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ヤマハ 『TW-E7B』 レビューチェック ~TRUE SOUNDやアドバンスドANCなどを特徴とする最上位モデルの完全ワイヤレスイヤホン

2022年6月に発売されたヤマハのイヤホン「TW-E7B」。「TW-E5B」に続く新たな完全ワイヤレスイヤホンは、独自の技術とノウハウを融合した”TRUE SOUND”や独自のアルゴリズムを採用したアドバンスドANCなどを特徴とする現ラインナップの最上位モデル。ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | TW-E7Bhttps://jp.yamaha.com/products/audio_visual/headphones/tw-e7b/...

ヤマハ、今のところ日本未発表の自身初となるスポーツ完全ワイヤレスイヤホン『TW-ES5A』

海外で見かけたヤマハのイヤホン「TW-ES5A」。「TW-E7B」と同じタイミング発表されていた(日本では今のところ未発表)自身初となるスポーツ完全ワイヤレスイヤホン。スペック的に「TW-E5B」のスポーツ版と言えそうなモデルで、IPX7防水やイヤーフィンなども特徴としています。TW-ES5A - Yamahahttps://europe.yamaha.com/en/products/audio_visual/headphones/tw-es5a/index.html...

ヤマハ 『TW-E5B』 レビューチェック ~”TRUE SOUND”を追求したと謳う完全ワイヤレスイヤホン

2022年3月に発売されたヤマハのイヤホン「TW-E5B」。「TW-E3B」以来となる完全ワイヤレスイヤホンで”TRUE SOUND”を追求したと謳っているモデル。アコースティック技術を活かした筐体設計やリスニングケアそれに新アプリなどを主な特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | TW-E5Bhttps://jp.yamaha.com/products/audio_visual/headphones/tw-e5b/index.html...

ヤマハ 『TW-E3B』 レビューチェック ~リニューアルされたリスニングケア搭載の完全ワイヤレスイヤホン

2020年11月に発売されたヤマハのイヤホン「TW-E3B」。「TW-E3A」のリニューアル版で現ラインナップのエントリークラスとなる完全ワイヤレスイヤホン。リスニングケア搭載など主な特徴はそのままにイヤホンの小型化とフィット感の向上を謳っているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | TW-E3Bhttps://jp.yamaha.com/products/audio_visual/headphones/tw-e3b/...

ヤマハの最上位でANC搭載の完全ワイヤレスイヤホン『TW-E7A』が最安値の15,000円を切る

2020年9月に発売されたヤマハのイヤホン「TW-E7A」。Empower Lifestyleシリーズの最上位モデルでアクティブノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。発売当時の価格は26,000円台でしたが度重なる値下がりで15,000円を切った模様。以前チェックした時はANC機能の評価が散々だった印象、でもここまで安くなっていると価格帯が全然違うので評価も当時とは違ってきそうでしょうか。ヤマハ 『TW-E7A』 レビューチェ...

ヤマハのエントリークラスな完全ワイヤレスイヤホン『TW-E3B』が最安値の7,000円に値下がる

2020年11月に発売されたヤマハのイヤホン「TW-E3B」。「TW-E3A」のリニューアル版で同社の製品ではエントリークラスとなる完全ワイヤレスイヤホン。発売当時の価格は11,000円台でしたがAmazonにてこれまでの最安値となる7,000円で販売中。今回の値下げでTW-E3Aとほぼ同じ価格になりましたから、新旧でどちらが良いかと言えば間違いなくこちらでしょうね。ヤマハ 『TW-E3B』 レビューチェック ~リニューアルされたリスニングケア搭...

ヤマハのミドルレンジな完全ワイヤレスイヤホン『TW-E5A』が9,000円台に値下がる

2020年8月に発売されたヤマハのイヤホン「TW-E5A」。「TW-E7A」より下位のミドルレンジクラスとなる完全ワイヤレスイヤホン。発売当時の価格は16,000円台でしたが度重なる値下がりで9,000円台になっている模様。リスニングケアによる音質が高く評価されていた事、上位モデルのANC機能が酷評されていた事、そのあたりを考慮すると上位モデルより安くなったこちらの方が価値ありかもしれませんね。ヤマハ 『TW-E5A』 レビューチェッ...

ヤマハ 『SR-C20A』 レビューチェック ~同社の製品で史上最少となるTV/PC向けのサウンドバー

2020年10月に発売されたヤマハのスピーカー「SR-C20A」。「YAS-109」「YAS-209」に次ぐ新シリーズのサウンドバーは同社の製品で史上最少となるコンパクトサイズのモデル。そこまで広くない部屋で使うTV/PC向けにサイズと機能を絞ってきた感のあるものですが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | SR-C20Ahttps://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/sr-c20a/...

ヤマハ 『TW-E7A』 レビューチェック ~シリーズ最上位となるANC搭載の完全ワイヤレスイヤホン

2020年9月に発売されたヤマハのイヤホン「TW-E7A」。「TW-E5A」「TW-E3A」と共に発表されたEmpower Lifestyleシリーズの最上位モデルでアクティブノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。度重なる延期で一番遅いリリースとなりましたが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | TW-E7A - ヘッドホン・イヤホン - 概要https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/headphones/tw-e7a/...

ヤマハ 『TW-E5A』 レビューチェック ~ようやく発売されたミドルレンジの完全ワイヤレスイヤホン

2020年8月に発売されたヤマハのイヤホン「TW-E5A」。「TW-E3A」の上位モデルでEmpower Lifestyleシリーズの中ではミドルレンジのクラスとなる完全ワイヤレスイヤホン。当初は2019年12月の発売予定でしたが度重なる延期で最近になってようやく発売された模様。ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | TW-E5A - ヘッドホン・イヤホン - 概要https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/headphones/tw-e5a/...

ヤマハ 『TW-E3A』 レビューチェック ~独自のリスニングケアを搭載した完全ワイヤレスイヤホン~

2019年12月に発売されたヤマハのイヤホン「TW-E3A」。ヤマハの製品でリリース的に第一号となったEmpower Lifestyleシリーズの完全ワイヤレスイヤホンで、シリーズ内では下位となるモデル。独自技術であるリスニングケアの搭載を主な特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | TW-E3A - ヘッドホン・イヤホン - 概要https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/headphones/tw-e3a/...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-209』 レビューチェック

2019年8月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-209」。「YAS-207」の後継機であり「YAS-109」の上位機でもあるサウンドバー+ワイヤレスサブウーファ構成のフロントサラウンドシステム。先代より音質も機能も強化されていると謳ったモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | YAS-209 - サウンドバー - 概要https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-209/...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-109』 レビューチェック

2019年7月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-109」。「YAS-108」の後継機となるサブウーファ内蔵のオールインワン型サウンドバー。従来の基本性能や技術はそのままにAmazon Alexa対応やネットワーク再生など機能面を強化しているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | YAS-109 - サウンドバー - 概要https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-109/...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-108』 レビューチェック

2018年7月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-108」。この部門で一二を争う人気を得ていた「YAS-107」の後継機となるサウンドバー。従来と変わらずサブウーファ内蔵のオールインワン型で、デザインの刷新や機能の強化を特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | YAS-108 - サウンドバー - 概要https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-108/...

【ヘッドホン】ヤマハ 『HPH-W300』 レビューチェック

2017年12月に発売されたヤマハのヘッドホン「HPH-W300」。アコースティックチューニングにこだわって音を追求し、薄型デザインで自然な装着感も追求したと謳うBluetoothヘッドホン。無線でも有線と音質の違いが少ないと強調しているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HPH-W300 - ヤマハ – 日本https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/headphones/hph-w300/...

【イヤホン】ヤマハ 『EPH-W53』 レビューチェック

2017年12月に発売されたヤマハのイヤホン「EPH-W53」。厳選したドライバーや左右同一構造ハウジングを採用、アコースティックチューニングにもこだわって音を追求したと謳うボックスレスタイプのBluetoothイヤホン。ちょっとチェックしてみます。EPH-W53 - 概要 - ヤマハ – 日本https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/headphones/eph-w53/...

【ヘッドホン】ヤマハ 『HPH-MT8』 レビューチェック

2016年11月に発売されたヤマハのヘッドホン「HPH-MT8」。全帯域に渡って高い分解能と追従性を実現したと謳っているスタジオモニターヘッドホン。現時点で3製品出ているHPH-MTシリーズの中では最上位となるモデルでもありますが、ちょっとチェックしてみます。HPH-MT | ヘッドホン | 製品情報 | ヤマハプロオーディオhttp://www.yamahaproaudio.com/japan/ja/products/headphone/hphmt/hph_mt8/...

【イヤホン】ヤマハ 『EPH-200』 レビューチェック

2017年12月に発売されたヤマハのイヤホン「EPH-200」。価格的にも立ち位置的にも同社の現ラインナップで最上位となる、アルミニウム&真鍮のメタルボディやMMCX端子でのリケーブル対応などが特徴のダイナミック型イヤホン。ちょっとチェックしてみます。EPH-200 - ヤマハ – 日本https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/headphones/eph-200/...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-207』 レビューチェック

2017年7月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-207」。「YAS-107」の上位機となるサウンドバー+ワイヤレスサブウーファ構成のフロントサラウンドシステムで、こちらも最新のバーチャル3Dサラウンド技術・DTS Virtual:X対応を大きな特徴としたモデル。ちょっとチェックしてみます。YAS-207 - 製品情報 - ヤマハ – 日本https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-207/...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-107』 レビューチェック

2017年7月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-107」。「YAS-106」の後継機となるオールインワン型のサウンドバーで、バーチャル3Dサラウンド技術・DTS Virtual:X対応を大きな特徴としているモデル。エントリークラスと言える価格帯もポイントとなりそうですが、ちょっとチェックしてみます。YAS-107 - 製品情報 - ヤマハ – 日本https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-107/...