SOL REPUBLIC 『AMPS AIR+』 画像など ~QCC5121採用&ANC搭載の完全ワイヤレスイヤホン~

SOL_REPUBLIC_AMPS_AIR_Plus_01.jpg


2020年1月に発売された SOL REPUBLICのイヤホン「AMPS AIR+」。
AMPS AIR 2.0」以来となる第三作目の完全ワイヤレスイヤホンで、Qualcomm QCC5121のBluetoothチップ採用やアクティブノイズキャンセリング機能の搭載を主な特徴としているモデル。ちょっと見てみます。

AMPS AIR+ – SOL REPUBLIC |KANJITSU DENKI CO.,LTD
https://solrepublic.jp/product/amps-air-plus/





SOL_REPUBLIC_AMPS_AIR_Plus_02.jpg



SOL_REPUBLIC_AMPS_AIR_Plus_03.jpg



SOL_REPUBLIC_AMPS_AIR_Plus_04.jpg



SOL_REPUBLIC_AMPS_AIR_Plus_05.jpg



SOL_REPUBLIC_AMPS_AIR_Plus_06.jpg



SOL_REPUBLIC_AMPS_AIR_Plus_07.jpg



SOL_REPUBLIC_AMPS_AIR_Plus_08.jpg



SOL_REPUBLIC_AMPS_AIR_Plus_09.jpg



SOL_REPUBLIC_AMPS_AIR_Plus_10.jpg



SOL_REPUBLIC_AMPS_AIR_Plus_11.jpg



SOL_REPUBLIC_AMPS_AIR_Plus_12.jpg
(via xfastest)

通信方式:Bluetooth 5.0、コーデック:aptX/AAC/SBC、連続再生時間:約6時間(NCオン)/約8時間(NCオフ)、充電時間:約2時間、ドライバー:9mm径ダイナミック型、再生周波数帯域:20 - 20,000Hz、インピーダンス:32Ω、重量:約13g(両方)、という仕様。付属品はイヤーピース4セット・USBケーブル。カラーはシャンパン・シルバー・ブラック。

Qualcomm QCC5121のBluetoothチップ採用、アクティブノイズキャンセリング機能・アンビエント機能を搭載、さらに進化したSOLREPUBLICシグネチャーサウンド、IPX4の防水性能、タップコントロールボタン搭載、最大3回分の充電可能&USB Type-C採用のバッテリーケース、15分の充電で2時間再生できるクイックチャージ機能、などが特徴。

ANC機能を搭載しているだけあってサイズはさすがにコンパクトではない印象。機能が充実している割に専用アプリがないというのもちょっと引っかかりますが、性能・機能は基準を満たしていると言える内容なのであとはANC機能のレベルがどれほどなのか評価待ちですね。「AMPS AIR+」は現在22,000円台の価格で販売されています。




SOL REPUBLIC
売り上げランキング: 2395