤー

    2023年3月に発売されたSHANLINGのプレイヤー「M0 Pro」。2018年に発売された「M0」の後継機となるポータブルオーディオプレイヤー。超小型と言えるコンパクトサイズはほぼそのままにESS ES9219CのDACチップx2基搭載や4,4mmバランス出力対応(別売りの変換アダプター使用)など色々アップグレードされているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】M0Pro...

  11. FiiO、上部が天窓になっている最上位ヘッドホンアンプのチタンモデル『K9 Pro ESS (Titan Sunroof)』

    FiiO、上部が天窓になっている最上位ヘッドホンアンプのチタンモデル『K9 Pro ESS (Titan Sunroof)』

    海外で見かけたFiiOのアンプ「K9 Pro ESS (Titan Sunroof)」。日本では2022年4月に発売されたフラッグシップのヘッドホンアンプ「K9 Pro ESS」のカラーバリエーションモデル。単にカラーを変えたものではなく上部のパネルがスケルトンの天窓になっていて中身が丸見えという特別仕様です。【公式ストア】飞傲(FiiO) K9 Pro旗舰台式解码耳放 钛色 天窗探索版-京东...

  12. HIFIMAN 『EF400』 レビューチェック ~独自のHYMALAYA R2R DACを搭載したヘッドホンアンプ

    HIFIMAN 『EF400』 レビューチェック ~独自のHYMALAYA R2R DACを搭載したヘッドホンアンプ

    2022年6月に発売されたHIFIMANのアンプ「EF400」。独自のR2R DACモジュール”HYMALAYA”を搭載した据え置き型のヘッドホンアンプ。この1年近く後に登場した上位モデル「EF600」を先にチェックしましたが、こちらもどういうものなのか気になったのでちょっとチェックしてみます。【公式サイト】EF400 | HIFIMAN Home...

  13. HIFIMAN 『EF600』 レビューチェック ~HYMALAYA PRO R2R DAC搭載や縦型設計を特徴とするヘッドホンアンプ

    HIFIMAN 『EF600』 レビューチェック ~HYMALAYA PRO R2R DAC搭載や縦型設計を特徴とするヘッドホンアンプ

    2023年5月に発売されたHIFIMANのアンプ「EF600」。新開発のR2R DACモジュール”HYMALAYA PRO”を2基搭載やヘッドホンスタンドとしても使える縦型のバウハウス型デザインなどを特徴としているヘッドホンアンプ。同シリーズの中では上位モデルとなる存在ですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】EF600 | HIFIMAN Home...

  14. クリエイティブ 『Sound Blaster X5』 レビューチェック ~据え置き型USB DACアンプの最上位モデル

    クリエイティブ 『Sound Blaster X5』 レビューチェック ~据え置き型USB DACアンプの最上位モデル

    2022年12月に発売されたクリエイティブのアンプ「Sound Blaster X5」。ゲーム向けのオーディオデバイスで定評のあるSound Blasterシリーズから登場した据え置き型のUSB DACアンプ。デュアルDAC&デュアルXAMPヘッドホンバイアンプ搭載を特徴とする据え置き型の最上位モデルですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Sound Blaster X5 - Sound Blaster - Creative Technology (日本)...

  15. クリエイティブ 『BT-W5』 レビューチェック ~24bit/96kHzのaptX Adaptiveに対応するBluetoothトランスミッター

    クリエイティブ 『BT-W5』 レビューチェック ~24bit/96kHzのaptX Adaptiveに対応するBluetoothトランスミッター

    2023年4月に発売されるクリエイティブのレシーバー「BT-W5」。「BT-W4」の後継機でシリーズ第5世代モデルとなるBluetoothオーディオトランスミッター。先代はaptX Adaptive対応でも24bit/48kHzまででしたが、これは24bit/96kHz=ハイレゾオーディオ伝送に対応したモデル。ちょっとチェックしてみます。Creative BT-W5 - アダプター & アクセサリー - Creative Technology (日本)https://jp.creative.com/p/accessories/creative-bt...