【ヘッドセット】ソニー 『DR-BT150NC』 画像など

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7/21に発売されたソニーのbluetoothヘッドセット「DR-BT150NC」。
Bluetoothイヤホン「MDR-NWBT10N」をベースに、マイク搭載でハンズフリー通話が可能になったモデル。
引き続きノイズキャンセリング機能を備えているのも特徴の一つですが、ちょっと見てみます。

DR-BT150NC | ヘッドホン | ソニー
http://www.sony.jp/headphone/products/DR-BT150NC/





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Bluetooth 3.0、プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSP、対応コーデックはSBC/AACとなっているモデル。
レシーバータイプでイヤホンは直付けの仕様。イヤホンは直径13.5mmドライバーユニット搭載の密閉ダイナミック型。
ケーブルの長さは約40cm。マルチペアリング(最大8台)・マルチポイントにも対応。ノイズキャンセリング機能は
周囲の騒音を約90%低減できるとのこと。バッテリー内蔵で、連続使用時間は約3時間(NCオン)/3.5時間(NCオフ)。
重量は約26g。カラーはブラック・ホワイト・レッドの3色あります。

「MDR-NWBT10N」に比べてマイク搭載・Bluetooth 3.0・AAC対応といった点は進化が見られるものの、使用時間は
まったく変わらず。レシーバータイプで最長3.5時間は正直短いというか、短所になるかもしれないところでしょうか。
この「DR-BT150NC」は現在8,000円前後の価格で販売されています。

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