カテゴリプレイヤー・ポタアン 1/3

【DAP】FiiO 『M5』 レビューチェック

2019年9月に発売されたFiiOのDAP「M5」。手のひらにおさまるコンパクトサイズでありながら32bit/384kHz&DSD128ネイティブ再生に対応し、LDACコーデック対応のデュアルBluetoothモードなど性能・機能とも充実しているモデル。ちょっとチェックしてみます。M5 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/m5/...

FiiO、チップ刷新&aptX HD/LDAC対応になったワイヤレスヘッドホンアンプ『Q5s』

海外で見かけたFiiOのアンプ「Q5s」。日本でも発売されたポータブルヘッドホンアンプ/ワイヤレスヘッドホンアンプのリニューアル版とも強化版とも言えるモデル。DACチップとBluetoothチップが刷新されており、バランス出力端子は2.5mmと4.4mmどちらも搭載しています。【アンプ】FiiO 『Q5』 レビューチェックhttps://watchmono.com/blog-entry-8848.html...

【DAP】FiiO 『M6』 レビューチェック

2019年2月に発売されたFiiOのDAP「M6」。エントリークラス中核モデルの位置付けでありながらDSDネイティブ再生対応などの高性能さと、Bluetooth送受信対応&ストリーミング再生対応などの多機能さをウリにしているデジタルオーディオプレイヤー。ちょっとチェックしてみます。M6 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/m6/...

【DAP】Hidizs 『AP80』 レビューチェック

2019年2月に発売されたHidizsのDAP「AP80」。比較的小型サイズでありながら性能・機能ともに充実しているデジタルオーディオプレイヤー。「HiBy R3」と同じくHiBy OS採用やHiBy Link対応も特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。AP80 | HIDIZS JAPANhttps://www.hidizs.co/ap80...

FiiO、Bluetooth送受信など機能充実の小型DAP『M5』

海外で見かけたFiiOのDAP「M5」。「M6」に次ぐエントリークラスのMシリーズから登場した新型のデジタルオーディオプレイヤー。SHANLINGの「M0」に匹敵する小型サイズで、Bluetooth送受信やUSB DAC/USB Audioなど機能性も充実しているモデルです。FiiO Music Player--Born for Musichttps://www.fiio.com/player...

FiiO、ワイヤレス機能が充実した新型DAP『M6』

海外で見かけたFiiOのDAP「M6」。エントリークラスの位置付けとなっているMシリーズから登場した新型デジタルオーディオプレイヤー。高音質コーデック対応&送受信対応のBluetoothやDLNA/AirPlayサポートのWi-Fiなどワイヤレス機能が充実しているモデルです。FiiO M6https://fiio.com/m6...

Hidizs、双方向Bluetoothなど多機能な小型DAP『Hidizs AP80』

海外で見かけたHidizsのDAP「Hidizs AP80」58x49x13.5mmのコンパクトサイズでありながら双方向Bluetooth接続機能やDSDサポートなど性能・機能ともに充実しているデジタルオーディオプレイヤー。「HiBy R3」と同じくHiBy OSやHiBy Linkも特徴としているモデルです。Hidizs | Portable Premium Digital Audio Players (DAP)https://www.hidizs.net/...

【DAP】HiBy Music 『HiBy R3』 レビューチェック

2018年8月に発売されたHiBy Musicのプレイヤー「HiBy R3」。比較的小型サイズでありながら2.5mm 4極バランス出力端子やBluetooth/Wi-Fiのワイヤレス接続機能を搭載したデジタルオーディオプレイヤー。日本発売前に海外から取り寄せた人も結構いたようですが、ちょっとチェックしてみます。HiBy R3 製品詳細|R6/R3 日本国内正規輸入代理店https://www.hiby.jp/detail.php?id=1533630892...

【アンプ】FiiO 『Q1 Mark II』 レビューチェック

2018年2月に発売されたFiiOのアンプ「Q1 Mark II」。エントリークラスの位置付けでありながら2.5mm 4極バランス出力端子の搭載やDSD 11.2MHzのネイティブ再生に対応したポータブルヘッドホンアンプ。コンパクトサイズも魅力となりそうなモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Q1 Mark II – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/q1-mark2/...

【アンプ】FiiO 『Q5』 レビューチェック

2018年5月に発売されたFiiOのアンプ「Q5」。ハイエンドパーツの採用をはじめバランス駆動やBluetoothレシーバー機能なども特徴としたフラッグシップモデルのポータブルヘッドホンアンプ。バランス出力が異なる2ラインナップで出ていますが、ちょっとチェックしてみます。Q5 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/q5/...

【DAP】Acoustic Research 『AR-M200』 レビューチェック

2017年12月に発売されたAcoustic Researchのプレイヤー「AR-M200」。4.4mm 5極のバランス出力を備えたハイレゾ音源対応のデジタルオーディオプレイヤーで、aptX HDコーデックに対応したBluetoothレシーバー機能の搭載も特徴の一つとしているモデル。ちょっとチェックしてみます。ハイレゾ対応ポータブルプレーヤー AR-M200 - Acoustic Researchhttp://www.acoustic-research.jp/products/AR-M200.html...

【DAP】SHANLING 『M0』 レビューチェック

2018年5月に発売されたSHANLINGのプレイヤー「M0」。「M1」よりもさらに小型サイズとなり、機能によっては強化もされているタッチパネルディスプレイ搭載のポータブルオーディオプレイヤー。Bluetooth接続もできればBluetoothレシーバーにもなるモデルですが、ちょっとチェックしてみます。SHANLING - M0 portable music playerhttp://www.shanling.com/en-US/Product/Detail?id=f009f9f9c6304359a99bc7d0d51a7d46...

【DAP】SHANLING 『M0』 画像など

2018年5月に発売されるSHANLINGのプレイヤー「M0」。タッチパネルディスプレイ搭載のタイプでは世界最小クラスを謳うDSD音源再生&Bluetooth接続対応のハイレゾプレイヤー。前作の「M1」よりもさらに小さくなっているモデルですが、ちょっと見てみます。SHANLING - M0 portable music playerhttp://shanling.com/Product/Detail?id=f009f9f9c6304359a99bc7d0d51a7d46...

SHANLING、さらに小型化&進化したBluetooth対応DAP『M0』

海外で見かけたSHANLINGのプレイヤー「M0」。コンパクトサイズでありながらDSD音源再生やBluetooth接続対応で注目を集めた「M1」よりも小型となるハイレゾプレイヤー。LDACコーデック対応などBluetoothの面では進化もしている新型モデルです。M0便携音乐播放器http://www.shanling.com/Product/Detail?id=f009f9f9c6304359a99bc7d0d51a7d46...

【DAP】Lotoo 『PAW Pico』 レビューチェック

2017年9月に発売されたLotooのDAP「PAW Pico」。世界最小クラスのサイズでDSD対応を大きな特徴としているデジタルオーディオプレイヤーで、スマートフォンと連携できるBluetoothモジュールやGPSも内蔵していたりするモデル。ちょっとチェックしてみます。PAW Pico | Lotoo JPhttp://lotoo.jp/PAWPico_Overview.html...

【ウォークマン】ソニー 『NW-WS623 / NW-WS625』 レビューチェック

2017年6月に発売されたソニーのウォークマン「NW-WS623 / NW-WS625」。海水でも使える防水/防塵設計や外音取り込み機能などを主な特徴とした、スポーツ向けのイヤホン一体型オーディオプレイヤー。WS623がメモリ4GB、WS625がメモリ16GB&リモコン付属、というラインナップ。ちょっとチェックしてみます。NW-WS620シリーズ | ウォークマン | ソニーhttp://www.sony.jp/walkman/products/NW-WS620_series/...

【DAP】SHANLING 『M1』 レビューチェック

2016年12月に発売されたSHANLINGのDAP「M1」。手のひらに軽くおさまるコンパクトサイズのハイレゾプレイヤーで、小さいながらDSD音源の再生やBluetooth接続に対応しているなど性能・機能ともに魅力が詰まっているモデル。ちょっとチェックしてみます。山灵M1京东众筹http://www.shanling.com/Product/Detail?id=fe144c3b8eca414f9b1e0cdf0a135b38...

【プレイヤー】Google 『Chromecast Ultra』 レビューチェック

2016年11月に発売されたGoogleのプレイヤー「Chromecast Ultra」。テレビのHDMI端子に接続してYoutubeやNetflixなどストリーミングサービスの動画を楽しむ事ができるメディアプレイヤー。従来のモデルより処理能力が1.8倍に高速化、さらに4K出力やHDRに対応したのも大きな特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。Chromecast Ultra - Chromecast - Googlehttps://www.google.com/intl/ja_jp/chromecast/tv/ultra/...

エレコムのハイレゾ対応ポータブルアンプ『EHP-AHR192』が5,000円を切る

2016年4月に発売されたエレコムのアンプ「EHP-AHR192」。AndroidスマートフォンとUSB接続するだけで使う事ができるDAC搭載&ハイレゾ対応のポータブルアンプ。ロジテック名義のiPhone用モデル(LHP-AHR192)も出ていたりしますが、このAndroid用モデルはアウトレット品の形で定価の1/4となる5,000円を切っていました。【アンプ】ロジテック 『LHP-AHR192』 レビューチェックhttp://watchmono.com/blog-entry-6664.html...

【DAP】Colorfly 『C10』 レビューチェック

海外で発売されているColorflyのプレイヤー「C10」。32bit/192kHzのサンプリングレートに対応したデジタルオーディオプレイヤーで、最近のDAPらしくないレトロ感あふれる木製&アルミボディも特徴としたモデル。ちょっとチェックしてみます。Colorfly C10 | Colorfly Pocket HiFi | 192KHz/16Bit/24Bit/32Bithttp://www.colorfly.eu/product_index_c10.html...