【イヤホン】HIFIMAN 『TWS600』 画像など

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2019年8月に発売されるHIFIMANのイヤホン「TWS600」。
高級路線のオーディオ製品で知られるHIFIMANが初めて手がけた完全ワイヤレスイヤホン。「RE2000」でも使われている振動板・トポロジーダイヤフラム採用を大きな特徴としているモデルですが、ちょっと見てみます。

HIFIMAN TWS600
http://www.hifiman.jp/products/detail/304





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(via weibo)

通信方式:Bluetooth 5.0、プロファイル:A2DP/AVRCP/HFP/HSP、コーデック:AAC/SBC、連続再生時間:約5.5時間、スタンバイ時間:約110時間、充電時間:約1時間、重量:5.9g、という仕様。独自開発の振動板・トポロジーダイヤフラム採用のダイナミックドライバー、IPX4の防水性能、再生/一時停止・曲スキップ・音量・音声アシスタント起動の操作が可能、最大33時間分の充電が可能&USB Type-C採用のバッテリーケース、イヤーピース4種/計9セット付属、などが特徴。

コーデックや再生時間は及第点と言えそうなスペックですが、日本正規品は190,000円もするRE2000と同じトポロジーダイヤフラムの採用は誰しもが注目するであろう特徴で、エージング約40時間必須と製品情報に掲載しているのも珍しいですし、どんな音が鳴るのか非常に気になるところ。それと似たり寄ったりの見た目が多い完全ワイヤレスイヤホンで、このメカニカルなデザインは個性が感じられますね。「TWS600」は現在13,000円台の価格で予約受付中です。




HIFIMAN
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