1. 『TANCHJIM MINO』レビューチェック ~第2作目でエントリーモデルとなるANC搭載の完全ワイヤレスイヤホン

    『TANCHJIM MINO』レビューチェック ~第2作目でエントリーモデルとなるANC搭載の完全ワイヤレスイヤホン

    2023年12月に発売されたTANCHJIMのイヤホン「MINO」。「ECHO」に続く第2作目の完全ワイヤレスイヤホン。こちらの方が下位でエントリークラスとなるモデルですが、フラッグシップ級を謳う10mm径ダイナミックドライバー、それにECHOにはなかったアクティブノイズキャンセリング搭載も特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】MINO – TANCHJIM...

  2. SOUNDPEATS、上位モデルでも出してきた完全ワイヤレスイヤホン『Air4 Pro』のスケルトンモデル

    SOUNDPEATS、上位モデルでも出してきた完全ワイヤレスイヤホン『Air4 Pro』のスケルトンモデル

    海外で見かけたSOUNDPEATSのイヤホン「Air4 Pro (透明白・透明黒)」。同社の完全ワイヤレスイヤホンでスケルトンボディになったモデルが後から追加されたのは「Capsule3 Pro」「Air4」の2つありましたが、今度はAir4の上位モデルであるAir4 Proも追加された模様。仕様・特徴は通常版と変わらずで透明白・透明黒の2色が用意されています。【関連記事】『SOUNDPEATS Air4 Pro』 レビューチェック ~最大-45dBのANCやaptX Lossless...

  3. 『Xiaomi Redmi Buds 5 Pro』レビューチェック ~同軸デュアルドライバーやイマーシブオーディオも特徴とするANC完全ワイヤレスイヤホン

    『Xiaomi Redmi Buds 5 Pro』レビューチェック ~同軸デュアルドライバーやイマーシブオーディオも特徴とするANC完全ワイヤレスイヤホン

    2024年1月に発売されたXiaomiのイヤホン「Redmi Buds 5 Pro」。「Redmi Buds 4 Pro」の後継機で「Redmi Buds 5」の上位モデルとなるシリーズ第5世代の完全ワイヤレスイヤホン。同社の製品では最高クラスとなるアクティブノイズキャンセリングを搭載、同軸デュアルドライバーやイマーシブオーディオそれにLDAC/LC3対応など音質面も期待できそうなものですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Redmi Buds 5 Pro - Xiaomi ...

  4. HIFIMAN、日本発売が決まったSvanarシリーズのエントリーモデルとなる完全ワイヤレスイヤホン『Svanar Wireless Jr』

    HIFIMAN、日本発売が決まったSvanarシリーズのエントリーモデルとなる完全ワイヤレスイヤホン『Svanar Wireless Jr』

    2024年2月に発売されるHIFIMANのイヤホン「Svanar Wireless Jr」。「Svanar Wireless」「Svanar Wireless LE」に続いて登場したSvanarシリーズのエントリーモデルとなる完全ワイヤレスイヤホンで、色々ダウングレードしているけれどもトポロジー振動板のドライバーやLDAC対応など見どころはいくつもあり。海外では昨年秋に出ていましたが日本発売が決まったようです。【公式サイト】HIFIMAN Home...

  5. Philips、低価格で出してきたエントリークラスのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『TAT3708』

    Philips、低価格で出してきたエントリークラスのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『TAT3708』

    海外で見かけたPhilipsのイヤホン「TAT3708」。「TAA6708」以来の新製品となるオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン。TAA6708のようにメカニカルなパーツを使っているわけでもなくスタンダードなタイプと言えるエントリークラスですが、同社の製品にしては珍しく適正価格で出しているようです。【公式サイト】Product: TAT3708...

  6. SENNHEISER、MOMENTUMシリーズから登場したスポーツ用の完全ワイヤレスイヤホン『MOMENTUM Sport』

    SENNHEISER、MOMENTUMシリーズから登場したスポーツ用の完全ワイヤレスイヤホン『MOMENTUM Sport』

    海外で見かけたSENNHEISERのイヤホン「MOMENTUM Sport」。「SPORT True Wireless」以来となるスポーツ用の完全ワイヤレスイヤホンを「MOMENTUM True Wireless 3」などで知られるMOMENTUMシリーズから出す模様。カナル型ではなくセミオープン型になっていてアクティブノイズキャンセリングや心拍センサーなどの機能を備えているようです。【公式サイト】Sennheiser —ヘッドフォン、マイク、ワイヤレスシステム - Sennheiser...

  7. JBL、インナーイヤー型でLDAC対応&スマートディスプレイケースのANC完全ワイヤレスイヤホン『JBL LIVE FLEX 3』

    JBL、インナーイヤー型でLDAC対応&スマートディスプレイケースのANC完全ワイヤレスイヤホン『JBL LIVE FLEX 3』

    海外で見かけたJBLのイヤホン「JBL LIVE FLEX 3」。「JBL LIVE BUDS 3」「JBL LIVE BEAM 3」と共に発表されたLIVEシリーズの完全ワイヤレスイヤホンで、これはインナーイヤー型のモデル。3つとも同社の製品では初となるLDACコーデック対応と「JBL TOUR PRO 2」で使われていたスマートディスプレイケースを特徴としています。【公式サイト】JBL Unveils the Future of Audio with Live 3 Earbuds Series: A Revolution in Sound and...

  8. JBL、スティック型でLDAC対応&スマートディスプレイケースのANC完全ワイヤレスイヤホン『JBL LIVE BEAM 3』

    JBL、スティック型でLDAC対応&スマートディスプレイケースのANC完全ワイヤレスイヤホン『JBL LIVE BEAM 3』

    海外で見かけたJBLのイヤホン「JBL LIVE BEAM 3」。「JBL LIVE BUDS 3」「JBL LIVE FLEX 3」と共に発表されたLIVEシリーズの完全ワイヤレスイヤホンで、これはスティックデザインのモデル。3つとも同社の製品では初となるLDACコーデック対応と「JBL TOUR PRO 2」で使われていたスマートディスプレイケースを特徴としています。【公式サイト】JBL Unveils the Future of Audio with Live 3 Earbuds Series: A Revolution in Sound a...

  9. JBL、豆型でLDAC対応&スマートディスプレイケースのANC完全ワイヤレスイヤホン『JBL LIVE BUDS 3』

    JBL、豆型でLDAC対応&スマートディスプレイケースのANC完全ワイヤレスイヤホン『JBL LIVE BUDS 3』

    海外で見かけたJBLのイヤホン「JBL LIVE BUDS 3」。「JBL LIVE BEAM 3」「JBL LIVE FLEX 3」と共に発表されたLIVEシリーズの完全ワイヤレスイヤホンで、これは豆型と言えるデザインのモデル。3つとも同社の製品では初となるLDACコーデック対応と「JBL TOUR PRO 2」で使われていたスマートディスプレイケースを特徴としています。【公式サイト】JBL Unveils the Future of Audio with Live 3 Earbuds Series: A Revolution in Sound...

  10. Anker、製品が出回りだしたオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Soundcore AeroFit Pro』のカラバリモデル

    Anker、製品が出回りだしたオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Soundcore AeroFit Pro』のカラバリモデル

    2023年11月に発売されたAnkerのイヤホン「Soundcore AeroFit Pro」。ヘッドトラッキング対応3Dオーディオなども特徴とする上位モデルのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。発売時のカラーラインナップはミッドナイトブラック・クリームホワイトの2色でアクアブルーとエレクトリックパープルを2024年以降に追加すると言われていましたが、その製品が出回りだしたようです。【関連記事】『Anker Soundcore AeroFit Pro』 レビ...

  11. 『Creative Aurvana Ace 2』レビューチェック ~MEMSドライバー(MEMS+1DD)を搭載した上位モデルの完全ワイヤレスイヤホン

    『Creative Aurvana Ace 2』レビューチェック ~MEMSドライバー(MEMS+1DD)を搭載した上位モデルの完全ワイヤレスイヤホン

    2023年12月に発売されたクリエイティブのイヤホン「Creative Aurvana Ace 2」。「Creative Aurvana Ace」と共に登場したAurvanaシリーズ初の完全ワイヤレスイヤホンで、こちらはアクティブノイズキャンセリングやコーデックが優れている上位モデル。最近注目されているMEMSドライバー(MEMS+1DD)搭載が大きな特徴ですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Creative Aurvana Ace 2 - Creative Technology (日本)...

  12. Bose、コラボモデルで出してきたクリップタイプのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Kith for Bose Ultra Open Earbuds』

    Bose、コラボモデルで出してきたクリップタイプのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Kith for Bose Ultra Open Earbuds』

    海外で見かけたBoseのイヤホン「Kith for Bose Ultra Open Earbuds」。「QuietComfort Ultra Earbuds」に続く完全ワイヤレスイヤホンは自身初のオープンイヤー型であり、有名どころの製品だとまだ数少ないイヤーカフデザインのクリックタイプになっているモデル。自身の名義ではなくアパレルブランドとのコラボ品で出すようです。【公式サイト】Introducing Ultra Open Earbuds with Kith Collab | Bose...

  13. sanag、MP3プレイヤーにもなるスマートディスプレイケースが特徴的なオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『S5 PRO』

    sanag、MP3プレイヤーにもなるスマートディスプレイケースが特徴的なオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『S5 PRO』

    海外で見かけたsanagのイヤホン「S5 PRO」。「Z61S PRO」など中国で製品を見かける事が多いsanagが最近リリースした完全ワイヤレスイヤホン。同社はオープンイヤー型に注力していてこれも該当しますが、「JBL TOUR PRO 2」みたいなスマートディスプレイ搭載のバッテリーケースも特徴としています。【公式ストア】【SANAGS5Pro】SANAG塞那 S5骨传导概念蓝牙耳机耳夹耳机开放式不入耳运动跑步通话降噪...

  14. Xiaomi、日本発売が決まったRedmiシリーズ第5世代で5,000円を切る下位モデルのANC完全ワイヤレスイヤホン『Redmi Buds 5』

    Xiaomi、日本発売が決まったRedmiシリーズ第5世代で5,000円を切る下位モデルのANC完全ワイヤレスイヤホン『Redmi Buds 5』

    2024年1月に発売されたXiaomiのイヤホン「Redmi Buds 5」。「Redmi Buds 5 Pro」と共に登場したシリーズ第5世代の完全ワイヤレスイヤホンで、こちらは「Redmi Buds 4」の後継機になるであろうアクティブノイズキャンセリング搭載モデル。Proの下位なので性能も機能も色々と劣っていますが、価格はスタートから5,000円を切っています。【公式サイト】Redmi Buds 5 - Xiaomi Japan...

  15. ヤマハ、自身初のインナーイヤー型でクリアボイス機能も特徴とする完全ワイヤレスイヤホン『TW-EF3A』

    ヤマハ、自身初のインナーイヤー型でクリアボイス機能も特徴とする完全ワイヤレスイヤホン『TW-EF3A』

    海外で見かけたヤマハのイヤホン「TW-EF3A」。「TW-E3C」以来の新製品となる完全ワイヤレスイヤホンは自身初となるインナーイヤー型で、同社の製品ではおなじみの”TRUE SOUND”やリスニングケア機能、それに完全ワイヤレスイヤホンでは初となるであろうクリアボイス機能も特徴としているモデル。海外では既に出回っているようです。【公式サイト】TW-EF3A - Overview - Headphones & Earphones - Audio & Visual - Products - Yamah...