【キーボード】ロジクール 『K380 (White)』 画像など

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海外で発売されているロジクールのキーボード「K380 (White)」。
2015年11月に発売されてから今日までロングセラーとなっているBluetoothキーボードの新たなカラーバリエーションモデル。今までのラインナップが濃いめのカラーだったので色違いというだけでも見栄えが違うホワイトですが、ちょっと見てみます。

【キーボード】ロジクール 『K380』 レビューチェック
https://watchmono.com/blog-entry-6057.html





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通信方式:Bluetooth 3.0、キースイッチ:パンタグラフ、キーピッチ:18mm、キーストローク1.5mm、押下圧:60g、バッテリー:単四電池2本、電池寿命:最大2年、サイズ:幅279x奥行き124x高さ16mm、重量:423g、という仕様は従来と共通。丸型でアイソレーション設計のキー、最大3台のデバイスを登録&切替できるEasy-Switchキー、自動認識して各OSに合わせるショートカットキー機能、などの特徴も変わらず。ホワイトモデルはほぼホワイト一色でEasy-Switchキーのみグレーになっているカラーリング。

上記のとおりキーボードの根本的な部分は何も変わっていないので、いい意味で今さら語る事もなく。ホワイト一色のカラーに関してはロジクールの製品だと意外に少なく、日本で現存するものは「K480」(AA)しかない状況。従来のブルー・ブラック・レッドは改めて見ると他の機器と合わせづらい感もありますし、単なる色違いでも需要はあるというかむしろ一番人気になるのではないかと。ちなみに海外では「Pebble M350」(AA)のお供みたいな形で登場したので、日本でもそのうち発売されると思います。




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