1. AKG、久々の新製品で2.4GHz接続用のUSB-Cドングルが付いたANC完全ワイヤレスイヤホン『N5 Hybrid』

    AKG、久々の新製品で2.4GHz接続用のUSB-Cドングルが付いたANC完全ワイヤレスイヤホン『N5 Hybrid』

    海外で見かけたAKGのイヤホン「N5 Hybrid」。同ブランドの完全ワイヤレスイヤホンといえば「N400」が2020年に出てそれっきり・・・というかここ数年はイヤホンもヘッドホンも新製品を出していなかったと思いますが、これは一部の地域で公開されていた2.4GHz接続用のUSB-Cドングルも特徴とする新型モデルです。【公式サイト】AKG...

  2. 水月雨、ES9318 DAC搭載やaptX Adaptive対応などを特徴とする完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー『EVO』

    水月雨、ES9318 DAC搭載やaptX Adaptive対応などを特徴とする完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー『EVO』

    海外で見かけた水月雨(MOONDROP)のレシーバー「EVO」。同社の製品で有線イヤホンをワイヤレス化するBluetoothレシーバーといえばネックバンドタイプの「Little White」が昨年に発売されていますが、これは自身初となるイヤーフックタイプの完全ワイヤレスモデル。ES9318 DACチップ搭載やaptX Adaptive対応などを特徴としています。【公式サイト】MOONDROP Official Website | Discover the Latest Products‎...

  3. Shokz、新デザインで価格も安くなった第3作目のオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『OpenFit Air』

    Shokz、新デザインで価格も安くなった第3作目のオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『OpenFit Air』

    海外で見かけたShokzのイヤホン「OpenFit Air」。「OpenDots」「OpenFit」に続く第3作目となるオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン。内容的にOpenFitのアップグレード版かと思いきや価格はこちらの方が随分と安い設定になっており、イヤホン本体はモデルチェンジと言えるほど変わっている新デザインです。【公式サイト】Shokz韶音 - OpenFit Air...

  4. 水月雨、日本発売が決まった平面駆動ドライバー&LDAC対応のANC完全ワイヤレスイヤホン『夢回 - Golden Ages』

    水月雨、日本発売が決まった平面駆動ドライバー&LDAC対応のANC完全ワイヤレスイヤホン『夢回 - Golden Ages』

    2024年4月に発売された水月雨(MOONDROP)のイヤホン「夢回 - Golden Ages」。特許取得済みの13mm径平面駆動ドライバー、LDAC/LC3コーデック対応、最大-44dBのアクティブノイズキャンセリング、MOONDROP Link 2.0アプリ対応、などを特徴とする完全ワイヤレスイヤホン。海外では3月ごろに出回っていたものですが日本でも発売が決まったようです。【公式サイト】MOONDROP GOLDEN AGES True Wireless Stereo | MOONDROP Official Webs...

  5. Xiaomi、LHDCコーデック対応も特徴とする自身初のオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Xiaomi Open Earphones』

    Xiaomi、LHDCコーデック対応も特徴とする自身初のオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Xiaomi Open Earphones』

    海外で見かけたXiaomiのイヤホン「Xiaomi Open Earphones」。「Redmi Buds 5 Pro」に続く新たな完全ワイヤレスイヤホンは自身初となるオープンイヤー型のモデル。Redmiより上位クラスとなるXiaomiの名義なだけあって高級感のあるデザインになっており、LHDCコーデック対応&ハイレゾオーディオワイヤレス認証も特徴としています。【公式サイト】Xiaomi 开放式耳机...

  6. HUAWEI、第2世代モデルとなる口紅デザインのANC完全ワイヤレスイヤホン『FreeBuds Lipstick 2』

    HUAWEI、第2世代モデルとなる口紅デザインのANC完全ワイヤレスイヤホン『FreeBuds Lipstick 2』

    海外で見かけたHUAWEIのイヤホン「FreeBuds Lipstick 2」。2021年に発売された「FreeBuds Lipstick」の後継機となる口紅デザインのANC完全ワイヤレスイヤホン。前作は口紅をモチーフにしているのがわかりやすい外観でしたが、今作は言われないとわからないような新デザイン。それとイヤホンは「FreeBuds 5」と同じ形状です。【公式サイト】HUAWEI FreeBuds Lipstick 2 口红耳机 - 华为官网...

  7. 1MORE、日本発売が決まった実質第2世代モデルの睡眠用完全ワイヤレスイヤホン『SleepBuds Z30』

    1MORE、日本発売が決まった実質第2世代モデルの睡眠用完全ワイヤレスイヤホン『SleepBuds Z30』

    2024年4月に発売された1MOREのイヤホン「SleepBuds Z30」。2022年に発売された「ComfoBuds Z」の後継機とも強化版とも言える睡眠用の完全ワイヤレスイヤホンで、色々と刷新されている中でも2倍以上に増えた再生時間が一番のポイントになりそうなモデル。海外ではつい先日に製品情報が流れていましたが遅れる事なく日本でも発売が決まったようです。【公式サイト】1MORE SleepBuds Z30 睡眠用イヤホン...

  8. 『ag COTSUBU for ASMR MK2 / 3D』レビューチェック ~2タイプ用意されたASMR専用の完全ワイヤレスイヤホン

    『ag COTSUBU for ASMR MK2 / 3D』レビューチェック ~2タイプ用意されたASMR専用の完全ワイヤレスイヤホン

    2024年3月に発売されたagのイヤホン「COTSUBU for ASMR MK2」「COTSUBU for ASMR 3D」。「COTSUBU for ASMR」の後継機でシリーズ第2世代となる今でも他に類を見ないASMR専用の完全ワイヤレスイヤホン。2タイプが用意されていてMK2モデルは超近接音場に特化、3Dモデルは近接3D音場に対応と謳っていますが、2つ合わせてチェックしてみます。【公式サイト】COTSUBU for ASMR MK2/3D | ag-”ちょうどいい”ワイヤレスイヤホン|final 公...

  9. Anker、日本発売が決まったケースも多機能なウルトラノイズキャンセリング2.0搭載の完全ワイヤレスイヤホン『Soundcore P40i』

    Anker、日本発売が決まったケースも多機能なウルトラノイズキャンセリング2.0搭載の完全ワイヤレスイヤホン『Soundcore P40i』

    2024年4月に発売されたAnkerのイヤホン「Soundcore P40i」。2021年に発売された「Soundcore Life P3」の後継機となる完全ワイヤレスイヤホンで、「Soundcore Space A40」と同じくウルトラノイズキャンセリング2.0を搭載、さらにバッテリケースがスマホスタンドになるなど見どころが多いモデル。海外では2月ごろに見かけていたものですが日本発売が決まったようです。【公式サイト】Soundcore P40i | 完全ワイヤレスイヤホンの製品...

  10. Astell&Kernの第2世代完全ワイヤレスイヤホン『AK UW100MKII』が20,000円を切る

    Astell&Kernの第2世代完全ワイヤレスイヤホン『AK UW100MKII』が20,000円を切る

    2023年9月に発売されたAstell&Kernのイヤホン「AK UW100MKII」。内部設計や電源システムを一新した事により音質や再生時間の向上それにバッテリーケースの小型化を実現したと謳っている第2世代の完全ワイヤレスイヤホン。発売当時の価格は49,980円という高額なハイエンドクラスでしたが、現在20,000円を切って販売されているようです。【関連記事】『Astell&Kern AK UW100MKII』 レビューチェック ~内部設計の一新やケースの小型...

  11. 水月雨、日本発売が決まったデザインも異なるブラックモデルの完全ワイヤレスイヤホン『SPACE TRAVEL (Black)』

    水月雨、日本発売が決まったデザインも異なるブラックモデルの完全ワイヤレスイヤホン『SPACE TRAVEL (Black)』

    2023年8月に発売された水月雨(MOONDROP)のイヤホン「SPACE TRAVEL」。現ラインナップのエントリークラスでありながらアクティブノイズキャンセリング搭載や機能が充実したアプリ対応を特徴としている完全ワイヤレスイヤホン。発売時に出たのはホワイトのみでグローバルサイトでもその一色しか情報が出ていませんが、ブラックの取り扱いを開始したようです。【公式サイト】MOONDROP SPACE TRAVEL True Wireless Stereo | MOONDROP...

  12. OneOdio、イヤーフックが回転構造になっている第3作目のオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『OpenRock X』

    OneOdio、イヤーフックが回転構造になっている第3作目のオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『OpenRock X』

    海外で見かけたOneOdioのイヤホン「OpenRock X」。「OpenRock Pro」「OpenRock S」の2つを出していてどちらも日本で発売されているOneOdioのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン、第3作目となるこの新型モデルが既に出回っている模様。イヤーフックの付け根に調整の自由度が高い回転構造のパーツが使われています。【公式サイト】OneOdio Japan公式サイト...

  13. Anker、スケルトンボディも個性的なイヤーカフタイプのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Soundcore C30i』

    Anker、スケルトンボディも個性的なイヤーカフタイプのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Soundcore C30i』

    海外で見かけたAnkerのイヤホン「Soundcore C30i」。同社の製品でオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホンは「Soundcore AeroFit Pro」などイヤーフックタイプが3つほど出ていますが、これは業界全体で見てもまだ数少ないイヤーカフタイプのモデル。本体がスケルトンボディ(透けてないホワイトもあり)になっているのも個性を感じるものです。【公式ストア】【声阔A3330】声阔C30i太空舱耳夹式蓝牙耳机不入耳无线...

  14. Cambridge Audio、aptX Lossless対応やANC搭載を特徴とする第3作目の完全ワイヤレスイヤホン『Melomania M100』

    Cambridge Audio、aptX Lossless対応やANC搭載を特徴とする第3作目の完全ワイヤレスイヤホン『Melomania M100』

    海外で見かけたCambridge Audioのイヤホン「Melomania M100」。老舗の音響機器メーカーとして知られるCambridge Audio、完全ワイヤレスイヤホンは2019年に発売された「Melomania 1」と日本未発売の「Melomania Touch」を出していましたが、これは第3作目となる最新モデル。aptX Lossless対応やアクティブノイズキャンセリング搭載などを特徴としています。【公式サイト】Cambridge Audio Melomania M100 ANC Headphones with 52 ho...

  15. 『ag COTSUBU MK2』レビューチェック ~小型サイズそのままに音質と使い勝手が向上した第2世代の完全ワイヤレスイヤホン

    『ag COTSUBU MK2』レビューチェック ~小型サイズそのままに音質と使い勝手が向上した第2世代の完全ワイヤレスイヤホン

    2024年3月に発売されたagのイヤホン「COTSUBU MK2」。2021年に発売された「COTSUBU」の後継機となるシリーズ第2世代の完全ワイヤレスイヤホン。軽量コンパクトサイズはそのままに音の透明感がアップしたと謳っており、タッチ操作無効モードを新たに搭載するなど使い勝手も向上しているようですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】COTSUBU MK2 | ag - ”ちょうどいい”ワイヤレスイヤホン|final 公式ストア...