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【レシーバー】FiiO 『BTR5』 レビューチェック

海外で発売されているFiiOのレシーバー「BTR5」。「BTR3」の上位モデルで現ラインナップのフラッグシップとなるBluetoothレシーバー/ワイヤレスヘッドホンアンプ。ES9218PのDACx2基や2.5mmバランス出力端子の搭載などハイスペックと言えるものになっていますが、ちょっとチェックしてみます。FiiO BTR5 Flagship Portable High-Fidelity Bluetooth Amplifierhttps://www.fiio.com/btr5...

Radsone、マイナーチェンジされたBluetoothヘッドホンアンプ『Earstudio ES100 MK2』

海外で見かけたRadsoneのレシーバー「Earstudio ES100 MK2」。コンパクトサイズでありながら高性能かつ多機能なスペックで人気を集めたBluetoothヘッドホンアンプ「Earstudio ES100」のマイナーチェンジ版となるモデル。主要パーツは従来と変わっておらず筐体の作りは少し手が加えられています。ES100, Hi-Res Bluetooth Receiver | Radsonehttps://www.radsone.com/es100...

FiiO、フラッグシップのBluetoothヘッドホンアンプ『BTR5』

海外で見かけたFiiOのレシーバー「BTR5」。「BTR3」の上位モデルであり同社のフラッグシップモデルとなるBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。製品情報は結構前にSNSなどで公開されていましたが、先日のイベントで実機のお披露目があったようです。Fiio Japan – High-Res Audio Products | FiiO Electronicshttps://www.fiio.jp/...

HiBy、ポップなカラーで本格的なBluetoothヘッドホンアンプ『HiBy W3』

海外で見かけたHiByのレシーバー「HiBy W3」。「HiBy W5」の下位モデルとなるであろうBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。スタンダードなボックスタイプでポップなカラーも用意されていますが、上位のW5に匹敵する本格的なスペックを備えています。海贝音乐https://www.hiby.com/...

SHANLING、フラッグシップのBluetoothヘッドホンアンプ『UP4』

海外で見かけたSHANLINGのレシーバー「UP4」。同社のBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプといえば「UP2」が日本で発売されたばかりですが、これは先日発表された上位モデルであり同シリーズのフラッグシップモデル。UP2より少し大きいサイズで更に高性能です。UP4便携蓝牙解码耳放正式发布。_深圳山灵数码科技发展有限公司http://www.shanling.com/article/1026...

FiiO、チップ刷新&aptX HD/LDAC対応になったワイヤレスヘッドホンアンプ『Q5s』

海外で見かけたFiiOのアンプ「Q5s」。日本でも発売されたポータブルヘッドホンアンプ/ワイヤレスヘッドホンアンプのリニューアル版とも強化版とも言えるモデル。DACチップとBluetoothチップが刷新されており、バランス出力端子は2.5mmと4.4mmどちらも搭載しています。【アンプ】FiiO 『Q5』 レビューチェックhttps://watchmono.com/blog-entry-8848.html...

HiBy、IP67防水でバッテリーケースも付いたBluetoothヘッドホンアンプ『HiBy W5』

海外で見かけたHiByのレシーバー「HiBy W5」。「HiBy R3」などのDAPに備わるBluetoothレシーバー機能も好評を得ていたHiByがBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプをリリースした模様。高性能はもちろんとしてIP67防水やバッテリーケース付きなども特徴としています。HiBy W5 – HiBy | Make Music More Musicalhttps://store.hiby.com/products/hiby-w5...

SHANLING、小型で高性能のBluetoothヘッドホンアンプ『UP2』

海外で見かけたSHANLINGのレシーバー「UP2」。小型DAPの「M0」が日本でも人気を得ているSHANLINGが最近リリースしたBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。高性能DAC搭載や高音質コーデック対応など小さくても性能・機能は充実しているモデルです。SHANLINGhttp://www.shanling.com/...

【レシーバー】FiiO 『BTR1K』 レビューチェック

2019年4月に発売されたFiiOのレシーバー「BTR1K」。日本では未発売だった「BTR1」の強化版となるBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。「BTR3」の下位モデルでありながらDACチップは同じものを搭載し、Bluetoothチップは最新のものを搭載していたりしますが、ちょっとチェックしてみます。BTR1K – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/btr1k/...

FiiO、強化されたBluetoothヘッドホンアンプ『BTR1K』

海外で見かけたFiiOのアンプ「BTR1K」。DAC内蔵&aptXコーデック対応のBluetoothヘッドホンアンプ「BTR1」を出していたFiiOが、その強化版となる”K”モデルを最近リリースした模様。Bluetooth 5.0対応・aptX LL対応・NFC対応など色々と刷新されています。FiiO High-Fidelity Bluetooth Amp BTR1Khttps://fiio.com/btr1k...

【レシーバー】FiiO 『BTR3』 レビューチェック

2018年10月に発売されたFiiOのレシーバー「BTR3」。小型サイズでありながら高性能のBluetoothチップやDACを搭載、さらにaptX HD/LDAC/HWA(LHDC)などコーデックは網羅しているBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。ちょっとチェックしてみます。BTR3 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/btr3/...

【レシーバー】nexum 『AQUA+』 レビューチェック

2017年12月に発売されたnexumのレシーバー「AQUA+」。どんな音源でも384kHz/32bitのハイレゾ級にアップコンバートできると謳うBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。ワイヤレス充電機能を備えているのも特徴的なモデルですが、ちょっとチェックしてみます。AQUA+ | Taiwan | nexum | simply amazinghttps://www.nexum-design.com/aquaplus...

【レシーバー】FiiO 『BTR3』 画像など

海外で発売されているFiiOのレシーバー「BTR3」。旭化成エレクトロニクス製のDAC搭載やLDAC/aptX HDコーデック対応などを特徴としたBluetoothレシーバー兼ワイヤレスヘッドホンアンプ。コンパクトサイズでありながら多機能性も魅力となりそうなモデルですが、ちょっと見てみます。FiiO High-Fidelity Bluetooth Amp BTR3https://www.fiio.com/btr3...

【アンプ】FiiO 『Q5』 レビューチェック

2018年5月に発売されたFiiOのアンプ「Q5」。ハイエンドパーツの採用をはじめバランス駆動やBluetoothレシーバー機能なども特徴としたフラッグシップモデルのポータブルヘッドホンアンプ。バランス出力が異なる2ラインナップで出ていますが、ちょっとチェックしてみます。Q5 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/q5/...

【レシーバー】RADSONE 『Earstudio ES100』 レビューチェック

2018年5月に発売されたRADSONEのレシーバー「Earstudio ES100」。手のひらに収まる小型サイズでありながらDACチップ2基や2.5mm 4極バランス出力を備えたBluetoothレシーバー。コーデックはaptX HDに対応、さらに後のアップデートでLDACにも対応したようですが、ちょっとチェックしてみます。earstudiohttps://www.ear-studio.com/...

FiiO、LDAC/aptX HD対応のBluetoothヘッドホンアンプ『BTR3』

海外で見かけたFiiOのアンプ「BTR3」。型番的に「BTR1」の上位モデルとなるであろうBluetoothレシーバータイプのポータブルヘッドホンアンプ。公式サイトに製品情報はまだ掲載されていませんが、LDAC/aptX HDコーデックやNFC対応を特徴としています。Fiio-Born for Music and Happyhttp://www.fiio.net/fiio...

FiiO、aptX/NFC対応の小型Bluetoothレシーバー『μBTR』

海外で見かけたFiiOのレシーバー「μBTR」。「BTR1」「RC-BT」などBluetoothの製品も注力するようになったFiiOが、お次は小型サイズでシンプルなBluetoothレシーバーをリリースした模様。aptX/AACコーデックやNFC対応を主な特徴としているモデルです。FiiO μBTRhttp://www.fiio.net/en/products/94...

【アンプ】オーディオテクニカ 『AT-PHA55BT』 レビューチェック

2017年11月に発売されたオーディオテクニカ のアンプ「AT-PHA55BT」。ESS製のDAC/アンプ・ES9118を採用した小型ヘッドホンアンプ兼Bluetoothレシーバーで、主にソニーの製品で知られる高音質コーデック・LDAC対応も大きな特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。AT-PHA55BT | ヘッドホンアンプ | オーディオテクニカhttps://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=2967...

FiiO、DAC内蔵のポータブルBluetoothヘッドホンアンプ『BTR1』

海外で見かけたFiiOのアンプ「BTR1」。主にDAPやヘッドホンアンプで知られるFiiOの新たなポータブルヘッドホンアンプ。aptXのコーデックに対応したBluetoothレシーバータイプで、旭化成エレクトロニクス製のDAC・AK4376を内蔵しているのも特徴としたモデルです。FiiO BTR1http://www.fiio.net/en/products/77...

【アンプ】SoftBank SELECTION 『XHA-9000』 レビューチェック

2016年10月に発売されたSoftBank SELECTIONのアンプ「XHA-9000」。Astell&Kernと共同開発したという事になっているBluetoothレシーバータイプのポータブルヘッドホンアンプ。Astell&Kern自身も同型の製品(AK XB10)を出しており、内容的におそらく同じものと考えてもよさそうなモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Astell&Kern for SoftBank SELECTION XHA-9000|ソフトバンクセレクションhttp://www.softbankselection.jp...