1. ブログの近況(2024年2月)

    ブログの近況(2024年2月)

    いつもヲチモノをご覧いただき、ありがとうございます。この記事はタイトルどおりブログの近況を記すのが目的で通常時は月末のあとがきです。先月みたいに大がかりではないけれどもブログの色々な部分を変更したり調整していましたが、ようやく固まって落ち着いた感じです。最近は何か気になったら早めに手を加えるようになったので今後も細かい部分が変わったりするかもしれません、よろしくお願いします。今月は例年どおり春節の...

  2. LG、製品が出回りだした曲率800RのOLEDパネルでリフレッシュレート240Hzの34インチ ウルトラワイドゲーミングモニター『34GS95QE』

    LG、製品が出回りだした曲率800RのOLEDパネルでリフレッシュレート240Hzの34インチ ウルトラワイドゲーミングモニター『34GS95QE』

    海外で見かけたLGの34インチOLEDモニター「34GS95QE」。「45GR95QE-B」と同じく曲率800RのOLEDパネルでリフレッシュレート240Hzを特徴とするウルトラワイドゲーミングモニターで、こちらは筐体のデザインが全然違う34インチモデル。1月のイベントで発表された時は存在が公開されただけの形でしたが、地域によっては製品が出回りだしたようです。【公式サイト】LG UltraGear | LG Global...

  3. AOCの”League of Legends”コラボゲーミングモニター『AG275QXL/11』が再び30,000円を切る

    AOCの”League of Legends”コラボゲーミングモニター『AG275QXL/11』が再び30,000円を切る

    2022年8月に発売されたAOCの27インチ液晶モニター「AG275QXL/11」。デザインや機能など特別仕様になっているLeague of Legends(LoL)コラボモデルのゲーミングモニター。基本スペックは解像度:2560x1440のFast IPSパネル採用でリフレッシュレート170Hz。発売当時の価格は80,000円前後で昨年秋に30,000円を切った事がありましたが、再びその価格で販売するところが出てきました。【関連記事】AOC 『AG275QXL/11』 レビューチェック ...

  4. 『ROCCAT Pure SEL』レビューチェック ~4,000円を切っている同社最軽量=約49gの有線ゲーミングマウス

    『ROCCAT Pure SEL』レビューチェック ~4,000円を切っている同社最軽量=約49gの有線ゲーミングマウス

    2023年11月に発売されたROCCATのマウス「Pure SEL」。同社の製品では一番軽い約49gの重量になっている有線のゲーミングマウスで、合わせて登場したワイヤレスモデル「Pure Air」の廉価有線版と言えそうな存在。主要パーツはグレードの低いものを採用して低価格を実現しているエントリークラスですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】ROCCAT Pure SEL | ROCCAT...

  5. BenQ ZOWIEのリフレッシュレート540Hz&DyAc 2搭載のゲーミングモニター『XL2586X』が中国で取り扱い開始

    BenQ ZOWIEのリフレッシュレート540Hz&DyAc 2搭載のゲーミングモニター『XL2586X』が中国で取り扱い開始

    海外で見かけたBenQ ZOWIEの24.1インチ液晶モニター「XL2586X」。「XL2546X」の上位モデルとなるFast TNパネル採用でリフレッシュレート540HzやDyAc 2搭載を特徴とするゲーミングモニター。製品情報は昨年末に公開されていたものの発売に関しては続報待ちの状況でしたが、中国の公式ストアで取り扱いを開始したようです。【公式サイト】XL2586X 540Hz DyAc 2 24.1 inch Gaming Monitor | ZOWIE US...

  6. Xiaomi、360度サウンドやLHDC 5.0対応を特徴とするロングボトルサイズのポータブルBluetoothスピーカー『Xiaomi Bluetooth Speaker』

    Xiaomi、360度サウンドやLHDC 5.0対応を特徴とするロングボトルサイズのポータブルBluetoothスピーカー『Xiaomi Bluetooth Speaker』

    海外で見かけたXiaomiのスピーカー「Xiaomi Bluetooth Speaker」。「Xiaomi Bluetooth Speaker Mini」と共に発表されたポータブルBluetoothスピーカーで、こちらはロングボトル型の通常サイズと言えるモデル。Miniと同じく360度サウンドやIP67防水を特徴としていますが、こちらはさらに上の音質が期待できそうなスペックを備えています。【公式サイト】Xiaomi 蓝牙音箱...

  7. CHERRY XTRFY、日本発売が決まった実質第2世代の65%メカニカルゲーミングキーボード『K5V2』

    CHERRY XTRFY、日本発売が決まった実質第2世代の65%メカニカルゲーミングキーボード『K5V2』

    2024年3月に発売されるCHERRY XTRFYのキーボード「K5V2 (CX-K5V2-RGB-CPT-BLACK-R-US)」。CHERRYがXTRFYを買収してからの製品第一号となる65%レイアウトのメカニカルゲーミングキーボードで内容的に「K5 COMPACT」の後継機となるであろうモデル、日本発売が決まった模様。先におことわりしておくと画像は何故か海外で先に出ている限定デザイン版で、日本で発売されるのはブラックです。【公式サイト】CX-K5V2-RGB-CPT-BLACK-R-US ...

  8. CORSAIR、日本発売が決まったピラーレスデザインでバックコネクト対応のミドルタワーPCケース『6500X』

    CORSAIR、日本発売が決まったピラーレスデザインでバックコネクト対応のミドルタワーPCケース『6500X』

    2024年3月に発売されるCORSAIRのPCケース「6500X」。「2500X」と共に登場したピラーレスデザイン&デュアルチャンバー構造でバックコネクト対応も特徴とするPCケースで、こちらは一回り大きいミドルタワーのモデル。2500Xと同じく海外で1月のイベントに出展されていたもの、そして海外と同じタイミングで日本発売が決まったようです。【公式サイト】CORSAIR 6500X | 株式会社リンクスインターナショナル...

  9. CORSAIR、日本発売が決まったピラーレスデザインでバックコネクト対応のミニタワーPCケース『2500X』

    CORSAIR、日本発売が決まったピラーレスデザインでバックコネクト対応のミニタワーPCケース『2500X』

    2024年3月に発売されるCORSAIRのPCケース「2500X」。ピラーレスデザインやデュアルチャンバー構造それにコネクターが裏面に付いたマザーボードが使えるバックコネクト対応のミニタワーPCケース。海外では1月のイベントに出展されていたものでその時はパネル交換のギミックも目を引きましたが、海外と同じタイミングで日本発売が決まったようです。【公式サイト】CORSAIR 2500X | 株式会社リンクスインターナショナル...

  10. 『Anker Soundcore H30i』レビューチェック ~5,000円以下でアプリ対応も特徴とするオンイヤー型のBluetoothヘッドホン

    『Anker Soundcore H30i』レビューチェック ~5,000円以下でアプリ対応も特徴とするオンイヤー型のBluetoothヘッドホン

    2024年1月に発売されたAnkerのヘッドホン「Soundcore H30i」。Soundcoreブランドで初となるコンパクトなオンイヤー型のBluetoothヘッドホンで、アクティブノイズキャンセリングや外音取り込みは搭載しておらず多機能ではないけれどもマルチポイントやアプリには対応しているモデル。発売前から5,000円を切っていた低価格も魅力となりそうですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Soundcore H30i | ワイヤレス オンイヤ...

  11. Anker、スマホスタンドにもなるケースも特徴的なエントリー~ミドルのANC完全ワイヤレスイヤホン『Soundcore P40i』

    Anker、スマホスタンドにもなるケースも特徴的なエントリー~ミドルのANC完全ワイヤレスイヤホン『Soundcore P40i』

    海外で見かけたAnkerのイヤホン「Soundcore P40i」。日本では確か発売されていないSoundcore Life P3iというモデルの後継機になりそうな完全ワイヤレスイヤホン。価格的にエントリー~ミドルのクラスになりそうなもので、海外の製品情報だと「Soundcore Space A40」と同じアクティブノイズキャンセリングを搭載しており、スマホスタンドにもなるバッテリーケースも特徴としています。【公式サイト】soundcore P40i, the best budge...

  12. NZXTの第2世代ゲーミングマウス『Lift 2 Symm』の分解レポート ~作りは良いけどワイヤレスは考えてなさそうな構造

    NZXTの第2世代ゲーミングマウス『Lift 2 Symm』の分解レポート ~作りは良いけどワイヤレスは考えてなさそうな構造

    2024年3月に発売されるNZXTのマウス「Lift 2 Symm」。「Lift 2 Ergo」と共に発表されて日本発売も決まっているシリーズ第2世代のゲーミングマウス。先代はセンサーの精度が高く評価されていたものの他の部分は及第点という印象でしたが、後継機はより軽くなって8KHz対応など要所は抑えている内容。分解を試みたレポートが公開されていたので参考に見てみます。【関連記事】NZXT、約58gの左右対称デザインで8KHz対応も特徴とする第2...

  13. Xiaomi、360度サウンドやIP67防水を特徴とするマグサイズのポータブルBluetoothスピーカー『Xiaomi Bluetooth Speaker Mini』

    Xiaomi、360度サウンドやIP67防水を特徴とするマグサイズのポータブルBluetoothスピーカー『Xiaomi Bluetooth Speaker Mini』

    海外で見かけたXiaomiのスピーカー「Xiaomi Bluetooth Speaker Mini」。同社のポータブルBluetoothスピーカーといえば1年近く前に「Xiaomi Sound Move」が出ていて日本では結局発売されませんでしたが、”Xiaomi Bluetooth Speaker”という直球的なネーミングで2つの新製品をリリースする模様。これはそこそこ小型のマグサイズになっているMiniモデルです。【公式サイト】Xiaomi蓝牙音箱 Mini...

  14. JBL、日本発売が決まったAI Sound Boost搭載を特徴とする第4世代の大型ポータブルBluetoothスピーカー『JBL XTREME 4』

    JBL、日本発売が決まったAI Sound Boost搭載を特徴とする第4世代の大型ポータブルBluetoothスピーカー『JBL XTREME 4』

    2024年3月に発売されるJBLのスピーカー「JBL XTREME 4」。「JBL XTREME 3」の後継機となる大型サイズのポータブルBluetoothスピーカー。先代と比べて本体のデザインは若干変わっており、次世代のアンプ技術と謳うAI Sound Boost搭載を大きな特徴としているモデル。1月のイベントで3シリーズの新製品が発表されていましたが、日本ではこれが最初に発売されるようです。【公式サイト】JBL Xtreme 4 | 防水ポータブルスピーカー...

  15. 『EDIFIER W820NB PLUS』レビューチェック ~最安時ならコスパ高いANC搭載でLDAC&アプリ対応のBluetoothヘッドホン

    『EDIFIER W820NB PLUS』レビューチェック ~最安時ならコスパ高いANC搭載でLDAC&アプリ対応のBluetoothヘッドホン

    2023年6月に発売されたEDIFIERのヘッドホン「W820NB PLUS」。W820NBシリーズのアップグレード版となるBluetoothヘッドホンで、最大-43dBのアクティブノイズキャンセリングやLDACコーデック対応それにEdifier Connectアプリ対応も特徴としているモデル。後に登場した「WH700NB」よりも上位の存在となるものですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】EDIFIER公式 | W820NB PLUS ANC ワイヤレスヘッドホン – Edifier...