1. SHANLING 『M1s』 レビューチェック ~小型サイズでES9038Q2M搭載やバランス接続を特徴とするポータブルオーディオプレイヤー

    SHANLING 『M1s』 レビューチェック ~小型サイズでES9038Q2M搭載やバランス接続を特徴とするポータブルオーディオプレイヤー

    海外・国内で発売されているSHANLINGのプレイヤー「M1s」。ネーミング的には2016年に発売された「M1」の後継機になるであろうポータブルオーディオプレイヤー。同じ時期に登場した「M0 Pro」に比べると一回り大きいサイズですが、ES9038Q2MのDACチップ搭載や4.4mm端子でのバランス接続対応などスペックは色々と上回っているモデル。ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】M1s_Portable Players_Shenzhen Shanling Digital Tec...

  2. 1MORE、スタンダードなオープンイヤー型になっている下位モデルの完全ワイヤレスイヤホン『1MORE S30』

    1MORE、スタンダードなオープンイヤー型になっている下位モデルの完全ワイヤレスイヤホン『1MORE S30』

    海外で見かけた1MOREのイヤホン「1MORE S30」。「1MORE S50」と共に発表された同社の製品では初となるオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン。S50の方はイヤーピースが付いたオープンイヤー型らしからぬ独特な作りでしたが、こちらはスタンダードなイヤーフックデザインになっている下位モデルです。【公式ストア】万魔(1MORE)开放式蓝牙耳机 不入耳挂耳式运动耳机 S30 -京东...

  3. NZXT、自身初のゲーミングスピーカーと共に登場したサブウーファー『Relay Subwoofer』

    NZXT、自身初のゲーミングスピーカーと共に登場したサブウーファー『Relay Subwoofer』

    海外で見かけたNZXTのスピーカー「Relay Subwoofer」。自身初となるブックシェルフ型のゲーミングスピーカー「Relay Speakers」を先日に発表したNZXTですが、これはそのオプションとして共にリリースされるサブウーファー。PCデスク用なのでホームシアター用のようなワイヤレス機能は備わっていないシンプルなタイプ、1点だけ除けばなかなか良さげなモデルです。【公式サイト】Premium 140W Gaming PC Subwoofer | Deep Bass | NZX...

  4. ブログの近況(2023/06)

    ブログの近況(2023/06)

    いつもヲチモノをご覧いただき、ありがとうございます。この記事はタイトルどおりブログの近況を記すのが目的で、通常時は月末のあとがきです。普段からご覧になられている方はお気づきだと思います、今月に入ってから投稿時間を変えています、というか戻しています。昨年11月に時間を多少早めてもいけるだろうと24時→21~22時にしたのですが、次第に時間に追われるような感覚に陥る事がちょくちょくあって実際に遅れる日も何回か...

  5. SHANLING 『M0 Pro』  レビューチェック ~アップグレードされた超小型サイズのポータブルオーディオプレイヤー

    SHANLING 『M0 Pro』 レビューチェック ~アップグレードされた超小型サイズのポータブルオーディオプレイヤー

    2023年3月に発売されたSHANLINGのプレイヤー「M0 Pro」。2018年に発売された「M0」の後継機となるポータブルオーディオプレイヤー。超小型と言えるコンパクトサイズはほぼそのままにESS ES9219CのDACチップx2基搭載や4,4mmバランス出力対応(別売りの変換アダプター使用)など色々アップグレードされているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】M0Pro...

  6. 1MORE、イヤーピース付きでもオープンイヤー型というスポーツ向けの完全ワイヤレスイヤホン『1MORE S50』

    1MORE、イヤーピース付きでもオープンイヤー型というスポーツ向けの完全ワイヤレスイヤホン『1MORE S50』

    海外で見かけた1MOREのイヤホン「1MORE S50」。「1MORE EVO」などが日本でも発売されている1MOREの新たな完全ワイヤレスイヤホンはイヤーフックデザインのオープンイヤー型でIPX7防水も特徴としているスポーツ向けの新型モデル。一般的なオープンイヤー型はイヤーピースなんて付いていませんが、これは指向性音響伝達リングと称すイヤーピースみたいなものが付いています。【公式ストア】万魔(1MORE)开放式蓝牙耳机 不入耳挂耳式...

  7. Razer、ライブストリーミング&ゲーミング用を謳う1BA+1DDドライバーのインイヤーモニターイヤホン『Moray』

    Razer、ライブストリーミング&ゲーミング用を謳う1BA+1DDドライバーのインイヤーモニターイヤホン『Moray』

    海外で見かけたRazerのイヤホン「Moray」。「Hammerhead Pro HyperSpeed」など最近はゲーミング完全ワイヤレスイヤホンに注力していたRazerですが、続いて出してきたのは数年ぶりの新製品となる有線イヤホン。今までのいかにもなゲーミングイヤホンと言えるものとは違ってインイヤーモニターのタイプで1BA+1DDのハイブリッドドライバーを搭載したモデルです。【公式サイト】ライブストリーミング & ゲーミング用エルゴノミックイ...

  8. AJAZZ、薄型スイッチ採用・ディスプレイ搭載・ワイヤレス対応を特徴とする75%メカニカルキーボード『AK832Pro』

    AJAZZ、薄型スイッチ採用・ディスプレイ搭載・ワイヤレス対応を特徴とする75%メカニカルキーボード『AK832Pro』

    海外で見かけたAJAZZのキーボード「AK832Pro」。「AJ139 PRO」など最近はワイヤレスゲーミングマウスの方で注目されているAJAZZですが、メインと言えるメカニカルキーボードも引き続き精力的に展開しているようで、これは高さ12㎜の薄型スイッチ採用やTFT-LCDディスプレイ搭載それに2.4GHz/Bluetoothのワイヤレス対応も特徴としている75%レイアウトのモデルです。【公式ストア】黑爵AK832pro矮轴机械键盘三模无线蓝牙适配平板电脑...

  9. Sonos 『Ray』 レビューチェック ~PCデスク向けと評されるコンパクトスタイリッシュなサウンドバー

    Sonos 『Ray』 レビューチェック ~PCデスク向けと評されるコンパクトスタイリッシュなサウンドバー

    2022年9月に発売されたSonosのスピーカー「Ray」。ホームシアター向けのスピーカーで定評を得ているSonos、これは現ラインナップのエントリークラスとなるサウンドバー。設置場所は幅広く対応しそうなコンパクトサイズを特徴としている一方で、機能性は上位機種に比べると乏しく使用場所を選びそうなモデルですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Ray:コンパクトな高音質ゲーミング サウンドバー | Sonos...

  10. Anker、新技術のANCを搭載したLibertyシリーズの完全ワイヤレスイヤホン『Soundcore Liberty 4 NC』

    Anker、新技術のANCを搭載したLibertyシリーズの完全ワイヤレスイヤホン『Soundcore Liberty 4 NC』

    海外で見かけたAnkerのイヤホン「Soundcore Liberty 4 NC」。「Soundcore Liberty 4」に続くLibertyシリーズの新たな完全ワイヤレスイヤホンで、Adaptive ANC 2.0と称す新技術のアクティブノイズキャンセリング機能を主な特徴としているモデル。ネーミング的にLiberty 4のANC強化版と思わせるものですが、ドライバー構成やデザインは違っていて別物です。【公式サイト】All-New Liberty 4 NC Noise Cancelling Earbuds: Sign Up, G...

  11. SOUNDPEATS、製品が出回りだしたLDAC対応のオープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン『GoFree』

    SOUNDPEATS、製品が出回りだしたLDAC対応のオープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン『GoFree』

    海外で見かけたSOUNDPEATSのイヤホン「GoFree」。同社の製品では初となるイヤーフックデザイン/オープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホンで、LDACコーデックやマルチポイント対応も特徴としているモデル。数ヶ月前のイベントに出展されていたもので一部の間で存在は知られていましたが、先日にベトナムの公式サイトで製品情報の公開があり。そして製品も出回りだしたようです。【公式サイト】Tai nghe Bluetooth thể thao SoundPE...

  12. Beats 『Beats Studio Buds +』 レビューチェック ~トランスペアレントのカラーが目を引く第2世代のANC完全ワイヤレスイヤホン

    Beats 『Beats Studio Buds +』 レビューチェック ~トランスペアレントのカラーが目を引く第2世代のANC完全ワイヤレスイヤホン

    2023年6月に発売されたBeatsのイヤホン「Beats Studio Buds +」。「Beats Studio Buds」の後継機となる完全ワイヤレスイヤホンで、最大1.6倍向上したと謳うアクティブノイズキャンセリングや大きさが3倍になったマイクによるクリアな通話品質を主な特徴としている第2世代モデル。計3色のうち透明なトランスペアレントが特に目を引いて決め手の要素にもなりそうですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Beats Studio Bud...

  13. DENON、根本的な部分はNuraTrue Proと同じと言われている新フラッグシップ機の完全ワイヤレスイヤホン『PerL Pro』

    DENON、根本的な部分はNuraTrue Proと同じと言われている新フラッグシップ機の完全ワイヤレスイヤホン『PerL Pro』

    2023年7月に発売されるDENONのイヤホン「PerL Pro (AH-C15PL)」。「AH-C830NCW」以来となる新たな完全ワイヤレスイヤホンはハイブリッドANCやパーソナライズ機能それにaptX Losslessコーデック対応を特徴とする新シリーズのフラッグシップモデル。知っている人が見たらすぐわかると思いますが「NuraTrue Pro」と姿形そのままで根本的な部分も同じだと言われているものです。【公式サイト】Denon PerL Pro (AH-C15PL) │ 完全ワイヤ...

  14. EDIFIER 『MP100 Plus』 画像など ~同タイプの中では最有力となりそうなポータブルBluetoothスピーカー

    EDIFIER 『MP100 Plus』 画像など ~同タイプの中では最有力となりそうなポータブルBluetoothスピーカー

    2023年6月に発売されたEDIFIERのスピーカー「MP100 Plus」。手でつかめる円盤型のコンパクトサイズでIPX7防水のタフボディやストラップ装備などアウトドアで使う事を想定した作りにもなっているポータブルBluetoothスピーカー。画像は製品名が少し異なる同一製品の中国版(M100 Plus)ですが、ちょっと見てみます。【公式サイト】MP100 Plus...

  15. HAKII、他に類を見ないサンバイザー型のウェアラブルBluetoothスピーカー『HAKII MIXV』

    HAKII、他に類を見ないサンバイザー型のウェアラブルBluetoothスピーカー『HAKII MIXV』

    海外で見かけたHAKIIのスピーカー「HAKII MIXV」。完全ワイヤレスイヤホンやBluetoothスピーカーなどのモバイルオーディオ製品を手がけているHAKIIが最近リリースしたウェアラブルBluetoothスピーカー。ウェアラブル云々のスピーカーは首にかけるネックバンドのタイプが主流ですが、これは他に類を見ないサンバイザー型のモデルです。【公式サイト】HAKII - TWS Earbuds & Sports Gears - Official Website...