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JPRiDE 『BTR-1』 レビューチェック ~aptX HD対応&MMCX採用のネックバンド型Bluetoothレシーバー

2020年7月に発売されたJPRiDEのレシーバー「BTR-1」。「Premium 1980 BLUE MOON」など同社の有線イヤホンをワイヤレス化するネックバンド型のBluetoothレシーバーで、aptX HDコーデック対応やMMCXコネクタ採用などを特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。JPRiDE|ハイブランドの音質とクオリティを低価格で。https://www.jp-ride.com/...

SHANLING 『MW200』 画像など ~DAC搭載&LDAC/aptX HD対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー

2020年8月に発売されるSHANLINGのレシーバー「MW200」。「UP4」などBluetoothオーディオ製品も手がけているSHANLINGのネックバンド型Bluetoothレシーバー。MMCXコネクタ採用でAKM AK4377AのDAC搭載やLDAC/aptX HDコーデック対応などを特徴としているモデルですが、ちょっと見てみます。SHANLING MW200http://musinltd.com/MW200.html...

クリテイティブ 『BT-W3』 レビューチェック ~PC/PS4/Switchで使えるaptX HD/aptX LL対応のBluetoothトランスミッター

2020年6月に発売されたクリエイティブのレシーバー「BT-W3」。Bluetoothオーディオトランスミッターとして長らく支持を得ているBT-W系の第3世代モデルで、今作はaptX HD/aptX LLコーデック対応とUSB Type-C採用によりゲーム機でも使える事が主な特徴。ちょっとチェックしてみます。Creative BT-W3 - PS4/Switch/PC/Mac用 Bluetooth 5.0 オーディオ トランスミッター - Creative Technology (日本)https://jp.creative.com/p/headph...

XROUND、PCやゲーム機で使えるaptX HD/aptX LL対応のBluetoothトランスミッター『XT01』

海外で見かけたXROUNDのレシーバー「XT01」。「AERO (TWS)」と共にクラウドファンディングサイトで取り扱いがはじまっていたBluetoothトランスミッター。PCやゲーム機で使えるUSB接続で高音質・低遅延が期待できるaptX HD/aptX LLコーデック対応を特徴としているモデルです。AERO 真無線藍牙耳機|世界最快!零感延遲技術 X 臨場環繞音效 | flyingVhttps://www.flyingv.cc/projects/26447...

FiiO 『BTR3K』 レビューチェック ~デュアルDAC&バランス出力対応のBluetoothレシーバー

2020年5月に発売されたFiiOのレシーバー「BTR3K」。「BTR3」の強化版となるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプで、「BTR5」より下位のミドルレンジクラスでありながら2.5mmバランス出力端子やデュアルDAC搭載などを特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。BTR3K – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/btr3k/...

SHURE 『AONIC 50』 レビューチェック ~同社初となるNC搭載のBluetoothヘッドホン

2020年5月に発売されたSHUREのイヤホン「AONIC 50」。「AONIC 5」「AONIC 215」などが出ているAONICシリーズから登場したBluetoothヘッドホンで、同社の製品では初となるノイズキャンセリング機能の搭載を主な特徴としたハイエンドクラスのモデル。ちょっとチェックしてみます。AONIC 50 - ワイヤレス・ノイズキャンセリング・ヘッドホンhttps://www.shure.com/ja-JP/products/headphones/aonic50...

SHANLING、コーデック全対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー『MW200』

海外で見かけたSHANLINGのレシーバー「MW200」。「Q1」「UP4」などDAPやBluetoothレシーバーのメーカーとして知られ、「ME500」などイヤホンも出しているSHANLINGがネックバンド型のBluetoothレシーバーをリリースする模様。コーデック全対応を特徴の一つとしています。Shenzhen Shanling Digital Technohttp://en.shanling.com/...

SoundPEATS 『ForcePro』 レビューチェック ~デュアルドライバーになったaptX HD対応のBluetoothイヤホン

2020年4月に発売されたSoundPEATSのイヤホン「ForcePro」。「FORCE HD」のデュアルドライバー版と言えそうなネックバンド型のBluetoothイヤホン。連続再生時間は22時間に下がっていますが、こちらもaptX HDコーデック対応を特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。【公式】SOUNDPEATS Audio サウンドピーツオーディオ機器 | sport-earbudshttps://www.soundpeatsaudio.com/jp/sport-earbuds.html...

FiiO、最高峰Bluetoothレシーバーのスカイブルーモデル『BTR5 天空之境』

2020年1月に発売されたFiiOのレシーバー「BTR5」。フラッグシップのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプで、最高峰の出来だと各所で評されていましたが日本では品薄で入手困難になっている状況。そんな中、拠点の中国では同社で珍しいカラーバリエーションモデルが出るようです。【レシーバー】FiiO 『BTR5』 レビューチェックhttps://watchmono.com/blog-entry-10399.html...

SoundPEATS 『Engine HD』 レビューチェック ~デュアルドライバー&aptX HD対応のネックバンド型Bluetoothイヤホン

2019年11月に発売されたSoundPEATSのイヤホン「Engine HD」。「FORCE HD」と同じく既製品をアップグレードしたネックバンド型のBluetoothイヤホンで、デュアルダイナミックドライバー&2WAYクロスオーバーネットワークとaptX HDコーデック対応を特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。【公式】SOUNDPEATS Audio サウンドピーツオーディオ機器 | sport-earbudshttps://www.soundpeatsaudio.com/jp/sport-earbuds.html...

SoundPEATS 『FORCE HD』 レビューチェック ~30時間再生&aptX HD対応のネックバンド型Bluetoothイヤホン

2019年11月に発売されたSoundPEATSのイヤホン「FORCE HD」。既製品のアップグレードを頻繁に行っているSoundPEATSですが、これはネックバンド型BluetoothイヤホンのFORCEを刷新したHDモデルで、30時間再生のロングバッテリーやaptX HDコーデック対応などが主な特徴。ちょっとチェックしてみます。【公式】SOUNDPEATS Audio サウンドピーツオーディオ機器 | Force HDhttps://www.soundpeatsaudio.com/jp/neckband-bluetooth-headph...

FiiO 『BTR3K』 画像など ~ミドルレンジでも本格仕様に強化されたBluetoothレシーバー

海外で発売されているFiiOのレシーバー「BTR3K」。「BTR3」の強化版で本体のサイズはほぼそのままに2.5mmバランス出力端子やデュアルDAC搭載などミドルレンジモデルらしからぬ本格的な仕様になったBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。ちょっと見てみます。FiiO High-Fidelity Bluetooth Amp BTR3Khttps://www.fiio.com/btr3k...

FiiO、2.5mmバランス出力&デュアルDAC搭載に強化されたBluetoothレシーバー『BTR3K』

海外で発表があったFiiOのレシーバー「BTR3K」。「BTR3」の強化版となるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。コンパクトサイズほぼそのままに2.5mmバランス出力端子やAKM製のDAC・AK4377A x2基搭載をはじめ様々な部分が強化されているモデルです。FiiO/飞傲 BTR3K无损LDAC蓝牙音频接收器HIFI平衡耳放耳机适配器-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=614327671091&sku_properties=5919063:6536025...

世界初?aptX HD対応を謳うANC搭載の完全ワイヤレスイヤホン『Audeqs』

海外で発表があった「Audeqs」という名の完全ワイヤレスイヤホン。米国のスタートアップ企業が手がけたものでクラウドファンディングサイトのIndiegogoにて出資を募る予定となっていますが、注目すべき点は自分の知る限りだとこれが初となるaptX HDコーデックに対応している点。他にもANC機能やQi対応など揃うものが揃っている内容です。Audeqs – ANC Wireless Earphoneshttps://audeqs.com/...

beyerdynamic 『CC XELENTO WL』 レビューチェック ~XELENTO用のBluetoothモジュールケーブル~

2020年2月に発売されたbeyerdynamicのレシーバー「CC XELENTO WL」。フラッグシップモデルのダイナミック型イヤホン「XELENTO REMOTE」の専用品と言えるBluetoothレシーバー/ケーブルで、「XELENTO WIRELESS」からイヤホンを省いた製品でもあり。ちょっとチェックしてみます。CC XELENTO WL | 製品トップ | TASCAM (日本)https://tascam.jp/jp/product/cc_xelento_wl/top...

HiBy 『HiBy W3』 レビューチェック ~計5色もある高性能かつ小型のBluetoothレシーバー~

2020年1月に発売されたHiByのレシーバー「HiBy W3」。DAPのメーカーとして知られるHiByが手がけたBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。小型サイズでも高性能と言えるスペックと合計5色もあるカラーラインナップを特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HiBy W3 製品詳細|R6/R3 日本国内正規輸入代理店https://www.hiby.jp/detail.php?id=1578428545...

SHANLING 『UP4』 レビューチェック ~デュアルDAC&バランス出力対応のBluetoothレシーバー~

2020年1月に発売されたSHANLINGのレシーバー「UP4」。「UP2」の上位モデルでフラッグシップのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。ESS Sabre ES9218P×2基のデュアルDACやバランス出力対応などを特徴としているハイエンドなモデルですが、ちょっとチェックしてみます。SHANLING UP4http://musinltd.com/portal/article/index/id/84.html...

HIFIMAN 『DEVA』 画像など ~専用Bluetoothレシーバーが付いた平面駆動ヘッドホン~

海外で発売されているHIFIMANのヘッドホン「DEVA」。平面磁界駆動ドライバーを搭載した新型のヘッドホンで、現ラインナップの新たなエントリークラスとなるモデル。外付けの専用Bluetoothレシーバーが付属しているという今どき珍しい特徴も兼ね備えていますが、ちょっと見てみます。HIFIMAN DEVAhttp://www.hifiman.cn/products/detail/278...

HiBy 『HiBy W3』 画像など ~モダンカラーで本格的なスペックのBluetoothレシーバー~

2020年1月に発売されたHiByのレシーバー「HiBy W3」。日本ではDAPのメーカーとして知られるHiByのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。計5色もあるモダンカラーが特徴的ですが、AK4377のDACチップ搭載やLDAC/aptX HD対応などスペックは本格的なモデル。ちょっと見てみます。HiBy W3 製品詳細|R6/R3 日本国内正規輸入代理店https://www.hiby.jp/detail.php?id=1578428545...

Bowers & WilkinsのANC搭載Bluetoothヘッドホン『PX7』が50,000円を切る

2019年11月に発売されたBowers & Wilkinsのヘッドホン「PX7」。アダプティブノイズキャンセリング機能やaptX Adaptive対応などを特徴としたハイエンドクラスのBluetoothヘッドホン。発売当時の価格は60,000円前後でしたが、発売から2ヶ月足らずで50,000円を切る値下がりがありました。Bowers & Wilkins 『PX7』 レビューチェック ~ANC搭載/aptX Adaptive対応のBluetoothヘッドホン~https://watchmono.com/blog-entry-10522.html...