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中国Logitechが人気ゲーミングマウス『G502 HERO』にエヴァ?のボディステッカーを特典で付ける

2018年10月に発売されたロジクールのマウス「G502 HERO」。かつての1番人気で現在も厚い支持を得ているハイパフォーマンスのゲーミングマウス。情報を巡っていると中国のオフィシャルストアでボディ全体を覆うステッカーが特典になっており、そのうちの一つにエヴァ?のデザインがありました。【顺丰包邮正常发货】罗技G502hero主宰者有线游戏鼠标-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=564875333563...

ロジクールの超軽量ワイヤレスゲーミングマウス 『PRO X SUPERLIGHT』の分解レポート

2020年12月に発売されたロジクールのマウス「PRO X SUPERLIGHT」。「PRO Wireless」をさらに軽くした重量63g未満の超軽量ワイヤレスゲーミングマウスで、日本ではホワイトのモデルが今月に発売予定。既にチェックを済ませているものですが分解を実践したレポートが投稿されていたので見てみます。ロジクール 『PRO X SUPERLIGHT』 レビューチェック ~63g未満の超軽量ワイヤレスゲーミングマウスhttps://watchmono.com/e/logicool-...

ロジクール 『K835』 レビューチェック ~6,000円台で登場したテンキーレスのメカニカルキーボード

2020年11月に発売されたロジクールのキーボード「K835」。同社の一般向け製品では初となるテンキーレスのメカニカルキーボード。キースイッチやキーキャップはコストの低いものを使っていますが、6,000円台という低価格を実現していて多くの人の目を引きそうなモデル。ちょっとチェックしてみます。ロジクールK835 TKLメカニカルキーボード:モダンなコンパクト デザインhttps://www.logicool.co.jp/ja-jp/products/keyboards/k835...

ロジクール 『Z407』 レビューチェック ~横置きもできる無線リモコン付きの2.1chスピーカーシステム

2020年11月に発売されたロジクールのスピーカー「Z407」。サテライトスピーカー+サブウーファーの2.1chスピーカーシステム。スピーカーの横置き対応やワイヤレスのコントロールポット付属、それにBluetooth/USB接続対応も特徴としている多機能なモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Z407 Bluetoothパソコンスピーカー(サブウーファー付き) | ロジクールhttps://www.logicool.co.jp/ja-jp/products/speakers/z407-bluetoo...

ロジクール 『PRO X SUPERLIGHT』 レビューチェック ~63g未満の超軽量ワイヤレスゲーミングマウス

2020年12月に発売されたロジクールのマウス「PRO X SUPERLIGHT」。超軽量ワイヤレスゲーミングマウスの第一人者として熱い支持を得ている「PRO Wireless」をさらに軽くしたモデル。本体のサイズや形状をそのままに63g未満の軽量ボディを実現し、スペックも最新のトップグレードを備えているものですが、ちょっとチェックしてみます。ロジクールG Pro X Superlightワイヤレスゲーミングマウスhttps://gaming.logicool.co.jp/ja-jp/p...

Logitech、中国で人気の絵本キャラクターとコラボしたメカニカルキーボード『K835 吾皇万睡』

海外で見かけたLogitechのキーボード「K835 吾皇万睡」。中国で人気になっている絵本のキャラクター”吾皇”とコラボしたメカニカルキーボード。中国のオフィシャルストアのみで取り扱っている企画品で、テンキーレスモデルのK835にコラボデザインのキーキャップがセットになっています。Logitech 『K835 TKL』 画像など ~一般向けメカニカルキーボードのテンキーレスモデルhttps://watchmono.com/e/logitech-k835-tkl-gallery...

Logitech POWERPLAY用の充電ドックスタンドその2 ~シームレスに着脱できるサードパーティ製

LogitechのPOWERPLAYに対応したワイヤレスゲーミングマウスを充電できるドックスタンドといえば「PowerStander」と称すサードパーティ製のものを以前に取り上げましたが、同じ業者が新タイプを続けてリリースした模様。今作は純正品と同じ型の専用モジュールを取り付ける事により、スタンドとシームレスに着脱できる工夫が取り入れられています。罗技鼠标无线充电底座G903G502G703充电座GPW充电座-淘宝网https://item.taobao.com/i...

ロジクール/JayBirdのスポーツBluetoothイヤホン『X4』が公式ストアで実質5,000円に値下がる

2018年10月に発売されたロジクール/Jaybirdのイヤホン「X4」。スポーツ向けのBluetoothイヤホンとして定評のあるJaybird Xシリーズの第4世代モデル。楽天で展開している公式ストアでの価格は18,480円ですが8,000円オフのクーポンが発行され、さらに50%ポイントバックで実質5,000円台になって販売中。スポーツ用としてなら今でも通用するでしょうし、5,000円前後の価格帯でこれに優るものはさすがにないと思います。【イヤホン】Ja...

ロジクール 『ERGO M575』 レビューチェック ~ロングセラーモデルの後継機となるワイヤレストラックボール

2020年11月に発売されたロジクールのトラックボール「ERGO M575」。10年前に登場して長らく支持を得ていたワイヤレストラックボール「M570」の後継機となるモデル。親指操作のエルゴノミックデザインを継承しながら刷新されている点がいくつもあるようですが、ちょっとチェックしてみます。ロジクールERGO M575 ワイヤレス トラックボールを使ってスムーズにトラッキングhttps://www.logicool.co.jp/ja-jp/products/mice/m575-ergo...

ロジクール/JayBirdのスポーツBluetoothイヤホン『TARAH』が公式ストアで実質5,000円を切る

2018年10月に発売されたロジクール/JayBirdののイヤホン「TARAH」。「TARAH PRO」の下位モデルとなるスポーツ特化型のBluetoothイヤホン。楽天で展開している公式ストアでの価格は15,180円となっていますが5,500円オフのクーポンが発行され、さらに50%ポイントバックで実質5,000円を切って販売中。PROモデルとは明確な差がありそうとはいえ実質5,000円以下ならスポーツ用としてはなかなか魅力的ではないかと。Jaybird Tarahワイヤ...

ロジクール 『MX Anywhere 3』 レビューチェック ~MagSpeedホイール搭載のモバイルワイヤレスマウス

2020年10月に発売されたロジクールのマウス「MX Anywhere 3」。「MX Anywhere 2S」の後継機でシリーズ第3世代となるモバイルワイヤレスマウス。「MX Master 3」と同じくMagSpeed電磁気スクロールホイール搭載をはじめ進化したと言える部分がいくつもあるモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ロジクールMX Anywhere 3ワイヤレス コンパクト パフォーマンスマウスhttps://www.logicool.co.jp/ja-jp/products/mice/mx-anywhere...

Logitech 『K835 TKL』 画像など ~一般向けメカニカルキーボードのテンキーレスモデル

海外で発売されているLogitechのキーボード「K835 TKL」。「K845」と同じく一般向けの立ち位置になっているメカニカルキーボードで、こちらは今までになかったテンキーレスのモデル。コストが低いTTC製のキースイッチを採用した事により割安な価格になっていますが、ちょっと見てみます。罗技 K835 TKL 机械键盘:时尚紧凑的设计https://www.logitech.com.cn/zh-cn/products/keyboards/k835-tkl-mechanical.html...

Logitechの割安なメカニカルキーボード『K845』がグローバルに出回りだす

海外で発売されているLogitechのキーボード「K845」。「K840」とは少し違う仕様になっている一般向けのメカニカルキーボード。当初は中華圏でしか取り扱っていなかったフルサイズモデルですが、最近になって米国公式サイトなどでも製品情報が公開されてグローバルに出回りだすようです。【キーボード】ロジクール 『K845』 画像などhttps://watchmono.com/blog-entry-9790.html...

ロジクールのワイヤレスマウス『MX Anywhere 3』の分解レポート

2020年10月に発売されるロジクールのマウス「MX Anywhere 3」。「MX Anywhere 2S」の後継機でMagSpeed電磁気スクロールホイールの搭載を新たな特徴としているモバイルワイヤレスマウス。これまで何度か取り上げてきましたが今回は分解を試みたレポートが投稿されていたので、それを見てみます。ロジクールのワイヤレスマウス『MX Anywhere 3 / MX Anywhere 2S』の外観比較https://watchmono.com/e/mx-anywhere3-and-mx-anywhere2s...

ロジクールのワイヤレスマウス『MX Anywhere 3 / MX Anywhere 2S』の外観比較

2020年10月に発売されるロジクールのマウス「MX Anywhere 3」。「MX Anywhere 2S」の後継機でMagSpeed電磁気スクロールホイールの搭載など進化を遂げたシリーズ第3世代のモバイルワイヤレスマウス。その新旧の外観を比較したレポートがありましたのでちょっと見てみます。ロジクール 『MX Anywhere 3』 画像など ~MagSpeed電磁気ホイール搭載のモバイルワイヤレスマウスhttps://watchmono.com/e/logicool-mx-anywhere-3-gallery...

ロジクール 『MX Anywhere 3』 画像など ~MagSpeed電磁気ホイール搭載のモバイルワイヤレスマウス

2020年10月に発売されるロジクールのマウス「MX Anywhere 3」。「MX Anywhere 2S」の後継機でシリーズ第3世代のワイヤレスマウス。モバイル向けのコンパクトサイズでありながら「MX Master 3」と同じくMagSpeed電磁気スクロールホイールの搭載を大きな特徴としていますが、ちょっと見てみます。ロジクールMX Anywhere 3ワイヤレス コンパクト パフォーマンスマウスhttps://www.logitech.com/ja-jp/products/mice/mx-anywhere-3.910...

ロジクールのワイヤレスゲーミングマウスをQi対応にするモジュール『CYBERCOIN』が12ドルで発売開始

9月上旬に発表があったAngry Miaoの「CYBERCOIN」はPOWERPLAYに対応したロジクールのワイヤレスゲーミングマウスをQi対応にするモジュールですが、あれから進展はあったかな?と公式サイトを覗いてみると既に発売している模様。今のところ公式サイトでのみ取り扱っており、価格は12ドルと思ったほど高くはありませんでした。Angry Miao、ロジクールのワイヤレスゲーミングマウスをQi対応にするモジュール『CYBERCOIN』https://watc...

Logitech、一般向けでは初となるテンキーレスのメカニカルキーボード『K835』

海外で見かけたLogitechのキーボード「K835」。一般向けのメカニカルキーボードは「K840」「K845」を出しているLogitechですが、K845の系統でテンキーレスモデルをリリースした模様。キースイッチはK845と同じくTTC製の青軸/赤軸を採用、ただしキーバックライトは非搭載です。Logitech - Keyboardshttps://www.logitech.com.cn/zh-cn/keyboards...

Logitech 『M190』 画像など ~フルサイズを謳うエントリークラスのワイヤレスマウス

海外で発売されているLogitechのマウス「M190」。同社のエントリークラスでは久々の新型となるワイヤレスマウス。モバイル向けが多いM1xx系としては珍しく大きめで自らフルサイズと謳っており、カラーはブラック・グレー・レッド・ブルーの合計4色あり。ちょっと見てみます。Logitech M190 Wireless Mouse - Full Size Curve Designhttps://www.logitech.com/en-us/products/mice/m190-wireless-mouse.910-005900.html...

Logitech、ブルーとライラックが追加されたワイヤレスゲーミングマウス『G304』のCOLOR COLLECTIONモデル

2018年8月に発売されたロジクールのマウス「G304」。エントリークラスらしからぬスペックとエントリークラスらしい低価格で人気を得ているワイヤレスゲーミングマウス。先日に”COLOR COLLECTION”と銘打ったカラーバリエーション展開が発表されましたが、海外ではその新色が既に出回っているようです。【マウス】ロジクール 『G304』 レビューチェックhttps://watchmono.com/blog-entry-9010.html...