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FiiO、2.5mmバランス出力&デュアルDAC搭載に強化されたBluetoothレシーバー『BTR3K』

海外で発表があったFiiOのレシーバー「BTR3K」。「BTR3」の強化版となるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。コンパクトサイズほぼそのままに2.5mmバランス出力端子やAKM製のDAC・AK4377A x2基搭載をはじめ様々な部分が強化されているモデルです。FiiO/飞傲 BTR3K无损LDAC蓝牙音频接收器HIFI平衡耳放耳机适配器-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=614327671091&sku_properties=5919063:6536025...

1MORE、LDAC対応のコンパクトなBluetothレシーバー『DH3001B』

海外で見かけた1MOREのレシーバー「DH3001B」。「EHD9001TA」など日本でも正規品が出回っている1MOREが自身初のBluetoothレシーバーをリリースする模様。公式側のアナウンスはまだ何も出ていない状況ですが、コンパクトサイズでLDACコーデック対応を特徴としているようです。1MORE | Hear Morehttps://global.1more.com/...

HiBy 『HiBy W3』 レビューチェック ~計5色もある高性能かつ小型のBluetoothレシーバー~

2020年1月に発売されたHiByのレシーバー「HiBy W3」。DAPのメーカーとして知られるHiByが手がけたBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。小型サイズでも高性能と言えるスペックと合計5色もあるカラーラインナップを特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HiBy W3 製品詳細|R6/R3 日本国内正規輸入代理店https://www.hiby.jp/detail.php?id=1578428545...

SHANLING 『UP4』 レビューチェック ~デュアルDAC&バランス出力対応のBluetoothレシーバー~

2020年1月に発売されたSHANLINGのレシーバー「UP4」。「UP2」の上位モデルでフラッグシップのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。ESS Sabre ES9218P×2基のデュアルDACやバランス出力対応などを特徴としているハイエンドなモデルですが、ちょっとチェックしてみます。SHANLING UP4http://musinltd.com/portal/article/index/id/84.html...

HIFIMAN 『DEVA』 画像など ~専用Bluetoothレシーバーが付いた平面駆動ヘッドホン~

海外で発売されているHIFIMANのヘッドホン「DEVA」。平面磁界駆動ドライバーを搭載した新型のヘッドホンで、現ラインナップの新たなエントリークラスとなるモデル。外付けの専用Bluetoothレシーバーが付属しているという今どき珍しい特徴も兼ね備えていますが、ちょっと見てみます。HIFIMAN DEVAhttp://www.hifiman.cn/products/detail/278...

HiBy 『HiBy W3』 画像など ~モダンカラーで本格的なスペックのBluetoothレシーバー~

2020年1月に発売されたHiByのレシーバー「HiBy W3」。日本ではDAPのメーカーとして知られるHiByのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。計5色もあるモダンカラーが特徴的ですが、AK4377のDACチップ搭載やLDAC/aptX HD対応などスペックは本格的なモデル。ちょっと見てみます。HiBy W3 製品詳細|R6/R3 日本国内正規輸入代理店https://www.hiby.jp/detail.php?id=1578428545...

SHANLING 『UP4』 画像など ~フラッグシップのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ~

2020年1月に発売されるSHANLINGのレシーバー「UP4」。「UP2」の上位モデルであり同シリーズのフラッグシップモデルとなるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。デュアルDAC搭載&バランス出力対応などフラッグシップに相応しいスペックになっていますが、ちょっと見てみます。UP4 Bluetooth Amplifier_Bluetooth_Shenzhen Shanling Digital Technohttp://en.shanling.com/product/257...

FiiO 『LC-BT2』 画像など ~最高峰クラスのネックバンド型Bluetoothレシーバー~

海外で発売されているFiiOのレシーバー「LC-BT2」。「BTR5」「UTWS1」など目を引くBluetoothオーディオ製品を立て続けに出しているFiiO、お次はネックバンド型のBluetoothレシーバーをリリース。AKM製のDAC搭載やaptX HD/LDACコーデック対応など最高峰クラスと言えるスペックを備えたモデルですが、ちょっと見てみます。LC-BT2-飞傲官网https://www.fiio.com/lcbt2...

ソニー 『WH-H910N』 レビューチェック ~h.ear onシリーズ第3世代のNC/Bluetoothヘッドホン~

2019年11月に発売されたソニーのヘッドホン「WH-H910N」。「WH-H900N」の後継機でありh.ear onシリーズの第三世代機となるBluetoothヘッドホン。先代に引き続きノイズキャンセリング機能の搭載と新たに外音取り込み機能の追加を特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。WH-H910N | ヘッドホン | ソニーhttps://www.sony.jp/headphone/products/WH-H910N/...

ソニー 『WH-XB900N』 レビューチェック ~EXTRA BASSシリーズ最新のNC/Bluetoothヘッドホン~

2019年10月に発売されたソニーのヘッドホン「WH-XB900N」。「MDR-XB950N1」の後継機となるEXTRA BASSシリーズのBluetoothヘッドホン。先代に続いてノイズキャンセリング機能を搭載しており、それに加えて外音取り込み機能の追加も特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。WH-XB900N | ヘッドホン | ソニーhttps://www.sony.jp/headphone/products/WH-XB900N/...

ソニー 『WI-1000XM2』 レビューチェック ~NC機能搭載の第2世代Bluetoothイヤホン~

2019年12月に発売されたソニーのイヤホン「WI-1000XM2」。「WI-1000X」の後継機となるノイズキャンセリング機能を搭載したネックバンド型のBluetoothイヤホン。「WH-1000XM3」でも採用されていた”QN1”の搭載やフレキシブルになったネックバンドユニットなどを特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。WI-1000XM2 | ヘッドホン | ソニーhttps://www.sony.jp/headphone/products/WI-1000XM2/...

FiiO、NFC省略で安くなったJadeAudioブランドのBluetoothヘッドホンアンプ『XC3』

海外で発表があったFiiO/JadeAudioのレシーバー「XC3」。FiiOのオンラインセールブランドとして次々に製品を出しているJadeAudioのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。物自体はFiiOの「BTR3」からNFCを省略した形で、価格は59.99ドル→49.99ドルと若干安くなっています。JadeAudiohttp://www.jadeaudio.com/?_l=en...

【レシーバー】FiiO 『BTR5』 レビューチェック

海外で発売されているFiiOのレシーバー「BTR5」。「BTR3」の上位モデルで現ラインナップのフラッグシップとなるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。ES9218PのDACx2基や2.5mmバランス出力端子の搭載などハイスペックと言えるものになっていますが、ちょっとチェックしてみます。FiiO BTR5 Flagship Portable High-Fidelity Bluetooth Amplifierhttps://www.fiio.com/btr5...

FiiO、aptX HD/LDAC対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー『LC-BT2』

海外で発表があったFiiOのレシーバー「LC-BT2」。「UTWS1」の後にリリース予定となっていたネックバンド型のBluetoothレシーバーが先日行われたイベントで出展されていた模様。明確な製品情報はまだ出ていませんがaptX HD/LDACコーデックに対応しているとのことです。FiiO Bluetooth Productshttps://www.fiio.com/bluetooth_products...

Radsone、マイナーチェンジされたBluetoothヘッドホンアンプ『Earstudio ES100 MK2』

海外で見かけたRadsoneのレシーバー「Earstudio ES100 MK2」。コンパクトサイズでありながら高性能かつ多機能なスペックで人気を集めたBluetoothヘッドホンアンプ「Earstudio ES100」のマイナーチェンジ版となるモデル。主要パーツは従来と変わっておらず筐体の作りは少し手が加えられています。ES100, Hi-Res Bluetooth Receiver | Radsonehttps://www.radsone.com/es100...

Xiaomi、付属品充実の2BA+2DDハイブリッドイヤホン『Mi Quad Driver In-Ear Headphones』

海外で見かけたXiaomiのイヤホン「Mi Quad Driver In-Ear Headphones」。同社の製品ではこれが最上位のフラッグシップモデルとなるであろう2BA+2DDのクアッドドライバーを搭載したハイブリッドイヤホン。MMCXコネクタ採用でケーブル3本やLDAC対応Bluetoothレシーバーなど付属品も充実しています。小米圈铁四单元耳机立即购买-小米商城https://item.mi.com/product/11038.html...

FiiO、フラッグシップのBluetoothヘッドホンアンプ『BTR5』

海外で見かけたFiiOのレシーバー「BTR5」。「BTR3」の上位モデルであり同社のフラッグシップモデルとなるBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。製品情報は結構前にSNSなどで公開されていましたが、先日のイベントで実機のお披露目があったようです。Fiio Japan – High-Res Audio Products | FiiO Electronicshttps://www.fiio.jp/...

HiBy、ポップなカラーで本格的なBluetoothヘッドホンアンプ『HiBy W3』

海外で見かけたHiByのレシーバー「HiBy W3」。「HiBy W5」の下位モデルとなるであろうBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。スタンダードなボックスタイプでポップなカラーも用意されていますが、上位のW5に匹敵する本格的なスペックを備えています。海贝音乐https://www.hiby.com/...

SHANLING、フラッグシップのBluetoothヘッドホンアンプ『UP4』

海外で見かけたSHANLINGのレシーバー「UP4」。同社のBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプといえば「UP2」が日本で発売されたばかりですが、これは先日発表された上位モデルであり同シリーズのフラッグシップモデル。UP2より少し大きいサイズで更に高性能です。UP4便携蓝牙解码耳放正式发布。_深圳山灵数码科技发展有限公司http://www.shanling.com/article/1026...

HIFIMAN、aptX HD/LDAC/HWA対応の平面駆動型Bluetoothヘッドホン『ANANDA-BT』

海外で見かけたHIFIMANのヘッドホン「ANANDA-BT」。高級路線のオーディオ製品をメインに展開しているHIFIMANが自身初となるBluetoothヘッドホンをリリースした模様。日本でも発売中のANANDAをベースにしたBluetoothモデルで、コーデックはaptX HD/LDAC/HWAに対応しています。HIFIMAN Homehttp://hifiman.jp/...