Mad Catzの間接照明『Cyborg amBX Gaming Lights』が5,000円を切る

Cyborg_amBX_Gaming_Lights_01.jpg


2012年12月に発売されたMad Catzの間接照明「Cyborg amBX Gaming Lights」。
amBX技術に対応したゲームタイトルや、Windows Media Player・iTunesなどのメディアプレイヤーと連動して
多彩に光る機能も備えるゲーマー向け照明キット。定価は9,980円でしたが、そこから一気に半額近く下げて
販売するところが出てきました。

MAD CATZ(マッドキャッツ) - Cyborg amBX Gaming Lights
http://www.madcatz.co.jp/products/cyborg/MC-AMBX/detail.html





Cyborg_amBX_Gaming_Lights_02.jpg
(via Real World Labs)


Cyborg_amBX_Gaming_Lights_03.jpg



Cyborg_amBX_Gaming_Lights_04.jpg



Cyborg_amBX_Gaming_Lights_05.jpg



Cyborg_amBX_Gaming_Lights_06.jpg



Cyborg_amBX_Gaming_Lights_07.jpg
(via overclock.net)


Cyborg_amBX_Gaming_Lights_08.jpg



Cyborg_amBX_Gaming_Lights_09.jpg


製品の詳細は各所のレビュー(4Gamer.net/GIGAZINE)を参考に。要はマルチカラーのLEDを搭載したライトを
ソフトウェアでカスタマイズして光らせたり、ゲームのアクションやプレイヤーのエフェクトに合わせて多種多彩に
連動するユニークなモデル。ただ、対応ゲームに関しては洋ゲーオンリーと言えるラインナップで、最近・今後の
タイトルは未対応の可能性があり(海外では2011年発売)。

他にソフトウェア(インストールの際はOSを英語設定にしないといけない)や価格が難点となっていたようですが
今回の値下げで後者は解消。画像のとおり別々の色で光らすような事もできますし、ゲームの連動とか関係なく
単にデスクまわりをコーディネートするための間接照明として使うのも、面白いのではないかと思う一品です。




Cyborg amBX Gaming Lights (MC-AMBX)
Cyborg
売り上げランキング: 122826