カテゴリヘッドホン 1/11

beyerdynamic 『T5 3rd Generation』 レビューチェック ~第3世代フラッグシップの密閉型ヘッドホン

2020年11月に発売されたbeyerdynamicのヘッドホン「T5 3rd Generation」。テスラドライバーを搭載したフラッグシップシリーズの第3世代となる密閉型ヘッドホン。音響特性に関わる全てのパーツ・素材を刷新した事でサウンドパフォーマンスや耐久性が向上したと謳っているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。T5 3rd Generation | 製品トップ | TASCAM (日本)https://tascam.jp/jp/product/t5_3rd/top...

SENNHEISERのAmazon限定ヘッドホン『HD 599 SE』がAmazon初売りで15,000円を切る

2019年6月に発売されたSENNHEISERのヘッドホン「HD 599 SE」。Amazon限定モデルで取り扱われているオープンエア型のヘッドホン。発売当時から今日まで通常価格は26,000円前後ですが、Amazon初売りにて15,000円を切って販売中。今までの最安値ではないけれども今回みたいなセールの時でないと割引きがないものですし、この次に安くなるのはプライムデーか次の年末年始かもしれません。【ヘッドホン】SENNHEISER 『HD 599 SE』 レビ...

HIFIMAN、同社史上最安となる新ローエンドクラスの平面駆動型ヘッドホン『HE400se』

海外で見かけたHIFIMANのヘッドホン「HE400se」。「HE400i」「HE400S」などが人気を得ていたHE400シリーズの新たな平面駆動型ヘッドホンで、現ラインナップでは一番安いローエンドクラスのモデル。おそらく同社の平面駆動型で史上最安の存在にもなるであろうものです。HIFIMAN - HE400sehttp://hifiman.cn/products/detail/283...

オーディオテクニカのモニターヘッドホン『ATH-M20x』がAmazon年末セールで3,800円に値下がる

2014年2月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-M20x」。プロフェッショナルモニターヘッドホンとして定評を得ているMシリーズのエントリーモデル。発売から6年以上経っている今でも実売価格は5,000円台後半ですが、Amazon年末の贈り物セールにてAmazon.co.jp限定品が3,800円で販売中。先日のブラックフライデーの時より安くてこれが今までの最安値、入門用としてなら最適かもしれませんね。【ヘッドホン】オーディオ...

Philips 『Fidelio X3』 画像など ~200ドルを切っているシリーズ第3世代のフラッグシップヘッドホン

海外で発売されているPhilipsのヘッドホン「Fidelio X3」。「Fidelio X2HR」の後継機でシリーズ第3世代となるオーバーイヤー/オープンエア型のヘッドホン。日本公式サイトにも製品情報が掲載されている状況で北米では既に大きく値下がっていたりするモデルですが、ちょっと見てみます。X3 ワイヤードオーバーイヤーオープンバックヘッドフォン X3/00 | Fideliohttps://www.philips.co.jp/c-p/X3_00/fidelio-fidelio-x3-wired-over-...

HIFIMAN 『DEVA』 レビューチェック ~30,000円台で登場したBluetoothモジュール付きの平面駆動型ヘッドホン

2020年7月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「DEVA」。同社の現ラインナップではエントリークラスにあたる平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホンで、専用のBluetoothモジュールが付属しているのも特徴のモデル。それでいて価格は30,000円台と割安な印象ですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN DEVAhttp://www.hifiman.jp/products/detail/307...

HIFIMAN、ソニーのMDR-R10をリスペクトした最高級クラスのヘッドホン『HE-R10』

海外で発表があったHIFIMANのヘッドホン「HE-R10」。「DEVA」「HE400i 2020」などここ最近はエントリークラスのヘッドホンを出していたHIFIMANが一転して最高級クラスのモデルを発表。幻の名機として語り継がれているソニーのMDR-R10をリスペクトして作ったと公言しているものです。【定金】HIFIMAN HE-R10平板版定金专拍链接-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=624895066873...

HIFIMAN 『SUNDARA』 レビューチェック ~振動板を80%薄型化した平面駆動型ヘッドホン

2018年5月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「SUNDARA」。「HE400i」「HE400S」と比べて振動板を80%薄型化したという平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホン。その2つと同じく今年4月に価格改定があって以前よりかは手が出しやすくなっているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN SUNDARAhttp://hifiman.jp/products/detail/290...

HIFIMAN、リニューアルされた平面駆動型ヘッドホンの2020モデル『HE400i 2020』

海外で見かけたHIFIMANのヘッドホン「HE400i 2020」。2014年に発売されて今年4月には価格改定があった平面駆動型ヘッドホンの「HE400i」、そのリニューアル版となるこの2020モデルが拠点の中国でリリースされた模様。外観はブラック1色でヘッドバンドまわりが刷新されています。Hifiman HE400i 2020平板振膜头戴式耳机-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=617310352375...

HIFIMAN 『HE400i』 レビューチェック ~大幅値下げで注目の平面駆動型ヘッドホンその2

2014年に発売されたHIFIMANのヘッドホン「HE400i」。「HE400S」の原型と言える平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホン。発売当時は65,000円前後の価格設定になっていたようですが、度重なる価格改定で今年に入ってから18,000円台になった模様。ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN HE400ihttp://hifiman.jp/products/detail/178...

HIFIMAN 『HE400S』 レビューチェック ~大幅値下げで注目の平面駆動型ヘッドホン

2015年に発売されたHIFIMANのヘッドホン「HE400S」。ポータブルオーディオ機器でも使えると謳った平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホン。今年に入ってから価格改定が行われて38,000円台→13,000円台という大幅な値下げがあったモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN HE400Shttp://hifiman.jp/products/detail/238...

オーディオテクニカ 『ATH-WP900』 レビューチェック ~メイプル材を使ったポータブルヘッドホン

2019年10月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-WP900」。ギターやバイオリンなどにも使われているメイプル材をハウジングに採用したポータブルタイプのヘッドホン。そのハウジングをギターのメーカーが手がけているという手の込んだ作りになっているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ATH-WP900|ヘッドホン|株式会社オーディオテクニカhttps://www.audio-technica.co.jp/product/ATH-WP900...

オーディオテクニカ 『ATH-AWKT』 レビューチェック ~黒檀を使用したハイエンドクラスのヘッドホン

2019年11月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-AWKT」。「ATH-AWAS」と共にリリースされたアラウンドイヤータイプのヘッドホンで、こちらはハウジングに硬質で不要振動を抑制するという黒檀を採用したモデル。ATH-AWASよりさらに高額のハイエンドクラスですが、ちょっとチェックしてみます。ATH-AWKT|ヘッドホン|株式会社オーディオテクニカhttps://www.audio-technica.co.jp/product/ATH-AWKT...

オーディオテクニカ 『ATH-AWAS』 レビューチェック ~アサダ桜を使用したハイエンドクラスのヘッドホン

2019年11月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-AWAS」。「ATH-AWKT」と共にリリースされたアラウンドイヤータイプのヘッドホンで、こちらはハウジングに優れた音響特性と耐久性を持つというアサダ桜を採用したモデル。どちらもハイエンドクラスにあたるものですが、ちょっとチェックしてみます。ATH-AWAS|ヘッドホン|株式会社オーディオテクニカhttps://www.audio-technica.co.jp/product/ATH-AWAS...

AKG 『K361-Y3』 レビューチェック ~上位と毛色が違うスタジオモニターヘッドホン~

2019年10月に発売されたAKGのヘッドホン「K361-Y3」。「K371-Y3」の下位モデルとなるスタジオモニターヘッドホン。再生周波数帯域や入力コネクタそれに付属品など上位とは違いがいくつかありますが、楕円形イヤーカップなどの主な特徴は共通のモデル。ちょっとチェックしてみます。K361-Y3 - ヒビノプロオーディオセールス Div.https://proaudiosales.hibino.co.jp/akg/4488.html...

AKG 『K371-Y3』 レビューチェック ~楕円形イヤーカップ採用のスタジオモニターヘッドホン~

2019年10月に発売されたAKGのヘッドホン「K371-Y3」。同社のプロフェッショナル向けでは初の楕円形イヤーカップを採用した密閉型のスタジオモニターヘッドホン。日本では保証期間が長い”-Y3”の付いたモデルが実質正規品となるようですが、ちょっとチェックしてみます。K371-Y3 - ヒビノプロオーディオセールス Div.https://proaudiosales.hibino.co.jp/akg/4487.html...

HIFIMAN 『DEVA』 画像など ~専用Bluetoothレシーバーが付いた平面駆動ヘッドホン~

海外で発売されているHIFIMANのヘッドホン「DEVA」。平面磁界駆動ドライバーを搭載した新型のヘッドホンで、現ラインナップの新たなエントリークラスとなるモデル。外付けの専用Bluetoothレシーバーが付属しているという今どき珍しい特徴も兼ね備えていますが、ちょっと見てみます。HIFIMAN DEVAhttp://www.hifiman.cn/products/detail/278...

【ヘッドホン】Philips 『Fidelio X2HR』 レビューチェック

海外で発売されているPhilipsのヘッドホン「Fidelio X2HR」。価格の割に完成度の高さが定評を得ているFidelioシリーズのヘッドホンで、フラッグシップの位置付けだった「Fidelio X2」のリニューアル版となるであろうモデル。タイミング次第では安く買えるようですが、ちょっとチェックしてみます。Headphones X2HR/00 | Fideliohttps://www.usa.philips.com/c-p/X2HR_00/fidelio-fidelio-headphones...

【ヘッドホン】SENNHEISER 『HD 599 SE』 レビューチェック

2019年6月に発売されたSENNHEISERのヘッドホン「HD 599 SE」。定評を得ているHD 500シリーズ最上位のヘッドホンを”Special Edition”に仕上げたAmazon限定モデル。といっても通常モデルとの違いはカラーとパッケージくらいのようでタイミング次第では安く買えるものですが、ちょっとチェックしてみます。【ヘッドホン】SENNHEISER 『HD 599』 レビューチェックhttps://watchmono.com/blog-entry-7152.html...

【ヘッドホン】ソニー 『MDR-M1ST』 レビューチェック

2019年8月に発売されたソニーのヘッドホン「MDR-M1ST」。ハイレゾの音域を正確に再現したという独自開発のドライバーユニットを採用し、プロユースに耐え得る機能性と耐久性も実現しているというプロフェッショナル仕様のスタジオモニターヘッドホン。ちょっとチェックしてみます。MDR-M1ST | ヘッドホン | ソニーhttps://www.sony.jp/headphone/products/MDR-M1ST/...