ユーザータグLDAC 1/5

FiiO 『BTA30』 画像など ~LDAC/aptX HDの送受信が可能なBluetoothレシーバー/トランスミッター

2020年12月に発売されたFiiOのレシーバー「BTA30」。LDAC/aptX HDの高音質コーデックで送受信ができる据え置き型のBluetoothレシーバー/トランスミッター、さらにUSB DACとしても使えるモデル。稀少なうえに価格がそこまで高くないところも魅力となりそうですが、ちょっと見てみます。BTA30 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/bta30/...

SHANLING 『MW200』 レビューチェック ~現時点で最高峰のネックバンド型Bluetoothレシーバー

2020年8月に発売されたSHANLINGのレシーバー「MW200」。MMCXコネクタのイヤホンをワイヤレス化できるネックバンド型のBluetoothレシーバーで、AKM AK4377AのDAC搭載やLDAC/aptX HDコーデック対応など現時点では最高峰と言えるスペックを備えたモデル。ちょっとチェックしてみます。SHANLING MW200http://musinltd.com/MW200.html...

FiiO 『LC-BT2』 レビューチェック ~LDAC/aptX HD対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー

海外で発売されているFiiOのレシーバー「LC-BT2」。AKM AK4331のDAC搭載やaptX HD/LDACコーデック対応、それに最大24時間再生のロングバッテリーを特徴としているネックバンド型のBluetoothレシーバー。日本ではまだ発売される気配のないものですが、ちょっとチェックしてみます。LCBT2https://www.fiio.com/lcbt2...

HIFIMAN 『DEVA』 レビューチェック ~30,000円台で登場したBluetoothモジュール付きの平面駆動型ヘッドホン

2020年7月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「DEVA」。同社の現ラインナップではエントリークラスにあたる平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホンで、専用のBluetoothモジュールが付属しているのも特徴のモデル。それでいて価格は30,000円台と割安な印象ですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN DEVAhttp://www.hifiman.jp/products/detail/307...

SHANLING 『MW200』 画像など ~DAC搭載&LDAC/aptX HD対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー

2020年8月に発売されるSHANLINGのレシーバー「MW200」。「UP4」などBluetoothオーディオ製品も手がけているSHANLINGのネックバンド型Bluetoothレシーバー。MMCXコネクタ採用でAKM AK4377AのDAC搭載やLDAC/aptX HDコーデック対応などを特徴としているモデルですが、ちょっと見てみます。SHANLING MW200http://musinltd.com/MW200.html...

ソニー 『SRS-XB23』 レビューチェック ~シンプルな防水/防塵ポータブルBluetoothスピーカー

2020年7月に発売されたソニーのスピーカー「SRS-XB23」。「SRS-XB22」の後継機となるEXTRA BASSシリーズのポータブルBluetoothスピーカー。「SRS-XB43」「SRS-XB33」の下位モデルでその2つに比べると飾り気のないシンプルなデザインになっていますが、ちょっとチェックしてみます。SRS-XB23 | アクティブスピーカー/ネックスピーカー | ソニーhttps://www.sony.jp/active-speaker/products/SRS-XB23/...

ソニー 『SRS-XB33』 レビューチェック ~下位モデルでも大迫力を謳うポータブルBluetoothスピーカー

2020年7月に発売されたソニーのスピーカー「SRS-XB33」。「SRS-XB32」の後継機で「SRS-XB43」の下位モデルとなるEXTRA BASSシリーズのBluetoothスピーカー。下位でも大迫力の重低音を謳っており、上位と違ってサイズ的にポータブルとして成り立ちそうですが、ちょっとチェックしてみます。SRS-XB33 | アクティブスピーカー/ネックスピーカー | ソニーhttps://www.sony.jp/active-speaker/products/SRS-XB33/...

ソニー 『SRS-XB43』 レビューチェック ~圧倒的な重低音と大音圧を謳う大型Bluetoothスピーカー

2020年7月に発売されたソニーのスピーカー「SRS-XB43」。「SRS-XB41」の後継機でEXTRA BASSシリーズの最新ラインナップでは最上位モデルとなるポータブルBluetoothスピーカー。大型サイズから鳴り響く圧倒的な重低音と大音圧を特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。SRS-XB43 | アクティブスピーカー/ネックスピーカー | ソニーhttps://www.sony.jp/active-speaker/products/SRS-XB43/...

FiiOが据え置き型でLDAC対応のBluetoothレシーバー/トランスミッター『BTA30』を発表

海外で発表があったFiiOのレシーバー「BTA30」。「K5PRO」などを出しているFiiOが据え置き型でもヘッドホンアンプではなくBluetoothレシーバー/トランスミッターを発表。イベントに出展があった段階ですがLDAC対応だったりと用途次第では待望の一品となりそうなモデルです。FiiO--Born for Musichttps://www.fiio.com/Home...

HiBy、下位モデルでもLDACに対応した完全ワイヤレスイヤホン『HiBy WH2』

海外で発表があったHiByのイヤホン「HiBy WH2」。「HiBy WH3」と共に発表会でお披露目された完全ワイヤレスイヤホン。こちらは下位モデルでドライバーはダイナミック型1基だったりQi非対応だったりと下位らしい仕様になっていますが、コーデックは上位モデルと同じくLDAC/UAT対応です。海贝音乐http://www.hiby.com/index.aspx...

HiBy、LDAC/UATに対応したハイブリッドドライバーの完全ワイヤレスイヤホン『HiBy WH3』

海外で見かけたHiByのイヤホン「HiBy WH3」。「HiBy W3」などDAPやBluetoothレシーバーで知られるHiByが自身初となる完全ワイヤレスイヤホンを発表。1BA+1DDのハイブリッドドライバーやLDAC/UATコーデック対応、それにQi対応など見どころが結構多いモデルです。海贝音乐http://www.hiby.com/index.aspx...

FiiO 『BTR3K』 レビューチェック ~デュアルDAC&バランス出力対応のBluetoothレシーバー

2020年5月に発売されたFiiOのレシーバー「BTR3K」。「BTR3」の強化版となるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプで、「BTR5」より下位のミドルレンジクラスでありながら2.5mmバランス出力端子やデュアルDAC搭載などを特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。BTR3K – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/btr3k/...

ソニー、シンプルなボトル型になったポータブルBluetoothスピーカー『SRS-XB23』

海外で見かけたソニーのスピーカー「SRS-XB23」。「SRS-XB22」の後継機となるであろうEXTRA BASSシリーズのポータブルBluetoothスピーカー。先代は一番下位の立ち位置でもLEDライティング機能を搭載していましたが、今作は非常にシンプルなボトル型のデザインになっています。SRS-XB23 Portable Bluetooth Party Speaker | Sony UShttps://www.sony.com/electronics/wireless-speakers/srs-xb23...

SHURE 『AONIC 50』 レビューチェック ~同社初となるNC搭載のBluetoothヘッドホン

2020年5月に発売されたSHUREのイヤホン「AONIC 50」。「AONIC 5」「AONIC 215」などが出ているAONICシリーズから登場したBluetoothヘッドホンで、同社の製品では初となるノイズキャンセリング機能の搭載を主な特徴としたハイエンドクラスのモデル。ちょっとチェックしてみます。AONIC 50 - ワイヤレス・ノイズキャンセリング・ヘッドホンhttps://www.shure.com/ja-JP/products/headphones/aonic50...

SHANLING、コーデック全対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー『MW200』

海外で見かけたSHANLINGのレシーバー「MW200」。「Q1」「UP4」などDAPやBluetoothレシーバーのメーカーとして知られ、「ME500」などイヤホンも出しているSHANLINGがネックバンド型のBluetoothレシーバーをリリースする模様。コーデック全対応を特徴の一つとしています。Shenzhen Shanling Digital Technohttp://en.shanling.com/...

FiiO、最高峰Bluetoothレシーバーのスカイブルーモデル『BTR5 天空之境』

2020年1月に発売されたFiiOのレシーバー「BTR5」。フラッグシップのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプで、最高峰の出来だと各所で評されていましたが日本では品薄で入手困難になっている状況。そんな中、拠点の中国では同社で珍しいカラーバリエーションモデルが出るようです。【レシーバー】FiiO 『BTR5』 レビューチェックhttps://watchmono.com/blog-entry-10399.html...

1MORE 『DH3001B』 画像など ~低価格でLDAC対応のBluetoothレシーバー

海外で発売されている1MOREのレシーバー「DH3001B」。これまでBluetoothイヤホン/ヘッドホンを数多く手がけている1MOREが何気に初めて出すBluetoothレシーバー。シンプルなコンパクトサイズでLDACコーデック対応そして低価格も特徴としているモデルですが、ちょっと見てみます。1MORE | Hear Morehttps://global.1more.com/...

OPPO、低価格でLDAC対応のネックバンド型Bluetoothイヤホン『Enco M31』

海外で見かけたOPPOのイヤホン「Enco M31」。「Enco W31」と共に発表された新製品でこちらはネックバンド型のBluetoothイヤホン。シンプルかつスリムなデザインで価格は手ごろな設定になっているスタンダードモデルですが、このタイプでは珍しくLDAC対応を特徴としています。OPPO Enco M31https://www.opposhop.cn/products/1307.html...

FiiO 『BTR3K』 画像など ~ミドルレンジでも本格仕様に強化されたBluetoothレシーバー

海外で発売されているFiiOのレシーバー「BTR3K」。「BTR3」の強化版で本体のサイズはほぼそのままに2.5mmバランス出力端子やデュアルDAC搭載などミドルレンジモデルらしからぬ本格的な仕様になったBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。ちょっと見てみます。FiiO High-Fidelity Bluetooth Amp BTR3Khttps://www.fiio.com/btr3k...

FiiO、2.5mmバランス出力&デュアルDAC搭載に強化されたBluetoothレシーバー『BTR3K』

海外で発表があったFiiOのレシーバー「BTR3K」。「BTR3」の強化版となるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。コンパクトサイズほぼそのままに2.5mmバランス出力端子やAKM製のDAC・AK4377A x2基搭載をはじめ様々な部分が強化されているモデルです。FiiO/飞傲 BTR3K无损LDAC蓝牙音频接收器HIFI平衡耳放耳机适配器-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=614327671091&sku_properties=5919063:6536025...