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ソニー 『WH-H910N』 レビューチェック ~h.ear onシリーズ第3世代のNC/Bluetoothヘッドホン~

2019年11月に発売されたソニーのヘッドホン「WH-H910N」。「WH-H900N」の後継機でありh.ear onシリーズの第三世代機となるBluetoothヘッドホン。先代に引き続きノイズキャンセリング機能の搭載と新たに外音取り込み機能の追加を特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。WH-H910N | ヘッドホン | ソニーhttps://www.sony.jp/headphone/products/WH-H910N/...

ソニー 『WH-XB900N』 レビューチェック ~EXTRA BASSシリーズ最新のNC/Bluetoothヘッドホン~

2019年10月に発売されたソニーのヘッドホン「WH-XB900N」。「MDR-XB950N1」の後継機となるEXTRA BASSシリーズのBluetoothヘッドホン。先代に続いてノイズキャンセリング機能を搭載しており、それに加えて外音取り込み機能の追加も特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。WH-XB900N | ヘッドホン | ソニーhttps://www.sony.jp/headphone/products/WH-XB900N/...

ソニー 『WI-1000XM2』 レビューチェック ~NC機能搭載の第2世代Bluetoothイヤホン~

2019年12月に発売されたソニーのイヤホン「WI-1000XM2」。「WI-1000X」の後継機となるノイズキャンセリング機能を搭載したネックバンド型のBluetoothイヤホン。「WH-1000XM3」でも採用されていた”QN1”の搭載やフレキシブルになったネックバンドユニットなどを特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。WI-1000XM2 | ヘッドホン | ソニーhttps://www.sony.jp/headphone/products/WI-1000XM2/...

FiiO、NFC省略で安くなったJadeAudioブランドのBluetoothヘッドホンアンプ『XC3』

海外で発表があったFiiO/JadeAudioのレシーバー「XC3」。FiiOのオンラインセールブランドとして次々に製品を出しているJadeAudioのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。物自体はFiiOの「BTR3」からNFCを省略した形で、価格は59.99ドル→49.99ドルと若干安くなっています。JadeAudiohttp://www.jadeaudio.com/?_l=en...

【レシーバー】FiiO 『BTR5』 レビューチェック

海外で発売されているFiiOのレシーバー「BTR5」。「BTR3」の上位モデルで現ラインナップのフラッグシップとなるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。ES9218PのDACx2基や2.5mmバランス出力端子の搭載などハイスペックと言えるものになっていますが、ちょっとチェックしてみます。FiiO BTR5 Flagship Portable High-Fidelity Bluetooth Amplifierhttps://www.fiio.com/btr5...

FiiO、aptX HD/LDAC対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー『LC-BT2』

海外で発表があったFiiOのレシーバー「LC-BT2」。「UTWS1」の後にリリース予定となっていたネックバンド型のBluetoothレシーバーが先日行われたイベントで出展されていた模様。明確な製品情報はまだ出ていませんがaptX HD/LDACコーデックに対応しているとのことです。FiiO Bluetooth Productshttps://www.fiio.com/bluetooth_products...

Radsone、マイナーチェンジされたBluetoothヘッドホンアンプ『Earstudio ES100 MK2』

海外で見かけたRadsoneのレシーバー「Earstudio ES100 MK2」。コンパクトサイズでありながら高性能かつ多機能なスペックで人気を集めたBluetoothヘッドホンアンプ「Earstudio ES100」のマイナーチェンジ版となるモデル。主要パーツは従来と変わっておらず筐体の作りは少し手が加えられています。ES100, Hi-Res Bluetooth Receiver | Radsonehttps://www.radsone.com/es100...

Xiaomi、付属品充実の2BA+2DDハイブリッドイヤホン『Mi Quad Driver In-Ear Headphones』

海外で見かけたXiaomiのイヤホン「Mi Quad Driver In-Ear Headphones」。同社の製品ではこれが最上位のフラッグシップモデルとなるであろう2BA+2DDのクアッドドライバーを搭載したハイブリッドイヤホン。MMCXコネクタ採用でケーブル3本やLDAC対応Bluetoothレシーバーなど付属品も充実しています。小米圈铁四单元耳机立即购买-小米商城https://item.mi.com/product/11038.html...

FiiO、フラッグシップのBluetoothヘッドホンアンプ『BTR5』

海外で見かけたFiiOのレシーバー「BTR5」。「BTR3」の上位モデルであり同社のフラッグシップモデルとなるBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。製品情報は結構前にSNSなどで公開されていましたが、先日のイベントで実機のお披露目があったようです。Fiio Japan – High-Res Audio Products | FiiO Electronicshttps://www.fiio.jp/...

HiBy、ポップなカラーで本格的なBluetoothヘッドホンアンプ『HiBy W3』

海外で見かけたHiByのレシーバー「HiBy W3」。「HiBy W5」の下位モデルとなるであろうBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。スタンダードなボックスタイプでポップなカラーも用意されていますが、上位のW5に匹敵する本格的なスペックを備えています。海贝音乐https://www.hiby.com/...

SHANLING、フラッグシップのBluetoothヘッドホンアンプ『UP4』

海外で見かけたSHANLINGのレシーバー「UP4」。同社のBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプといえば「UP2」が日本で発売されたばかりですが、これは先日発表された上位モデルであり同シリーズのフラッグシップモデル。UP2より少し大きいサイズで更に高性能です。UP4便携蓝牙解码耳放正式发布。_深圳山灵数码科技发展有限公司http://www.shanling.com/article/1026...

HIFIMAN、aptX HD/LDAC/HWA対応の平面駆動型Bluetoothヘッドホン『ANANDA-BT』

海外で見かけたHIFIMANのヘッドホン「ANANDA-BT」。高級路線のオーディオ製品をメインに展開しているHIFIMANが自身初となるBluetoothヘッドホンをリリースした模様。日本でも発売中のANANDAをベースにしたBluetoothモデルで、コーデックはaptX HD/LDAC/HWAに対応しています。HIFIMAN Homehttp://hifiman.jp/...

【スピーカー】ソニー 『SRS-XB22』 レビューチェック

2019年5月に発売されたソニーのスピーカー「SRS-XB22」。「SRS-XB21」の後継機となるEXTRA BASSシリーズのポータブルBluetoothスピーカーで、現ラインナップでは「SRS-XB32」の下位にあたるモデル。こちらも前面グリルの改善など先代から進化が見られますが、ちょっとチェックしてみます。SRS-XB22 | アクティブスピーカー/ネックスピーカー | ソニーhttps://www.sony.jp/active-speaker/products/SRS-XB22/...

Xiaomi、ANC搭載&LDAC対応のBluetoothイヤホン『Mi Bluetooth Noise Cancelling Neckband Earphones』

海外で見かけたXiaomiのイヤホン「Mi Bluetooth Noise Cancelling Neckband Earphones」。現時点で公式サイトに製品情報はまだ掲載されていない新型のBluetoothイヤホン。 アクティブノイズキャンセリング機能の搭載や高音質コーデック・LDAC対応などが主な特徴のネックバンド型モデルです。蓝牙耳机及蓝牙耳机相关产品-小米商城https://search.mi.com/search_蓝牙耳机...

FiiO、ANC搭載&aptX HD/LDAC対応のBluetoothヘッドホン『EH3 NC』

海外で見かけたFiiOのヘッドホン「EH3 NC」。これまで有線すら手がけていなかったFiiO初となるBluetoothヘッドホン。ハイブリッド方式のアクティブノイズキャンセリング機能やaptX HD/LDACをはじめ現状のコーデック全対応などを特徴としているモデルです。FiiO--Born for Musichttps://www.fiio.com/Home...

FiiO、チップ刷新&aptX HD/LDAC対応になったワイヤレスヘッドホンアンプ『Q5s』

海外で見かけたFiiOのアンプ「Q5s」。日本でも発売されたポータブルヘッドホンアンプ/ワイヤレスヘッドホンアンプのリニューアル版とも強化版とも言えるモデル。DACチップとBluetoothチップが刷新されており、バランス出力端子は2.5mmと4.4mmどちらも搭載しています。【アンプ】FiiO 『Q5』 レビューチェックhttps://watchmono.com/blog-entry-8848.html...

【スピーカー】ソニー 『SRS-XB32』 レビューチェック

2019年5月に発売されたソニーのスピーカー「SRS-XB32」。「SRS-XB31」の後継機となるIP67の防水/防塵設計やLEDライティング機能が主な特徴のポータブルBluetoothスピーカー。前面グリルの改善によって従来よりも音質が向上したと謳っていますが、ちょっとチェックしてみます。SRS-XB32 | アクティブスピーカー/ネックスピーカー | ソニーhttps://www.sony.jp/active-speaker/products/SRS-XB32/...

HiBy、IP67防水でバッテリーケースも付いたBluetoothヘッドホンアンプ『HiBy W5』

海外で見かけたHiByのレシーバー「HiBy W5」。「HiBy R3」などのDAPに備わるBluetoothレシーバー機能も好評を得ていたHiByがBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプをリリースした模様。高性能はもちろんとしてIP67防水やバッテリーケース付きなども特徴としています。HiBy W5 – HiBy | Make Music More Musicalhttps://store.hiby.com/products/hiby-w5...

SHANLING、小型で高性能のBluetoothヘッドホンアンプ『UP2』

海外で見かけたSHANLINGのレシーバー「UP2」。小型DAPの「M0」が日本でも人気を得ているSHANLINGが最近リリースしたBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。高性能DAC搭載や高音質コーデック対応など小さくても性能・機能は充実しているモデルです。SHANLINGhttp://www.shanling.com/...

【ヘッドホン】ソニー 『WH-1000XM3』 レビューチェック

2018年10月に発売されたソニーのヘッドホン「WH-1000XM3」。「WH-1000XM2」の後継機でシリーズ第三世代となるノイズキャンセリング機能搭載のBluetoothヘッドホン。新たな独自技術の採用によってNC機能がさらに強化されたと謳っているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。WH-1000XM3 | ヘッドホン | ソニーhttps://www.sony.jp/headphone/products/WH-1000XM3/...