【キーボード】HyperX 『Alloy Origins Core』 画像など

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2019年12月に発売されたHyperXのキーボード「Alloy Origins Core」。
独自のキースイッチを採用したゲーミングメカニカルキーボードで、”Tournament Edition”と称せるであろうシンプルなテンキーレスのモデル。画像は海外向けの英語配列版(日本向けは日本語配列版)ですが、ちょっと見てみます。

Alloy Origins Coreテンキーレスメカニカルゲーミングキーボード | HyperX
https://www.hyperxgaming.com/jp/keyboards/alloy-origins-core-tenkeyless-mechanical-gaming-keyboard





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(via it168)

キーレイアウト:91キー日本語配列、キースイッチ:HyperX Mechanical Switch(赤軸)、キー耐久性:8000万回、押下圧:45g、キーストローク:3.8mm、アクチュエーションポイント:1.8mm、ケーブル長:1.8m、サイズ:幅360x奥行き132.5x高さ34.5㎜、重量:900g、という仕様。現在の実売価格は14,000円台で販売中。

独自のHyperXメカニカルスイッチ採用、RGBキーバックライト搭載、航空機グレードのフルアルミボディ、3段階に調節可能なスタンド、USB Type-Cを採用したケーブル着脱式、オンボードメモリ内蔵&3プロファイル保存可能、Nキーロールオーバー対応&100%アンチゴースト、ソフトウェア・HyperX NGENUITY、などが特徴。

フルアルミでフローティングデザインのフレーム、付加機能を一切載せていないシンプルな構成、そのあたりを見るとeSportsシーンでの使用を想定した実用性重視のテンキーレスという印象。それゆえに新要素みたいなものはありませんが最近は意外と少ないタイプでもあるので、無駄のないメカニカルを求めている人には良き選択肢になるのではないかと。




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