ユーザータグFOSTEX 1/1

FOSTEXの完全ワイヤレスBluetoothレシーバー『TM2』はヘッドホンのワイヤレス化にも使える?

2019年5月に発売されたFOSTEXのイヤホン「TM2」。イヤーフック型の完全ワイヤレスイヤホンであり完全ワイヤレスBluetoothレシーバーとしても使えるモデル。後に追加されたオプションケーブルで対応の幅も広がりましたが、ヘッドホンの完全ワイヤレス化にも使える情報を見かけました。【イヤホン】FOSTEX 『TM2』 レビューチェックhttps://watchmono.com/blog-entry-9845.html...

【イヤホン】FOSTEX 『TM2』 レビューチェック

2019年5月に発売されたFOSTEXのイヤホン「TM2」。着脱式フレキシブルショートケーブルを採用したイヤーフック型の完全ワイヤレスイヤホンで、完全ワイヤレスのBluetoothレシーバーにもなるモデル。QCC3026のBluetoothチップ採用も特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。TM2 | FOSTEX(フォステクス)https://www.fostex.jp/products/tm2/...

FOSTEX、QCC3026採用の完全ワイヤレスイヤホン兼レシーバー『TM2』

海外で見かけたFOSTEXのイヤホン「TM2」。QCC3026のBluetoothチップを採用したイヤーフック型の完全ワイヤレスイヤホン兼レシーバー。製品情報は今年1月に公開されていましたが、海外の各イベントで実機の展示が現在進行形で行われているようです。リケーブルを楽しめる完全ワイヤレス・イヤホンを展示します | FOSTEX(フォステクス)https://www.fostex.jp/20190124/12827/...

【ヘッドホン】FOSTEX 『T60RP』 レビューチェック

2017年12月に発売されたFOSTEXのヘッドホン「T60RP」。独自のRP振動板(平面振動板)やウッドハウジングを採用したセミオープン型のヘッドホンで、片出しタイプのケーブル着脱式&バランス接続対応も特徴としているRPシリーズの最新モデル。ちょっとチェックしてみます。T60RP | FOSTEX(フォステクス)https://www.fostex.jp/products/t60rp/...

【ヘッドホン】FOSTEX 『T50RPmk3n』 レビューチェック

2015年9月に発売されたFOSTEXのヘッドホン「T50RPmk3n」。独自開発のRP振動板(平面振動板)を搭載したセミオープン型のヘッドホンで、”mk3”の名のとおり同シリーズでは三代目となるモデル。実質マイナーチェンジ版の後継機が既に登場している状況ですが、ちょっとチェックしてみます。T50RPmk3n | FOSTEX(フォステクス)http://www.fostex.jp/products/t50rpmk3n/...

FOSTEXのBluetoothイヤホン『DREAM BUDDY』が3,000円を切る

2015年11月に発売されたFOSTEXのイヤホン「DREAM BUDDY」。”Produced by KEISUKE HONDA”を大きな特徴としているKOTORIブランドのスポーツ向けBluetoothイヤホン。発売当初の価格は28,000円前後でしたが、その9割近く安い3,000円を切って販売するところが出てきました。Produced by KEISUKE HONDA「DREAM BUDDY」 | KOTORI TOMOhttps://kotori.fostex.jp/tomo/detail/kotori401hsg...

【アンプ】FOSTEX 『HP-A8MK2』 レビューチェック

2016年7月に発売されたFOSTEXのアンプ「HP-A8MK2」。2012年から今日までロングセラーを続けているDAC/ヘッドホンアンプ(HP-A8)のマーク2モデルで、高音質DAC・AK4490採用や11.2MHzまでのDSDオーディオ対応が大きな変更点と謳っているもの。ちょっとチェックしてみます。HP-A8MK2 | FOSTEX(フォステクス)http://www.fostex.jp/products/hp-a8mk2/...

【アンプ】FOSTEX 『HP-A4BL』 レビューチェック

2016年1月に発売されたFOSTEXのアンプ「HP-A4BL」。2013年に登場したHP-A4のリニューアル版となるDAC/ヘッドホンアンプで、XLRバランス出力端子を搭載した事によりヘッドホンのバランス接続が可能になった点が大きな特徴のモデル。他にもいくつか改良点があるようですが、ちょっとチェックしてみます。HP-A4BL | FOSTEX(フォステクス)http://www.fostex.jp/products/hp-a4bl/...

FOSTEX 『PM0.4c』 レビュー ~外観~

2016年7月に発売されたFOSTEXのスピーカー「PM0.4c」。同社の定番アクティブスピーカーとなっているPMシリーズでは2番目に大きいモデルで、従来よりPCデスクトップ向けの仕様になったリニューアル版でもあるモデル。最近急にシンプルな2chスピーカーが欲しくなって物色してみたところ、条件的にこれが大体一致したので購入。ついでにレビューでもという事でとりあえず外観から見ていきます。PM0.4c | FOSTEX(フォステクス)http://...

【スピーカー】FOSTEX 『PM-SUBn(MB)』 レビューチェック

2016年1月に発売されたFOSTEXのスピーカー「PM-SUBn(MB)」。「PM-SUBmini2」よりもひと回り大きい、即ち標準サイズと言える密閉型のアクティブ・サブウーファ。初期モデルは2011年に出ており、これはマットブラック仕上げになったリニューアル版ですが、ちょっとチェックしてみます。PM-SUBn(MB) | FOSTEX(フォステクス)http://www.fostex.jp/products/pm-subnmb/...

【スピーカー】FOSTEX 『PM-SUBmini2』 レビューチェック

2015年10月に発売されたFOSTEXのスピーカー「PM-SUBmini2」。「PM0.3」など同社の小型アクティブスピーカーと組み合わせるのに最適と謳うコンパクトサイズのサブウーファ。13cm径ウーファユニットや50Wアンプの搭載で小さくてもパワフルなサウンドが期待できそうなモデルですが、ちょっとチェックしてみます。PM-SUBmini2 | FOSTEX(フォステクス)http://www.fostex.jp/products/pm-submini2/...

【スピーカー】FOSTEX 『PA-3』 レビューチェック

2014年12月に発売されたFOSTEXのスピーカー「PA-3」。ブックシェルフ型の2Wayアクティブスピーカーで、合計4カラーラインナップある光沢仕上げのフロントパネルも特徴としているモデル。スピーカーの基本部分は「PM0.3」と同じではないかと言われていますが、ちょっとチェックしてみます。PA-3 | FOSTEX(フォステクス)http://www.fostex.jp/products/pa-3/...

【スピーカー】FOSTEX 『PM0.4d』 レビューチェック

2013年10月に発売されたFOSTEXのスピーカー「PM0.4d」。リアバスレフ方式エンクロージャー&デジタルアンプ搭載を大きな特徴としたブックシェルフ型スピーカー。当初は海外向けの製品をAmazon限定で出ていましたが、2015年6月に量販店向けの製品も出た模様。簡潔にチェックしてみます。PM0.4d(B/W) | FOSTEX(フォステクス)http://www.fostex.jp/products/pm04d/...

【スピーカー】FOSTEX 『PM0.1』 レビューチェック

2014年1月に発売されたFOSTEXのスピーカー「PM0.1」。型番的には「PM0.3」の下位となるアクティブスピーカーで、同シリーズ内では最小のコンパクトボディも特徴としているモデル。情報がまだ少ないので簡潔にチェックしてみます。PM0.1 | FOSTEXhttp://www.fostex.jp/products/PM01/...

【スピーカー】FOSTEX 『PM0.3』 レビューチェック

3月に発売されたFOSTEXのスピーカー「PM0.3」。デジタルアンプを内蔵した2Way構成・PC/DTM/DJ向けのアクティブスピーカー。コンパクトサイズでカラーはブラック/グレー/ホワイトの3色あり。ちょっとチェックしてみます。PM0.3 - パーソナル・アクティブスピーカー・システム: FOSTEX COMPANYhttp://www.fostex.jp/products/PM03...