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FiiO 『BTR3K』 レビューチェック ~デュアルDAC&バランス出力対応のBluetoothレシーバー

2020年5月に発売されたFiiOのレシーバー「BTR3K」。「BTR3」の強化版となるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプで、「BTR5」より下位のミドルレンジクラスでありながら2.5mmバランス出力端子やデュアルDAC搭載などを特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。BTR3K – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/btr3k/...

SHURE 『AONIC 50』 レビューチェック ~同社初となるNC搭載のBluetoothヘッドホン

2020年5月に発売されたSHUREのイヤホン「AONIC 50」。「AONIC 5」「AONIC 215」などが出ているAONICシリーズから登場したBluetoothヘッドホンで、同社の製品では初となるノイズキャンセリング機能の搭載を主な特徴としたハイエンドクラスのモデル。ちょっとチェックしてみます。AONIC 50 - ワイヤレス・ノイズキャンセリング・ヘッドホンhttps://www.shure.com/ja-JP/products/headphones/aonic50...

SHANLING、コーデック全対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー『MW200』

海外で見かけたSHANLINGのレシーバー「MW200」。「Q1」「UP4」などDAPやBluetoothレシーバーのメーカーとして知られ、「ME500」などイヤホンも出しているSHANLINGがネックバンド型のBluetoothレシーバーをリリースする模様。コーデック全対応を特徴の一つとしています。Shenzhen Shanling Digital Technohttp://en.shanling.com/...

SoundPEATS 『ForcePro』 レビューチェック ~デュアルドライバーになったaptX HD対応のBluetoothイヤホン

2020年4月に発売されたSoundPEATSのイヤホン「ForcePro」。「FORCE HD」のデュアルドライバー版と言えそうなネックバンド型のBluetoothイヤホン。連続再生時間は22時間に下がっていますが、こちらもaptX HDコーデック対応を特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。【公式】SOUNDPEATS Audio サウンドピーツオーディオ機器 | sport-earbudshttps://www.soundpeatsaudio.com/jp/sport-earbuds.html...

FiiO、最高峰Bluetoothレシーバーのスカイブルーモデル『BTR5 天空之境』

2020年1月に発売されたFiiOのレシーバー「BTR5」。フラッグシップのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプで、最高峰の出来だと各所で評されていましたが日本では品薄で入手困難になっている状況。そんな中、拠点の中国では同社で珍しいカラーバリエーションモデルが出るようです。【レシーバー】FiiO 『BTR5』 レビューチェックhttps://watchmono.com/blog-entry-10399.html...

SoundPEATS 『Engine HD』 レビューチェック ~デュアルドライバー&aptX HD対応のネックバンド型Bluetoothイヤホン

2019年11月に発売されたSoundPEATSのイヤホン「Engine HD」。「FORCE HD」と同じく既製品をアップグレードしたネックバンド型のBluetoothイヤホンで、デュアルダイナミックドライバー&2WAYクロスオーバーネットワークとaptX HDコーデック対応を特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。【公式】SOUNDPEATS Audio サウンドピーツオーディオ機器 | sport-earbudshttps://www.soundpeatsaudio.com/jp/sport-earbuds.html...

SoundPEATS 『FORCE HD』 レビューチェック ~30時間再生&aptX HD対応のネックバンド型Bluetoothイヤホン

2019年11月に発売されたSoundPEATSのイヤホン「FORCE HD」。既製品のアップグレードを頻繁に行っているSoundPEATSですが、これはネックバンド型BluetoothイヤホンのFORCEを刷新したHDモデルで、30時間再生のロングバッテリーやaptX HDコーデック対応などが主な特徴。ちょっとチェックしてみます。【公式】SOUNDPEATS Audio サウンドピーツオーディオ機器 | Force HDhttps://www.soundpeatsaudio.com/jp/neckband-bluetooth-headph...

FiiO 『BTR3K』 画像など ~ミドルレンジでも本格仕様に強化されたBluetoothレシーバー

海外で発売されているFiiOのレシーバー「BTR3K」。「BTR3」の強化版で本体のサイズはほぼそのままに2.5mmバランス出力端子やデュアルDAC搭載などミドルレンジモデルらしからぬ本格的な仕様になったBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。ちょっと見てみます。FiiO High-Fidelity Bluetooth Amp BTR3Khttps://www.fiio.com/btr3k...

FiiO、2.5mmバランス出力&デュアルDAC搭載に強化されたBluetoothレシーバー『BTR3K』

海外で発表があったFiiOのレシーバー「BTR3K」。「BTR3」の強化版となるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。コンパクトサイズほぼそのままに2.5mmバランス出力端子やAKM製のDAC・AK4377A x2基搭載をはじめ様々な部分が強化されているモデルです。FiiO/飞傲 BTR3K无损LDAC蓝牙音频接收器HIFI平衡耳放耳机适配器-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=614327671091&sku_properties=5919063:6536025...

世界初?aptX HD対応を謳うANC搭載の完全ワイヤレスイヤホン『Audeqs』

海外で発表があった「Audeqs」という名の完全ワイヤレスイヤホン。米国のスタートアップ企業が手がけたものでクラウドファンディングサイトのIndiegogoにて出資を募る予定となっていますが、注目すべき点は自分の知る限りだとこれが初となるaptX HDコーデックに対応している点。他にもANC機能やQi対応など揃うものが揃っている内容です。Audeqs – ANC Wireless Earphoneshttps://audeqs.com/...

beyerdynamic 『CC XELENTO WL』 レビューチェック ~XELENTO用のBluetoothモジュールケーブル~

2020年2月に発売されたbeyerdynamicのレシーバー「CC XELENTO WL」。フラッグシップモデルのダイナミック型イヤホン「XELENTO REMOTE」の専用品と言えるBluetoothレシーバー/ケーブルで、「XELENTO WIRELESS」からイヤホンを省いた製品でもあり。ちょっとチェックしてみます。CC XELENTO WL | 製品トップ | TASCAM (日本)https://tascam.jp/jp/product/cc_xelento_wl/top...

HiBy 『HiBy W3』 レビューチェック ~計5色もある高性能かつ小型のBluetoothレシーバー~

2020年1月に発売されたHiByのレシーバー「HiBy W3」。DAPのメーカーとして知られるHiByが手がけたBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。小型サイズでも高性能と言えるスペックと合計5色もあるカラーラインナップを特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HiBy W3 製品詳細|R6/R3 日本国内正規輸入代理店https://www.hiby.jp/detail.php?id=1578428545...

SHANLING 『UP4』 レビューチェック ~デュアルDAC&バランス出力対応のBluetoothレシーバー~

2020年1月に発売されたSHANLINGのレシーバー「UP4」。「UP2」の上位モデルでフラッグシップのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。ESS Sabre ES9218P×2基のデュアルDACやバランス出力対応などを特徴としているハイエンドなモデルですが、ちょっとチェックしてみます。SHANLING UP4http://musinltd.com/portal/article/index/id/84.html...

HIFIMAN 『DEVA』 画像など ~専用Bluetoothレシーバーが付いた平面駆動ヘッドホン~

海外で発売されているHIFIMANのヘッドホン「DEVA」。平面磁界駆動ドライバーを搭載した新型のヘッドホンで、現ラインナップの新たなエントリークラスとなるモデル。外付けの専用Bluetoothレシーバーが付属しているという今どき珍しい特徴も兼ね備えていますが、ちょっと見てみます。HIFIMAN DEVAhttp://www.hifiman.cn/products/detail/278...

HiBy 『HiBy W3』 画像など ~モダンカラーで本格的なスペックのBluetoothレシーバー~

2020年1月に発売されたHiByのレシーバー「HiBy W3」。日本ではDAPのメーカーとして知られるHiByのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。計5色もあるモダンカラーが特徴的ですが、AK4377のDACチップ搭載やLDAC/aptX HD対応などスペックは本格的なモデル。ちょっと見てみます。HiBy W3 製品詳細|R6/R3 日本国内正規輸入代理店https://www.hiby.jp/detail.php?id=1578428545...

Bowers & WilkinsのANC搭載Bluetoothヘッドホン『PX7』が50,000円を切る

2019年11月に発売されたBowers & Wilkinsのヘッドホン「PX7」。アダプティブノイズキャンセリング機能やaptX Adaptive対応などを特徴としたハイエンドクラスのBluetoothヘッドホン。発売当時の価格は60,000円前後でしたが、発売から2ヶ月足らずで50,000円を切る値下がりがありました。Bowers & Wilkins 『PX7』 レビューチェック ~ANC搭載/aptX Adaptive対応のBluetoothヘッドホン~https://watchmono.com/blog-entry-10522.html...

SHANLING 『UP4』 画像など ~フラッグシップのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ~

2020年1月に発売されるSHANLINGのレシーバー「UP4」。「UP2」の上位モデルであり同シリーズのフラッグシップモデルとなるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。デュアルDAC搭載&バランス出力対応などフラッグシップに相応しいスペックになっていますが、ちょっと見てみます。UP4 Bluetooth Amplifier_Bluetooth_Shenzhen Shanling Digital Technohttp://en.shanling.com/product/257...

FiiO 『LC-BT2』 画像など ~最高峰クラスのネックバンド型Bluetoothレシーバー~

海外で発売されているFiiOのレシーバー「LC-BT2」。「BTR5」「UTWS1」など目を引くBluetoothオーディオ製品を立て続けに出しているFiiO、お次はネックバンド型のBluetoothレシーバーをリリース。AKM製のDAC搭載やaptX HD/LDACコーデック対応など最高峰クラスと言えるスペックを備えたモデルですが、ちょっと見てみます。LC-BT2-飞傲官网https://www.fiio.com/lcbt2...

ソニー 『WH-XB900N』 レビューチェック ~EXTRA BASSシリーズ最新のNC/Bluetoothヘッドホン~

2019年10月に発売されたソニーのヘッドホン「WH-XB900N」。「MDR-XB950N1」の後継機となるEXTRA BASSシリーズのBluetoothヘッドホン。先代に続いてノイズキャンセリング機能を搭載しており、それに加えて外音取り込み機能の追加も特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。WH-XB900N | ヘッドホン | ソニーhttps://www.sony.jp/headphone/products/WH-XB900N/...

Bowers & Wilkins 『PX7』 レビューチェック ~ANC搭載/aptX Adaptive対応のBluetoothヘッドホン~

2019年11月に発売されたBowers & Wilkinsのヘッドホン「PX7」。「PX」の後継機となるであろうアダプティブノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothヘッドホン。おそらく世界第一号となるaptX Adaptive対応も特徴としており、現ラインナップの上位モデルでもあり。ちょっとチェックしてみます。PX7 Wireless Headphones | Bowers & Wilkinshttps://www.bowerswilkins.com/ja-jp/headphones/px7...