HiBy 『HiBy W3』 画像など ~モダンカラーで本格的なスペックのBluetoothレシーバー~

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2020年1月に発売されたHiByのレシーバー「HiBy W3」。
日本ではDAPのメーカーとして知られるHiByのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。計5色もあるモダンカラーが特徴的ですが、AK4377のDACチップ搭載やLDAC/aptX HD対応などスペックは本格的なモデル。ちょっと見てみます。

HiBy W3 製品詳細|R6/R3 日本国内正規輸入代理店
https://www.hiby.jp/detail.php?id=1578428545





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(via baidu)

通信方式:Bleutooth 5.0、コーデック:LDAC/aptX HD/aptX LL/aptX/AAC/SBC/UAT、バッテリー:320mAh、連続再生時間:約11.5時間、スタンバイ時間:約100時間、インターフェイス:3.5mm/USB Type-C、サイズ:58.8x25.6x15.8mm、重量:19.5g、という仕様。カラーはブラック・ブルー・グリーン・イエロー・ピンクの5色。

AKM製のDAC・AK4377採用、Qualcomm CSR8675のBluetoothチップ採用、aptX HD/LDACに加えて独自のUATにも対応した高音質コーデック、USB Type-Cで接続するUSB DAC機能、ハンズフリー通話対応、NFC対応、LEDインジケーター・クリップ搭載、スマートフォンアプリ・HiBy Blue、などが特徴。

本格的と言ってもSHANLINGの「UP4」(AA)やFiiOの「BTR5」(AA)に比べてスペックも価格もワンランク下と言えるものですが、同価格帯の中では既存のモデルと同等もしくはそれ以上のパフォーマンスを秘めていそうな印象。それにこの手のBluetoothレシーバーはブラックばかりですから、5色もあるカラーは個性的に映りますね。

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