1. デスクツアー ~お前らの部屋のPCデスク見せろよ Part.340

    デスクツアー ~お前らの部屋のPCデスク見せろよ Part.340

    PCデスクまたはPCルームを撮影してネットに公開する”デスクツアー”は今やポピュラーな事になっていて、フォーラムサイトやSNSなどで世界的に賑わっている模様。PCや周辺機器そしてデスクも含めて構成やスタイルはまさに十人十色、それをいくら見ても飽きる事はないので賑わっているのも納得ですが、今回は2023年12月に投稿されていた100枚を見てみます。(画像をクリックすると原寸が表示されます)【前記事】デスクツアー ~お前...

  2. 今週のセール・クーポン情報と関連記事をまとめてみた(2023年12月31日)

    今週のセール・クーポン情報と関連記事をまとめてみた(2023年12月31日)

    この記事は今週のセール品やクーポンが発行されている製品、それと先週から続いているセール品を一覧にしてまとめています。リンク先は主にAmazon・楽天市場などのECサイトで、当サイトに関連記事があれば合わせて掲載しています。編集中・投稿後に価格変動やセールが終了している事があるかもしれませんので、その点はご了承ください。【前記事】今週のセール・キャンペーン情報と関連記事をまとめてみた(2023年12月24日)...

  3. 2023年を振り返って気になったものをブログに投稿した記事の中からチェックしてみる

    2023年を振り返って気になったものをブログに投稿した記事の中からチェックしてみる

    2023年・・・気づけば年末であっという間でしたね。今年もPC周辺機器やオーディオ関連を中心に様々なものを取り上げたり評価をチェックしたりと表面上は特に問題なくやってきました。この時期になると各方面で今年買ってよかったものとか年間アクセスランキングとか〆の記事をよく見かけますが、うちのブログも投稿した記事の中から特に気になったものをカテゴリ別でピックアップして〆る事を毎年行っています。では順々に見ていき...

  4. 『Razer Huntsman V3 Pro』レビューチェック ~次世代の光学スイッチ採用でラピッドトリガー対応のメカニカルゲーミングキーボード

    『Razer Huntsman V3 Pro』レビューチェック ~次世代の光学スイッチ採用でラピッドトリガー対応のメカニカルゲーミングキーボード

    2023年11月に発売されたRazerのキーボード「Huntsman V3 Pro」。Huntsmanシリーズ第3世代となるメカニカルゲーミングキーボードで、ラピッドトリガー対応&アクチュエーションポイント調整可能(0.1~4.0mm)も特徴としているモデル。ラインナップはフルサイズ・テンキーレス・60%レイアウトの3タイプありますが、まとめてチェックしてみます。【公式サイト】プロゲーミングキーボード - Razer Huntsman V3 Pro シリーズ | Razer...

  5. G.SKILL、コンテンツコントローラーになる7インチ・タッチパネルのウィジェットダッシュボード『WigiDash』

    G.SKILL、コンテンツコントローラーになる7インチ・タッチパネルのウィジェットダッシュボード『WigiDash』

    海外で見かけたG.SKILLのダッシュボード「WigiDash」。ストリーマーやゲーマーがよく導入しているコンテンツコントローラーはElgatoの「Stream Deck」みたいなLCDキー採用のキーパッドが主流ですが、これは7インチの画面がタッチパネルになっていて最大20個のウィジェットをカスタマイズできるという今までになかったモデルです。【公式サイト】WigiDash - Overview - G.SKILL International Enterprise Co., Ltd....

  6. MSI、斜めカットのピラーレスデザインでバックコネクト対応のMicroATX PCケース『MAG PANO M100R PZ』

    MSI、斜めカットのピラーレスデザインでバックコネクト対応のMicroATX PCケース『MAG PANO M100R PZ』

    海外で見かけたMSIのPCケース「MAG PANO M100R PZ」。同社の製品では第一号となるピラーレスデザインのMicroATX PCケースで、単に2枚のガラスパネルを重ねたタイプではなくフロントが斜めカットの構造になっているモデル。それとコネクタ類が背面にあるマザーボードで組む事を想定したバックコネクト対応も特徴としています。【公式サイト】MAG PANO M100R PZ & MAG PANO M100R PZ WHITE | Gaming Case | A NEW TURNING POINT...

  7. 『FIIO BTR15』レビューチェック ~音質と使い勝手が向上したミドルレンジクラスのBluetoothレシーバー

    『FIIO BTR15』レビューチェック ~音質と使い勝手が向上したミドルレンジクラスのBluetoothレシーバー

    2023年12月に発売されたFIIOのレシーバー「BTR15」。「BTR5」の後継機またはアップグレード版と言われているミドルレンジクラスのBluetoothレシーバー。現フラッグシップモデル「BTR7」の機能を踏襲したと謳っており、ES9219MQ DACチップ左右独立搭載や4.4mmバランス出力搭載などを特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】BTR15 – FIIO Japan...

  8. XROUND、2軸回転イヤーフックやLDAC対応などを特徴とするオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『TREK』

    XROUND、2軸回転イヤーフックやLDAC対応などを特徴とするオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『TREK』

    海外で見かけたXROUNDのイヤホン「TREK」。「AERO PRO」に続く新たな完全ワイヤレスイヤホンは自身初となるオープンイヤー型のモデル。二軸回転設計のイヤーフックやLDACコーデック対応などを特徴としており、独自の技術も数多く搭載。いつもどおり台湾のクラウドファンディングで展開をスタートするようです。【公式サイト】嘖嘖 | XROUND TREK 自適應開放式耳機|不入耳、不悶塞|享受音樂律動,感受世界脈動...

  9. EDIFIER、ゲーミングブランドから出してきたオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン『HECATE AIR 2』

    EDIFIER、ゲーミングブランドから出してきたオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン『HECATE AIR 2』

    海外で見かけたEDIFIERのイヤホン「HECATE AIR 2」。「GX05」に続いて登場したHECATEブランドのゲーミング完全ワイヤレスイヤホンで、同社の製品だと「Comfo Fit」に次いで第2作目となるオープンイヤー型のモデル。ゲーム向けのオープンイヤー型はまだ珍しいと思いますが、ケースのデザインも珍しいと言えるボトル型になっています。【公式ストア】漫步者(EDIFIER)HECATE AIR2骨传导概念挂耳式蓝牙耳机...

  10. DOIO、ミニフィギュア向けのテーブルが備わったキー3個+バックライト搭載のメカニカルキーパッド『KB03-04』

    DOIO、ミニフィギュア向けのテーブルが備わったキー3個+バックライト搭載のメカニカルキーパッド『KB03-04』

    海外で見かけたDOIOのキーパッド「KB03-04」。キーボードをはじめ変わったデザインのPC周辺機器を手がけている中国メーカーのDOIOが夏ごろにリリースしたメカニカルキーパッド。キーは計3個と本体のサイズを考えると少ないですが、ミニフィギュア向けのテーブルが備わっているというユニークな一品です。【公式サイト】DOIO 3-keyed console keyboard-...

  11. 『ロジクール PRO X TKL LIGHTSPEED』レビューチェック ~捉え方次第で評価が変わるワイヤレスのTKLメカニカルゲーミングキーボード

    『ロジクール PRO X TKL LIGHTSPEED』レビューチェック ~捉え方次第で評価が変わるワイヤレスのTKLメカニカルゲーミングキーボード

    2023年10月に発売されたロジクールのキーボード「PRO X TKL LIGHTSPEED」。「PRO X SUPERLIGHT 2」と共に登場したG PROシリーズのメカニカルゲーミングキーボード。この系統では初となるLIGHTSPEEDワイヤレスに対応したテンキーレスモデルで、GXキースイッチやPBTキーキャップの採用それにメディアコントロール搭載なども特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】ロジクールG PRO X TKLワイヤレスゲーミン...

  12. irocks、第2作目の軽量モデルとなる約56gのワイヤレスゲーミングマウス『M49R』

    irocks、第2作目の軽量モデルとなる約56gのワイヤレスゲーミングマウス『M49R』

    海外で見かけたirocksのマウス「M49R」。irocksのワイヤレスゲーミングマウスといえば昨年に「M31R」を公開していたものの同型の「Darmoshark N3」が先にリリースされて後出しの存在になるという過去がありましたが、これはそれに続く第2作目となる約56gの軽量モデル。SNSやイベントにて情報のチラ見せがあったようです。【公式サイト】iRocks 艾芮克...

  13. Antec、自身初となるピラーレスデザインでデュアルチャンバーのE-ATX PCケース『Antec C8』

    Antec、自身初となるピラーレスデザインでデュアルチャンバーのE-ATX PCケース『Antec C8』

    海外で見かけたAntecのPCケース「Antec C8」。かつて静音PCケースで名を馳せて今は老舗の存在となっているAntecですが、近年は他社の後追いになっているのが否めない状況。これもそんな感じの新製品で流行りのピラーレスデザイン&デュアルチャンバー構造になっている大型サイズのE-ATXモデルです。【販売ストア】Antec C8 Gaming Case E-ATX Dual Chamber| Inside Tech...

  14. LG、日本発売が決まった49インチ Nano IPSパネル DQHD 144Hzスーパーウルトラワイドモニター『49WQ95C-W』

    LG、日本発売が決まった49インチ Nano IPSパネル DQHD 144Hzスーパーウルトラワイドモニター『49WQ95C-W』

    2024年1月に発売されるLGの49インチ液晶モニター「49WQ95C-W」。解像度:5120x1440のNano IPSパネル採用で一般向けでありながらリフレッシュレート144Hzなどゲーム用途でも通用するスペックを備えたハイエンドクラスのスーパーウルトラワイドモニター。海外では昨年に製品が出ていましたが日本でもようやく発売が決まったようです。【公式サイト】49WQ95C-W | モニター | LGエレクトロニクス・ジャパン | LG JP...

  15. 『ロジクール PRO X SUPERLIGHT 2』レビューチェック ~姿形そのままにブラッシュアップした定番ワイヤレスゲーミングマウス

    『ロジクール PRO X SUPERLIGHT 2』レビューチェック ~姿形そのままにブラッシュアップした定番ワイヤレスゲーミングマウス

    2023年10月に発売されたロジクールのマウス「PRO X SUPERLIGHT 2」。「PRO X SUPERLIGHT」の後継機となるワイヤレスゲーミングマウスで、本体のサイズ・形状はほぼそのままに最新版のHERO 2センサーやLIGHTFORCEスイッチ採用、それにポーリングレート2000Hz対応やUSB Type-C端子になった点も特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】ロジクールG PRO X 2 Superlight Wireless Gaming Mouse...