カテゴリスピーカー 1/12

Bose 『Bose TV Speaker』 レビューチェック ~シンプルでコンパクトなTV向けのサウンドバー

2020年7月に発売されたBoseのスピーカー「Bose TV Speaker」。フロント中央に2基のフルレンジドライバーを搭載したシンプルでコンパクトなサウンドバー。本格的なホームシアターシステムやオールインワン型とは違ってTV用に的を絞った感のあるモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Bose TV Speaker | ボーズhttps://www.bose.co.jp/ja_jp/products/speakers/home_theater/bose-tv-speaker.html...

クリエイティブ 『Creative Pebble V3』 画像など ~USB接続&Bluetooth対応になったコンパクトPCスピーカー

2020年8月に発売されたクリエイティブのスピーカー「Creative Pebble V3」。「Creative Pebble」「Creative Pebble V2」に続くPebbleシリーズ第3世代となるPCスピーカー。スピーカーの大径化やUSBケーブル1本だけで接続可能、さらにBluetooth対応など進化している点がいくつかありますが、ちょっと見てみます。Creative Pebble V3 - Creative Technology (日本)https://jp.creative.com/p/speakers/creative-pebble-v3...

Phanteks、自社のPCケースをモチーフにした小型PCスピーカー『Evolv Sound Mini』

海外で見かけたPhanteksのスピーカー「Evolv Sound Mini」。PCケースのメーカーとして知られるPhanteksがそのPCケースをモチーフにしたデザインのPCスピーカーをリリースしていた模様。78x135x80mmのコンパクトサイズでPCケースと同じくサイドにRGB LEDを搭載したユニークなモデルです。Phanteks Innovative Computer Hardware Designhttp://www.phanteks.com/PH-SPK219.html...

AIRPULSE 『A80』 レビューチェック ~著名エンジニアが手がけたハイレゾ対応アクティブスピーカー

2020年5月に発売されたAIRPULSEのスピーカー「A80」。ベースのアーティストとしてもスピーカーのエンジニアとしても知られ、2000年代からEDIFIERのチーフデザイナーにもなっていたフィル・ジョーンズが設計したというハイレゾ対応アクティブスピーカー。ちょっとチェックしてみます。AIRPULSE - Product Detail - A80https://airpulsepro.com/product-detail/a80...

EDIFIER、第2作目となるRGB LED搭載で3種の接続に対応したゲーミングスピーカー『HECATE G1000』

海外で見かけたEDIFIERのスピーカー「HECATE G1000」。「HECATE G2000」に続くゲーミングデバイスブランド”HECATE”の第2作目となるゲーミングスピーカーで、今作もRGB LED搭載や3.5mm/USB/Bluetooth接続対応を特徴としているモデル。型番や価格からしてこちらが下位です。漫步者 HECATE G1000游戏音响家用电竞音响重低炮音蓝牙音箱有源-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=624498608342...

JBL、QuantumシリーズのPCゲーミングスピーカー『JBL Quantum Duo』

海外で見かけたJBLのスピーカー「JBL Quantum Duo」。Quantumシリーズといえば日本だとゲーミングヘッドセットが出回っていますが、海外の地域によってはPC用のゲーミングスピーカーも既にリリースされている模様。ライティング機能搭載などゲーム向けらしい作りになっているモデルです。JBL Quantum Duo | PC Gaming Speakershttps://www.jbl.com/gaming/QUANTUM+DUO-.html...

クリエイティブ 『Creative T100』 レビューチェック ~”BasXPort”採用のデスクトップスピーカー

2019年11月に発売されたクリエイティブのスピーカー「Creative T100」。”プレミアムHi-Fiデスクトップスピーカー”と称すコンパクトサイズの2chアクティブスピーカーで、サブウーファなしでも豊かな低音を実現するというBasXPort™テクノロジーを主な特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。Creative T100 - Creative Technology (日本)https://jp.creative.com/p/speakers/creative-t100...

DENON 『DHT-S216』 レビューチェック ~”Pureモード”をウリにしたオールインワン型サウンドバー

2019年12月に発売されたDENONのスピーカー「DHT-S216」。同社の現ラインナップでは唯一となるサブウーファ内蔵のオールインワン型サウンドバーで、サウンドマネージャーによるチューニングとこれが初搭載となるPureモードを主な特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。DHT-S216https://www.denon.jp/ja-jp/shop/denonapac-hometheatresystems_ap/dhts216_ap...

PreSonus 『Eris E4.5』 レビューチェック ~リスニングでも通用するアクティブモニタースピーカー~

2014年11月に発売されたPreSonusのスピーカー「Eris E4.5」。「Eris E3.5」より一つ大きいサイズになっているEris Eシリーズのアクティブモニタースピーカー。発売から5年以上も経っているモデルですが、海外では今でも良き選択肢として評価され続けている模様。ちょっとチェックしてみます。PreSonus | Eris Eシリーズ powered by MI7https://www.mi7.co.jp/products/presonus/eris/...

PreSonus 『Eris E3.5』 レビューチェック ~シリーズ最小のアクティブモニタースピーカー~

2018年2月に発売されたPreSonusのスピーカー「Eris E3.5」。アクティブモニタースピーカーとして定評のあるEris Eシリーズで一番小さいモデル。シルクドームツイーター&Kevlarウーファー搭載やMF/HFコントロールなどはシリーズ共通のブックシェルフ型ですが、ちょっとチェックしてみます。PreSonus | Eris Eシリーズ powered by MI7https://www.mi7.co.jp/products/presonus/eris/...

EDIFIER、真っ赤なモデルもあるLED搭載のゲーミングPCスピーカー『HECATE G2000』

海外で見かけたEDIFIERのスピーカー「HECATE G2000」。同社のゲーミングデバイスブランドであるHECATEから登場したゲーミングPCスピーカーで、USB接続&Bluetooth接続対応やLED搭載など機能性に富んだモデル。一番に目を引いたのは意外と珍しい真っ赤なカラーがあるところです。漫步者(中国)-G2000https://www.edifier.com/cn/zh/Speakers/G2000...

EDIFIER 『R1700BT』 レビューチェック ~Bluetooth対応のブックシェルフ型スピーカー~

海外/国内で発売されているEDIFIERのスピーカー「R1700BT」。2019年半ばから日本でも数多くの製品を取り扱うようになったEDIFIERのブックシェルフ型スピーカーで、現ラインナップの中ではミドルレンジのクラスとなるであろうモデル。Bluetooth接続やリモコン付属も特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。R1700BT 日常のニーズに応える多機能スピーカー - Edifier Japanhttps://www.edifier.com/jp/ja/speakers/r1700bt-...

エレコムのGoogle Home Mini用ウォールホルダー『AIS-GHMH1WH』が400円で販売中

2018年12月に発売されたエレコムのホルダー「AIS-GHMH1WH」。Google Home Miniを壁に取り付けて使用できるシンプルなウォールホルダー。発売当時の価格は1,400円前後で現在の実売価格は1,200円台ですが、直販ストアのアウトレットセールにて在庫処分の名目で400円台になっていました。Google Home Mini用ウォールホルダー - AIS-GHMH1WHhttps://www.elecom.co.jp/products/AIS-GHMH1WH.html...

【スピーカー】クリエイティブ 『Creative T100』 画像など

2019年11月に発売されたクリエイティブのスピーカー「Creative T100」。”プレミアムHi-Fiデスクトップスピーカー”と称しているシンプルなアクティブスピーカー。サブウーファなしでもパワフルな低音を実現するというBasXPortテクノロジーや多彩な接続オプションなどを特徴としていますが、ちょっと見てみます。Creative T100 - Creative Technology (日本)https://jp.creative.com/p/speakers/creative-t100...

【スピーカー】クリエイティブ 『Creative Pebble V2』 画像など

2019年9月に発売されたクリエイティブのスピーカー「Creative Pebble V2」。低価格のコンパクトなPCスピーカーとして高い人気を得ている「Creative Pebble」を強化した”V2”モデル。 出力がピークで16Wに上がった事と給電用のUSBケーブルにUSB Type-Cを採用している事が主な違いですが、ちょっと見てみます。Creative Pebble V2 - USB-C電源タイプのパワフル サウンド コンパクト スピーカーhttps://jp.creative.com/p/speakers/cre...

【スピーカー】JBL 『306P MkII』 レビューチェック

2018年5月に発売されたJBLスピーカー「306P MkII」。「305P MkII」と共に登場したJBL PROFESSIONALブランドのアクティブモニタースピーカー。”3 Series Mk II”のラインナップでは中間のサイズで305Pより1インチ大きいモデルですが、ちょっとチェックしてみます。306P MkII Products | JBL Professionalhttps://www.jblpro.com/www/products/recording-broadcast/3-series-mkii/306p-mkii...

【スピーカー】JBL 『305P MkII』 レビューチェック

2018年5月に発売されたJBLスピーカー「305P MkII」。「104-Y3」などが出ているJBL PROFESSIONALブランドのアクティブモニタースピーカーで、同時にリリースされた”3 Series Mk II”のラインナップではサイズが一番小さくて下位にあたるモデル。ちょっとチェックしてみます。305P MkII Products | JBL Professionalhttp://www.jblpro.com/www/products/recording-broadcast/3-series-mkii/305p-mkii...

【スピーカー】クリエイティブ 『Creative Pebble Plus』 レビューチェック

2019年4月に発売されたクリエイティブのスピーカー「Creative Pebble Plus」。低価格のコンパクトPCスピーカーとして人気を博している「Creative Pebble」にサブウーファを追加した形の2.1chスピーカーシステム。2.1ch構成でもUSB給電の仕様でそこは珍しいと言えるモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Creative Pebble Plus - コンパクト2.1chスピーカー - Creative Technologyhttps://jp.creative.com/p/speakers/creative...

【スピーカー】EDIFIER 『ED-R19U2』 レビューチェック

2017年10月に発売されたEDIFIERのスピーカー「ED-R19U2」。「ED-R19U」のリニューアル版となるコンパクトサイズのPC用USBスピーカーで、ケーブル1本で使えるUSB接続とUSB給電+ステレオミニ接続の両方に対応しているという珍しいタイプのモデル。ちょっとチェックしてみます。R19Uシリーズ | スピーカー/Bluetooth スピーカー | 製品案内 | 株式会社プリンストンhttps://www.princeton.co.jp/product/edr19u.html...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-209』 レビューチェック

2019年8月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-209」。「YAS-207」の後継機であり「YAS-109」の上位機でもあるサウンドバー+ワイヤレスサブウーファ構成のフロントサラウンドシステム。先代より音質も機能も強化されていると謳ったモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | YAS-209 - サウンドバー - 概要https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-209/...