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Ducky、各パーツが特別仕様になっている”FaZe Clan”コラボのメカニカルキーボード『FaZe Clan x Ducky One 3 Mini』

海外で発表があったDuckyのキーボード「FaZe Clan x Ducky One 3 Mini」。Duckyがどこかとコラボして製品を出す事は「HyperX Ducky One 2 Mini」など過去にいくつかありましたが、今作はeSportsチームをはじめ多方面で活動しているFaZe Clanとコラボしたメカニカルキーボード。デザインだけでなくパーツも特別仕様になっています。FaZe Clan x Ducky One 3 Minihttps://www.duckychannel.com.tw/en/FaZeClanxDuckyOne3Mini...

HIGROUND、リヴァイと超大型巨人の2モデルある”進撃の巨人”コラボのメカニカルキーボード『Attack on Titan x Higround Keyboard』

海外で見かけたHIGROUNDのキーボード「Attack on Titan x Higround Keyboard」。キーボード&アパレルブランドのHIGROUNDが進撃の巨人とコラボしたメカニカルキーボードをリリースした模様。リヴァイと超大型巨人の2モデルが用意されており、キーボード自体はどちらも65%レイアウトです。Attack on Titan x Higround Levi Keyboardhttps://higround.co/collections/attack-on-titan-x-higround/products/aot-keyboard-levi-g2391...

ASUS、ドットディスプレイやLEDライトバーを省いた第2世代のゲーミングメカニカルキーボード『ROG Strix Flare II』

海外で見かけたASUSのキーボード「ROG Strix Flare II」。「ROG Strix Flare」の後継機=シリーズ第2世代となるフルサイズのゲーミングメカニカルキーボード。先に発表されていた「ROG Strix Flare II Animate」からAniMeMatrix LEDディスプレイやLEDライトバーを省いた形のスタンダードモデルです。ROG Strix Flare II | ROG Globalhttps://rog.asus.com/keyboards/keyboards/aura-rgb/rog-strix-flare-ii-model/...

Pulsar 『PCMK TKL』 レビューチェック ~カスタマイズも色々できるテンキーレスのゲーミングメカニカルキーボード

2021年11月に発売されたPulsarのキーボード「PCMK TKL」。「Xlite Wireless」などのゲーミングマウスで一躍有名になったPulsarのゲーミングメカニカルキーボード。Amazonではベアボーンと完成品を取り扱い、公式サイトでは各パーツをカスタマイズできるサービスもやっていますが、ちょっとチェックしてみます。PCMK JIS TKL Mechanical Gaming Keyboard – Pulsar Gaming Gears Japanhttps://pulsargg.jp/products/pcmk-jis-tkl...

AJAZZ、もはや何%レイアウトなのかわからないコンパクトサイズでテンキー付きのメカニカルキーボード『AK692』

海外で見かけたAJAZZのキーボード「AK692」。「AK816」でマニアックな路線にも参入する動きを見せていたAJAZZですが、これは60%レイアウトにテンキーとカーソルキーを付けた形の特殊なコンパクトサイズになっているメカニカルキーボード。市販品でこのサイズは個人的に初見です。黑爵AK692蓝牙无线三模机械键盘-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=673656530054&skuId=5022402319081...

Akko、右側が謎の”テトリスキー”になっている特殊フルサイズのメカニカルキーボード『3098N』

海外で見かけたAkkoのキーボード「3098N」。LEOPOLDの「FC980C」やARCHISSの「Maestro 2S」と同じ特殊フルサイズと言えるキーレイアウトのメカニカルキーボード・・・だったモデルですが、最近になって右側のテンキーを謎の”テトリスキー”に変えたものを出していました。Akko 3098N黑青白蓝机械键盘热插拔三模无线2.4G蓝牙5.0发光RGB-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=672920577395&skuId=5016105506060...

AJAZZ、格安で販売されているメカニカルキーボード用のコイルケーブル『AL60』

海外で見かけたAJAZZのケーブル「AL60」。自作系の要素を色々と取り入れたメカニカルキーボード「AK816」を調べている時に知ったオプションのコイルケーブル。航空コネクターで着脱式になっている3本構成、割と本格的な作りなのにオフィシャルストアでは格安で販売されています。黑爵客制化机械键盘AL60航插线数据线伸拉金属接口大航插头弹簧-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=659989683032&sku_properties=1222...

AJAZZ、ガスケットマウントを採用した75%レイアウト/ワイヤレスのメカニカルキーボード『AK816』

海外で見かけたAJAZZのキーボード「AK816」。たまに個性的な製品を出していたけれども安物中華のイメージがいまだ強いAJAZZが最近リリースしたメカニカルキーボード。75%レイアウト/ワイヤレスのモデルですがガスケットマウント採用などマニアックな要素を取り入れています。黑爵AK816机械键盘客制化RGB三模无线蓝牙Gasket结构-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=672316512077&skuId=5015158394509...

コンパクトサイズのゲーミングメカニカルキーボードをまとめてみた(~2022/05)

コンパクトサイズのゲーミングメカニカルキーボード・・・2020年にRazerが参入してから我も我もと続くメーカーが増えていって、最初は60%レイアウトだけだったのに最近は65-75%レイアウトも手がけるところが目立つ状況。昨年に該当するものをまとめた記事を投稿しましたが、あれから新製品が出たり後継機が出たりと動きが結構あったので改めてまとめてみました。知名度の低いマイナーなメーカーや中華系の製品は省略、それと見逃...

Akko、自作系の要素が強いAlice配列のメカニカルキーボード『ACR Pro Alice Plus』

海外で見かけたAkkoのキーボード「ACR Pro Alice Plus」。中国方面の情報を見ていると特定のコンテンツとコラボしたメカニカルキーボードばかり出している印象が強かったAkkoですが、いつの間にかグローバルサイトを立ち上げていて自作界隈が好みそうなモデルも最近リリースしたようです。ACR Pro Alice Plus | Akko Official Global Sitehttps://en.akkogear.com/product/acr-pro-alice-plus-mechanical-keyboard/...

Xtrfy、パーツのセミオーダーもできる65%レイアウトのゲーミングメカニカルキーボード『K5 COMPACT』

海外で見かけたXtrfyのキーボード「K5 COMPACT」。「M42 Wireless」などゲーミングマウスの方で注目される事が多いXtrfyが最近リリースしたゲーミングメカニカルキーボード。公式サイトでのセミオーダーに限った話ですがパーツのカスタマイズもできる65%レイアウトのモデルです。K5 COMPACT – Xtrfyhttps://xtrfy.com/keyboards/k5-compact...

CHERRY、何もかもが”金色”になっている69周年モデルのメカニカルキーボード『CHERRY MX BOARD 8.0 (GOLD)』

海外で見かけたCHERRYのキーボード「CHERRY MX BOARD 8.0 (GOLD)」。CHERRY MXのキースイッチで知られるCHERRYは今年で創設69周年を迎えるようで、それを記念した限定モデルをリリースする模様。”金色限量版”とも称しているこれはキーボードだけでなく付属品もすべて金色になっているようです。CHERRY樱桃MX8.0金色限量版彩光RGB合金旗舰游戏机械键盘红轴87键-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=671170728901&sku...

HyperX、前代未聞のピンク×ホワイトになっている60%レイアウトのゲーミングメカニカルキーボード『Alloy Origins 60 (Pink)』

2022年4月に発売されるHyperXのキーボード「Alloy Origins 60 (Pink)」。ちょうど1年前に発売された60%レイアウトのゲーミングメカニカルキーボードにカラーバリエーションモデルが追加された模様。フレームがピンクでキーキャップがホワイトという市販品ではおそらく前代未聞のカラーリングになっています。HyperX 『Alloy Origins 60』 レビューチェック ~10,000円を切っている60%レイアウトのゲーミングメカニカルキーボード...

CORSAIR、独自の光学スイッチを採用したテンキーレスのゲーミングメカニカルキーボード『K70 RGB TKL CHAMPION OPX』

2022年4月に発売されるCORSAIRのキーボード「K70 RGB TKL CHAMPION OPX」。ちょうど1年前に発売されたテンキーレスのゲーミングメカニカルキーボード「K70 RGB TKL CHAMPION」の光学スイッチ採用版。その光学スイッチはこれまで最上位の「K100 RGB」にしか採用されていなかった”CORSAIR OPX”です。K70 RGB TKL CHAMPION SERIES Mechanical Gaming Keyboardhttps://www.corsair.com/ja/ja/p/CH-911901A-JP...

Mountain、専用テンキーパッドの着脱もできる60%レイアウトのゲーミングメカニカルキーボード『Everest 60』

海外で見かけたMOUNTAINのキーボード「Everest 60」。「Everest Max」が日本でも発売されたMOUNTAINの新たなゲーミングメカニカルキーボードはコンパクトサイズになっている60%レイアウトのモデル。色々と目を引く特徴の中でも専用テンキーパッドが着脱できるギミックは一番の注目点です。Everest 60 – MOUNTAINhttps://mountainggshop.com/products/everest-60...

CHERRY、自身初となるテンキーレスでワイヤレスのメカニカルキーボード『CHERRY MX 8.2 TKL Wireless』

海外で見かけたCHERRYのキーボード「CHERRY MX 8.2 TKL Wireless」。本業と言えるキースイッチだけなくキーボードやマウスも手がけているCHERRYは「CHERRY MX 3.0S Wireless RGB」が初のワイヤレスモデルでしたが、これはそれに続くテンキーレスでワイヤレスのメカニカルキーボードです。CHERRYhttps://www.cherry.cn/...

HyperX、8,000円台で販売スタートしたフルサイズのゲーミングメカニカルキーボード『Alloy MKW100』

2022年4月に発売されたHyperXのキーボード「Alloy MKW100」。「Alloy Origins 65」と共にリリースされていたゲーミングメカニカルキーボードで、こちらは変形的なアルミフレーム採用&パームレストが付属したフルサイズのモデル。価格は販売スタートから8,000円台という妙に安いものです。Alloy MKW100 Mechanical Gaming Keyboard | HyperXhttps://hyperx.com/collections/gaming-keyboards/products/hyperx-alloy-mkw100...

NZXT、ホワイトのフレームデザインが魅力に映るテンキーレスのゲーミングメカニカルキーボード『FUNCTION TENKEYLESS』

海外で見かけたNZXTのキーボード「FUNCTION TENKEYLESS」。「FUNCTION」「FUNCTION MINITKL」と共に登場した自身初のゲーミングメカニカルキーボードで、これはその名のとおりテンキーレスモデル。カラーはブラック・ホワイトの2色ありますが、ホワイトの方が魅力的に映るデザインです。Function Tenkeyless (US English ANSI) | NZXThttps://nzxt.com/product/function-tenkeyless-english-ansi...

NZXT、100ドルを切っている75%レイアウトのゲーミングメカニカルキーボード『FUNCTION MINITKL』

海外で見かけたNZXTのキーボード「FUNCTION MINITKL」。NZXT初となるゲーミングメカニカルキーボードは3タイプが用意され、これはそのうちの一つである75%レイアウトのモデル。先月に発表があった時の価格はもっと高かったと思いますが、北米公式サイトでは現時点で100ドルを切っています。Function MiniTKL (US English ANSI) | NZXThttps://nzxt.com/product/function-minitkl-english-ansi...

LOFREE、鏡面フレームとグラデーションキーキャップでより個性的になったBluetoothメカニカルキーボード『DOT (PRIDE OF PEACOCK)』

海外で見かけたLOFREEのキーボード「DOT (PRIDE OF PEACOCK)」。丸みを帯びたデザインのBluetoothメカニカルキーボードで知られるDOTはこれまで様々なバリエーションモデルが出ていますが、今作は孔雀をモチーフにしたモデル。鏡面フレームとグラデーションキーキャップでより個性的な外観になっています。Lofree洛斐孔雀机械键盘-淘宝网https://item.taobao.com/item.htm?id=671115513387...