ユーザータグワイヤレスヘッドホンアンプ 1/1

FiiO、チップ刷新&aptX HD/LDAC対応になったワイヤレスヘッドホンアンプ『Q5s』

海外で見かけたFiiOのアンプ「Q5s」。日本でも発売されたポータブルヘッドホンアンプ/ワイヤレスヘッドホンアンプのリニューアル版とも強化版とも言えるモデル。DACチップとBluetoothチップが刷新されており、バランス出力端子は2.5mmと4.4mmどちらも搭載しています。【アンプ】FiiO 『Q5』 レビューチェックhttps://watchmono.com/blog-entry-8848.html...

HiBy、IP67防水でバッテリーケースも付いたBluetoothヘッドホンアンプ『HiBy W5』

海外で見かけたHiByのレシーバー「HiBy H5」。「HiBy R3」などのDAPに備わるBluetoothレシーバー機能も好評を得ていたHiByがBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプをリリースした模様。高性能はもちろんとしてIP67防水やバッテリーケース付きなども特徴としています。HiBy W5 – HiBy | Make Music More Musicalhttps://store.hiby.com/products/hiby-w5...

SHANLING、小型で高性能のBluetoothヘッドホンアンプ『UP2』

海外で見かけたSHANLINGのレシーバー「UP2」。小型DAPの「M0」が日本でも人気を得ているSHANLINGが最近リリースしたBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。高性能DAC搭載や高音質コーデック対応など小さくても性能・機能は充実しているモデルです。SHANLINGhttp://www.shanling.com/...

【レシーバー】FiiO 『BTR1K』 レビューチェック

2019年4月に発売されたFiiOのレシーバー「BTR1K」。日本では未発売だった「BTR1」の強化版となるBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。「BTR3」の下位モデルでありながらDACチップは同じものを搭載し、Bluetoothチップは最新のものを搭載していたりしますが、ちょっとチェックしてみます。BTR1K – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/btr1k/...

FiiO、強化されたBluetoothヘッドホンアンプ『BTR1K』

海外で見かけたFiiOのアンプ「BTR1K」。DAC内蔵&aptXコーデック対応のBluetoothヘッドホンアンプ「BTR1」を出していたFiiOが、その強化版となる”K”モデルを最近リリースした模様。Bluetooth 5.0対応・aptX LL対応・NFC対応など色々と刷新されています。FiiO High-Fidelity Bluetooth Amp BTR1Khttps://fiio.com/btr1k...

【レシーバー】nexum 『AQUA+』 レビューチェック

2017年12月に発売されたnexumのレシーバー「AQUA+」。どんな音源でも384kHz/32bitのハイレゾ級にアップコンバートできると謳うBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。ワイヤレス充電機能を備えているのも特徴的なモデルですが、ちょっとチェックしてみます。AQUA+ | Taiwan | nexum | simply amazinghttps://www.nexum-design.com/aquaplus...

【レシーバー】FiiO 『BTR3』 画像など

海外で発売されているFiiOのレシーバー「BTR3」。旭化成エレクトロニクス製のDAC搭載やLDAC/aptX HDコーデック対応などを特徴としたBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。コンパクトサイズでありながら多機能性も魅力となりそうなモデルですが、ちょっと見てみます。FiiO High-Fidelity Bluetooth Amp BTR3https://www.fiio.com/btr3...

【アンプ】FiiO 『Q5』 レビューチェック

2018年5月に発売されたFiiOのアンプ「Q5」。ハイエンドパーツの採用をはじめバランス駆動やBluetoothレシーバー機能なども特徴としたフラッグシップモデルのポータブルヘッドホンアンプ。バランス出力が異なる2ラインナップで出ていますが、ちょっとチェックしてみます。Q5 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/q5/...

【レシーバー】RADSONE 『Earstudio ES100』 レビューチェック

2018年5月に発売されたRADSONEのレシーバー「Earstudio ES100」。手のひらに収まる小型サイズでありながらDACチップ2基や2.5mm 4極バランス出力を備えたBluetoothレシーバー。コーデックはaptX HDに対応、さらに後のアップデートでLDACにも対応したようですが、ちょっとチェックしてみます。earstudiohttps://www.ear-studio.com/...

FiiO、LDAC/aptX HD対応のBluetoothヘッドホンアンプ『BTR3』

海外で見かけたFiiOのアンプ「BTR3」。型番的に「BTR1」の上位モデルとなるであろうBluetoothレシーバータイプのポータブルヘッドホンアンプ。公式サイトに製品情報はまだ掲載されていませんが、LDAC/aptX HDコーデックやNFC対応を特徴としています。Fiio-Born for Music and Happyhttp://www.fiio.net/fiio...

FiiO、aptX/NFC対応の小型Bluetoothレシーバー『μBTR』

海外で見かけたFiiOのレシーバー「μBTR」。「BTR1」「RC-BT」などBluetoothの製品も注力するようになったFiiOが、お次は小型サイズでシンプルなBluetoothレシーバーをリリースした模様。aptX/AACコーデックやNFC対応を主な特徴としているモデルです。FiiO μBTRhttp://www.fiio.net/en/products/94...

【アンプ】オーディオテクニカ 『AT-PHA55BT』 レビューチェック

2017年11月に発売されたオーディオテクニカ のアンプ「AT-PHA55BT」。ESS製のDAC/アンプ・ES9118を採用した小型ヘッドホンアンプ兼Bluetoothレシーバーで、主にソニーの製品で知られる高音質コーデック・LDAC対応も大きな特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。AT-PHA55BT | ヘッドホンアンプ | オーディオテクニカhttps://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=2967...

FiiO、DAC内蔵のポータブルBluetoothヘッドホンアンプ『BTR1』

海外で見かけたFiiOのアンプ「BTR1」。主にDAPやヘッドホンアンプで知られるFiiOの新たなポータブルヘッドホンアンプ。aptXのコーデックに対応したBluetoothレシーバータイプで、旭化成エレクトロニクス製のDAC・AK4376を内蔵しているのも特徴としたモデルです。FiiO BTR1http://www.fiio.net/en/products/77...

【アンプ】SoftBank SELECTION 『XHA-9000』 レビューチェック

2016年10月に発売されたSoftBank SELECTIONのアンプ「XHA-9000」。Astell&Kernと共同開発したという事になっているBluetoothレシーバータイプのポータブルヘッドホンアンプ。Astell&Kern自身も同型の製品(AK XB10)を出しており、内容的におそらく同じものと考えてもよさそうなモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Astell&Kern for SoftBank SELECTION XHA-9000|ソフトバンクセレクションhttp://www.softbankselection.jp...

Astell&Kern、aptX HD対応のBluetoothヘッドホンアンプ『AK XB10』

海外で見かけたAstell&Kernのヘッドホンアンプ「AK XB10」。ハイエンドなデジタルオーディオプレイヤーで知られるAstell&Kernが、Bluetoothレシーバータイプのポータブルヘッドホンアンプを出す模様。ハイレゾ相当となる24bit/48kHzの伝送が可能なaptX HDコーデック対応を特徴としています。Astell&Kernhttp://www.astellnkern.com/...

オーディオテクニカのBluetoothヘッドホンアンプ『AT-PHA50BT』が10,000円を切る

2014年11月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホンアンプ「AT-PHA50BT」。aptX/AACコーデック対応のBluetoothレシーバー機能を備えた、ポータブル向けのワイヤレスヘッドホンアンプ。発売当時の価格は13,000円台でしたが、ボーダーラインと言える10,000円を切っていました。【アンプ】オーディオテクニカ 『AT-PHA50BT』 レビューチェックhttp://watchmono.com/blog-entry-5076.html...

【アンプ】オーディオテクニカ 『AT-PHA50BT』 レビューチェック

2014年11月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホンアンプ「AT-PHA50BT」。aptX/AACコーデック対応のBluetooth受信が可能な、出力50mW×2のポータブルヘッドホンアンプ。プレイヤーとの有線接続はできないので実質Bluetoothレシーバーですが、簡潔にチェックしてみます。AT-PHA50BT | ヘッドホンアンプ | 一般製品 | オーディオテクニカhttp://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=2661...

【レシーバー】エレコム 『LBT-PAR500AV』 レビューチェック

2014年4月に発売されたエレコムのBluetoothレシーバー「LBT-PAR500AV」。デュアルアンプ(ヘッドホンアンプ・RFアンプ)内蔵が大きな特徴のオーディオレシーバーで、NFC接続対応Class 1対応、aptX/AACコーデック対応など機能面も魅力的な内容。ちょっとチェックしてみます。デュアルアンプ搭載 Bluetooth オーディオレシーバー - LBT-PAR500AVシリーズhttp://www2.elecom.co.jp/avd/cellphone/headphone/lbt-par500av/...