カテゴリキーボード 1/73

Ducky、各パーツが特別仕様になっている”FaZe Clan”コラボのメカニカルキーボード『FaZe Clan x Ducky One 3 Mini』

海外で発表があったDuckyのキーボード「FaZe Clan x Ducky One 3 Mini」。Duckyがどこかとコラボして製品を出す事は「HyperX Ducky One 2 Mini」など過去にいくつかありましたが、今作はeSportsチームをはじめ多方面で活動しているFaZe Clanとコラボしたメカニカルキーボード。デザインだけでなくパーツも特別仕様になっています。FaZe Clan x Ducky One 3 Minihttps://www.duckychannel.com.tw/en/FaZeClanxDuckyOne3Mini...

HIGROUND、リヴァイと超大型巨人の2モデルある”進撃の巨人”コラボのメカニカルキーボード『Attack on Titan x Higround Keyboard』

海外で見かけたHIGROUNDのキーボード「Attack on Titan x Higround Keyboard」。キーボード&アパレルブランドのHIGROUNDが進撃の巨人とコラボしたメカニカルキーボードをリリースした模様。リヴァイと超大型巨人の2モデルが用意されており、キーボード自体はどちらも65%レイアウトです。Attack on Titan x Higround Levi Keyboardhttps://higround.co/collections/attack-on-titan-x-higround/products/aot-keyboard-levi-g2391...

AJAZZ、もはや何%レイアウトなのかわからないコンパクトサイズでテンキー付きのメカニカルキーボード『AK692』

海外で見かけたAJAZZのキーボード「AK692」。「AK816」でマニアックな路線にも参入する動きを見せていたAJAZZですが、これは60%レイアウトにテンキーとカーソルキーを付けた形の特殊なコンパクトサイズになっているメカニカルキーボード。市販品でこのサイズは個人的に初見です。黑爵AK692蓝牙无线三模机械键盘-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=673656530054&skuId=5022402319081...

Akko、右側が謎の”テトリスキー”になっている特殊フルサイズのメカニカルキーボード『3098N』

海外で見かけたAkkoのキーボード「3098N」。LEOPOLDの「FC980C」やARCHISSの「Maestro 2S」と同じ特殊フルサイズと言えるキーレイアウトのメカニカルキーボード・・・だったモデルですが、最近になって右側のテンキーを謎の”テトリスキー”に変えたものを出していました。Akko 3098N黑青白蓝机械键盘热插拔三模无线2.4G蓝牙5.0发光RGB-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=672920577395&skuId=5016105506060...

AJAZZ、格安で販売されているメカニカルキーボード用のコイルケーブル『AL60』

海外で見かけたAJAZZのケーブル「AL60」。自作系の要素を色々と取り入れたメカニカルキーボード「AK816」を調べている時に知ったオプションのコイルケーブル。航空コネクターで着脱式になっている3本構成、割と本格的な作りなのにオフィシャルストアでは格安で販売されています。黑爵客制化机械键盘AL60航插线数据线伸拉金属接口大航插头弹簧-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=659989683032&sku_properties=1222...

AJAZZ、ガスケットマウントを採用した75%レイアウト/ワイヤレスのメカニカルキーボード『AK816』

海外で見かけたAJAZZのキーボード「AK816」。たまに個性的な製品を出していたけれども安物中華のイメージがいまだ強いAJAZZが最近リリースしたメカニカルキーボード。75%レイアウト/ワイヤレスのモデルですがガスケットマウント採用などマニアックな要素を取り入れています。黑爵AK816机械键盘客制化RGB三模无线蓝牙Gasket结构-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=672316512077&skuId=5015158394509...

Akko、自作系の要素が強いAlice配列のメカニカルキーボード『ACR Pro Alice Plus』

海外で見かけたAkkoのキーボード「ACR Pro Alice Plus」。中国方面の情報を見ていると特定のコンテンツとコラボしたメカニカルキーボードばかり出している印象が強かったAkkoですが、いつの間にかグローバルサイトを立ち上げていて自作界隈が好みそうなモデルも最近リリースしたようです。ACR Pro Alice Plus | Akko Official Global Sitehttps://en.akkogear.com/product/acr-pro-alice-plus-mechanical-keyboard/...

CHERRY、何もかもが”金色”になっている69周年モデルのメカニカルキーボード『CHERRY MX BOARD 8.0 (GOLD)』

海外で見かけたCHERRYのキーボード「CHERRY MX BOARD 8.0 (GOLD)」。CHERRY MXのキースイッチで知られるCHERRYは今年で創設69周年を迎えるようで、それを記念した限定モデルをリリースする模様。”金色限量版”とも称しているこれはキーボードだけでなく付属品もすべて金色になっているようです。CHERRY樱桃MX8.0金色限量版彩光RGB合金旗舰游戏机械键盘红轴87键-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=671170728901&sku...

CHERRY、自身初となるテンキーレスでワイヤレスのメカニカルキーボード『CHERRY MX 8.2 TKL Wireless』

海外で見かけたCHERRYのキーボード「CHERRY MX 8.2 TKL Wireless」。本業と言えるキースイッチだけなくキーボードやマウスも手がけているCHERRYは「CHERRY MX 3.0S Wireless RGB」が初のワイヤレスモデルでしたが、これはそれに続くテンキーレスでワイヤレスのメカニカルキーボードです。CHERRYhttps://www.cherry.cn/...

LOFREE、鏡面フレームとグラデーションキーキャップでより個性的になったBluetoothメカニカルキーボード『DOT (PRIDE OF PEACOCK)』

海外で見かけたLOFREEのキーボード「DOT (PRIDE OF PEACOCK)」。丸みを帯びたデザインのBluetoothメカニカルキーボードで知られるDOTはこれまで様々なバリエーションモデルが出ていますが、今作は孔雀をモチーフにしたモデル。鏡面フレームとグラデーションキーキャップでより個性的な外観になっています。Lofree洛斐孔雀机械键盘-淘宝网https://item.taobao.com/item.htm?id=671115513387...

Cooler Master、20ドルを切る3色展開のPBTキーキャップセット『PBT Backlit Keycap Upgrade Set』

海外で見かけたCooler Masterのキーキャップ「PBT Backlit Keycap Upgrade Set」。ダブルショット構造のPBT製で計3色のカラーラインナップになっているキーキャップセット。海外では半年以上前に出ていたものなので新製品ではありませんが、北米では20ドルを切る低価格で販売されているようです。PBT Backlit Keycap Upgrade Set | Cooler Masterhttps://www.coolermaster.com/catalog/peripheral/others/pbt-backlit-keycap-upgra...

Akkoがデザイン性の高い”ドラえもん”レインボーシリーズのメカニカルキーボードを4モデル出す

版権タイトル/キャラクターのメカニカルキーボードを数多く手がけているAkkoは一つ出してそれっきりではなく様々なバリエーションを次々に出して実質シリーズ化していたりもしますが、今度は”ドラえもん”でレインボーシリーズと称したモデルをリリースする模様。フルサイズ・テンキーレス・90%レイアウト・65%レイアウトの4タイプあるようです。Akko、新デザインになっている”ドラえもん”のメカニカルキーボード『5108 Doraemon ...

Angry Miao、ついに登場した完全ワイヤレスの左右分離型メカニカルキーボード『AM HATSU』

海外で見かけたAngry Miaoのキーボード「AM HATSU」。「CYBERBOARD」など個性的な製品を出していたAngry Miaoは2021年に左右分離型メカニカルキーボードのプロジェクトを進めていたようで、準備が整ったのか公式サイトにて予約を開始している模様。ちゃんと製品化したものではおそらく世界初となる完全ワイヤレスのモデルです。AM HATSUhttps://www.angrymiao.com/am-hatsu/...

ロジクール 『POP KEYS』 レビューチェック ~デザイン全振りとも言える75%レイアウトのワイヤレスメカニカルキーボード

2021年11月に発売されたロジクールのキーボード「POP KEYS」。タイプライタースタイルの丸型キーキャップ採用やカスタマイズできる5個の絵文字キーなど全体的に特徴的で可愛らしいデザインになっている75%レイアウトのワイヤレスメカニカルキーボード。ちょっとチェックしてみます。ロジクールPOP Keysワイヤレスメカニカル絵文字キーボードhttps://www.logicool.co.jp/ja-jp/products/keyboards/pop-keys-wireless-mechanical.ht...

東プレのワイヤレス静電容量無接点キーボード『REALFORCE R3 (R3HC11)』、アップデートで電源ボタンやスリープが改善される

2021年10月に発売された東プレのキーボード「REALFORCE R3」。ワイヤレス対応のハイブリッドモデルも新たに登場したシリーズ第3世代の静電容量無接点キーボード。自分も先日レビューして電源ボタンやスリープの仕様は欠点になるかもと記しましたが、その部分がアップデートで改善されたようです。東プレのワイヤレスになった静電容量無接点キーボード『REALFORCE R3 (R3HC11)』を使ってみた [PR]https://watchmono.com/e/realforce...

ロジクール、ピンクのカラーも追加されたテンキーレスのメカニカルキーボード『K835 (Rose)』

2020年11月に発売されたロジクールのキーボード「K835」。テンキーレスのシンプルなデザインになっているメカニカルキーボードのK835はブラック・ホワイトの2色でリリースされましたが、新色となるピンク=ローズのモデルが追加された模様。キーキャップだけでなくフレームも色を合わせています。ロジクール 『K835』 レビューチェック ~6,000円台で登場したテンキーレスのメカニカルキーボードhttps://watchmono.com/e/logicool-...

LEOPOLD 『FC660C』 レビューチェック ~静音モデルが追加された70%レイアウトの静電容量無接点キーボード

2021年11月に発売されたLEOPOLDのキーボード「FC660C」。東プレのスイッチを採用した70%レイアウトの静電容量無接点キーボード。初期版は2014年に発売されて後に廃盤となりましたが、カラーの刷新と静音モデルを追加した現行版が改めて発売される形に。ちょっとチェックしてみます。FC660C 静音モデル(英語配列) - 株式会社アーキサイトhttps://archisite.co.jp/products/leopold/fc660c-s-mij/...

東プレのワイヤレスになった静電容量無接点キーボード『REALFORCE R3 (R3HC11)』を使ってみた [PR]

2021年10月に発売された東プレのキーボード「REALFORCE R3 (R3HC11)」。言わずと知れた静電容量無接点キーボードの本家本元であるREALFORCEの第3世代モデル。現ラインナップの一般向け製品はMaster Seriesの位置付けになっており、第3世代モデルのバリエーションも相当な数になっていますが、今回はその一つであるR3HC11を試す機会をいただいたので自分なりのレビューでもしてみます。製品 : REALFORCE / R3HC11 | REALFORCE | 日...

HUAWEI、珍しいコンパクトサイズとカラーになっているBluetoothキーボード『HUAWEI Ultrathin Keyboard』

2021年12月に発売されるHUAWEIのキーボード「HUAWEI Ultrathin Keyboard」。「HUAWEI Bluetooth Mouse (2nd generation)」と共に発表されたBluetoothキーボード。マウスの方と同じくオリーブグリーンのカラーもですが、コンパクトスリムなタイプで75%レイアウトというのも珍しい要素と言えるモデルです。HUAWEI Ultrathin Keyboard - HUAWEI 日本https://consumer.huawei.com/jp/accessories/ultrathin-keyboard/...

ロジクール 『MX Keys Mini』 レビューチェック ~小型になったハイエンドクラスのワイヤレスキーボード

2021年11月に発売されたロジクールのキーボード「MX Keys Mini」。「MX Keys」のコンパクトサイズ版となるMXシリーズのワイヤレスキーボードで、かつて多大な支持を得ていた「K810」の後継機とも言えるモデル。新ワイヤレス技術”Bolt”対応も見どころの一つにしていますが、ちょっとチェックしてみます。ロジクールMX Keys Miniワイヤレス イルミネーション キーボードhttps://www.logicool.co.jp/ja-jp/products/keyboards/mx-keys...