カテゴリヘッドホン 1/12

SENNHEISER 『HD 400 PRO』 レビューチェック ~中身はあのモデルと同じだという開放型のスタジオモニターヘッドホン

2022年3月に発売されたSENNHEISERのヘッドホン「HD 400 PRO」。特殊なポリマーをブレンドしたダイアフラム搭載のダイナミックドライバーと自然な音の広がりを可能にするオープンバックデザイン、それにケーブル着脱式&2種のケーブル付属などを特徴とするヘッドホン、ちょっとチェックしてみます。Sennheiser HD 400 PRO - プロフェッショナル・スタジオ・リファレンス・ヘッドホンhttps://ja-jp.sennheiser.com/hd-400-pro...

SHURE 『SRH840A』 レビューチェック ~リニューアルされて新たな定番機となりそうなモニターヘッドホン

2022年1月に発売されたSHUREのヘッドホン「SRH840A」。2009年に発売されて定番モニターヘッドホンの一つとなっていたSRH840のリニューアル版となるモデル。本体のデザインは新旧でまったく別物と言えるほど変わっていて旧版の不満点が改善されているようですが、ちょっとチェックしてみます。SRH840A - プロフェッショナル・スタジオ・ヘッドホンhttps://www.shure.com/ja-JP/products/headphones/srh840...

HIFIMAN 『Edition XS』 レビューチェック ~上位機種を食らいそうなステルスマグネット/NsD採用の平面駆動型ヘッドホン

2022年2月に発売されるHIFIMANのヘッドホン「Edition XS」。既に廃盤となっているEdition X/Edition X V2の後継機となるであろう平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホン。「DEVA Pro」でも採用されていたステルスマグネットとNsD振動板の採用を主な特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN Edition XShttp://www.hifiman.jp/products/detail/314...

HIFIMAN 『DEVA Pro』 レビューチェック ~高性能Bluetoothモジュールが付属した平面駆動型ヘッドホン

2021年10月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「DEVA Pro」。「DEVA」の上位版またはリニューアル版となるであろう平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホン。今作も専用のBluetoothモジュールが付属していますが、そのモジュールも最新仕様に強化されている模様。ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN DEVA Prohttp://www.hifiman.jp/products/detail/313...

HIFIMAN、コストダウンで手が出しやすい価格になったMDR-R10リスペクトのヘッドホン『HE-R9』

海外で見かけたHIFIMANのヘッドホン「HE-R9」。ソニーのMDR-R10をリスペクトして作ったと公言していた「HE-R10」はダイナミックドライバー版が日本でも発売されていますが、これはその下位モデル。パーツのコストダウンを図った事で手が出しやすい価格を実現しています。HIFIMAN HE-R9https://hifiman.cn/products/detail/290...

HIFIMAN、従来より厚さ1/4の振動板などモデルチェンジされた平面駆動型ヘッドホン『Edition XS』

海外で見かけたHIFIMANのヘッドホン「Edition XS」。既にディスコンとなっているEdition X/Edition X V2の後継機として登場した平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホン。最新の技術を採用した事により従来の1/4に薄くなった振動板などモデルチェンジと言える新型になっています。HIFIMAN Home | Edition XS https://hifiman.cn/products/detail/289...

HIFIMAN、改善されて安くもなったBluetoothモジュール付きの平面駆動型ヘッドホン『DEVA Pro』

海外で見かけたHIFIMANのヘッドホン「DEVA Pro」。Bluetoothモジュールが付属した平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホンといえば「DEVA」が日本でも発売されていますが、これはそのリニューアル版と言えそうなモデル。ドライバーの最適化でより純粋で完全な音が得られると謳っています。HIFIMAN DEVA Pro Planar Magnetic Headphonehttps://hifiman.cn/products/detail/288...

HIFIMAN 『HE400se』 レビューチェック ~低価格とコストパフォーマンスで注目の平面駆動型ヘッドホン

2021年5月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「HE400se」。「HE400i 2020」に続くローエンドクラスの平面駆動型ヘッドホン。独自設計の平面駆動型ドライバーやバランス接続対応などを特徴としているモデルで日本でも低価格で登場した注目機ですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN HE400sehttp://www.hifiman.jp/products/detail/311...

SENNHEISER 『HD 560S』 レビューチェック ~新素材のドライバーを搭載した開放型ヘッドホン

2021年4月に発売されたSENNHEISERのヘッドホン「HD 560S」。新素材(ポリマー化学物質をブレンド)の振動版を採用した高性能38mmダイナミックドライバーを特徴としている開放型のヘッドホン。それ以外のパーツやデザインはいつものHD 5xx系という感じのモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Sennheiser HD 560Shttps://ja-jp.sennheiser.com/hd-560-s-audiophile-headphone-high-end-over-ear#product-technical-data-22146...

HIFIMAN 『Jade II』 レビューチェック ~価格改定で安くなった静電型ヘッドホン

2019年11月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「Jade II」。静電型振動板を採用したヘッドホンとアンプシステムがセットになった製品で、2021年1月にヘッドホン単体(Jade II Headphone)でも発売されたモデル。後の価格改定で若干安くなったようですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN Jade Ⅱhttp://www.hifiman.jp/products/detail/305...

HIFIMAN 『HE560 V4』 レビューチェック ~海外で格安になっているミドルレンジの平面駆動型ヘッドホン

海外で発売されているHIFIMANのヘッドホン「HE560 V4」。日本で2014年に発売された平面駆動型ヘッドホンのHE560は海外でシリーズ展開されており、最新版となるこのV4モデルは特定のショップ専売で出ている模様。そのショップでかなり安く販売されているようですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN HE560http://hifiman.jp/products/detail/167...

Philips 『Fidelio X3』 レビューチェック ~Fidelioシリーズ第3世代のオープンエア型ヘッドホン

2020年12月に発売されたPhilipsのヘッドホン「Fidelio X3」。2010年代にコストパフォーマンスの高さで人気を得ていたFidelioシリーズの第3世代となるオープンエア型ヘッドホン。「Fidelio X2HR」の後継機でモデルチェンジと言えるほどデザインは一新されていますが、ちょっとチェックしてみます。X3 ワイヤードオーバーイヤーオープンバックヘッドホン X3/00 | Fideliohttps://www.philips.co.jp/c-p/X3_00/fidelio-fidelio-x3-wir...

beyerdynamic 『T5 3rd Generation』 レビューチェック ~第3世代フラッグシップの密閉型ヘッドホン

2020年11月に発売されたbeyerdynamicのヘッドホン「T5 3rd Generation」。テスラドライバーを搭載したフラッグシップシリーズの第3世代となる密閉型ヘッドホン。音響特性に関わる全てのパーツ・素材を刷新した事でサウンドパフォーマンスや耐久性が向上したと謳っているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。T5 3rd Generation | 製品トップ | TASCAM (日本)https://tascam.jp/jp/product/t5_3rd/top...

SENNHEISERのAmazon限定ヘッドホン『HD 599 SE』がAmazon初売りで15,000円を切る

2019年6月に発売されたSENNHEISERのヘッドホン「HD 599 SE」。Amazon限定モデルで取り扱われているオープンエア型のヘッドホン。発売当時から今日まで通常価格は26,000円前後ですが、Amazon初売りにて15,000円を切って販売中。今までの最安値ではないけれども今回みたいなセールの時でないと割引きがないものですし、この次に安くなるのはプライムデーか次の年末年始かもしれません。【ヘッドホン】SENNHEISER 『HD 599 SE』 レビ...

HIFIMAN、同社史上最安となる新ローエンドクラスの平面駆動型ヘッドホン『HE400se』

海外で見かけたHIFIMANのヘッドホン「HE400se」。「HE400i」「HE400S」などが人気を得ていたHE400シリーズの新たな平面駆動型ヘッドホンで、現ラインナップでは一番安いローエンドクラスのモデル。おそらく同社の平面駆動型で史上最安の存在にもなるであろうものです。HIFIMAN - HE400sehttp://hifiman.cn/products/detail/283...

Philips 『Fidelio X3』 画像など ~200ドルを切っているシリーズ第3世代のフラッグシップヘッドホン

海外で発売されているPhilipsのヘッドホン「Fidelio X3」。「Fidelio X2HR」の後継機でシリーズ第3世代となるオーバーイヤー/オープンエア型のヘッドホン。日本公式サイトにも製品情報が掲載されている状況で北米では既に大きく値下がっていたりするモデルですが、ちょっと見てみます。X3 ワイヤードオーバーイヤーオープンバックヘッドフォン X3/00 | Fideliohttps://www.philips.co.jp/c-p/X3_00/fidelio-fidelio-x3-wired-over-...

HIFIMAN 『DEVA』 レビューチェック ~30,000円台で登場したBluetoothモジュール付きの平面駆動型ヘッドホン

2020年7月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「DEVA」。同社の現ラインナップではエントリークラスにあたる平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホンで、専用のBluetoothモジュールが付属しているのも特徴のモデル。それでいて価格は30,000円台と割安な印象ですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN DEVAhttp://www.hifiman.jp/products/detail/307...

HIFIMAN、ソニーのMDR-R10をリスペクトした最高級クラスのヘッドホン『HE-R10』

海外で発表があったHIFIMANのヘッドホン「HE-R10」。「DEVA」「HE400i 2020」などここ最近はエントリークラスのヘッドホンを出していたHIFIMANが一転して最高級クラスのモデルを発表。幻の名機として語り継がれているソニーのMDR-R10をリスペクトして作ったと公言しているものです。【定金】HIFIMAN HE-R10平板版定金专拍链接-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=624895066873...

HIFIMAN 『SUNDARA』 レビューチェック ~振動板を80%薄型化した平面駆動型ヘッドホン

2018年5月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「SUNDARA」。「HE400i」「HE400S」と比べて振動板を80%薄型化したという平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホン。その2つと同じく今年4月に価格改定があって以前よりかは手が出しやすくなっているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN SUNDARAhttp://hifiman.jp/products/detail/290...

HIFIMAN、リニューアルされた平面駆動型ヘッドホンの2020モデル『HE400i 2020』

海外で見かけたHIFIMANのヘッドホン「HE400i 2020」。2014年に発売されて今年4月には価格改定があった平面駆動型ヘッドホンの「HE400i」、そのリニューアル版となるこの2020モデルが拠点の中国でリリースされた模様。外観はブラック1色でヘッドバンドまわりが刷新されています。Hifiman HE400i 2020平板振膜头戴式耳机-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=617310352375...