1. Pulsar、日本発売が決まった鬼滅の刃コラボのワイヤレスゲーミングマウス『X2V2 / X2V2 Mini (鬼滅の刃)』

    Pulsar、日本発売が決まった鬼滅の刃コラボのワイヤレスゲーミングマウス『X2V2 / X2V2 Mini (鬼滅の刃)』

    2024年1月に発売されたPulsarのマウス「X2V2 / X2V2 Mini (鬼滅の刃)」。ゲーミングマウスやゲーミングマウスパッドは大手に匹敵もしくはそれ以上の製品展開を見せているPulsarですが、今までにコラボ製品も色々と出していてこれは世界的な人気作品となっている鬼滅の刃とコラボしたワイヤレスゲーミングマウス。日本発売が決まったようです。【公式サイト】[鬼滅の刃] 伽門炭治郎 X2V2 Gaming Mouse – Pulsar Gaming Gears Japa...

  2. DELUX、Viper V3 Miniと言われている小型サイズで約52gのワイヤレスゲーミングマウス『M600 Ulitra』

    DELUX、Viper V3 Miniと言われている小型サイズで約52gのワイヤレスゲーミングマウス『M600 Ulitra』

    海外で見かけたDELUXのマウス「M600 Ulitra」。「M800 Ultra」以来となる新型のワイヤレスゲーミングマウスで、スペックが異なる3つのタイプ(無印・Pro・Ultra)の中でこれが最上位となるUltraモデル。相変わらずRazerの製品を意識しているのが明白な外観ですが、これは「Viper V3 HyperSpeed」の小型版にあたるのではないかと言われています。【公式ストア】多彩M600游戏鼠标PAW3395轻量化鼠标无线双模电竞专用4K超长续航-tmall....

  3. incott、ジェネリックNP-01Sと言われている左右非対称デザインで約60gのワイヤレスゲーミングマウス『GHERO』

    incott、ジェネリックNP-01Sと言われている左右非対称デザインで約60gのワイヤレスゲーミングマウス『GHERO』

    海外で見かけたincott(ironcat)のマウス「GHERO」。「HPC01MPRO」以来となる新型のワイヤレスゲーミングマウスは左右非対称のソリッドシェルで重量は約60gのワイヤレスゲーミングマウス。現時点で正式に発表されておらずサンプル品のレポートを見かける状況ですが、VAXEE ZYGEN NP-01Sのジェネリック版みたいなものだと言われています。【公式ストア】首页-因科特incott-淘宝网...

  4. RAPOO、2色のスケルトンシェルを追加してきたワイヤレスゲーミングマウス『VT9PRO (Star Frost/Aurora)』

    RAPOO、2色のスケルトンシェルを追加してきたワイヤレスゲーミングマウス『VT9PRO (Star Frost/Aurora)』

    海外で見かけたRAPOOのマウス「VT9PRO (Star Frost/Aurora)」。日本でも販売するようになったワイヤレスゲーミングマウスを先日記事にしましたが、このシリーズはカラーラインナップを次々に増やしているようで今年に入ってからスケルトンシェルの2色をさらに追加した模様。トップカバーはどちらも同じでボタン類や裏面など他のパーツは色分けした形です。【関連記事】RAPOO、日本でも3,600円で買えるようになったPAW3398採用で約6...

  5. Ninjutso、約39gの超軽量シェルや8KHz対応などを特徴とする第2世代のワイヤレスゲーミングマウス『Sora V2』

    Ninjutso、約39gの超軽量シェルや8KHz対応などを特徴とする第2世代のワイヤレスゲーミングマウス『Sora V2』

    海外で見かけたNinjutsoのマウス「Sora V2」。「Sora」の後継機でシリーズ第2世代モデルとなるワイヤレスゲーミングマウス。重量は先代より更に軽い約39gを謳っており、まだ数少ないワイヤレスでのポーリングレート最大8000Hzも大きな特徴。公式サイトに製品情報はまだ掲載されていませんが、既に実機が出回っている地域があるようです。【公式サイト】From Community, For Community. | Ninjutso...

  6. RAPOO、日本でも3,600円で買えるようになったPAW3398採用で約68gのワイヤレスゲーミングマウス『VT9PRO』

    RAPOO、日本でも3,600円で買えるようになったPAW3398採用で約68gのワイヤレスゲーミングマウス『VT9PRO』

    海外で発売されているRAPOOのマウス「VT9PRO」。昨年夏ごろに出ていた約68gのソリッドシェルでPAW3398センサー採用や4KHz対応(レシーバー別売り)などを特徴とするワイヤレスゲーミングマウス。日本ではかつての正規代理店が製品をまったく取り扱わなくなったので縁のないものと思っていましたが、先日からAmazonで出回りだしたようです。【公式サイト】VT9PRO - 双模轻量化无线电竞游戏鼠标 - 雷柏科技...

  7. ENDGAME GEAR、PAW3395センサーになって通常版・8KHz版・RGB版の3種を出してきた有線ゲーミングマウス『OP1』

    ENDGAME GEAR、PAW3395センサーになって通常版・8KHz版・RGB版の3種を出してきた有線ゲーミングマウス『OP1』

    海外で見かけたENDGAME GEARのマウス「OP1」。日本では2023年11月に発売された「OP1we」の有線モデルとなるゲーミングマウス。本体のサイズは変わっていませんがセンサーやマイクロスイッチは変わっており、ノーマルの通常版だけでなく8KHz対応版やRGB LED搭載&スケルトンシェルのRGB版も用意されています。【公式サイト】Endgame Gear OP1 Gaming Mouse - Black | Endgame Gear...

  8. Fantech、パープルやグリーンのスケルトンシェルになった卵型ワイヤレスゲーミングマウス『Aria XD7 ATOMIC EDITION』

    Fantech、パープルやグリーンのスケルトンシェルになった卵型ワイヤレスゲーミングマウス『Aria XD7 ATOMIC EDITION』

    海外で見かけたFantechのマウス「Aria XD7 ATOMIC EDITION」。日本では2023年3月に発売された卵型ワイヤレスゲーミングマウスのカラーバリエーションモデル。単なる色違いではなくシェルは半透明になっているスケルトン仕様でパープルとグリーン(名称はブルー)の2カラーあり。それに合わせてマイクロスイッチも変更しているようです。【関連記事】Fantech 『Aria XD7』 レビューチェック ~現時点で最強の卵型と謳う約59gのワイ...

  9. ASUS、中国限定と思われるオリキャラをモチーフにした約65gのワイヤレスゲーミングマウス『TX GAMING MOUSE MINI』

    ASUS、中国限定と思われるオリキャラをモチーフにした約65gのワイヤレスゲーミングマウス『TX GAMING MOUSE MINI』

    海外で見かけたASUSのマウス「TX GAMING MOUSE MINI」。「TX GAMING MOUSE」に続く中国のオリジナルキャラクター”天选姬”をモチーフにしたワイヤレスゲーミングマウス。その名のとおり小型サイズになっていますが前作と違ってバッテリー内蔵で重量は約65g、そして既製品をベースにしたわけではなく今回が初出になると思われる新型です。【公式サイト】天选Mini游戏鼠标价格_评价_手感_值得买吗-华硕商城...

  10. ロジクール、合計9色あってガラスマウスパッドやドックスタンドがセットになった『PRO X SUPERLIGHT 2』の中国限定モデル

    ロジクール、合計9色あってガラスマウスパッドやドックスタンドがセットになった『PRO X SUPERLIGHT 2』の中国限定モデル

    ロジクールの最新モデルかつフラッグシップ機となるワイヤレスゲーミングマウス「PRO X SUPERLIGHT 2」は発売された時点でブラック・ホワイト・ピンクの3色が用意されていましたが、それとは別のカラーとなる限定品が中国で出回っている模様。カラーラインナップはなんと合計9色、しかも単品で販売されていないガラス製のゲーミングマウスパッドやドックスタンドもセットになっているようです。【販売ストア】罗技(G)GPW飙定制宝...

  11. Cooler Master、正式発表された改良版の有線モデルとなる約49gの小型ゲーミングマウス『MM712 Wired』

    Cooler Master、正式発表された改良版の有線モデルとなる約49gの小型ゲーミングマウス『MM712 Wired』

    海外で見かけたCooler Masterのマウス「MM712 Wired」。「MM712」の有線版となるこのゲーミングマウスは昨年6月のイベントで出展されていましたが、半年以上の時を経てようやく正式に発表された模様。重量は約49gとワイヤレスのMM712より10gほど軽くなり、センサーはPAW3395で中央に配置されていたりと改良点がいくつかあります。【公式サイト】MM712 Wired Gaming Mouse | Cooler Master...

  12. CHERRY XTRFY、CHERRY側の色が強いエントリークラスのワイヤレスゲーミングマウス『M50 WIRELESS』

    CHERRY XTRFY、CHERRY側の色が強いエントリークラスのワイヤレスゲーミングマウス『M50 WIRELESS』

    海外で見かけたCHERRY XTRFYのマウス「M50 WIRELESS」。「M68 PRO」「M64 PRO」と共に発表されたCHERRY XTRFYブランドのワイヤレスゲーミングマウスで、これはその2つとは毛色が異なるエントリークラスのモデル。Xtrfy買収前のCHERRY自身もゲーミングデバイスを手がけていた時がありましたが、その時の色が強く出ている一品です。【公式サイト】CHERRY XTRFY M50 WIRELESS WHITE – CHERRY XTRFY...

  13. GravaStar、中空デザインとダメージ加工がエグすぎるマグネシウム合金シェルのワイヤレスゲーミングマウス『Mercury M1 Pro』

    GravaStar、中空デザインとダメージ加工がエグすぎるマグネシウム合金シェルのワイヤレスゲーミングマウス『Mercury M1 Pro』

    海外で見かけたGravaStarのマウス「Mercury M1 Pro」。「Mercury M2」の上位モデルになるワイヤレスゲーミングマウス。エグい中空デザインやPAW3395センサー採用はMercury M2と共通ですが、こちらはマグネシウム合金シェルかつハンドメイドでダメージ加工されているという更にエグい一品。4KHz対応も特徴としています。【公式サイト】Mercury M1 Pro Wireless Gaming Mouse – GravaStar...

  14. MAD CATZ、10年以上の時を経て無線化された重厚デザインのワイヤレスゲーミングマウス『M.M.O.7+』

    MAD CATZ、10年以上の時を経て無線化された重厚デザインのワイヤレスゲーミングマウス『M.M.O.7+』

    海外で見かけたMAD CATZのマウス「M.M.O.7+」。ゲーミングマウスの部門は結構前に展開が止まって製品を出す事はもうないんじゃないかと思っていたMAD CATZですが、先日のイベントで新製品を展示していた模様。なんと10年以上前に発売してそれっきりだった”Cyborg M.M.O.7”を最新仕様にしてワイヤレス化したようです。【公式サイト】MAD CATZ: Official Site - Dare to Lead...

  15. MSI、高速ホイールや8KHz対応も特徴とするビジュアル&機能重視のワイヤレスゲーミングマウス『VERSA PRO WIRELESS 8K』

    MSI、高速ホイールや8KHz対応も特徴とするビジュアル&機能重視のワイヤレスゲーミングマウス『VERSA PRO WIRELESS 8K』

    海外で見かけたMSIのマウス「VERSA PRO WIRELESS 8K」。「CLUTCH GM51 LIGHTWEIGHT WIRELESS」に続く新たなワイヤレスゲーミングマウスが海外のイベントで発表あり。ビジュアル&機能重視と言えるタイプでチルトも備えた高速ホイールやポーリングレート8000Hz対応それにワイヤレス充電対応(Qi)などを特徴としています。【公式サイト】MSI Global - The Leading Brand in High-end Gaming & Professional Creation...