カテゴリイヤホン 1/22

水月雨 『群星-STELLARIS』 レビューチェック ~自身初となる平面磁界型ドライバーの有線イヤホン

2022年12月に発売された水月雨のイヤホン「群星-STELLARIS」。「KATO」などの有線イヤホンが日本でも高く評価されている水月雨、今作は自身初となる平面磁界型ドライバーを搭載したモデル。その名のとおり群星をモチーフにしたデザインも特徴的ですが、ちょっとチェックしてみます。CHIKYU-SEKAI LLC | 群星-STELLARIShttps://www.chikyu-sekai.com/?post_type=products&page_id=19031...

水月雨、USB-C接続になってさらに安くもなった低価格で人気の有線イヤホン『Quarks DSP』

2022年12月に発売される水月雨のイヤホン「Quarks DSP」。2,000円を切る低価格とコストパフォーマンスの高さで人気を得ていた有線イヤホン「Quarks」のUSB-C版となるモデル。肝心のイヤホン部は何も変わっていませんが、価格は通常モデルよりさらに安い設定で販売されるようです。MOONDROP Official Website | Discover the Latest Products‎https://moondroplab.com/en/home...

FiiO、ハイコストパフォーマンスシリーズの上位モデルとなるセミオープン型/シングルDDイヤホン『JD7』

海外で見かけたFiiOのイヤホン「JD7」。「JD3」の上位モデルとなるJDシリーズのセミオープン型/シングルDDイヤホン。シンプルなJD3とは違って本格的なIEMタイプで価格も上がっていますが、こちらはこちらでJDシリーズらしいハイコストパフォーマンスが期待できそうなものです。JD7https://www.fiio.com/jd7...

FiiO、理想的なHi-Fiサウンドを実現したと謳う3BA+1DDドライバーの有線イヤホン『FH15』

海外で見かけたFiiOのイヤホン「FH15」。「FH5s」などが出ているFHシリーズの新型で理想的なHi-Fiサウンドを実現したと謳う3BA+1DDドライバーの有線イヤホン。型番の数字からして飛び抜けて高額な最上位モデルなのかと思いきや、価格はFH5sよりも安い設定になっています。FH15https://www.fiio.com/fh15...

水月雨、コスパ最強のエントリーモデルと公言するUSB-C接続の有線イヤホン『菊 - JIU』

海外で見かけた水月雨のイヤホン「菊 - JIU」。その名のとおり菊のデザインを本体やパッケージに取り入れているUSB-C接続の有線イヤホン。SNSではコスパ最強のエントリーモデルと自ら紹介していたりしますが、内容的に「竹 - CHU」のUSB-C版と言えそうなものです。MOONDROP Official Website | Discover the Latest Products‎https://moondroplab.com/en/home...

FiiO、新開発のドライバー搭載でリケーブル対応も特徴とする上位モデルのインナーイヤー型イヤホン『FF5』

海外で見かけたFiiOのイヤホン「FF5」。日本では2022年9月に発売された「FF3」の上位モデルとなるインナーイヤー型イヤホン。ドライバーやケーブルなど各パーツがグレードアップしているのも見どころですが、MMCXでリケーブル対応になっているところも特徴としています。FiiO--Born for Musichttps://www.fiio.com/...

FiiO、ブラックになってUSB-Cアダプター付属にもなった低価格の有線イヤホン『JD3 (Black)』

海外で見かけたFiiOのイヤホン「JD3 (Black)」。2022年2月に発売されたセミオープン型イヤホンのカラーバリエーションモデル。イヤホン自体の仕様・特徴はシルバーの通常モデルと共通で要は単なる色違いですが、価格は据え置きなのにUSB-Cアダプターが新たに付属されています。FiiO 『JD3』 レビューチェック ~3,000円を切るハイコストパフォーマンスのセミオープン型/シングルDDイヤホンhttps://watchmono.com/e/fiio-jd3-review...

nwm 『MWE001』 レビューチェック ~NTT音響ブランドの第1作目となるPSZ技術搭載の耳をふさがないイヤホン

2022年11月に発売されたnwmのイヤホン「MWE001」。NTTグループの音響ブランドとして新設されたnwmの第1作目となる有線イヤホン。オープンイヤー型パーソナルイヤースピーカーと称した耳をふさがないイヤホンで、音漏れを最小限に抑えるというPSZ技術の搭載を主な特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。nwm MWE001 オープンイヤー型 有線パーソナルイヤースピーカー | nwm -ヌーム-https://www.nwm.global/mwe001/...

7Hz 『Salnotes ZERO』 レビューチェック ~低価格の中華イヤホンとして異様に評価が高い1DDドライバーのモデル

海外/国内で発売されている7Hzのイヤホン「Salnotes ZERO」。中華イヤホン界隈で名が知られる7HzのサブブランドからリリースされたシングルDDドライバーの有線イヤホン。北米では20ドル前後で日本でも3,000円前後の低価格で販売されているものですが、ちょっとチェックしてみます。7HZ Salnotes Zero – Linsoul Audiohttps://www.linsoul.com/products/7hz-salnotes-zero...

FiiO 『FF3』 レビューチェック ~ベリリウムドライバー&交換式プラグのインナーイヤー型イヤホン

2022年9月に発売されたFiiOのイヤホン「FF3」。「EM5」に続いて登場した新シリーズのインナーイヤー型(イントラコンカ型)イヤホンで、ベリリウム振動板の14.2mm径ダイナミックドライバーや3.5mm/4.4mm交換式プラグを主な特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。FF3 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/ff3/...

水月雨 『KATO Dark Blue』 レビューチェック ~カラーバリエーションモデルとなる同社人気No.1のシングルDDイヤホン

2022年9月に発売された水月雨のイヤホン「KATO Dark Blue」。KATOといえば2020年11月に発売された同社の現ラインナップで一番人気といえるシングルDDドライバーの有線イヤホンですが、これはその名のとおりダークブルーに仕上げたカラーバリエーションモデル。ちょっとチェックしてみます。CHIKYU-SEKAI LLC | KATOhttps://www.chikyu-sekai.com/?post_type=products&page_id=17430...

TANCHJIM 『ZERO』 画像など ~エントリークラスとして型破りだと評される有線イヤホン

2022年9月に発売されるTANCHJIMのイヤホン「ZERO」。完全ワイヤレスイヤホンの「ECHO」を出すなど近年は新展開を見せているTANCHJIMですが、これは新たなエントリークラスの有線イヤホン。海外では手の出しやすさと使いやすさでかなり高く評価されている模様。ちょっと見てみます。CHIKYU-SEKAIhttps://www.chikyu-sekai.com/...

水月雨 『Aria Snow Edition』 レビューチェック ~デザインとドライバーが変更された1DDドライバーの有線イヤホン

2022年8月に発売された水月雨(MOONDROP)のイヤホン「Aria Snow Edition」。~10,000円クラスの有線イヤホンとして高く評価されていた「Aria」のバリエーションモデル。デザインはその名のとおり雪をモチーフにしたシルバーに変わり、そしてドライバーも別物に変更されたようですが、ちょっとチェックしてみます。CHIKYU-SEKAI LLC | Aria Snow Editionhttps://www.chikyu-sekai.com/?post_type=products&page_id=18643...

水月雨、加藤恵の要素はなくなった一番人気の有線イヤホン『KATO』の新色モデル

2021年11月に発売された水月雨のイヤホン「KATO」。「KXXS」の後継機と言えるダイナミックドライバー搭載の有線イヤホンで、総合的なパフォーマンスの高さが評価されて同社の一番人気になっているモデル。カラーは鏡面仕上げのシルバーでしたが新色のディープブルーが出るようです。CHIKYU-SEKAI LLC | KATOhttps://www.chikyu-sekai.com/?post_type=products&page_id=17430...

FiiO、新シリーズから登場したベリリウムドライバー&交換式プラグのインナーイヤー型イヤホン『FF3』

海外で見かけたFiiOのイヤホン「FF3」。「EM5」に続いて新シリーズから登場したインナーイヤー型イヤホン。EM5と同じものではありませんがこちらもベリリウム振動板を採用した14.2mm径ダイナミックドライバーや交換式プラグを特徴としている新型モデルです。FF3-Enterprise official websitehttps://www.fiio.com/ff3...

水月雨、SNOWデザインになってDLCドライバーに変更された人気の有線イヤホン『Aria SNOW EDITION』

海外で見かけた水月雨のイヤホン「Aria SNOW EDITION」。その名のとおり日本でも人気を得ていたシングルDDイヤホンのSNOWバージョンとなるモデル。単にデザインを変えただけではなくLCP液晶ポリマー振動板のドライバーがDLC振動板のドライバーへと変更されているようです。水月雨 『Aria』 レビューチェック ~10,000円以下で高評価を得ている1DDドライバーの有線イヤホンhttps://watchmono.com/e/moondrop-aria-review-check...

BGVP、前作よりも進化しているっぽいフラッグシップモデルのインナーイヤー型イヤホン『DX6』

海外で見かけたBGVPのイヤホン「DX6」。「DX3s」が高く評価されていたBGVPの新たなインナーイヤー型イヤホン。世代的にはDX3sの2つ後になるフラッグシップモデルで14.2mm径LCPダイナミックドライバーやリケーブル&プラグ交換対応などを特徴としています。BGVP DX6https://bgvp.weebly.com/dx6-3215121255543895729256.html...

水月雨 『竹-CHU』 レビューチェック ~明瞭感が高く評される美音系の有線イヤホン

2022年5月に発売された水月雨(MOONDROP)のイヤホン「竹-CHU」。伝統的な漢文化の要素を取り入れたデザインと大幅にアップグレードされたと謳う音響学構造を特徴とする有線イヤホン。イヤーピースなどの付属品も魅力の一つになりそうなモデルですが、ちょっとチェックしてみます。CHIKYU-SEKAI | 竹-CHUhttps://www.chikyu-sekai.com/?post_type=products&page_id=17657...

FiiO 『JH3』 レビューチェック ~安く買えればコストパフォーマンスは相当高い2BA+1DDハイブリッドイヤホン

2022年2月に発売されたFiiOのイヤホン「JH3」。「JD3」と共に登場したJadeAudioブランドの名がパッケージに入っている有線イヤホンで、こちらは2BA+1DDドライバーのハイブリッドモデル。海外の通販で購入したという人をよく見かけましたが、ちょっとチェックしてみます。...

SENNHEISER 『IE 600』 レビューチェック ~現IEシリーズのミドルハイモデルとなるボーカル重視の有線イヤホン

2022年3月に発売されたSENNHEISERのイヤホン「IE 600」。「IE 300」の上位モデルで現IEシリーズの中ではミドルハイと言えるクラスの有線イヤホン。アモルファスジルコニウム製のイヤーシェルや高性能7mm TrueResponseトランスデューサーなどを特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。Sennheiser IE 600https://ja-jp.sennheiser.com/ie-600...