カテゴリBluetoothレシーバー 1/4

SHANLING 『UP4』 レビューチェック ~デュアルDAC&バランス出力対応のBluetoothレシーバー~

2020年1月に発売されたSHANLINGのレシーバー「UP4」。「UP2」の上位モデルでフラッグシップのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。ESS Sabre ES9218P×2基のデュアルDACやバランス出力対応などを特徴としているハイエンドなモデルですが、ちょっとチェックしてみます。SHANLING UP4http://musinltd.com/portal/article/index/id/84.html...

HiBy 『HiBy W3』 画像など ~モダンカラーで本格的なスペックのBluetoothレシーバー~

2020年1月に発売されたHiByのレシーバー「HiBy W3」。日本ではDAPのメーカーとして知られるHiByのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。計5色もあるモダンカラーが特徴的ですが、AK4377のDACチップ搭載やLDAC/aptX HD対応などスペックは本格的なモデル。ちょっと見てみます。HiBy W3 製品詳細|R6/R3 日本国内正規輸入代理店https://www.hiby.jp/detail.php?id=1578428545...

SHANLING 『UP4』 画像など ~フラッグシップのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ~

2020年1月に発売されるSHANLINGのレシーバー「UP4」。「UP2」の上位モデルであり同シリーズのフラッグシップモデルとなるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。デュアルDAC搭載&バランス出力対応などフラッグシップに相応しいスペックになっていますが、ちょっと見てみます。UP4 Bluetooth Amplifier_Bluetooth_Shenzhen Shanling Digital Technohttp://en.shanling.com/product/257...

FiiO 『LC-BT2』 画像など ~最高峰クラスのネックバンド型Bluetoothレシーバー~

海外で発売されているFiiOのレシーバー「LC-BT2」。「BTR5」「UTWS1」など目を引くBluetoothオーディオ製品を立て続けに出しているFiiO、お次はネックバンド型のBluetoothレシーバーをリリース。AKM製のDAC搭載やaptX HD/LDACコーデック対応など最高峰クラスと言えるスペックを備えたモデルですが、ちょっと見てみます。LC-BT2-飞傲官网https://www.fiio.com/lcbt2...

FiiO、NFC省略で安くなったJadeAudioブランドのBluetoothヘッドホンアンプ『XC3』

海外で発表があったFiiO/JadeAudioのレシーバー「XC3」。FiiOのオンラインセールブランドとして次々に製品を出しているJadeAudioのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。物自体はFiiOの「BTR3」からNFCを省略した形で、価格は59.99ドル→49.99ドルと若干安くなっています。JadeAudiohttp://www.jadeaudio.com/?_l=en...

【レシーバー】FiiO 『BTR5』 レビューチェック

海外で発売されているFiiOのレシーバー「BTR5」。「BTR3」の上位モデルで現ラインナップのフラッグシップとなるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。ES9218PのDACx2基や2.5mmバランス出力端子の搭載などハイスペックと言えるものになっていますが、ちょっとチェックしてみます。FiiO BTR5 Flagship Portable High-Fidelity Bluetooth Amplifierhttps://www.fiio.com/btr5...

FiiO、aptX HD/LDAC対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー『LC-BT2』

海外で発表があったFiiOのレシーバー「LC-BT2」。「UTWS1」の後にリリース予定となっていたネックバンド型のBluetoothレシーバーが先日行われたイベントで出展されていた模様。明確な製品情報はまだ出ていませんがaptX HD/LDACコーデックに対応しているとのことです。FiiO Bluetooth Productshttps://www.fiio.com/bluetooth_products...

Radsone、マイナーチェンジされたBluetoothヘッドホンアンプ『Earstudio ES100 MK2』

海外で見かけたRadsoneのレシーバー「Earstudio ES100 MK2」。コンパクトサイズでありながら高性能かつ多機能なスペックで人気を集めたBluetoothヘッドホンアンプ「Earstudio ES100」のマイナーチェンジ版となるモデル。主要パーツは従来と変わっておらず筐体の作りは少し手が加えられています。ES100, Hi-Res Bluetooth Receiver | Radsonehttps://www.radsone.com/es100...

Avantree、aptX HD対応のBluetoothレシーバー『AS70』

海外で見かけたAvantreeのレシーバー「AS70」。aptX HD対応のBluetooth USBアダプタ「DG60」を出していたAvantreeが、それに続く形でaptX HD対応のBluetoothレシーバーをリリースした模様。スタンダードなコンパクトサイズで価格はそこそこ安いと言えるモデルです。aptX HD Bluetooth Receiver | Avantreehttps://avantree.com/as70-bluetooth-audio-receiver...

FiiO、フラッグシップのBluetoothヘッドホンアンプ『BTR5』

海外で見かけたFiiOのレシーバー「BTR5」。「BTR3」の上位モデルであり同社のフラッグシップモデルとなるBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。製品情報は結構前にSNSなどで公開されていましたが、先日のイベントで実機のお披露目があったようです。Fiio Japan – High-Res Audio Products | FiiO Electronicshttps://www.fiio.jp/...

HiBy、ポップなカラーで本格的なBluetoothヘッドホンアンプ『HiBy W3』

海外で見かけたHiByのレシーバー「HiBy W3」。「HiBy W5」の下位モデルとなるであろうBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。スタンダードなボックスタイプでポップなカラーも用意されていますが、上位のW5に匹敵する本格的なスペックを備えています。海贝音乐https://www.hiby.com/...

SHANLING、フラッグシップのBluetoothヘッドホンアンプ『UP4』

海外で見かけたSHANLINGのレシーバー「UP4」。同社のBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプといえば「UP2」が日本で発売されたばかりですが、これは先日発表された上位モデルであり同シリーズのフラッグシップモデル。UP2より少し大きいサイズで更に高性能です。UP4便携蓝牙解码耳放正式发布。_深圳山灵数码科技发展有限公司http://www.shanling.com/article/1026...

【レシーバー】FiiO 『μBTR』 レビューチェック

2019年4月に発売されたFiiOのレシーバー「μBTR」。「BTR1K」と共に登場したシンプルかつ小型なBluetoothレシーバーで、エントリークラスでありながらaptX/AACコーデックやNFC対応を特徴としているモデル。カラーはブラック・ホワイトの2色あり。ちょっとチェックしてみます。µBTR – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/ubtr/...

HiBy、IP67防水でバッテリーケースも付いたBluetoothヘッドホンアンプ『HiBy W5』

海外で見かけたHiByのレシーバー「HiBy W5」。「HiBy R3」などのDAPに備わるBluetoothレシーバー機能も好評を得ていたHiByがBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプをリリースした模様。高性能はもちろんとしてIP67防水やバッテリーケース付きなども特徴としています。HiBy W5 – HiBy | Make Music More Musicalhttps://store.hiby.com/products/hiby-w5...

SHANLING、小型で高性能のBluetoothヘッドホンアンプ『UP2』

海外で見かけたSHANLINGのレシーバー「UP2」。小型DAPの「M0」が日本でも人気を得ているSHANLINGが最近リリースしたBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。高性能DAC搭載や高音質コーデック対応など小さくても性能・機能は充実しているモデルです。SHANLINGhttp://www.shanling.com/...

【レシーバー】FiiO 『BTR1K』 レビューチェック

2019年4月に発売されたFiiOのレシーバー「BTR1K」。日本では未発売だった「BTR1」の強化版となるBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。「BTR3」の下位モデルでありながらDACチップは同じものを搭載し、Bluetoothチップは最新のものを搭載していたりしますが、ちょっとチェックしてみます。BTR1K – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/btr1k/...

FiiO、強化されたBluetoothヘッドホンアンプ『BTR1K』

海外で見かけたFiiOのアンプ「BTR1K」。DAC内蔵&aptXコーデック対応のBluetoothヘッドホンアンプ「BTR1」を出していたFiiOが、その強化版となる”K”モデルを最近リリースした模様。Bluetooth 5.0対応・aptX LL対応・NFC対応など色々と刷新されています。FiiO High-Fidelity Bluetooth Amp BTR1Khttps://fiio.com/btr1k...

【レシーバー】ソニー 『SBH24』 レビューチェック

2017年10月に発売されたソニーのレシーバー「SBH24」。「SBH20」の後継機となるクリップ装備のコンパクトなBluetoothレシーバーにイヤホンが付属したモデル。マルチポイント・マルチペアリング・NFC対応も特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。SBH24 | ヘッドホン | ソニーhttps://www.sony.jp/headphone/products/SBH24/...

【レシーバー】FiiO 『BTR3』 レビューチェック

2018年10月に発売されたFiiOのレシーバー「BTR3」。小型サイズでありながら高性能のBluetoothチップやDACを搭載、さらにaptX HD/LDAC/HWA(LHDC)などコーデックは網羅しているBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。ちょっとチェックしてみます。BTR3 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/btr3/...

【レシーバー】nexum 『AQUA+』 レビューチェック

2017年12月に発売されたnexumのレシーバー「AQUA+」。どんな音源でも384kHz/32bitのハイレゾ級にアップコンバートできると謳うBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。ワイヤレス充電機能を備えているのも特徴的なモデルですが、ちょっとチェックしてみます。AQUA+ | Taiwan | nexum | simply amazinghttps://www.nexum-design.com/aquaplus...