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audirect 『Beam3PLUS』 レビューチェック ~音の好み次第では一番手になり得るBluetoothレシーバー

2021年10月に発売されたaudirectのレシーバー「Beam3PLUS」。ポータブルオーディオの製品知られるaudirectが手がけたハイエンドクラスのBluetoothレシーバー。4.4mmバランス出力やLDAC/aptX HDコーデック対応それにMQAサポートも特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Beam3PLUS | 製品紹介 | IC-CONNECThttps://ic-connect.net/製品紹介/audirect/beam3plus/...

iFi audio 『GO blu』 レビューチェック ~ 超軽量・超絶サウンドを謳うハイエンドクラスのBluetoothレシーバー

2021年11月に発売されたiFi audioのレシーバー「GO blu」。主にヘッドホンアップで知られるiFi audioが初めて手がけたBluetoothレシーバー。コンパクトサイズで4.4mmバランス出力やコーデック全対応などを特徴としており、超軽量で超絶サウンドと大々的に謳っているハイエンドクラスのモデルですが、ちょっとチェックしてみます。GO blu | iFi audio 日本語ブランドサイトhttp://ifi-audio.jp/go/go_blu.html...

FiiO 『BTR5 2021』 レビューチェック ~DAC刷新やMQA対応などアップグレードされたBluetoothレシーバー

海外で発売されているFiiOのレシーバー「BTR5 2021」。同社のフラッグシップモデルであり一二の人気を争う人気モデルになっていたBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ「BTR5」のリニューアル版。DACチップの刷新とMQA対応が主な変更点ですが、ちょっとチェックしてみます。BTR5 2021 Portable HiFi Bluetooth Earratorhttps://www.fiio.com/btr52021...

iFi audio、4.4mmバランス出力やLDAC/aptX HDコーデックに対応したBluetoothレシーバー『GO blu』

海外で見かけたiFi audioのレシーバー「GO blu」。主にヘッドホンアップで知られるiFi audioが自身初となるBluetoothレシーバーをリリースした模様。4.4mmバランス出力やLDAC/aptX HDコーデック対応を主な特徴としているモデルで、日本でも10月下旬に発売予定となっています。GO blu by iFi audio - The pocket rocket Hi-Res Bluetooth DAC from iFi audiohttps://ifi-audio.com/products/go-blu/...

FiiO、MQA対応などアップグレードされたBluetoothレシーバー/ヘッドホンアップ『BTR5 (2021)』

海外で見かけたFiiOのレシーバー「BTR5 (2021)」。同社のフラッグシップモデルで他社製品を含めても一二を争う人気を得ているBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ「BTR5」のリニューアル版がリリースされた模様。DACチップの刷新とMQAサポートが主な変更点です。FiiO/飞傲新BTR5无损蓝牙音频接收器MQA小尾巴平衡耳放耳机适配器-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=652655300773&skuId=4884416058642...

SHANLING 『UP5』 レビューチェック ~4.4mm/2.5mmバランス出力対応など進化したBluetoothレシーバー

海外で発売されているSHANLINGのレシーバー「UP5」。「UP4」の後継機となるフラッグシップのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。4.4mm/2.5mmバランス出力対応やOLEDディスプレイ搭載それにMQAサポートなど色々と進化しているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。UP5 Bluetooth Amplifier_Bluetooth_Shenzhen Shanling Digital Technohttp://en.shanling.com/product/406...

Qudelix 『Qudelix-5K』 レビューチェック ~LDAC/aptX Adaptive対応&バランス出力対応のBluetoothレシーバー

海外/国内で発売されているQudelixのレシーバー「Qudelix-5K」。「Earstudio ES100」の設計者が独立して手がけたというBluetoothレシーバー。デュアルDAC搭載&2.5mmバランス出力対応でコーデックはLDAC/aptX HDに加えてaptX Adaptiveにも対応しているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Qudelix-5K Reference DAC AMP – Qudelix, Inc.https://www.qudelix.com/products/qudelix-5k-dac-amp...

FiiO 『BTR3K』 レビューチェック ~デュアルDAC&バランス出力対応のBluetoothレシーバー

2020年5月に発売されたFiiOのレシーバー「BTR3K」。「BTR3」の強化版となるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプで、「BTR5」より下位のミドルレンジクラスでありながら2.5mmバランス出力端子やデュアルDAC搭載などを特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。BTR3K – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/btr3k/...

FiiO、最高峰Bluetoothレシーバーのスカイブルーモデル『BTR5 天空之境』

2020年1月に発売されたFiiOのレシーバー「BTR5」。フラッグシップのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプで、最高峰の出来だと各所で評されていましたが日本では品薄で入手困難になっている状況。そんな中、拠点の中国では同社で珍しいカラーバリエーションモデルが出るようです。【レシーバー】FiiO 『BTR5』 レビューチェックhttps://watchmono.com/blog-entry-10399.html...

FiiO 『BTR3K』 画像など ~ミドルレンジでも本格仕様に強化されたBluetoothレシーバー

海外で発売されているFiiOのレシーバー「BTR3K」。「BTR3」の強化版で本体のサイズはほぼそのままに2.5mmバランス出力端子やデュアルDAC搭載などミドルレンジモデルらしからぬ本格的な仕様になったBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。ちょっと見てみます。FiiO High-Fidelity Bluetooth Amp BTR3Khttps://www.fiio.com/btr3k...

FiiO、2.5mmバランス出力&デュアルDAC搭載に強化されたBluetoothレシーバー『BTR3K』

海外で発表があったFiiOのレシーバー「BTR3K」。「BTR3」の強化版となるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。コンパクトサイズほぼそのままに2.5mmバランス出力端子やAKM製のDAC・AK4377A x2基搭載をはじめ様々な部分が強化されているモデルです。FiiO/飞傲 BTR3K无损LDAC蓝牙音频接收器HIFI平衡耳放耳机适配器-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=614327671091&sku_properties=5919063:6536025...

HiBy 『HiBy W3』 レビューチェック ~計5色もある高性能かつ小型のBluetoothレシーバー~

2020年1月に発売されたHiByのレシーバー「HiBy W3」。DAPのメーカーとして知られるHiByが手がけたBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。小型サイズでも高性能と言えるスペックと合計5色もあるカラーラインナップを特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HiBy W3 製品詳細|R6/R3 日本国内正規輸入代理店https://www.hiby.jp/detail.php?id=1578428545...

SHANLING 『UP4』 レビューチェック ~デュアルDAC&バランス出力対応のBluetoothレシーバー~

2020年1月に発売されたSHANLINGのレシーバー「UP4」。「UP2」の上位モデルでフラッグシップのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。ESS Sabre ES9218P×2基のデュアルDACやバランス出力対応などを特徴としているハイエンドなモデルですが、ちょっとチェックしてみます。SHANLING UP4http://musinltd.com/portal/article/index/id/84.html...

HiBy 『HiBy W3』 画像など ~モダンカラーで本格的なスペックのBluetoothレシーバー~

2020年1月に発売されたHiByのレシーバー「HiBy W3」。日本ではDAPのメーカーとして知られるHiByのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。計5色もあるモダンカラーが特徴的ですが、AK4377のDACチップ搭載やLDAC/aptX HD対応などスペックは本格的なモデル。ちょっと見てみます。HiBy W3 製品詳細|R6/R3 日本国内正規輸入代理店https://www.hiby.jp/detail.php?id=1578428545...

SHANLING 『UP4』 画像など ~フラッグシップのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ~

2020年1月に発売されるSHANLINGのレシーバー「UP4」。「UP2」の上位モデルであり同シリーズのフラッグシップモデルとなるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。デュアルDAC搭載&バランス出力対応などフラッグシップに相応しいスペックになっていますが、ちょっと見てみます。UP4 Bluetooth Amplifier_Bluetooth_Shenzhen Shanling Digital Technohttp://en.shanling.com/product/257...

FiiO、NFC省略で安くなったJadeAudioブランドのBluetoothヘッドホンアンプ『XC3』

海外で発表があったFiiO/JadeAudioのレシーバー「XC3」。FiiOのオンラインセールブランドとして次々に製品を出しているJadeAudioのBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。物自体はFiiOの「BTR3」からNFCを省略した形で、価格は59.99ドル→49.99ドルと若干安くなっています。JadeAudiohttp://www.jadeaudio.com/?_l=en...

【レシーバー】FiiO 『BTR5』 レビューチェック

海外で発売されているFiiOのレシーバー「BTR5」。「BTR3」の上位モデルで現ラインナップのフラッグシップとなるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。ES9218PのDACx2基や2.5mmバランス出力端子の搭載などハイスペックと言えるものになっていますが、ちょっとチェックしてみます。FiiO BTR5 Flagship Portable High-Fidelity Bluetooth Amplifierhttps://www.fiio.com/btr5...

Radsone、マイナーチェンジされたBluetoothヘッドホンアンプ『Earstudio ES100 MK2』

海外で見かけたRadsoneのレシーバー「Earstudio ES100 MK2」。コンパクトサイズでありながら高性能かつ多機能なスペックで人気を集めたBluetoothヘッドホンアンプ「Earstudio ES100」のマイナーチェンジ版となるモデル。主要パーツは従来と変わっておらず筐体の作りは少し手が加えられています。ES100, Hi-Res Bluetooth Receiver | Radsonehttps://www.radsone.com/es100...

FiiO、フラッグシップのBluetoothヘッドホンアンプ『BTR5』

海外で見かけたFiiOのレシーバー「BTR5」。「BTR3」の上位モデルであり同社のフラッグシップモデルとなるBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。製品情報は結構前にSNSなどで公開されていましたが、先日のイベントで実機のお披露目があったようです。Fiio Japan – High-Res Audio Products | FiiO Electronicshttps://www.fiio.jp/...

HiBy、ポップなカラーで本格的なBluetoothヘッドホンアンプ『HiBy W3』

海外で見かけたHiByのレシーバー「HiBy W3」。「HiBy W5」の下位モデルとなるであろうBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。スタンダードなボックスタイプでポップなカラーも用意されていますが、上位のW5に匹敵する本格的なスペックを備えています。海贝音乐https://www.hiby.com/...