カテゴリ完全ワイヤレスイヤホン 1/45

Cleer、今作も日本独自の仕様になっているaptX Apaptive対応のANC完全ワイヤレスイヤホン『ROAM NC』

2022年5月に発売されるCleerのイヤホン「ROAM NC」。「ALLY PLUS II」に続いてのリリースとなるアクティブノイズキャンセリング機能搭載&aptX Apaptive対応の完全ワイヤレスイヤホン。ALLY PLUS IIは日本独自の仕様になっていましたが今作も海外で出回っているものとは違う仕様です。ROAM NC – Cleerhttps://www.cleeraudio.jp/roam-nc/...

House of Marley、第2世代モデルとなる竹素材を使用したANC完全ワイヤレスイヤホン『REDEMPTION ANC 2』

海外で発表があったHouse of Marleyのイヤホン「REDEMPTION ANC 2」。2020年に発売された「REDEMPTION ANC」の後継機となる完全ワイヤレスイヤホン。今作もメーカーの特徴としている竹素材を使用したANC搭載モデルですが、コンパクトサイズやアプリ対応など先代と比べて色々と進化しています。Redemption ANC 2 True Wireless Earbudshttps://www.thehouseofmarley.com/redemption-anc-2-true-wireless-earbuds/...

beyerdynamic、ANC機能やaptX Adaptive対応を特徴とする自身初の完全ワイヤレスイヤホン『FREE BYRD』

海外で見かけたbeyerdynamicのイヤホン「FREE BYRD」。「T5 3rd Generation」など高級路線のヘッドホンで知られるbeyerdynamicが初めて手がけた完全ワイヤレスイヤホン。アクティブノイズキャンセリング機能やaptX Adaptive対応など処女作でも抜かりのないものになっているモデルです。Headphones & Microphones | beyerdynamichttps://global.beyerdynamic.com/...

1MORE 『1MORE EVO』 画像など ~1BA+1DDドライバーやLDAC対応も特徴とするフラッグシップのANC完全ワイヤレスイヤホン

2022年5月に発売された1MOREのイヤホン「1MORE EVO」。「ComfoBuds Mini」に続いて登場したANC完全ワイヤレスイヤホンは現ラインナップで最上位となるフラッグシップモデル。1BA+1DDのハイブリッドドライバーやLDACコーデック対応も大きな特徴としていますが、ちょっと見てみます。1MORE EVOhttps://usa.1more.com/products/1more-evo-true-wireless-active-noise-canceling-headphones...

Nakamichi、イヤホンとケースにウォールナットを使用した完全ワイヤレスイヤホン『TWS030』

海外で見かけたNakamichiのイヤホン「TWS030」。「LIVE TW150NC」が日本でも発売されていたNakamichiの新たな完全ワイヤレスイヤホン。今作はANC搭載でもなくスペックも平凡と言えるものですが、イヤホンとケースに木製パーツ=ウォールナットを使用しているのが大きな特徴です。NAKAMICHI TWS030 | Signeo Designhttps://www.signeodesign.com/products/nakamichi--tws030...

JBL 『LIVE FREE 2』 レビューチェック ~価格の割に多機能で総合力も高いANC完全ワイヤレスイヤホン

2022年4月に発売されたJBLのイヤホン「LIVE FREE 2」。「TOUR PRO+ TWS」などで定評を得ているJBLの新たな完全ワイヤレスイヤホンは、リアルタイム補正技術採用のハイブリッドノイズキャンセリングをはじめとした多機能さを大きな特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。JBL Live Free 2 TWS | ハイブリッドノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホンhttps://jp.jbl.com/LIVE-FREE-2-TWS-.html...

MASTER & DYNAMIC 『MW08 Sport』 レビューチェック ~スポーツ向けになったハイエンドクラスのANC完全ワイヤレスイヤホン

2022年3月に発売されたMASTER & DYNAMICのイヤホン「MW08 Sport」。「MW08」のスポーツモデルとなる完全ワイヤレスイヤホン。ベリリウムドライバーやハイブリッドANCなど主な特徴はそのままで、サファイアガラスのフェイスプレートやケブラー使用のバッテリーケースが新要素になっているものですが、ちょっとチェックしてみます。MW08 Sport | イヤホン | Master & Dynamic | High End Headphones & Sound Toolshttps://kanjitsu-m...

Astell&Kern 『AK UW100』 レビューチェック ~BAドライバーやDAC搭載を特徴とする自身初の完全ワイヤレスイヤホン

2022年4月に発売されたAstell&Kernのイヤホン「AK UW100」。ハイエンドクラスのオーディオプレイヤーで知られるAstell&Kernが初めて手がけた完全ワイヤレスイヤホン。Knowles製のBAドライバーやHi-Fi 32bit DAC搭載など音質最重視の仕様になっていると言えるモデルですが、ちょっとチェックしてみます。AK UW100|Astell&Kernhttps://www.iriver.jp/products/product_224.php...

Bang&Olufsen 『Beoplay EX』 レビューチェック ~スティック型でANC搭載&aptX Adaptive対応の完全ワイヤレスイヤホン

2022年4月に発売されたBang&Olufsenのイヤホン「Beoplay EX」。「Beoplay EQ」に続く新たな完全ワイヤレスイヤホンは同社の製品で何気に初となるスティックデザインで、アクティブキャンセリング機能やaptX Adaptiveコーデック対応などを特徴としているハイエンドモデル。ちょっとチェックしてみます。Beoplay EXhttps://www.bang-olufsen.com/ja/jp/earphones/beoplay-ex...

POCO、こちらがグローバル版となるXiaomi×原神コラボの完全ワイヤレスイヤホン『POCO Buds Pro Genshin Impact Edition』

海外で見かけたPOCOのイヤホン「POCO Buds Pro Genshin Impact Edition」。Xiaomi×原神コラボの完全ワイヤレスイヤホンは「Redmi AirDots 3 Pro 原神版」が中国で発売されていましたが、XiaomiのサブブランドであるPOCOからグローバル版が出る模様。現物を見るに違いはメーカーやタイトルのロゴくらいです。POCO Buds Pro Genshin Impact Edition - POCO Globalhttps://www.po.co/global/product/poco-buds-pro-genshin-impact-edi...

JBL、イヤーフック型ではないENDURANCEシリーズのスポーツ完全ワイヤレスイヤホン『ENDURANCE RACE』

海外で見かけたJBLのイヤホン「ENDURANCE RACE」。「ENDURANCE PEAK II」などが出ているENDURANCEシリーズの新たなスポーツ完全ワイヤレスイヤホン。このシリーズの製品は耳にかけて装着するイヤーフック型をメインにしていましたが、これは一般的と言えるタイプになっています。JBL Endurance Race TWS | Waterproof true wireless active sport earbudshttps://www.jbl.com/new-arrivals/ENDURANCE-RACE-.html...

UGREEN、実売2,500円を切るANC&外音取り込み機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン『HiTune T3』

海外/国内で発売されているUGREENのイヤホン「HiTune T3」。先日チェックした「HiTune X6」よりも新しい製品になるANC機能や外音取り込み機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。公式サイトで35.99ドルと元から低価格のモデルですが、日本では現在2,500円を切る実売価格になっていたりします。Hitune T3 Wireless Earbuds – UGREENhttps://www.ugreen.com/pages/hitune-t3-wireless-earbuds...

UGREEN 『HiTune X6』 レビューチェック ~最安時3,000円台で買えるANC搭載&低音重視の完全ワイヤレスイヤホン

2022年4月に発売されたUGREENのイヤホン「HiTune X6」。モバイルアクセサリのメーカーとして知られるUGREENのANC機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。低価格帯の界隈で話題に上がる事もあったメーカーですが、これも安い時はかなり安く買える模様。ちょっとチェックしてみます。HiTune X6 ANC Wireless Earbuds – UGREENhttps://www.ugreen.com/products/hitune-x6-anc-wireless-earbuds...

QCY、音が良ければ安さが魅力になりそうなエントリークラスの完全ワイヤレスイヤホン『QCY T19』

海外で見かけたQCYのイヤホン「QCY T19」。「QCY T18 MeloBuds」に続く新たな完全ワイヤレスイヤホン。そのQCY T18 MeloBudsは注目すべきものだったので型番が一つ上がるこれはもっとすごいものなのかと思いきや、これといって目立つ特徴はないエントリークラスのようです。QCY Official Sitehttps://www.qcy.com/...

OPPO、エントリー系のシリーズでANC機能や音質重視を特徴とする完全ワイヤレスイヤホン『Enco Air2 Pro』

海外で見かけたOPPOのイヤホン「Enco Air2 Pro」。「Enco X2」に続く新たな完全ワイヤレスイヤホンは「Enco Air2」の上位版となるモデル。この系統はエントリークラスの立ち位置ですが今作はANC機能を搭載していたり音質重視を謳っていたりとエントリーらしからぬものになっています。OPPO Enco Air2 Prohttps://www.oppo.com/cn/accessories/oppo-enco-air2-pro/...

SENNHEISER、イヤーピースとアプリで遮音性を変更できる自身初のスポーツ完全ワイヤレスイヤホン『SPORT True Wireless』

2022年5月に発売されるSENNHEISERのイヤホン「SPORT True Wireless」。「CX Plus True Wireless」に続く新たな完全ワイヤレスイヤホンは自身初となるスポーツ向けのモデル。イヤホン自体はそこまで特化したような作りではありませんが、イヤーピースとアプリで遮音性を変更できる独自の特徴を備えています。Sennheiser SPORT True Wirelesshttps://ja-jp.sennheiser.com/sport-true-wireless...

1MORE 『Pistonbuds Pro』 レビューチェック ~評価は価格次第になりそうなエントリーシリーズのANC完全ワイヤレスイヤホン

2022年3月に発売された1MOREのイヤホン「Pistonbuds Pro」。同社の製品ではエントリークラスとなるPistonbudsシリーズのANC完全ワイヤレスイヤホン。「ComfoBuds Pro」などの上位シリーズと同じくQuietMaxテクノロジー採用のANC機能を主な特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。1MORE PistonBuds Pro True Wireless Active Noise Canceling Headphones - 1moreglobalhttps://global.1more.com/products/1more-pistonbud...

Anker、インナーイヤー型でショートスティックデザインの完全ワイヤレスイヤホン『Soundcore Life Note 3S』

2022年5月に発売されるAnkerのイヤホン「Soundcore Life Note 3S」。「Soundcore Liberty 3 Pro」など完全ワイヤレスイヤホンをこれまで数多く出しているAnkerですが、これは何気に自身初となるインナーイヤー型のモデル。一見コンパクトなショートスティックデザインにもなっているものです。Anker (アンカー) Japan公式サイトhttps://www.ankerjapan.com/...

Philips 『Fidelio T1』 レビューチェック ~音質はさすがと評されるFidelioシリーズのANC完全ワイヤレスイヤホン

2022年3月に発売されたPhilipsのイヤホン「Fidelio T1」。日本でもかつてヘッドホンやイヤホンで高い評価を得ていたFidelioシリーズ、これはそのFidelioシリーズから初めて登場した完全ワイヤレスイヤホン。ANC機能・1BA+1DDドライバー・LDAC対応などを主な特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Fidelio 完全ワイヤレスヘッドホン T1BK/11 | Philipshttps://www.philips.co.jp/c-p/T1BK_11/fidelio-true-wire...

EarFun 『EarFun Air Pro SV』 レビューチェック ~最大-40dBのANC機能と同社初のアプリ対応を特徴とする完全ワイヤレスイヤホン

2022年3月に発売されたEarFunのイヤホン「EarFun Air Pro SV」。「EarFun Free Pro 2」と同じく最大-40dBのQuietSmart 2.0ハイブリッドノイズキャンセリング機能を搭載し、同社の製品では何気に初となるスマートフォンアプリ対応も特徴としている完全ワイヤレスイヤホン。ちょっとチェックしてみます。EarFun Air Pro SV アプリ初対応・ハイブリッドANCイヤホンhttps://www.myearfun.com/jp/headphones/earfun-air-pro-sv-anc-true...