カテゴリキーボード 1/73

Cooler Master、20ドルを切る3色展開のPBTキーキャップセット『PBT Backlit Keycap Upgrade Set』

海外で見かけたCooler Masterのキーキャップ「PBT Backlit Keycap Upgrade Set」。ダブルショット構造のPBT製で計3色のカラーラインナップになっているキーキャップセット。海外では半年以上前に出ていたものなので新製品ではありませんが、北米では20ドルを切る低価格で販売されているようです。PBT Backlit Keycap Upgrade Set | Cooler Masterhttps://www.coolermaster.com/catalog/peripheral/others/pbt-backlit-keycap-upgra...

Akkoがデザイン性の高い”ドラえもん”レインボーシリーズのメカニカルキーボードを4モデル出す

版権タイトル/キャラクターのメカニカルキーボードを数多く手がけているAkkoは一つ出してそれっきりではなく様々なバリエーションを次々に出して実質シリーズ化していたりもしますが、今度は”ドラえもん”でレインボーシリーズと称したモデルをリリースする模様。フルサイズ・テンキーレス・90%レイアウト・65%レイアウトの4タイプあるようです。Akko、新デザインになっている”ドラえもん”のメカニカルキーボード『5108 Doraemon ...

Angry Miao、ついに登場した完全ワイヤレスの左右分離型メカニカルキーボード『AM HATSU』

海外で見かけたAngry Miaoのキーボード「AM HATSU」。「CYBERBOARD」など個性的な製品を出していたAngry Miaoは2021年に左右分離型メカニカルキーボードのプロジェクトを進めていたようで、準備が整ったのか公式サイトにて予約を開始している模様。ちゃんと製品化したものではおそらく世界初となる完全ワイヤレスのモデルです。AM HATSUhttps://www.angrymiao.com/am-hatsu/...

ロジクール 『POP KEYS』 レビューチェック ~デザイン全振りとも言える75%レイアウトのワイヤレスメカニカルキーボード

2021年11月に発売されたロジクールのキーボード「POP KEYS」。タイプライタースタイルの丸型キーキャップ採用やカスタマイズできる5個の絵文字キーなど全体的に特徴的で可愛らしいデザインになっている75%レイアウトのワイヤレスメカニカルキーボード。ちょっとチェックしてみます。ロジクールPOP Keysワイヤレスメカニカル絵文字キーボードhttps://www.logicool.co.jp/ja-jp/products/keyboards/pop-keys-wireless-mechanical.ht...

東プレのワイヤレス静電容量無接点キーボード『REALFORCE R3 (R3HC11)』、アップデートで電源ボタンやスリープが改善される

2021年10月に発売された東プレのキーボード「REALFORCE R3」。ワイヤレス対応のハイブリッドモデルも新たに登場したシリーズ第3世代の静電容量無接点キーボード。自分も先日レビューして電源ボタンやスリープの仕様は欠点になるかもと記しましたが、その部分がアップデートで改善されたようです。東プレのワイヤレスになった静電容量無接点キーボード『REALFORCE R3 (R3HC11)』を使ってみた [PR]https://watchmono.com/e/realforce...

ロジクール、ピンクのカラーも追加されたテンキーレスのメカニカルキーボード『K835 (Rose)』

2020年11月に発売されたロジクールのキーボード「K835」。テンキーレスのシンプルなデザインになっているメカニカルキーボードのK835はブラック・ホワイトの2色でリリースされましたが、新色となるピンク=ローズのモデルが追加された模様。キーキャップだけでなくフレームも色を合わせています。ロジクール 『K835』 レビューチェック ~6,000円台で登場したテンキーレスのメカニカルキーボードhttps://watchmono.com/e/logicool-...

LEOPOLD 『FC660C』 レビューチェック ~静音モデルが追加された70%レイアウトの静電容量無接点キーボード

2021年11月に発売されたLEOPOLDのキーボード「FC660C」。東プレのスイッチを採用した70%レイアウトの静電容量無接点キーボード。初期版は2014年に発売されて後に廃盤となりましたが、カラーの刷新と静音モデルを追加した現行版が改めて発売される形に。ちょっとチェックしてみます。FC660C 静音モデル(英語配列) - 株式会社アーキサイトhttps://archisite.co.jp/products/leopold/fc660c-s-mij/...

東プレのワイヤレスになった静電容量無接点キーボード『REALFORCE R3 (R3HC11)』を使ってみた [PR]

2021年10月に発売された東プレのキーボード「REALFORCE R3 (R3HC11)」。言わずと知れた静電容量無接点キーボードの本家本元であるREALFORCEの第3世代モデル。現ラインナップの一般向け製品はMaster Seriesの位置付けになっており、第3世代モデルのバリエーションも相当な数になっていますが、今回はその一つであるR3HC11を試す機会をいただいたので自分なりのレビューでもしてみます。製品 : REALFORCE / R3HC11 | REALFORCE | 日...

HUAWEI、珍しいコンパクトサイズとカラーになっているBluetoothキーボード『HUAWEI Ultrathin Keyboard』

2021年12月に発売されるHUAWEIのキーボード「HUAWEI Ultrathin Keyboard」。「HUAWEI Bluetooth Mouse (2nd generation)」と共に発表されたBluetoothキーボード。マウスの方と同じくオリーブグリーンのカラーもですが、コンパクトスリムなタイプで75%レイアウトというのも珍しい要素と言えるモデルです。HUAWEI Ultrathin Keyboard - HUAWEI 日本https://consumer.huawei.com/jp/accessories/ultrathin-keyboard/...

ロジクール 『MX Keys Mini』 レビューチェック ~小型になったハイエンドクラスのワイヤレスキーボード

2021年11月に発売されたロジクールのキーボード「MX Keys Mini」。「MX Keys」のコンパクトサイズ版となるMXシリーズのワイヤレスキーボードで、かつて多大な支持を得ていた「K810」の後継機とも言えるモデル。新ワイヤレス技術”Bolt”対応も見どころの一つにしていますが、ちょっとチェックしてみます。ロジクールMX Keys Miniワイヤレス イルミネーション キーボードhttps://www.logicool.co.jp/ja-jp/products/keyboards/mx-keys...

LEOPOLD、プレートなしで軽量とソフトな打鍵感を謳うフルサイズのBluetoothメカニカルキーボード『NP900RBT』

海外で見かけたLEOPOLDのキーボード「NP900RBT」。日本では「FC660C (2021)」が発売されるという動きがあったLEOPOLDが新たなメカニカルキーボードをリリースした模様。今作は今までの製品とは違って内部のプレートを省いた事により軽量を実現したと謳っているモデルです。LEOPOLD NP900RBThttps://global.leopold.co.kr/Shop/Item.php?ItId=1550022152...

原神の公式ストアで売っている”刻晴”のメカニカルキーボード、キーキャップのデザインがなかなか良い

原神といえば今や世界的な人気タイトルとなっているオープンワールドアクションRPGゲームで、最近はRazerとのコラボ製品が出た事も話題の一つになっていましたが、キャラクターグッズを多く取り扱っている中国のオフィシャルストアではメカニカルキーボードを自ら売っていたりする模様。キャラクターの一人である刻晴のモデルになっています。【原神】刻晴·霆霓快雨主题机械键盘 原神周边Genshin-tmall.com天猫https://detail.tmal...

Razer、静音スイッチ採用で最高の生産性を謳う一般向けのワイヤレスメカニカルキーボード『Pro Type Ultra』

海外で見かけたRazerのキーボード「Pro Type Ultra」。同社の製品で一般向けのワイヤレスメカニカルキーボードといえば「Pro Type」が2020年に発売されていますが、これはその上位版とも強化版とも言えるモデル。静音メカニカルスイッチやパームレストなどが新たな特徴です。生産性を向上するワイヤレスメカニカルキーボード - Razer Pro Type Ultrahttps://www2.razer.com/jp-jp/productivity/razer-pro-type-ultra...

LEOPOLD、静音版や新色が追加された70%レイアウトの静電容量無接点方式キーボード『FC660C (2021)』

2021年11月に発売されたLEOPOLDのキーボード「FC660C (2021)」。FC660Cといえば日本だと2014年に発売された70%レイアウトの静電容量無接点方式キーボードですが、その最新版と言えるものが発表と同時に発売された模様。根本的な部分はそのままで静音版と新色の追加が新要素です。FC660C 静音モデル(英語配列) - 株式会社アーキサイトhttps://archisite.co.jp/products/leopold/fc660c-s-mij/...

Duckyの”真っ黄色なメカニカルキーボード”が新設のOne 3シリーズで再び登場

今やメカニカルキーボードのメーカーとして老舗の存在となっているDuckyはかつて他のメーカーが絶対真似できないような製品展開を行っていた時期があり、特に2010年代前半はカラーバリエーションがまだ珍しい状況で真っ黄色な「Shine 3 Yellow」を出すなど破天荒な事をやっていましたが、先日発表された新設のOne 3シリーズでまた出すようです。One 3 Yellow Duckyhttps://www.duckychannel.com.tw/en/One3_Yellow_Ducky...

IQUNIX、クリアフレームなどホビー性の強い75%ワイヤレスメカニカルキーボード『OG80 WORMHOLE』

海外で見かけたIQUNIXのキーボード「OG80 WORMHOLE」。以前から個性的なメカニカルキーボードを手がけているIQUNIXですが、最近は75%レイアウトのちょっと変わったタイプが主力となっており、これはその一つとなる新製品。クリアフレームの採用などホビー性の強いものになっています。IQUNIX OG80 Wormhole Hot Swappable Wireless Mechanical Keyboard – IQUNIX.storehttps://iqunix.store/collections/new-arrival/products/iqu...

ロジクール 『POP KEYS』 画像など ~75%レイアウトで個性的なカラーのワイヤレスメカニカルキーボード

2021年11月に発売されるロジクールのキーボード「POP KEYS」。これまでに出した製品とは毛色が違う新シリーズ”Studio Series”のメカニカルキーボード。75%レイアウトのコンパクトサイズで個性的なデザインとカラーリングになっているLogi Bolt対応のワイヤレスモデルですが、ちょっと見てみます。ロジクールPOP Keysワイヤレスメカニカル絵文字キーボードhttps://www.logicool.co.jp/ja-jp/products/keyboards/pop-keys-wireless-...

LEOPOLD、ワイヤレスになった98キー/特殊フルサイズのメカニカルキーボード『FC980MBT』

海外で見かけたLEOPOLDのキーボード「FC980MBT」。同社の製品で98キーの特殊フルサイズになっているキーボードはFC980系があり、静電容量無接点方式キーボードの「FC980C」は日本でも発売されていますが、これはメカニカルキーボードの方でワイヤレスを実現したモデルです。LEOPOLDhttps://www.leopold.co.kr/...

Akkoが”シナモロール”のキーキャップセットも出す、かわいい

Akkoが最近リリースしたシナモロールの公式ライセンス製品はキーボード2モデルと超大型マウスパッドの3つでしたが、続けてキーキャップセットもリリースする模様。今のところSNSにて現物をチラ見せしているだけで公式サイトに製品情報は公開されておらず、でもその現物を見ただけでもかわいいものになっているのがよくわかります。Akko 『5108 Cinnamoroll』 画像など ~とにかくかわいい”シナモロール”のメカニカルキーボードhttp...

Akko 『5108 Cinnamoroll』 画像など ~とにかくかわいい”シナモロール”のメカニカルキーボード

海外で発売されているAkkoのキーボード「5108 Cinnamoroll」。以前から取り上げているシナモロールの公式ライセンス製品が正式に発売されたようで、これはその一つであるフルサイズのメカニカルキーボード。ワイヤレス対応やRGBキーバックライト搭載も特徴としていますが、ちょっと見てみます。Akko 5108 玉桂狗Cinnamoroll联名 | Akko艾酷官方网站https://www.akkogear.com/keyboards/8643.html...