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SOUNDPEATS、新シリーズの下位モデルとなる1BA+1DDドライバー&LDAC対応の完全ワイヤレスイヤホン『Opera 3』

海外で見かけたSOUNDPEATSのイヤホン「Opera 3」。「Opera 5」と共に発表された新シリーズの完全ワイヤレスイヤホンで、こちらは1BA+1DDのハイブリッドドライバーになっている下位モデル。Opera 5との違いはそのドライバーと筐体のカラー・表面処理で他の部分は共通です。SOUNDPEATS Opera - Wireless Earbuds with Hi-Fi Audio by SOUNDPEATS — Kickstarterhttps://www.kickstarter.com/projects/soundpeatsaudio/soundpeats-ope...

SOUNDPEATS、新シリーズの上位モデルとなる2BA+1DDドライバー&LDAC対応の完全ワイヤレスイヤホン『Opera 5』

海外で見かけたSOUNDPEATSのイヤホン「Opera 5」。「Opera 3」と共に発表された新シリーズの完全ワイヤレスイヤホンで、こちらは2BA+1DDのハイブリッドドライバーやLDAC対応それにANC搭載を特徴としている上位モデル。製品展開はクラウドファンディングでスタートするようです。SOUNDPEATS Opera - Wireless Earbuds with Hi-Fi Audio by SOUNDPEATS — Kickstarterhttps://www.kickstarter.com/projects/soundpeatsaudio/soundpea...

SOUNDPEATS 『Capsule3 Pro』 レビューチェック ~アプデで評価が一変しそうなANC搭載&LDAC対応の完全ワイヤレスイヤホン

2022年12月に発売されたSOUNDPEATSのイヤホン「Capsule3 Pro」。「Mini Pro HS」に続くアクティブノイズキャンセリング搭載&LDAC対応を特徴とする完全ワイヤレスイヤホン。こちらはブロンズチックなパーツを使用したスティックデザインの新型モデルですが、ちょっとチェックしてみます。Capsule3 Pro – SOUNDPEATS JAPANhttps://jp.soundpeats.com/products/capsule3-pro...

TINHiFi 『Tin Buds 3』 レビューチェック ~音質全振りと言えるベリリウムドライバー搭載の完全ワイヤレスイヤホン

2022年12月に発売されたTINHiFiのイヤホン「Tin Buds 3」。中華イヤホン界隈で高評価を得ているTINHiFiが初めて手がけた完全ワイヤレスイヤホン。今年の夏ごろには見かけていたもので並行輸入品は出回っていましたが、日本正規品が最近リリースに。ちょっとチェックしてみます。Tin HiFi / Tin Buds3http://mimisola.com/product/tin-hifi-tin-buds3/...

cheero 『cheero Wireless Open Earphones』 レビューチェック ~耳を塞がないクリップタイプの完全ワイヤレスイヤホン

2022年12月に発売されたcheeroのイヤホン「cheero Wireless Open Earphones (CHE-643)」。モバイルアクセサリーの製品で知られるcheeroが手がけたオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン。耳を塞がないクリップタイプで骨伝導ではありませんが価格は抑えられているモデル。ちょっとチェックしてみます。cheero Wireless Open Earphones – cheero_officialhttps://cheero.shop/products/che-643...

クリエイティブ、エントリークラスでANC搭載やQi対応を特徴とする完全ワイヤレスイヤホン『Zen Air』

海外で見かけたクリエイティブのイヤホン「Zen Air」。Bluetoothヘッドホンの「Zen Hybrid」に続く”Zen”の系統から登場した完全ワイヤレスイヤホン。価格的に現ラインナップのエントリークラスとなるモデルで、ANC搭載やQi対応それにSuper X-Fi採用など機能面は割と充実しています。Creative Zen Air Lightweight True Wireless Sweatproof In-earshttps://sg.creative.com/p/headphones-headsets/creative-zen-air...

Anker 『Soundcore VR P10』 レビューチェック ~ドングル接続での超低遅延に注目すべきゲーミング完全ワイヤレスイヤホン

2022年11月に発売されたAnkerのイヤホン「Soundcore VR P10」。世界初となるMeta Quest 2対応のゲーミング完全ワイヤレスイヤホンで、超低遅延を実現するUSB-Cドングルが付属しているのも特徴のモデル。そのドングルはPCやゲーム機でも問題なく使えるようですが、ちょっとチェックしてみます。Soundcore VR P10 | 完全ワイヤレスイヤホンの製品情報https://www.ankerjapan.com/products/a3850...

JBL、ケースにアプリなみの多機能タッチスクリーンを搭載したANC完全ワイヤレスイヤホン『TOUR PRO 2』

海外で見かけたJBLのイヤホン「TOUR PRO 2」。「TOUR PRO+ TWS」の後継機になると思われるTOURシリーズの完全ワイヤレスイヤホン。夏ごろに情報が少しだけ公開されていたものの公式サイトに製品ページはまだ存在しませんが、発売に向けての動きが最近あったようです。JBL(ジェービーエル) by HARMAN(ハーマン)https://jp.jbl.com/...

Bowers & Wilkins、リニューアルされた下位モデルのANC完全ワイヤレスイヤホン『Pi5 S2』

海外で見かけたBowers & Wilkinsのイヤホン「Pi5 S2」。「Pi7 S2」と共に発表されていた完全ワイヤレスイヤホンで、こちらは「Pi5」の後継機となるシリーズ第2世代モデル。Pi7 S2と同じく軽量化や再生時間の向上などを謳っており、内容的にはマイナーチェンジ版と言えそうなものです。【新品】B&W宝华韦健Pi5 S2二代真无线蓝牙智能降噪运动hifi耳机-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item_o.htm?id=693926394373...

OPPO 『Enco X2』 画像など ~新色が追加された平面振動板ドライバー&LDAC/LHDC 4.0対応のANC完全ワイヤレスイヤホン

海外で発売されているOPPOのイヤホン「Enco X2」。平面振動板ドライバー(+11mm径ダイナミック型のハイブリッド構成)や&LDAC/LHDC 4.0コーデック対応それに最大-45dBのANC機能を特徴とするこの完全ワイヤレスイヤホンは結構前に出ていましたが、新色の追加で再び注目されている模様。ちょっと見てみます。OPPO Enco X2https://www.opposhop.cn/cn/web/products/9389.html...

Mackie、1BA+1DDドライバーやANC搭載を特徴とする自身初の完全ワイヤレスイヤホン『MP-20TWS』

海外で見かけたMackieのイヤホン「MP-20TWS」。「CR3」などモニタースピーカーやスタジオ向けの製品で知られるMackieが初めて手がけた完全ワイヤレスイヤホン。明瞭な中高音と重厚な低音を両立したと謳う1BA+1DDドライバーやANC搭載を主な特徴としているモデルです。MP-20TWS True Wireless Dual-Driver Earbuds with Active Noise Cancelling - MACKIEhttps://mackie.com/en/products/earphones/mpwireless/mp20tws.html...

Xiaomi、LHDC 5.0対応やANC搭載などを特徴とするセミインイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン『Xiaomi Buds 4』

海外で見かけたXiaomiのイヤホン「Xiaomi Buds 4」。名称的には「Xiaomi Bud 3」の後継機で「Xiaomi Buds 4 Pro」の下位モデルとなるセミインイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン。しかしLHDCコーデックはXiaomi Buds 4 Proより上の最新バージョンとなるLHDC 5.0対応となっています。Xiaomi Buds 4https://www.mi.com/xiaomi-buds-4...

QCY、イヤホン部が縦に回転する耳を塞がないオープンイヤー/イヤーフック型の完全ワイヤレスイヤホン『QCY Crossky GTR』

海外で見かけたQCYのイヤホン「QCY Crossky GTR」。「QCY G1」などの製品が日本でも発売されているQCYの新たな完全ワイヤレスイヤホン。最近トレンドになっている耳を塞がないオープンイヤー/イヤーフック型ですが、イヤホン部が回転して耳に合わせやすいギミックも特徴としています。QCY Crossky GTR真无线蓝牙耳机-京东https://item.jd.com/100049798259.html...

Shokz 『OpenDots』 レビューチェック ~骨伝導ではない、耳を塞がない、自身初の完全ワイヤレスイヤホン

2022年11月に発売されたShokzのイヤホン「OpenDots」。「OpenRun Pro Mini」などの骨伝導Bluetoothイヤホンで人気を確立しているShokzが初めて手がけた完全ワイヤレスイヤホン。今作は骨伝導ではなく普通のオープンイヤータイプですが、ちょっとチェックしてみます。OPENDOTS – ShokzJPhttps://jp.shokz.com/products/opendots...

Campfire Audio、2年以上かけて仕上げたという自身初の完全ワイヤレスイヤホン『Orbit』

海外で見かけたCampfire Audioのイヤホン「Orbit」。高級路線の有線イヤホンで知られるCampfire Audioが発案から製品化まで2年以上かけて仕上げたという自身初の完全ワイヤレスイヤホン。液晶ポリマー(LCP)の10mm径ダイナミックドライバーやaptX Adaptive対応を主な特徴としています。Orbit | Universal In-Ear Monitor | Campfire Audiohttps://campfireaudio.com/shop/orbit/...

sanag、PEACE SS-1に似ている耳を塞がないクリップタイプの完全ワイヤレスイヤホン『Z50S』

海外で見かけたsanagのイヤホン「Z50S」。モバイルオーディオ製品を手がけているメーカーで中華圏ではその製品をよく見かけるsanagが最近リリースした完全ワイヤレスイヤホン。BoCoの「PEACE SS-1」の類似品と言えるクリップタイプですが、骨伝導ではないオープンイヤー型です。sanag塞那 Z50s蓝牙耳机 挂耳式降噪运动耳机-京东https://item.jd.com/10065383327238.html...

SOUNDPEATS 『Capsule3 Pro』 画像など ~新型のスティックデザインでANC搭載&LDAC対応の完全ワイヤレスイヤホン

海外で発売されているSOUNDPEATSのイヤホン「Capsule3 Pro」。「Air3 Deluxe HS」「Mini Pro HS」に続くLDAC対応の完全ワイヤレスイヤホン。今作は既製品の強化版ではなく新型となるスティックデザインでアクティブノイズキャンセリング機能を搭載したモデルですが、ちょっと見てみます。SOUNDPEATShttps://jp.soundpeats.com/...

Shokz 『OpenRun Pro Mini』 レビューチェック ~バンドが短くなったフラッグシップの骨伝導Bluetoothイヤホン

2022年10月に発売されたShokzのイヤホン「OpenRun Pro Mini」。同社のフラッグシップで業界全体で見ても最上位の存在と言える骨伝導Bluetoothイヤホン「OpenRun Pro」の小型モデル。性能・機能はそのままにバンドの長さが通常モデルより21mm短くなっている模様。ちょっとチェックしてみます。Shokz (旧AfterShokz) OpenRun Pro ハイエンドモデル 骨伝導イヤホン – ShokzJPhttps://jp.shokz.com/products/openrun-pro...

AVIOT 『TE-J1』 レビューチェック ~音質特化型を謳う1BA+1DDドライバー&LDAC対応のANC完全ワイヤレスイヤホン

2022年11月に発売されたAVIOTのイヤホン「TE-J1」。カスタムIEMに着想を得て音質特化型に仕上げたと謳う完全ワイヤレスイヤホン。新開発のアドバンスド・ハイブリッドドライバーやLDACコーデック対応それにANC搭載を主な特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。TE-J1 製品情報|AVIOThttps://aviot.jp/product/te-j1/...

Bowers & Wilkins、リニューアルされた第2世代モデルのANC完全ワイヤレスイヤホン『Pi7 S2』

海外で発表があったBowers & Wilkinsのイヤホン「Pi7 S2」。「PI7」の後継機でシリーズ第2世代モデルとなる完全ワイヤレスイヤホン。1BA+1DDドライバーやaptX Adaptive対応それにANC搭載といった点は変わりませんが、軽量化やバッテリー向上それにカラーの刷新と追加を新たな特徴としています。【新品】B&W宝华韦健Pi7 S2真无线蓝牙智能降噪动圈动铁hifi耳机-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item_o.htm?id=693926058255...