1. 『LOFREE TOUCH PBT Wireless Mouse』レビューチェック ~PBTキーキャップやOLEDディスプレイも特徴とするレトロデザインのワイヤレスマウス

    『LOFREE TOUCH PBT Wireless Mouse』レビューチェック ~PBTキーキャップやOLEDディスプレイも特徴とするレトロデザインのワイヤレスマウス

    海外・国内で発売されているLOFREEのマウス「TOUCH PBT Wireless Mouse」。これまでデザイン性の高いデバイスを数多く手がけているLOFREEのワイヤレスマウス。古のPCやゲーム機に合いそうなレトロデザインでメインボタンがPBTキーキャップだったりOLEDディスプレイを搭載していたりと個性的なモデルですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】LOFREE TOUCH PBTワイヤレスマウス...

  2. RAPOO、全長115mmの小型サイズになったMX Master 3Sチックな多機能ワイヤレスマウス『MT760 Mini』

    RAPOO、全長115mmの小型サイズになったMX Master 3Sチックな多機能ワイヤレスマウス『MT760 Mini』

    海外で見かけたRAPOOのマウス「MT760 Mini」。昨年春ごろに出ていたロジクールの「MX Master 3S」を彷彿とさせる多機能なワイヤレスマウス「MT760L」、その小型版と言えるものが最近リリースされた模様。磁気誘導ホイールなど機能性はほぼそのままにサイズは全長125mm→115mmと小型化を実現、そして重量もその分だけ軽くなっています。【公式サイト】MT760 mini - 多模式无线鼠标 - 雷柏科技...

  3. CORSAIR、3年遅れだけど3,000円を切って発売される約69gの大型サイズで8KHz対応のゲーミングマウス『SABRE PRO』

    CORSAIR、3年遅れだけど3,000円を切って発売される約69gの大型サイズで8KHz対応のゲーミングマウス『SABRE PRO』

    2024年2月に発売されるCORSAIRのマウス「SABRE PRO」。「SABRE RGB PRO」からRGB LEDやインジケーターを省いて若干軽くなっている約69gのゲーミングマウス。このCHAMPIONシリーズの製品は3年近く前に発表されたものでそういえばこのモデルだけ日本で発売されていませんでしたが、今になってAmazon限定の形で取り扱うようです。【公式サイト】SABRE PRO CHAMPION SERIES Optical Gaming Mouse (AP)...

  4. MX Master 3Sクローンだけど超小型サイズのワイヤレスマウス『Uciefy Q1 Mini Wireless Mouse』

    MX Master 3Sクローンだけど超小型サイズのワイヤレスマウス『Uciefy Q1 Mini Wireless Mouse』

    海外で見かけたUciefyのマウス「Q1 Mini Wireless Mouse」。ご覧のとおりロジクールのワイヤレスマウス「MX Master 3S」のクローンと言える外観・・・でもサイズは全然違っていてそこらの小型よりも圧倒的に小さい超小型。高速ホイールやサムホイールはさすがに備わっていませんが、マウスとして普通に使えるようです。【販売ストア】Amazon.com: Uciefy Q1 Mini Wireless Mouse for Travel, Silent Rechargeable Computer Mouse...

  5. Keychron、ロジクールのMX Masterみたいな形状と機能で約78gのワイヤレスマウス『Keychron M6』

    Keychron、ロジクールのMX Masterみたいな形状と機能で約78gのワイヤレスマウス『Keychron M6』

    海外で見かけたKeychronのマウス「Keychron M6」。「Keychron M3 Mini 4K」など最近はメカニカルキーボードだけでなくワイヤレスマウスも積極的に手がけているKeychronですが、続いての新製品はこれまでのものとは毛色が違ってゲーミングな感じではなくロジクールのMX Masterシリーズを彷彿とさせる新型モデルです。【公式サイト】Keychron M6 Wireless Mouse...

  6. Keychron、第4作目となるエルゴ形状で約53gの実質ワイヤレスゲーミングマウス『Keychron M2』

    Keychron、第4作目となるエルゴ形状で約53gの実質ワイヤレスゲーミングマウス『Keychron M2』

    海外で見かけたKeychronのマウス「Keychron M2」。「Keychron M3 Mini」に続いて第4作目となるワイヤレスマウスはエルゴノミックな形状になっているモデル。約53gの軽量ソリッドシェル、PixArt PAW3395のセンサー採用、Huano Blue Shell Pink Dotのスイッチ採用、と今作も実質ゲーミングマウスと言えるスペックです。【公式サイト】Keychron M2 Wireless Mouse...

  7. RAPOO 『MT760L』 画像など ~MX Masterクローンで安価な対抗機とも言える多機能なワイヤレスマウス

    RAPOO 『MT760L』 画像など ~MX Masterクローンで安価な対抗機とも言える多機能なワイヤレスマウス

    海外で発売されているRAPOOのマウス「MT760L」。以前からロジクールの製品を真似たものばかり出しているRAPOOですが、これは「MX Master 3S」を真似たのが一目瞭然のワイヤレスマウス。ただし粗悪な類似品というわけではなく磁気誘導スクロールホイール+サムホイールやEasy-Switch・Flowと同等の機能を搭載しているなど見どころは割と多いモデル。ちょっと見てみます。【公式サイト】MT760L - 多模式无线鼠标 - 雷柏科技...

  8. ロジクール 『Signature M550』 レビューチェック ~サイドボタン不要派から支持されているワイヤレスマウス

    ロジクール 『Signature M550』 レビューチェック ~サイドボタン不要派から支持されているワイヤレスマウス

    2022年11月に発売されたロジクールのマウス「Signature M550」。「Signature M750」と共に登場したSignatureシリーズのワイヤレスマウス。SilentTouch・SmartWheelの搭載やLogi Bolt対応といった点はM750と共通ですが、サイドボタンやDPIボタンがないなどM750よりシンプルな構造になっている下位モデル。ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】ロジクールM550ワイヤレスマウス - 小中サイズ、大サイズ...

  9. ロジクール 『MX Anywhere 3S』 レビューチェック ~静音化など改良されたハイエンドクラスの小型ワイヤレスマウス

    ロジクール 『MX Anywhere 3S』 レビューチェック ~静音化など改良されたハイエンドクラスの小型ワイヤレスマウス

    2023年6月に発売されたロジクールのマウス「MX Anywhere 3S」。「MX Anywhere 3」の改良版となるハイエンドクラスのワイヤレスマウス。同シリーズの「MX Master 3S」と同様にメインボタンの静音化やセンサー解像度の向上それにLogi Bolt対応が主な変更点ですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】MX Anywhere 3S ワイヤレス Bluetooth マウス |ロジクール...

  10. 東プレ 『REALFORCE RM1 MOUSE』 レビューチェック ~マイナーチェンジ版となる唯一無二の静電容量スイッチ採用マウス

    東プレ 『REALFORCE RM1 MOUSE』 レビューチェック ~マイナーチェンジ版となる唯一無二の静電容量スイッチ採用マウス

    2023年4月に発売された東プレのマウス「REALFORCE RM1 MOUSE」。2020年に登場した「REALFORCE MOUSE」のマイナーチェンジ版となる有線マウス。メインボタンに静電容量無接点方式スイッチ採用など主要部分は何も変わっていませんが、今でも唯一無二と言える存在。ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】製品 - RM1 マウス | REALFORCE | 日本製プレミアムキーボードの最高峰...

  11. LOFREE、メインボタンがキーキャップになっている個性的なデザインのワイヤレスマウス『TOUCH PBT Wireless Mouse』

    LOFREE、メインボタンがキーキャップになっている個性的なデザインのワイヤレスマウス『TOUCH PBT Wireless Mouse』

    海外で見かけたLOFREEのマウス「TOUCH PBT Wireless Mouse」。近年はデバイスだけでなくインテリアやアパレルも手がけているLOFREEが先日リリースしたワイヤレスマウス。同社の製品はどれも個性的なデザインになっていますが、これもメインボタンがキーキャップになっていたりする風変わりなものです。LOFREE TOUCH PBT Wireless Mouse – Lofreehttps://www.lofree.co/products/lofree-touch-pbt-wireless-mouse...

  12. ASUSのワイヤレスマウス『ProArt Mouse MD300』の分解レポート ~一般向けなのにマイクロスイッチが簡単に交換できる

    ASUSのワイヤレスマウス『ProArt Mouse MD300』の分解レポート ~一般向けなのにマイクロスイッチが簡単に交換できる

    海外で発売されているASUSのマウス「ProArt Mouse MD300」。プロフェッショナル向けの製品を展開しているProArtシリーズのワイヤレスマウスで、三種のホイール搭載が特徴的なモデル。普通なら中身を気にするようなものでもありませんが、分解を試みたレポートが公開されていたので参考に見てみます。ASUS、三種のホイールを備えたProArtシリーズのワイヤレスマウス『ProArt Mouse MD300』https://watchmono.com/e/asus-proart-mous...

  13. RAPOO、MX Master 3Sを露骨に真似た磁気誘導ホイール搭載など多機能なワイヤレスマウス『MT760L』

    RAPOO、MX Master 3Sを露骨に真似た磁気誘導ホイール搭載など多機能なワイヤレスマウス『MT760L』

    海外で見かけたRAPOOのマウス「MT760L」。かつて日本でも製品が出回っていたRAPOOは結構前からロジクールのマウスを真似たものを色々出していますが、今作は「MX Master 3S」を露骨に真似たようなワイヤレスマウス。ホイールなど本家に引けを取らない機能性を備えています。MT760Lhttps://www.rapoo.cn/product/727...

  14. VGN、約55gと少し重いけれどもフルスペックと言える最上位のワイヤレスゲーミングマウス『DRAGONFLY F1 PRO MAX』

    VGN、約55gと少し重いけれどもフルスペックと言える最上位のワイヤレスゲーミングマウス『DRAGONFLY F1 PRO MAX』

    海外で見かけたVGNのマウス「DRAGONFLY F1 PRO MAX」。「DRAGONFLY F1」「DRAGONFLY F1 PRO」の上位モデル=最上位モデルとなるワイヤレスゲーミングマウス。本体のサイズは下位の2つと変わらずで重量は約55gと少し重くなっていますが、内容的にはフルスペックと言えるものです。VGN DRAGONFLY F1 PRO MAXhttps://item.jd.com/10069453544738.html...

  15. VGN、製品が出回りだした4000Hz対応も特徴とする約49gのワイヤレスゲーミングマウス『DRAGONFLY F1 PRO』

    VGN、製品が出回りだした4000Hz対応も特徴とする約49gのワイヤレスゲーミングマウス『DRAGONFLY F1 PRO』

    海外で見かけたVGNのマウス「DRAGONFLY F1 PRO」。「DRAGONFLY F1」の上位モデルとなるワイヤレスゲーミングマウスで、約49gのソリッドシェルやPAW3395/Kailh GM 8.0採用といった点は共通ですが4000Hz対応など上位の要素がいくつかあり。拠点の中国では製品が出回りだしたようです。VGN DRAGONFLY F1 PROhttps://item.jd.com/10069453544737.html...