カテゴリスピーカー 1/11

【スピーカー】クリエイティブ 『Creative Pebble Plus』 レビューチェック

2019年4月に発売されたクリエイティブのスピーカー「Creative Pebble Plus」。低価格のコンパクトPCスピーカーとして人気を博している「Creative Pebble」にサブウーファを追加した形の2.1chスピーカーシステム。2.1ch構成でもUSB給電の仕様でそこは珍しいと言えるモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Creative Pebble Plus - コンパクト2.1chスピーカー - Creative Technologyhttps://jp.creative.com/p/speakers/creative...

【スピーカー】EDIFIER 『ED-R19U2』 レビューチェック

2017年10月に発売されたEDIFIERのスピーカー「ED-R19U2」。「ED-R19U」のリニューアル版となるコンパクトサイズのPC用USBスピーカーで、ケーブル1本で使えるUSB接続とUSB給電+ステレオミニ接続の両方に対応しているという珍しいタイプのモデル。ちょっとチェックしてみます。R19Uシリーズ | スピーカー/Bluetooth スピーカー | 製品案内 | 株式会社プリンストンhttps://www.princeton.co.jp/product/edr19u.html...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-209』 レビューチェック

2019年8月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-209」。「YAS-207」の後継機であり「YAS-109」の上位機でもあるサウンドバー+ワイヤレスサブウーファ構成のフロントサラウンドシステム。先代より音質も機能も強化されていると謳ったモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | YAS-209 - サウンドバー - 概要https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-209/...

EDIFIER、小型でシンプルなブックシェルフ型アクティブスピーカー『R1080BT』

海外で見かけたEDIFIERのスピーカー「R1080BT」。型番的に「R1280DB」の下位モデルとなるブックシェルフ型のアクティブスピーカー。シンプルなデザインの小型サイズでカラーはブラック・ホワイトの2色あり、下位なだけあって価格も控えめな設定になっています。漫步者(中国)-R1080BThttps://www.edifier.com/cn/zh/Speakers/R1080BT...

【スピーカー】JBL 『104-Y3』 レビューチェック

2019年8月に発売されたJBLのスピーカー「104-Y3」。JBL PROFESSIONALブランドの製品となるスタジオモニター/アクティブスピーカー。この価格帯では珍しい同軸構造のスピーカーユニット採用を大きな特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。104-Y3 - ヒビノプロオーディオセールス Div.https://proaudiosales.hibino.co.jp/jblpro/4406.html...

EDIFIER、シリーズ最上位のアクティブスピーカー『S3000Pro』

海外で見かけたEDIFIERのスピーカー「S3000Pro」。「S880DB」「S2000Pro」などが出ているSシリーズの最新モデルであり最上位モデルとなるブックシェルフ型のアクティブスピーカー。最上位なだけあって性能も機能もワンランク上をいく作りになっているようです。Edifier - S3000Pro Wireless Bluetooth Speakershttps://www.edifier.com/us/en/speakers/s3000pro...

【スピーカー】EDIFIER 『S2000Pro』 レビューチェック

海外/国内で発売されているEDIFIERのスピーカー「S2000Pro」。現時点で日本公式サイトに掲載されているラインナップの中では最上位となるブックシェルフ型のアクティブスピーカー。海外では専用のシアタースタンドがオプションで用意されているほど本格的なモデルですが、ちょっとチェックしてみます。S2000Pro ただの音を超えた一歩 - Edifier Japanhttps://www.edifier.com/jp/ja/speakers/s2000pro-bookshelf-speakers-studio-m...

【スピーカー】EDIFIER 『R1280DB』 レビューチェック

海外/国内で発売されているEDIFIERのスピーカー「R1280DB」。「S880DB」「ED-E10BT」などで知られるEDIFIERのアクティブスピーカー。クラシックスタイルのブックシェルフ型で入力端子の多さやBluetooth対応・リモコン付属の多機能さも特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。R1280DB - Edifier Japanhttps://www.edifier.com/jp/ja/speakers/r1280db-bluetooth-bookshelf-speakers-built-in-amplifier-coaxial-o...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-109』 レビューチェック

2019年7月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-109」。「YAS-108」の後継機となるサブウーファ内蔵のオールインワン型サウンドバー。従来の基本性能や技術はそのままにAmazon Alexa対応やネットワーク再生など機能面を強化しているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | YAS-109 - サウンドバー - 概要https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-109/...

EDIFIER、ハイレゾ認証&aptX HD対応のアクティブスピーカー『S1000MKII』

海外で見かけたEDIFIERのスピーカー「S1000MKII」。「S880DB」などが日本でも発売されているEdifierが最近リリースしたアクティブスピーカー。ウッドパネルを使ったモダンなデザインですがオーディオチップ類は最新のものを使っており、ハイレゾ認証やaptX HD対応も特徴としています。漫步者(中国)-S1000MKIIhttps://www.edifier.com/cn/zh/Speakers/S1000MKII...

【スピーカー】ソニー 『HT-X8500』 レビューチェック

2019年4月に発売されたソニーのスピーカー「HT-X8500」。1台で臨場感あふれる3次元の立体音響を楽しめると謳ったデュアルサブウーファー内蔵のサウンドバー。最新音声フォーマットのDolby AtmosやDTS:Xに対応しているのも特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HT-X8500 | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニーhttps://www.sony.jp/home-theater/products/HT-X8500/...

【スピーカー】Edifier 『ED-E10BT』 レビューチェック

2017年8月に発売されたEdifierのスピーカー「ED-E10BT (Exclaim Connect)」。丸型のバスユニットとバー状のツイーターユニットを組み合わせた個性的なデザインのアクティブスピーカーで、Bluetooth接続に対応しているのも特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。Exclaim Connect E10BT | 製品案内 | 株式会社プリンストンhttps://www.princeton.co.jp/product/e10bt.html...

【スピーカー】パナソニック 『SC-HTB01』 レビューチェック

2019年1月に発売されたパナソニックのスピーカー「SC-HTB01」。世界で初めてDolby Atmos・DTS:X・DTS Virtual:Xの3つまとめて採用を大きな特徴としている比較的小型サイズのサウンドバー。ファイナルファンタジーXIV推奨も謳っているゲーム向けのモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HTB01 | ラインアップ | ホームシアターシステム | Panasonichttps://panasonic.jp/theater/products/htb01.html...

クリエイティブ、サブウーファを追加した人気PCスピーカー『Pebble Plus』

海外で見かけたクリエイティブのスピーカー「Pebble Plus」。日本では2,000円弱の低価格で人気を得ている「Creative Pebble」にサブウーファを追加した形の2.1chスピーカーシステム。明確な詳細はまだ公開されていませんが、サブウーファもUSB給電で動くとのことです。jp.creative.com - スピーカーhttps://jp.creative.com/p/speakers...

【スピーカー】DENON 『DHT-S316』 レビューチェック

2018年10月に発売されたDENONのスピーカー「DHT-S316」。スリムデザインのサウンドバーとワイヤレス接続のサブウーファで構成された2.1chホームシアターシステム。現時点の実売価格ではエントリークラスになるであろうモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Denon公式 | DHT-S316の仕様・特長 | ホームシアターサウンドバーシステムhttps://www.denon.jp/jp/product/hometheater/hometheatresystems/dhts316...

ロジクール、新型の5.1chスピーカーシステム『Z607』

海外で見かけたロジクールのスピーカー「Z607」。同社の製品ではかなり久々の新型となるサテライトスピーカーx5+サブウーファ構成の5.1chスピーカーシステム。最大160Wのハイパワーはもちろんとして、サブウーファに備わる機能性も注目されそうなモデルです。Logitech Z607 5.1 Surround Sound Speakers with Bluetoothhttps://www.logitech.com/en-nz/product/z607-surround-sound-system...

【スピーカー】ソニー 『HT-Z9F』 レビューチェック

2018年6月に発売されたソニーのスピーカー「HT-Z9F」。「HT-NT5」の後継機となる位置付けで「HT-ST5000」と同様にDolby Atmos・DTS:X対応を主な特徴としたサウンドバー+サブウーファ構成のホームシアターシステム。ちょっとチェックしてみます。HT-Z9F | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニーhttps://www.sony.jp/home-theater/products/HT-Z9F/...

【スピーカー】ロジクール 『G560』 レビューチェック

2018年5月に発売されたロジクールのスピーカー「G560」。同社製品では何気に初となるゲーミングPCスピーカーで、ゲームと連動するRGB LED搭載のサテライトスピーカーとパワフルなサブウーファーの2.1ch構成になっているモデル。ちょっとチェックしてみます。ロジクールG560 RGB PCゲーミング スピーカー(ゲーム連動ライト搭載)https://gaming.logicool.co.jp/ja-jp/products/gaming-audio/g560-rgb-gaming-speakers.html...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-108』 レビューチェック

2018年7月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-108」。この部門で一二を争う人気を得ていた「YAS-107」の後継機となるサウンドバー。従来と変わらずサブウーファ内蔵のオールインワン型で、デザインの刷新や機能の強化を特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | YAS-108 - サウンドバー - 概要https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-108/...

【スピーカー】Edifier 『S880DB』 レビューチェック

2018年6月に発売されたEdifierのスピーカー「S880DB」。日本で取り扱っている製品では最上位となるブックシェルフ型のアクティブスピーカー。ハイレゾ音源対応、豊富な入力系統、ワイヤレスリモコン付属、など性能・機能共に充実しているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。S880DB | スピーカー/Bluetooth スピーカー | 株式会社プリンストンhttps://www.princeton.co.jp/product/eds880db.html...