カテゴリヘッドホン 1/12

HIFIMANの平面駆動型ヘッドホン『HE400se』が最安値の15,000円を切る

2021年5月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「HE400se」。独自設計の平面駆動型ドライバーやバランス接続対応などを特徴としているローエンドクラスの平面駆動型ヘッドホン。発売当時の価格は16,000円台でしたがAmazonにてこれまでの最安値となる15,000円を切って販売中。割引額は正直言って大したことないけれども評判が良かったので早々に完売すると思っていましたから、少しでも安くなっているのは意外でした。HIFIMAN 『HE400se...

SENNHEISERの”Special Edition”オープンエア型ヘッドホン『HD 599 SE』がAmazonプライムデーで13,000円を切る

2019年6月に発売されたSENNHEISERのヘッドホン「HD 599 SE」。日本ではAmazon限定の形で販売されているHD 500シリーズ最上位であり”Special Edition”を称すオープンエア型ヘッドホン。発売当時の価格は26,000円前後でしたがAmazonプライムデーにてこれまでの最安値となる13,000円を切って販売中。これはビッグセールの時でないと安くならないので買うなら今でしょう。【ヘッドホン】SENNHEISER 『HD 599 SE』 レビューチェックhttp...

HIFIMAN 『HE400se』 レビューチェック ~低価格とコストパフォーマンスで注目の平面駆動型ヘッドホン

2021年5月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「HE400se」。「HE400i 2020」に続くローエンドクラスの平面駆動型ヘッドホン。独自設計の平面駆動型ドライバーやバランス接続対応などを特徴としているモデルで日本でも低価格で登場した注目機ですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN HE400sehttp://www.hifiman.jp/products/detail/311...

SENNHEISER 『HD 560S』 レビューチェック ~新素材のドライバーを搭載した開放型ヘッドホン

2021年4月に発売されたSENNHEISERのヘッドホン「HD 560S」。新素材(ポリマー化学物質をブレンド)の振動版を採用した高性能38mmダイナミックドライバーを特徴としている開放型のヘッドホン。それ以外のパーツやデザインはいつものHD 5xx系という感じのモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Sennheiser HD 560Shttps://ja-jp.sennheiser.com/hd-560-s-audiophile-headphone-high-end-over-ear#product-technical-data-22146...

HIFIMAN 『Jade II』 レビューチェック ~価格改定で安くなった静電型ヘッドホン

2019年11月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「Jade II」。静電型振動板を採用したヘッドホンとアンプシステムがセットになった製品で、2021年1月にヘッドホン単体(Jade II Headphone)でも発売されたモデル。後の価格改定で若干安くなったようですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN Jade Ⅱhttp://www.hifiman.jp/products/detail/305...

HIFIMAN 『HE560 V4』 レビューチェック ~海外で格安になっているミドルレンジの平面駆動型ヘッドホン

海外で発売されているHIFIMANのヘッドホン「HE560 V4」。日本で2014年に発売された平面駆動型ヘッドホンのHE560は海外でシリーズ展開されており、最新版となるこのV4モデルは特定のショップ専売で出ている模様。そのショップでかなり安く販売されているようですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN HE560http://hifiman.jp/products/detail/167...

Philips 『Fidelio X3』 レビューチェック ~Fidelioシリーズ第3世代のオープンエア型ヘッドホン

2020年12月に発売されたPhilipsのヘッドホン「Fidelio X3」。2010年代にコストパフォーマンスの高さで人気を得ていたFidelioシリーズの第3世代となるオープンエア型ヘッドホン。「Fidelio X2HR」の後継機でモデルチェンジと言えるほどデザインは一新されていますが、ちょっとチェックしてみます。X3 ワイヤードオーバーイヤーオープンバックヘッドホン X3/00 | Fideliohttps://www.philips.co.jp/c-p/X3_00/fidelio-fidelio-x3-wir...

SENNHEISERのオープンエア型ヘッドホン『HD 599 SE』がAmazon新生活セールで14,000円を切る

2019年6月に発売されたSENNHEISERのヘッドホン「HD 599 SE」。Amazon限定モデルで取り扱われているオープンエア型のヘッドホン。発売当時の価格は26,000円前後でビッグセールの時にちょくちょく安くなっていましたが、現在開催されているAmazon新生活セールでも安くなって14,000円を切って販売中。安くなるのは本当に一時的なので興味のある人はお早めに。【ヘッドホン】SENNHEISER 『HD 599 SE』 レビューチェックhttps://watchmo...

beyerdynamic 『T5 3rd Generation』 レビューチェック ~第3世代フラッグシップの密閉型ヘッドホン

2020年11月に発売されたbeyerdynamicのヘッドホン「T5 3rd Generation」。テスラドライバーを搭載したフラッグシップシリーズの第3世代となる密閉型ヘッドホン。音響特性に関わる全てのパーツ・素材を刷新した事でサウンドパフォーマンスや耐久性が向上したと謳っているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。T5 3rd Generation | 製品トップ | TASCAM (日本)https://tascam.jp/jp/product/t5_3rd/top...

SENNHEISERのAmazon限定ヘッドホン『HD 599 SE』がAmazon初売りで15,000円を切る

2019年6月に発売されたSENNHEISERのヘッドホン「HD 599 SE」。Amazon限定モデルで取り扱われているオープンエア型のヘッドホン。発売当時から今日まで通常価格は26,000円前後ですが、Amazon初売りにて15,000円を切って販売中。今までの最安値ではないけれども今回みたいなセールの時でないと割引きがないものですし、この次に安くなるのはプライムデーか次の年末年始かもしれません。【ヘッドホン】SENNHEISER 『HD 599 SE』 レビ...

HIFIMAN、同社史上最安となる新ローエンドクラスの平面駆動型ヘッドホン『HE400se』

海外で見かけたHIFIMANのヘッドホン「HE400se」。「HE400i」「HE400S」などが人気を得ていたHE400シリーズの新たな平面駆動型ヘッドホンで、現ラインナップでは一番安いローエンドクラスのモデル。おそらく同社の平面駆動型で史上最安の存在にもなるであろうものです。HIFIMAN - HE400sehttp://hifiman.cn/products/detail/283...

オーディオテクニカのモニターヘッドホン『ATH-M20x』がAmazon年末セールで3,800円に値下がる

2014年2月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-M20x」。プロフェッショナルモニターヘッドホンとして定評を得ているMシリーズのエントリーモデル。発売から6年以上経っている今でも実売価格は5,000円台後半ですが、Amazon年末の贈り物セールにてAmazon.co.jp限定品が3,800円で販売中。先日のブラックフライデーの時より安くてこれが今までの最安値、入門用としてなら最適かもしれませんね。【ヘッドホン】オーディオ...

Philips 『Fidelio X3』 画像など ~200ドルを切っているシリーズ第3世代のフラッグシップヘッドホン

海外で発売されているPhilipsのヘッドホン「Fidelio X3」。「Fidelio X2HR」の後継機でシリーズ第3世代となるオーバーイヤー/オープンエア型のヘッドホン。日本公式サイトにも製品情報が掲載されている状況で北米では既に大きく値下がっていたりするモデルですが、ちょっと見てみます。X3 ワイヤードオーバーイヤーオープンバックヘッドフォン X3/00 | Fideliohttps://www.philips.co.jp/c-p/X3_00/fidelio-fidelio-x3-wired-over-...

HIFIMAN 『DEVA』 レビューチェック ~30,000円台で登場したBluetoothモジュール付きの平面駆動型ヘッドホン

2020年7月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「DEVA」。同社の現ラインナップではエントリークラスにあたる平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホンで、専用のBluetoothモジュールが付属しているのも特徴のモデル。それでいて価格は30,000円台と割安な印象ですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN DEVAhttp://www.hifiman.jp/products/detail/307...

HIFIMAN、ソニーのMDR-R10をリスペクトした最高級クラスのヘッドホン『HE-R10』

海外で発表があったHIFIMANのヘッドホン「HE-R10」。「DEVA」「HE400i 2020」などここ最近はエントリークラスのヘッドホンを出していたHIFIMANが一転して最高級クラスのモデルを発表。幻の名機として語り継がれているソニーのMDR-R10をリスペクトして作ったと公言しているものです。【定金】HIFIMAN HE-R10平板版定金专拍链接-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=624895066873...

HIFIMAN 『SUNDARA』 レビューチェック ~振動板を80%薄型化した平面駆動型ヘッドホン

2018年5月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「SUNDARA」。「HE400i」「HE400S」と比べて振動板を80%薄型化したという平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホン。その2つと同じく今年4月に価格改定があって以前よりかは手が出しやすくなっているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN SUNDARAhttp://hifiman.jp/products/detail/290...

HIFIMAN、リニューアルされた平面駆動型ヘッドホンの2020モデル『HE400i 2020』

海外で見かけたHIFIMANのヘッドホン「HE400i 2020」。2014年に発売されて今年4月には価格改定があった平面駆動型ヘッドホンの「HE400i」、そのリニューアル版となるこの2020モデルが拠点の中国でリリースされた模様。外観はブラック1色でヘッドバンドまわりが刷新されています。Hifiman HE400i 2020平板振膜头戴式耳机-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=617310352375...

HIFIMAN 『HE400i』 レビューチェック ~大幅値下げで注目の平面駆動型ヘッドホンその2

2014年に発売されたHIFIMANのヘッドホン「HE400i」。「HE400S」の原型と言える平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホン。発売当時は65,000円前後の価格設定になっていたようですが、度重なる価格改定で今年に入ってから18,000円台になった模様。ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN HE400ihttp://hifiman.jp/products/detail/178...

HIFIMAN 『HE400S』 レビューチェック ~大幅値下げで注目の平面駆動型ヘッドホン

2015年に発売されたHIFIMANのヘッドホン「HE400S」。ポータブルオーディオ機器でも使えると謳った平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホン。今年に入ってから価格改定が行われて38,000円台→13,000円台という大幅な値下げがあったモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN HE400Shttp://hifiman.jp/products/detail/238...

オーディオテクニカ 『ATH-WP900』 レビューチェック ~メイプル材を使ったポータブルヘッドホン

2019年10月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-WP900」。ギターやバイオリンなどにも使われているメイプル材をハウジングに採用したポータブルタイプのヘッドホン。そのハウジングをギターのメーカーが手がけているという手の込んだ作りになっているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ATH-WP900|ヘッドホン|株式会社オーディオテクニカhttps://www.audio-technica.co.jp/product/ATH-WP900...