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BGVP 『BGVP Q2S』 画像など ~リニューアルされた有線接続対応の完全ワイヤレスイヤホン

海外で発売されているBGVPのイヤホン「BGVP Q2S」。「BGVP Q2」のリニューアル版となる有線接続対応の完全ワイヤレスイヤホン。前作は2BAドライバーでしたが1BA+1DDのハイブリッドドライバーになり、BluetoothチップはQualcomm QCC3040を採用している模様。ちょっと見てみます。Q2s TWS 真無線與有線耳機https://bgvp.weebly.com/q2s-tws-3049528961322183328726377322183281927231.html...

BGVP、QCC3040採用で1BA+1DDドライバーになった有線接続対応の完全ワイヤレスイヤホン『BGVP Q2S』

海外で見かけたBGVPのイヤホン「BGVP Q2S」。「BGVP Q2」の後継機またはリニューアル版となる有線接続対応の完全ワイヤレスイヤホン。前作はRealtekのBluetoothチップを採用していましたが今作はQCC3040採用、ドライバーはハイブリッドドライバーに刷新されています。Bgvp Q2S twsロックタイトハイファイ発熱カスタムワイヤレスbluetoothヘッドセット - AliExpresshttps://ja.aliexpress.com/item/1005001890091514.html...

BGVP 『BGVP M2』 画像など ~6,000円台で出回りだしたQCC5125採用&aptX Adaptive対応のBluetoothケーブル

海外/国内で発売されているBGVPのケーブル「BGVP M2」。「BGVP M1」の後継機となるであろうイヤホンをワイヤレス化できるBluetoothケーブルで、この部類ではおそらく世界第一号となるQualcomm QCC5125のBluetoothチップ採用&aptX Adaptiveコーデック対応のモデル。ちょっと見てみます。BGVP M2 Bluetooth cablehttp://en.bgvp-hifi.com/product/info/25...

FiiO 『UTWS3』 レビューチェック ~独立アンプを内蔵した完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー

2021年2月に発売されたFiiOのレシーバー「UTWS3」。「UTWS1」の後継機もしくは上位モデルとなる有線イヤホンを完全ワイヤレス化するBluetoothレシーバー。UTWS1とは違ってオリジナル製の新型で独立アンプ内蔵を主な特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。UTWS3 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/utws3/...

BGVP、QCC5125採用&aptX Adaptive対応のBluetoothケーブル『BGVP M2』

海外で見かけたBGVPのケーブル「BGVP M2」。中華イヤホンの界隈で知られるBGVPが新たなBluetoothケーブルをリリースした模様。Qualcomm QCC5125のBluetoothチップを採用していてaptX Adaptiveコーデックに対応、コネクターは2ラインナップで用意されているモデルです。BGVP M2https://bgvp.weebly.com/bgvp-m2.html...

FiiO 『UTWS3』 画像など ~新型で独立アンプを内蔵した完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー

海外で発売されているFiiOのレシーバー「UTWS3」。「UTWS1」の上位モデルとなるであろう有線イヤホンを完全ワイヤレス化するBluetoothレシーバー。今作は完全な新型で独立アンプ内蔵やバッテリーケースそれにアプリ対応など前作から進化が感じられるものですが、ちょっと見てみます。UTWS3https://www.fiio.com/utws3...

SHANLING 『MW200』 レビューチェック ~現時点で最高峰のネックバンド型Bluetoothレシーバー

2020年8月に発売されたSHANLINGのレシーバー「MW200」。MMCXコネクタのイヤホンをワイヤレス化できるネックバンド型のBluetoothレシーバーで、AKM AK4377AのDAC搭載やLDAC/aptX HDコーデック対応など現時点では最高峰と言えるスペックを備えたモデル。ちょっとチェックしてみます。SHANLING MW200http://musinltd.com/MW200.html...

FiiO 『LC-BT2』 レビューチェック ~LDAC/aptX HD対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー

海外で発売されているFiiOのレシーバー「LC-BT2」。AKM AK4331のDAC搭載やaptX HD/LDACコーデック対応、それに最大24時間再生のロングバッテリーを特徴としているネックバンド型のBluetoothレシーバー。日本ではまだ発売される気配のないものですが、ちょっとチェックしてみます。LCBT2https://www.fiio.com/lcbt2...

TRN 『BT20S Pro』 レビューチェック ~コネクタ交換など進化した完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー

海外/国内で発売されているTRNのレシーバー「BT20S Pro」。「BT20S」の上位版となる有線イヤホンを完全ワイヤレス化できるBluetoothレシーバー。コネクタケーブル交換可能やバッテリーケース採用などモデルチェンジと言えるほど進化がいくつも見られますが、ちょっとチェックしてみます。TRN BT20S Prohttps://www.trn-tw.com/bt20spro...

SHURE 『RMCE-TW1』 レビューチェック ~改善された完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー

2020年10月に発売されたSHUREのレシーバー「RMCE-TW1 (True Wireless Secure Fit Adapter)」。「AONIC 215」でセットになっていた完全ワイヤレスのBluetoothレシーバーが単品でもリリースに。AONIC 215の初期ロット品は不具合が原因で回収されましたが、これはその不具合が改善されている模様。ちょっとチェックしてみます。True Wireless Secure Fit Adapter - 着脱式Shure高遮音性イヤホン対応https://www.shure.com/ja-JP/produ...

SHURE、ようやく発売された完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー『True Wireless Secure Fit Adapter (RMCE-TW1)』

2020年10月に発売されたSHUREのレシーバー「True Wireless Secure Fit Adapter (RMCE-TW1)」。「AONIC 215」でセットになっていた完全ワイヤレスのBluetoothレシーバーは単体で出る予定だったもののAONIC 215の回収騒ぎで延期になっていましたが、不具合が解消されたようでAONIC 215の再販と合わせてようやく発売されました。True Wireless Secure Fit Adapter - 着脱式Shure高遮音性イヤホン対応https://www.shure.com/ja-JP/prod...

FiiO、チップ刷新&DAC搭載などアップグレードされたBluetoothケーブル『LC-BT1』

海外で見かけたFiiOのケーブル「LC-BT1」。「RC-BT」のアップグレード版という位置付けでイベントに出展されていたBluetoothケーブル。Qualcomm QCC3005のBluetoothチップ採用やAKM AK4331のDAC搭載など主要パーツが刷新&追加されているようです。FiiO Bluetooth Productshttps://www.fiio.com/bluetooth_products...

FiiO、オリジナルの新型となる完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー『UTWS3』

海外で見かけたFiiOのレシーバー「UTWS3」。有線イヤホンを完全ワイヤレス化するBluetoothレシーバーは同社の製品だと「UTWS1」が出ていましたが、あれは「TRN BT20S」がOEM/ODM元になっていたもの。これはイベントに出展されていたおそらくオリジナルの新型モデルです。FiiO Bluetooth Productshttps://www.fiio.com/bluetooth_products...

JPRiDE 『BTR-1』 レビューチェック ~aptX HD対応&MMCX採用のネックバンド型Bluetoothレシーバー

2020年7月に発売されたJPRiDEのレシーバー「BTR-1」。「Premium 1980 BLUE MOON」など同社の有線イヤホンをワイヤレス化するネックバンド型のBluetoothレシーバーで、aptX HDコーデック対応やMMCXコネクタ採用などを特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。JPRiDE|ハイブランドの音質とクオリティを低価格で。https://www.jp-ride.com/...

TRN、コネクタが交換できる完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー『TRN BT20S Pro』

海外で見かけたTRNのレシーバー「TRN BT20S Pro」。「TRN BT20S」の上位モデルとなるであろう有線イヤホンを完全ワイヤレス化できるBluetoothレシーバー。コネクタケーブルが着脱式で別のタイプに交換できるギミックやバッテリーケース採用など従来に比べて進化がいくつか見られます。TRN BT20S Prohttps://www.trn-tw.com/bt20spro...

SHANLING 『MW200』 画像など ~DAC搭載&LDAC/aptX HD対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー

2020年8月に発売されるSHANLINGのレシーバー「MW200」。「UP4」などBluetoothオーディオ製品も手がけているSHANLINGのネックバンド型Bluetoothレシーバー。MMCXコネクタ採用でAKM AK4377AのDAC搭載やLDAC/aptX HDコーデック対応などを特徴としているモデルですが、ちょっと見てみます。SHANLING MW200http://musinltd.com/MW200.html...

Philips、新Fidelioシリーズでローエンドモデルとなる1BA+1DDハイブリッドイヤホン『Fidelio S301』

海外で見かけたPhilipsのイヤホン「Fidelio S301」。「Fidelio S3」「Fidelio S302」と共にちょうど1年前のイベントで出展されていたFidelioシリーズのハイブリッドイヤホン、地域によってはようやく発売の目処が立った模様。これはその中で一番下位となるローエンドモデルです。Philips/飞利浦Fidelio S301入耳式有线HIFI耳机圈铁耳机-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=621015057550...

AKGの上位モデルに匹敵するハイブリッドイヤホン『N30』が10,000円を切る

2017年2月に発売されたAKGのイヤホン「N30」。「N40」の下位モデルとして登場したバランスドアーマチュア+8mm径ダイナミック型のハイブリッドイヤホン。発売当時の価格は30,000円前後でしたが、その1/3以下となる10,000円を切って販売するところ(PREMOA)が出てきました。【イヤホン】AKG 『N30』 レビューチェックhttps://watchmono.com/blog-entry-7810.html...

TIN HiFi、有線接続に対応した2DDドライバーの完全ワイヤレスイヤホン『T2000』

海外で見かけたTIN HiFiのイヤホン「T2000」。中華イヤホンの界隈ではよく話題に上がっていたTIN HiFiが自身初となる完全ワイヤレスイヤホンをリリースする模様。ぢゅあるダイナミックドライバー搭載とMMCXコネクタでの有線接続対応を特徴としているモデルです。TIN HiFi - T2000 – Linsoul Audiohttps://www.linsoul.com/pages/tin-hifi-t2000...

SHANLING、コーデック全対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー『MW200』

海外で見かけたSHANLINGのレシーバー「MW200」。「Q1」「UP4」などDAPやBluetoothレシーバーのメーカーとして知られ、「ME500」などイヤホンも出しているSHANLINGがネックバンド型のBluetoothレシーバーをリリースする模様。コーデック全対応を特徴の一つとしています。Shenzhen Shanling Digital Technohttp://en.shanling.com/...