カテゴリスピーカー 1/12

PreSonus 『Eris E4.5』 レビューチェック ~リスニングでも通用するアクティブモニタースピーカー~

2014年11月に発売されたPreSonusのスピーカー「Eris E4.5」。「Eris E3.5」より一つ大きいサイズになっているEris Eシリーズのアクティブモニタースピーカー。発売から5年以上も経っているモデルですが、海外では今でも良き選択肢として評価され続けている模様。ちょっとチェックしてみます。PreSonus | Eris Eシリーズ powered by MI7https://www.mi7.co.jp/products/presonus/eris/...

PreSonus 『Eris E3.5』 レビューチェック ~シリーズ最小のアクティブモニタースピーカー~

2018年2月に発売されたPreSonusのスピーカー「Eris E3.5」。アクティブモニタースピーカーとして定評のあるEris Eシリーズで一番小さいモデル。シルクドームツイーター&Kevlarウーファー搭載やMF/HFコントロールなどはシリーズ共通のブックシェルフ型ですが、ちょっとチェックしてみます。PreSonus | Eris Eシリーズ powered by MI7https://www.mi7.co.jp/products/presonus/eris/...

EDIFIER、真っ赤なモデルもあるLED搭載のゲーミングPCスピーカー『HECATE G2000』

海外で見かけたEDIFIERのスピーカー「HECATE G2000」。同社のゲーミングデバイスブランドであるHECATEから登場したゲーミングPCスピーカーで、USB接続&Bluetooth接続対応やLED搭載など機能性に富んだモデル。一番に目を引いたのは意外と珍しい真っ赤なカラーがあるところです。漫步者(中国)-G2000https://www.edifier.com/cn/zh/Speakers/G2000...

EDIFIER 『R1700BT』 レビューチェック ~Bluetooth対応のブックシェルフ型スピーカー~

海外/国内で発売されているEDIFIERのスピーカー「R1700BT」。2019年半ばから日本でも数多くの製品を取り扱うようになったEDIFIERのブックシェルフ型スピーカーで、現ラインナップの中ではミドルレンジのクラスとなるであろうモデル。Bluetooth接続やリモコン付属も特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。R1700BT 日常のニーズに応える多機能スピーカー - Edifier Japanhttps://www.edifier.com/jp/ja/speakers/r1700bt-...

エレコムのGoogle Home Mini用ウォールホルダー『AIS-GHMH1WH』が400円で販売中

2018年12月に発売されたエレコムのホルダー「AIS-GHMH1WH」。Google Home Miniを壁に取り付けて使用できるシンプルなウォールホルダー。発売当時の価格は1,400円前後で現在の実売価格は1,200円台ですが、直販ストアのアウトレットセールにて在庫処分の名目で400円台になっていました。Google Home Mini用ウォールホルダー - AIS-GHMH1WHhttps://www.elecom.co.jp/products/AIS-GHMH1WH.html...

【スピーカー】クリエイティブ 『Creative T100』 画像など

2019年11月に発売されたクリエイティブのスピーカー「Creative T100」。”プレミアムHi-Fiデスクトップスピーカー”と称しているシンプルなアクティブスピーカー。サブウーファなしでもパワフルな低音を実現するというBasXPortテクノロジーや多彩な接続オプションなどを特徴としていますが、ちょっと見てみます。Creative T100 - Creative Technology (日本)https://jp.creative.com/p/speakers/creative-t100...

【スピーカー】クリエイティブ 『Creative Pebble V2』 画像など

2019年9月に発売されたクリエイティブのスピーカー「Creative Pebble V2」。低価格のコンパクトなPCスピーカーとして高い人気を得ている「Creative Pebble」を強化した”V2”モデル。 出力がピークで16Wに上がった事と給電用のUSBケーブルにUSB Type-Cを採用している事が主な違いですが、ちょっと見てみます。Creative Pebble V2 - USB-C電源タイプのパワフル サウンド コンパクト スピーカーhttps://jp.creative.com/p/speakers/cre...

【スピーカー】JBL 『306P MkII』 レビューチェック

2018年5月に発売されたJBLスピーカー「306P MkII」。「305P MkII」と共に登場したJBL PROFESSIONALブランドのアクティブモニタースピーカー。”3 Series Mk II”のラインナップでは中間のサイズで305Pより1インチ大きいモデルですが、ちょっとチェックしてみます。306P MkII Products | JBL Professionalhttps://www.jblpro.com/www/products/recording-broadcast/3-series-mkii/306p-mkii...

【スピーカー】JBL 『305P MkII』 レビューチェック

2018年5月に発売されたJBLスピーカー「305P MkII」。「104-Y3」などが出ているJBL PROFESSIONALブランドのアクティブモニタースピーカーで、同時にリリースされた”3 Series Mk II”のラインナップではサイズが一番小さくて下位にあたるモデル。ちょっとチェックしてみます。305P MkII Products | JBL Professionalhttp://www.jblpro.com/www/products/recording-broadcast/3-series-mkii/305p-mkii...

【スピーカー】クリエイティブ 『Creative Pebble Plus』 レビューチェック

2019年4月に発売されたクリエイティブのスピーカー「Creative Pebble Plus」。低価格のコンパクトPCスピーカーとして人気を博している「Creative Pebble」にサブウーファを追加した形の2.1chスピーカーシステム。2.1ch構成でもUSB給電の仕様でそこは珍しいと言えるモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Creative Pebble Plus - コンパクト2.1chスピーカー - Creative Technologyhttps://jp.creative.com/p/speakers/creative...

【スピーカー】EDIFIER 『ED-R19U2』 レビューチェック

2017年10月に発売されたEDIFIERのスピーカー「ED-R19U2」。「ED-R19U」のリニューアル版となるコンパクトサイズのPC用USBスピーカーで、ケーブル1本で使えるUSB接続とUSB給電+ステレオミニ接続の両方に対応しているという珍しいタイプのモデル。ちょっとチェックしてみます。R19Uシリーズ | スピーカー/Bluetooth スピーカー | 製品案内 | 株式会社プリンストンhttps://www.princeton.co.jp/product/edr19u.html...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-209』 レビューチェック

2019年8月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-209」。「YAS-207」の後継機であり「YAS-109」の上位機でもあるサウンドバー+ワイヤレスサブウーファ構成のフロントサラウンドシステム。先代より音質も機能も強化されていると謳ったモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | YAS-209 - サウンドバー - 概要https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-209/...

EDIFIER、小型でシンプルなブックシェルフ型アクティブスピーカー『R1080BT』

海外で見かけたEDIFIERのスピーカー「R1080BT」。型番的に「R1280DB」の下位モデルとなるブックシェルフ型のアクティブスピーカー。シンプルなデザインの小型サイズでカラーはブラック・ホワイトの2色あり、下位なだけあって価格も控えめな設定になっています。漫步者(中国)-R1080BThttps://www.edifier.com/cn/zh/Speakers/R1080BT...

【スピーカー】JBL 『104-Y3』 レビューチェック

2019年8月に発売されたJBLのスピーカー「104-Y3」。JBL PROFESSIONALブランドの製品となるスタジオモニター/アクティブスピーカー。この価格帯では珍しい同軸構造のスピーカーユニット採用を大きな特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。104-Y3 - ヒビノプロオーディオセールス Div.https://proaudiosales.hibino.co.jp/jblpro/4406.html...

EDIFIER、シリーズ最上位のアクティブスピーカー『S3000Pro』

海外で見かけたEDIFIERのスピーカー「S3000Pro」。「S880DB」「S2000Pro」などが出ているSシリーズの最新モデルであり最上位モデルとなるブックシェルフ型のアクティブスピーカー。最上位なだけあって性能も機能もワンランク上をいく作りになっているようです。Edifier - S3000Pro Wireless Bluetooth Speakershttps://www.edifier.com/us/en/speakers/s3000pro...

【スピーカー】EDIFIER 『S2000Pro』 レビューチェック

海外/国内で発売されているEDIFIERのスピーカー「S2000Pro」。現時点で日本公式サイトに掲載されているラインナップの中では最上位となるブックシェルフ型のアクティブスピーカー。海外では専用のシアタースタンドがオプションで用意されているほど本格的なモデルですが、ちょっとチェックしてみます。S2000Pro ただの音を超えた一歩 - Edifier Japanhttps://www.edifier.com/jp/ja/speakers/s2000pro-bookshelf-speakers-studio-m...

【スピーカー】EDIFIER 『R1280DB』 レビューチェック

海外/国内で発売されているEDIFIERのスピーカー「R1280DB」。「S880DB」「ED-E10BT」などで知られるEDIFIERのアクティブスピーカー。クラシックスタイルのブックシェルフ型で入力端子の多さやBluetooth対応・リモコン付属の多機能さも特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。R1280DB - Edifier Japanhttps://www.edifier.com/jp/ja/speakers/r1280db-bluetooth-bookshelf-speakers-built-in-amplifier-coaxial-o...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-109』 レビューチェック

2019年7月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-109」。「YAS-108」の後継機となるサブウーファ内蔵のオールインワン型サウンドバー。従来の基本性能や技術はそのままにAmazon Alexa対応やネットワーク再生など機能面を強化しているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | YAS-109 - サウンドバー - 概要https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-109/...

EDIFIER、ハイレゾ認証&aptX HD対応のアクティブスピーカー『S1000MKII』

海外で見かけたEDIFIERのスピーカー「S1000MKII」。「S880DB」などが日本でも発売されているEdifierが最近リリースしたアクティブスピーカー。ウッドパネルを使ったモダンなデザインですがオーディオチップ類は最新のものを使っており、ハイレゾ認証やaptX HD対応も特徴としています。漫步者(中国)-S1000MKIIhttps://www.edifier.com/cn/zh/Speakers/S1000MKII...

【スピーカー】ソニー 『HT-X8500』 レビューチェック

2019年4月に発売されたソニーのスピーカー「HT-X8500」。1台で臨場感あふれる3次元の立体音響を楽しめると謳ったデュアルサブウーファー内蔵のサウンドバー。最新音声フォーマットのDolby AtmosやDTS:Xに対応しているのも特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HT-X8500 | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニーhttps://www.sony.jp/home-theater/products/HT-X8500/...