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EDIFIER、Bluetooth5.3接続&アプリ対応も特徴とする新バージョンのブックシェルフスピーカー『R1200BT』

海外で見かけたEDIFIERのスピーカー「R1200BT」。同社のブックシェルフスピーカーは筐体のデザインをそのままにリニューアルする事がよくありますが、これは内容的に「R1280T」の系統で新バージョンと言えるモデル。Bluetooth5.3接続やアプリ対応も新たな特徴としています。EDIFIER R1200BThttps://www.edifier.com/cn/product/product-580.html...

SteelSeries、日本発売が決まったシリーズ最上位モデルの5,1chゲーミングスピーカー『Arena 9』

海外で発売されているSteelSeriesのスピーカー「Arena 9」。「Arena 3」「Arena 7」の上位モデル即ち同シリーズの最上モデルとなる5.1ch構成のゲーミングスピーカー。現時点でプレスリリースは出ていませんが販売ページを公開しているところがあり、日本発売が決まったと見ていいものです。Arena 9 | 世界初の5.1ゲーミングサラウンドスピーカーシステム | SteelSerieshttps://jp.steelseries.com/gaming-speakers/arena-9...

クリエイティブ 『Creative Pebble Pro』 レビューチェック ~最上位モデルとなるUSB接続&Bluetooth対応のコンパクトPCスピーカー

2022年11月に発売されたクリエイティブのスピーカー「Creative Pebble Pro」。「Creative Pebble V3」に続くPebbleシリーズの第4作目で最上位モデルとなるコンパクトサイズのPCスピーカー。USBアダプター使用のハイパワーやRGBライティングの搭載など色々強化されているようですが、ちょっとチェックしてみます。Creative Pebble Pro - Creative Technology (日本)https://jp.creative.com/p/speakers/creative-pebble-pro...

FiiO、ブラック・ホワイトの2色展開かもしれない自身初のデスクトップ用アクティブスピーカー『SP3』

海外で見かけたFiiOのイヤホン「SP3」。「K7」などデスクトップオーディオのカテゴリでも人気を確立しているFiiOですが、今後はさらに幅を広げる形で新製品を出していく模様。先日のイベントで出展されていたこれは自身初となるデスクトップ用のアクティブスピーカーです。FiiO--Born for Musichttps://www.fiio.com/...

Britz、EDIFIER MR4がベースになっている二色展開のスタジオモニタースピーカー『BR-Monitor4』

海外で見かけたBritzのスピーカー「BR-Monitor4」。拠点の韓国でオーディオ製品を主に展開しているBritzが最近リリースしたブックシェルフ型のスタジオモニタースピーカー。どこかで見た事あると思ったらEDIFIERの「MR4」と同型で、EDIFIERの方がOEM/ODM元になっているようです。BR-Monitor4http://www.britz.co.kr/product.detail.php?category=3&product=939...

SteelSeries 『Arena 3』 画像など ~ シンプルながらも特徴なデザインになっているゲーミングスピーカー

海外で発売されているSteelSeriesのスピーカー「Arena 3」。オーディオデバイスも色々と出しているSteelSeriesの何気に初となるゲーミングスピーカー。同時に発表された上位モデルの2つと比べてサブウーファーもRGB LEDも備わっていないシンプルなモデルですが、ちょっと見てみます。Arena 3 | 革新的なフルレンジゲーミングスピーカー | SteelSerieshttps://jp.steelseries.com/gaming-speakers/arena-3...

EDIFIER 『ED-R19BT』 画像など ~Bluetooth 5.3/USB接続に対応したコンパクトサイズのPCスピーカー

2022年11月に発売されるEDIFIERのスピーカー「ED-R19BT」。「ED-MG300」と共にリリースされる形となったコンパクトサイズのPCスピーカー。「ED-R19U2」の後継機にあたるもので下部が尖った感じの新デザインやBluetooth 5.3/USB接続対応を特徴としているモデルですが、ちょっと見てみます。ED-R19BT | スピーカー | 株式会社プリンストンhttps://www.princeton.co.jp/product/multimedia/edr19bt.html...

EDIFIER 『G1500』 画像など ~SFチックだがレトロヒューチャー感もあるデザインのゲーミングスピーカー

海外で発売されているEDIFIERのスピーカー「G1500」。「G2000」「G1000」が日本で正式に発売されるHECATEブランドのゲーミングスピーカー。現ラインナップではこれが一番新しい製品で、近未来的だけれどもレトロ感もあるデザインが特徴的なモデルですが、ちょっと見てみます。EDIFIER G1500https://www.edifier.com/cn/product/product-521.html...

JBL、75周年記念モデルを称す小型サイズでBluetooth対応のUSBスピーカー『JBL PS3500』

海外で見かけたJBLのスピーカー「JBL PS3500」。「JBL Quantum Duo」などJBLのPCスピーカーは日本でも数年に一つか二つ発売されていますが、海外では新製品が短いスパンで結構出ている模様。これは75周年記念モデルを称す小型サイズでBluetooth対応のUSBスピーカーです。JBL PS3500笔记本电脑音响多媒体usb音箱2.0家用台式蓝牙音箱低音-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=666238785002&skuId=4977882643817...

EDIFIER 『G1000』 画像など ~可愛らしいコンパクトサイズでRGB LED搭載のゲーミングスピーカー

2022年9月に発売されるEDIFIERのスピーカー「G1000」。「G2000」の下位モデルとなるHECATEブランドのゲーミングスピーカー。どちらかと言えば可愛らしく見えるコンパクトサイズでフロントにRGB LEDを搭載、合計3色のカラーラインナップも魅力となりそうなものですが、ちょっと見てみます。ED-G1000 | Edifier | ゲーミング関連 | 製品案内 | 株式会社プリンストンhttps://www.princeton.co.jp/product/gaming/edg1000.html...

SteelSeries、2.1ch構成でライティング機能も備えた自身初のゲーミングスピーカーその2『Arena 7』

海外で見かけたSteelSeriesのスピーカー「Arena 7」。「Arena 3」と共に発表された自身初となるゲーミングスピーカーの一つで、こちらはサテライトスピーカー+サブウーファーの構成になっている2.1chスピーカーシステム。Arena 3にはなかったライティング機能も備えています。Arena 7 | Illuminated two-way gaming speakers | SteelSerieshttps://jp.steelseries.com/gaming-speakers/arena-7...

SteelSeries、シンプルなデザインになっている自身初のゲーミングスピーカー『Arena 3』

海外で見かけたSteelSeriesのスピーカー「Arena 3」。ゲーミングヘッドセットをはじめオーディオデバイスも精力的に展開しているSteelSeriesですが、これは何気に自身初となるゲーミングスピーカーの一つ。同時に発表された3ラインナップの中では一番下位のモデルとなる2.0chのタイプです。Arena 3 | Innovative full-range gaming speakers | SteelSerieshttps://jp.steelseries.com/gaming-speakers/arena-3...

EDIFIER、25,000円台になっている最大出力120Wのブックシェルフ型スピーカー『S1000MKⅡ (ED-S1000MK2)』

2022年1月に発売されたEDIFIERのスピーカー「S1000MKⅡ (ED-S1000MK2)」。クラシカルなデザインのブックシェルフ型で最大出力120Wのハイパワーも特徴としているスピーカー。代理店の直販ストアでは現在57,000円台で販売されていますが、ヨドバシではその半額以下の25,000円台になっていました。ED-S1000MKⅡ | スピーカー | オーディオ・映像関連 | 製品案内 | 株式会社プリンストンhttps://www.princeton.co.jp/product/multimedia/...

EDIFIER 『R2000DB』 レビューチェック ~日本だと異様に安いEagle Eyeツイーター搭載のアクティブスピーカー

海外/国内で発売されているEDIFIERのスピーカー「R2000DB」。「R1280T」などが出ているRシリーズでは最上位モデルとなるブックシェルフ型のアクティブスピーカー。”Eagle Eye”を称す25mm径シルクドームのツイーターや専用リモコン付属などを特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。R2000DBhttps://www.edifier.com/int/product-r2000db.html...

LG 『GP3』 画像など ~日本ではクラファンで取り扱うサウンドバータイプのゲーミングスピーカー

海外で発売されているLGのスピーカー「GP3」。「GP9」の下位モデルとなるサウンドバータイプのゲーミングスピーカーで、同社のゲーミングモニターにフィットするよう設計されたモデル。日本ではクラウドファンディングで取り扱いを開始したものですが、ちょっと見てみます。GP3 | スピーカー | LGエレクトロニクス・ジャパンhttps://www.lg.com/jp/home-audio/lg-gp3...

EDIFIER、前世紀のSFチック感があるデザインのゲーミングPCスピーカー『G1500』

海外で見かけたEDIFIERのスピーカー「G1500」。「G5000」「G2000」が日本でも販売されているHECATEブランドの新たなゲーミングPCスピーカー。型番からG2000の下位になると思われますがサイズはこちらの方が大きく、デザインは近未来的でも前世紀のSFチック感があるモデルです。EDIFIERhttps://www.edifier.com/cn/...

BESTISAN 『SR06』 レビューチェック ~見た目はチープだが音質は価格以上と評される小型のアクティブスピーカー

海外/国内で発売されているBESTISANのスピーカー「SR06」。主にサウンドバーやブックシェルフスピーカーを手がけている米国メーカーのアクティブスピーカー。丸みを帯びたデザインになっている小型サイズ、日本だと10,000円を切る価格で販売されているものですが、ちょっとチェックしてみます。SR06-Best Artisan Corphttp://www.bestisan.com/bookshelf-speaker/sr06.html...

EDIFIER 『S2000MKIII』 レビューチェック ~渋いデザインと迫力の低音が好評のブックシェルフ型スピーカー

海外/国内で発売されているEDIFIERのスピーカー「S2000MKIII」。同シリーズの現ラインナップでは「S3000Pro」の下位モデル即ち上から2番目の立ち位置となるブックシェルフ型スピーカー。重厚で渋いデザインと迫力のある低音が好評を得ているようですが、ちょっとチェックしてみます。S2000MKIIIhttps://www.edifier.com/int/product-s2000mkiii.html...

EDIFIER 『G2000』 レビューチェック ~小型サイズでも良質と評されるゲーミングPCスピーカー

海外/国内で発売されているEDIFIERのスピーカー「G2000」。「G5000」と同じくHECATEブランドから出ているゲーミングPCスピーカー。こちらはスペースに限りがあるデスクには適した小型サイズで、サウンドモードやRGBライティングなどの機能も備えているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。G2000https://www.edifier.com/product-g2000.html...

AIRPULSE、もしかしたら再販されるかもしれない限定ミントブルーのアクティブスピーカー『A80 ELECTRIC BLUE』

2020年5月に発売されたAIRPULSEのスピーカー「A80」。著名エンジニアが手がけたこのハイレゾ対応アクティブスピーカーは2020年12月に限定カラーの”ELECTRIC BLUE”が50セット限定で発売されて完売したようですが、海外の動きから察するにもしかしたら再販されるかもしれません。AIRPULSE 『A80』 レビューチェック ~著名エンジニアが手がけたハイレゾ対応アクティブスピーカーhttps://watchmono.com/e/airpulse-a80-review-check...