無線の”ごろ寝マウス”『シグマA・P・O SGMRF3』を借りてみた

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4月中旬に発売された新型の”ごろ寝マウス”「SGMRF3/SGM3」シリーズ。
無線タイプと有線タイプの2種類ありますが、シグマA・P・Oさんから貸し出しのオファーをいただいたので
気になっていた無線の「SGMRF3」を借りてみました。ここでは開封して外観などを見てみようと思います。

ごろ寝マウス 光学式5ボタンハンディトラックボールマウス 2.4GHz無線タイプ(SGMRF3) 【シグマA・P・O】
http://www.sigma-apo.co.jp/front/products/detail/SGMRF3





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というわけで開封。中身の内容はマウス本体、USBレシーバー、単4電池、説明書、小冊子。
パッケージは某ビジネス雑誌を想像してしまうデザインになっていますが、小冊子もそんな感じですw






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小冊子はマウスの紹介、割り当て機能の説明、雑誌風に組まれた特集という内容になっていますが
これはスペシャルサイトに載っているものと同じなので、詳しくはそのサイトをご覧ください。

ごろ寝マウス 混迷の時代を自在に操るハンディトラックボール誕生
http://www.sigma-apo.co.jp/gorone/index.html






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さてマウスですが、カラーはメタリックグレーの「SGMRF3GM」。他にブラックやホワイトがあります。
5ボタンを装備した光学式のトラックボールで、解像度は400dpi/800dpi。全長99mmというサイズ。
ボタンは専用のドライバを使用して、85種類の割り当てが可能になっています。






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前後左右はこんな感じ。サイドはプラスチックですが、ザラザラしたレザー調の仕上がりになっています。






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ボールはトラックボールによく使われている水晶?のようなデザイン。
ホイールはグリップの効いた表面で、カチカチっと転がるタイプ。






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前面にはボタンが二つ搭載。形状は上下違うものになっています。






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左サイドには電源スイッチ、CONNECTボタン、電池残量表示ランプが備わっています。






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後部にはストラップが取り付け可能な通し穴と、バッテリーカバーを開けるリリースボタンがあり。






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バッテリーカバーを開けると内部にバッテリーケースがあり、ここに単4電池2本を取り付けます。






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USBレシーバーは小型のタイプ。巷で言われている超小型のタイプよりは少しだけ大きいです。






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そのレシーバーはバッテリーカバーの裏側に収納が可能。






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まだ届いたばかりでまともに使っていませんが、軽くて握りやすい形状になっているというのが第一印象。
この記事はこれくらいにしておいて、じっくり使ってみてからまたレポートしてみようと思います。


<続き>
無線の”ごろ寝マウス”『シグマA・P・O SGMRF3』を使ってみた

http://watchmonoblog.blog71.fc2.com/blog-entry-1246.html




シグマAPO ごろ寝マウス ワイヤレス光学式トラックボールマウス トリガータイプ ブラック SGMRF3BK
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