1. JBL 『LIVE FREE 2』 レビューチェック ~価格の割に多機能で総合力も高いANC完全ワイヤレスイヤホン

    JBL 『LIVE FREE 2』 レビューチェック ~価格の割に多機能で総合力も高いANC完全ワイヤレスイヤホン

    2022年4月に発売されたJBLのイヤホン「LIVE FREE 2」。「TOUR PRO+ TWS」などで定評を得ているJBLの新たな完全ワイヤレスイヤホンは、リアルタイム補正技術採用のハイブリッドノイズキャンセリングをはじめとした多機能さを大きな特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。JBL Live Free 2 TWS | ハイブリッドノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホンhttps://jp.jbl.com/LIVE-FREE-2-TWS-.html...

  2. Bang&Olufsen 『Beoplay EX』 レビューチェック ~スティック型でANC搭載&aptX Adaptive対応の完全ワイヤレスイヤホン

    Bang&Olufsen 『Beoplay EX』 レビューチェック ~スティック型でANC搭載&aptX Adaptive対応の完全ワイヤレスイヤホン

    2022年4月に発売されたBang&Olufsenのイヤホン「Beoplay EX」。「Beoplay EQ」に続く新たな完全ワイヤレスイヤホンは同社の製品で何気に初となるスティックデザインで、アクティブキャンセリング機能やaptX Adaptiveコーデック対応などを特徴としているハイエンドモデル。ちょっとチェックしてみます。Beoplay EXhttps://www.bang-olufsen.com/ja/jp/earphones/beoplay-ex...

  3. Xiaomi、上位モデルと同じ最大-40dBのANC機能を備えた完全ワイヤレスイヤホン『Xiaomi Bud 3』

    Xiaomi、上位モデルと同じ最大-40dBのANC機能を備えた完全ワイヤレスイヤホン『Xiaomi Bud 3』

    海外で見かけたXiaomiのイヤホン「Xiaomi Bud 3」。「Xiaomi Bud 3 Pro」の通常版とも下位モデルとも言える新たな完全ワイヤレスイヤホン。音質面は色々とグレードダウンしていますがフラッグシップレベルと謳っているアクティブノイズキャンセリング機能はProモデルと同等です。Xiaomi 真无线降噪耳机 3https://www.mi.com/xiaomibuds3...

  4. JBL 『LIVE PRO+ TWS』 レビューチェック ~史上最高のフィット感を謳うショートスティック型のANC完全ワイヤレスイヤホン

    JBL 『LIVE PRO+ TWS』 レビューチェック ~史上最高のフィット感を謳うショートスティック型のANC完全ワイヤレスイヤホン

    2021年6月に発売されたJBLのイヤホン「LIVE PRO+ TWS」。同社の製品で史上最高のフィット感になっていると謳うショートスティック型の完全ワイヤレスイヤホンで、ハイブリッドノイズキャンセリング搭載も特徴としているモデル。日本では直販限定で取り扱っていますが、ちょっとチェックしてみます。Live Pro+ TWS | ハイブリッドノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホンhttps://jp.jbl.com/LIVE-PRO-PLUS-TWS-.html...

  5. Xiaomi 『Redmi AirDots 3 Pro』 画像など ~日本でも7,000円台で売ってるANC完全ワイヤレスイヤホン

    Xiaomi 『Redmi AirDots 3 Pro』 画像など ~日本でも7,000円台で売ってるANC完全ワイヤレスイヤホン

    海外で発売されているXiaomiのイヤホン「Redmi AirDots 3 Pro」。スマートフォンなどの製品で知られるRedmiシリーズから登場したアクティブノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。日本でもAmazonにて正規代理店品を称すものが先日から出回っているようですが、ちょっと見てみます。Redmi AirDots 3 Pro立即购买-小米商城https://www.mi.com/buy/detail?product_id=14243...

  6. Bang&Olufsen 『Beoplay EQ』 レビューチェック ~aptX Adaptive対応も特徴とする自身初のANC完全ワイヤレスイヤホン

    Bang&Olufsen 『Beoplay EQ』 レビューチェック ~aptX Adaptive対応も特徴とする自身初のANC完全ワイヤレスイヤホン

    2021年7月に発売されたBang&Olufsenのイヤホン「Beoplay EQ」。「Beoplay E8 Sport」に続く新たな完全ワイヤレスイヤホンで、同ブランドの製品では初となるアクティブキャンセリング機能を搭載したモデル。aptX Adaptiveコーデック対応も特徴の一つとしていますが、ちょっとチェックしてみます。Beoplay EQ|B&O | KANJITSU DENKI CO.,LTD.https://kanjitsu-boplay.jp/earphones/eq...

  7. 1MORE、小型サイズでQuietMaxテクノロジー採用のANC完全ワイヤレスイヤホン『ColorBuds 2』

    1MORE、小型サイズでQuietMaxテクノロジー採用のANC完全ワイヤレスイヤホン『ColorBuds 2』

    海外で見かけた1MOREのイヤホン「ColorBuds 2」。「ColorBuds」の後継機となる完全ワイヤレスイヤホンで、「ComfoBuds Pro」と同じくQuietMaxテクノロジー採用のANC機能を搭載しているモデル。先代とあまり変わらない比較的コンパクトなサイズを実現しているようです。Award-Winning 1MORE Headphoneshttps://usa.1more.com/...

  8. Bowers & Wilkins 『PI5』 レビューチェック ~下位モデルでも見どころありのANC完全ワイヤレスイヤホン

    Bowers & Wilkins 『PI5』 レビューチェック ~下位モデルでも見どころありのANC完全ワイヤレスイヤホン

    2021年6月に発売されたBowers & Wilkinsのイヤホン「PI5」。「PI7」と共に登場したアダプティブノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホンで、こちらはドライバーがダイナミック型1基だったりコーデックはaptX対応だったりと下位らしい仕様になっているモデル。ちょっとチェックしてみます。[PI5 │ 完全ワイヤレスインイヤーヘッドフォン │ Bowers & Wilkins 日本公式https://www.bowerswilkins.com/ja-jp/headphones/...

  9. Bowers & Wilkins 『PI7』 レビューチェック ~1BA+1DDドライバーやaptX HD対応も特徴とするANC完全ワイヤレスイヤホン

    Bowers & Wilkins 『PI7』 レビューチェック ~1BA+1DDドライバーやaptX HD対応も特徴とするANC完全ワイヤレスイヤホン

    2021年6月に発売されたBowers & Wilkinsのイヤホン「PI7」。高級路線のオーディオ製品で知られるBowers & Wilkinsが初めて手がけた完全ワイヤレスイヤホン。アダプティブノイズキャンセリング機能をはじめ1BA+1DDドライバーやaptX HD対応など見どころの多いハイエンドモデルですが、ちょっとチェックしてみます。PI7 │ 完全ワイヤレスインイヤーヘッドフォン │ Bowers & Wilkins 日本公式https://www.bowerswilkins.com/ja-jp/hea...

  10. AVIOT 『TE-D01t』 レビューチェック ~最大50dBの騒音カットを謳うANC完全ワイヤレスイヤホン

    AVIOT 『TE-D01t』 レビューチェック ~最大50dBの騒音カットを謳うANC完全ワイヤレスイヤホン

    2021年6月に発売されたAVIOTのイヤホン「TE-D01t」。ハイブリッド方式のアクティブノイズキャンセリング機能とパッシブノイズアイソレーション技術によって最大50dBの騒音カットを実現したと謳う完全ワイヤレスイヤホン。他にも最大18時間再生や最新アプリ対応など見どころの多いモデルですが、ちょっとチェックしてみます。TE-D01t x AWESOME CITY CLUB|AVIOThttps://aviot.jp/product/te-d01t...

  11. EarFun 『EarFun Free 2』 レビューチェック ~シリーズ第2世代となるQCC3040採用&Qi対応完全ワイヤレスイヤホン

    EarFun 『EarFun Free 2』 レビューチェック ~シリーズ第2世代となるQCC3040採用&Qi対応完全ワイヤレスイヤホン

    2021年5月に発売されたEarFunのイヤホン「EarFun Free 2」。「EarFun Free Pro」などが出ているシリーズの第2世代モデルとなる完全ワイヤレスイヤホン。Qualcomm QCC3040のBluetoothチップ採用やワイヤレス充電対応それに通常価格で5,000円を切る安さも特徴としているものですが、ちょっとチェックしてみます。EarFun Free 2 | aptX対応 完全ワイヤレスイヤホンhttps://www.myearfun.com/jp/headphones/earfun-free-2-aptx-true-wi...

  12. JBL 『LIVE PRO+ TWS』 画像など ~直販限定で販売されたショートスティック型のANC完全ワイヤレスイヤホン

    JBL 『LIVE PRO+ TWS』 画像など ~直販限定で販売されたショートスティック型のANC完全ワイヤレスイヤホン

    2021年6月に発売されたJBLのイヤホン「LIVE PRO+ TWS」。「LIVE FREE NC+ TWS」などが出ているLIVEシリーズから登場した新たなアクティブノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。量販店では取り扱わない直販ストア限定になっているモデルですが、ちょっと見てみます。Live Pro+ TWS | ハイブリッドノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホンhttps://jp.jbl.com/LIVE-PRO-PLUS-TWS-.html...

  13. SoundPEATS、独自のAIアシスタントを追加した最上位の完全ワイヤレスイヤホン『H1 Premium』

    SoundPEATS、独自のAIアシスタントを追加した最上位の完全ワイヤレスイヤホン『H1 Premium』

    海外で発表があったSoundPEATSのイヤホン「H1 Premium」。同社の現ラインナップでは価格的に最上位となる完全ワイヤレスイヤホン「SOUNDPEATS H1」の”Premium”モデルが公開。”Hi, SOUNDPEATS”と呼びかけると起動して音声操作できる独自のAIアシスタント機能を主な特徴としています。TWS H1, Bluetooth 5.2 Earbuds with Hybrid Dual Drivers | SOUNDPEATShttps://www.soundpeatsaudio.com/en/h1.html...

  14. SoundPEATS 『Sonic Pro』 レビューチェック ~QCC3040採用&2BAドライバーの完全ワイヤレスイヤホン

    SoundPEATS 『Sonic Pro』 レビューチェック ~QCC3040採用&2BAドライバーの完全ワイヤレスイヤホン

    海外/国内で発売されているSoundPEATSのイヤホン「Sonic Pro」。「Sonic」の上位モデルとなる完全ワイヤレスイヤホン。イヤホン・ケースの筐体やQCC3040採用&aptX Adaptive対応といった点は共通ですが、こちらはデュアルBAドライバーやQi対応を特徴としているもの。ちょっとチェックしてみます。【公式】SOUNDPEATS Audio サウンドピーツオーディオ機器 | true-wireless-earbudshttps://www.soundpeatsaudio.com/jp/true-wireless...

  15. Anker 『Soundcore Liberty Neo 2』 レビューチェック ~5,000円以下で10時間再生・Qi・アプリ対応の完全ワイヤレスイヤホン

    Anker 『Soundcore Liberty Neo 2』 レビューチェック ~5,000円以下で10時間再生・Qi・アプリ対応の完全ワイヤレスイヤホン

    2021年5月に発売されたAnkerのイヤホン「Soundcore Liberty Neo 2」。「Soundcore Liberty Neo」の後継機でシリーズ第2世代モデルとなる完全ワイヤレスイヤホン。発売開始から5,000円を切る価格でありながら10時間再生やワイヤレス充電対応それにアプリ対応も特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。Soundcore Liberty Neo 2 | Anker (アンカー) Japan公式サイトhttps://www.ankerjapan.com/category/TWS/A3926.html...