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Anker 『Soundcore Life Q30』 レビューチェック ~割安で多機能なANC/Bluetoothヘッドホン

2021年1月に発売されたAnkerのヘッドホン「Soundcore Life Q30」。3種のモードを備えたアクティブノイズキャンセリング機能や外音取り込みモード、それにSoundcoreアプリ対応など機能が充実しているBluetoothヘッドホン。セール時にはさらに安くなる事もあるようですが、ちょっとチェックしてみます。Soundcore Life Q30|ワイヤレスヘッドホンの製品情報 – Anker Japan公式サイトhttps://www.ankerjapan.com/products/a3028...

Anker 『Soundcore Life Q35』 画像など ~LDAC対応などアップグレードされたANC/Bluetoothヘッドホン

海外で発売されているAnkerのヘッドホン「Soundcore Life Q35」。「Soundcore Life Q30」のアップグレード版となるアクティブノイズキャンセリング機能搭載のBluetoothヘッドホン。根本的な部分はそのままにLDAC対応や着脱センサーなど新たな要素が追加されている形ですが、ちょっと見てみます。Life Q35 - Soundcorehttps://us.soundcore.com/collections/frontpage/products/a3027031...

RazerのANC/Bluetoothヘッドホン『Razer Opus X』の分解レポート

海外で発売されているRazerのヘッドホン「Razer Opus X」。「Razer Opus」の実質下位モデルでカジュアルなゲーマー向けと言えるANC搭載のBluetoothヘッドホン。Razer Opusとは基本スペックが違うのでパーツは何を使っているのか気になっていましたが、分解を試みたレポートが投稿されていたので見てみます。Razer 『Razer Opus X』 画像など ~定番のカラーが揃ったゲーマー向けのANC/Bluetoothヘッドホンhttps://watchmono.com/e/...

Razer 『Razer Opus X』 画像など ~定番のカラーが揃ったゲーマー向けのANC/Bluetoothヘッドホン

海外で発売されているRazerのヘッドホン「Razer Opus X」。「Razer Opus」に続くアクティブノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothヘッドホンで、こちらはゲーマー向けの廉価版と言えるモデル。Razerでおなじみのカラーが揃っているのも特徴となりそうですが、ちょっと見てみます。ワイヤレス ANC ヘッドセット - Razer Opus Xhttps://www2.razer.com/jp-jp/gaming-audio/razer-opus-x...

Razer、奇抜なカラーが揃ったANC/Bluetoothヘッドホンの廉価モデル『Razer Opus X』

海外で見かけたRazerのヘッドホン「Razer Opus X」。「Razer Opus」の廉価モデルと言えるアクティブノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothヘッドホン。通常モデルはビジネスシーンでも使えそうな落ち着いたカラーでしたが、こちらはグリーンなど奇抜なカラーが揃っています。ワイヤレス ANC ヘッドセット - Razer Opus Xhttps://www2.razer.com/jp-jp/gaming-audio/razer-opus-x...

HIFIMAN 『HE400se』 レビューチェック ~低価格とコストパフォーマンスで注目の平面駆動型ヘッドホン

2021年5月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「HE400se」。「HE400i 2020」に続くローエンドクラスの平面駆動型ヘッドホン。独自設計の平面駆動型ドライバーやバランス接続対応などを特徴としているモデルで日本でも低価格で登場した注目機ですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN HE400sehttp://www.hifiman.jp/products/detail/311...

Bang & Olufsen 『Beoplay HX』 レビューチェック ~フルモデルチェンジされたハイエンドANC/Bluetoothヘッドホン

2021年4月に発売されたBang & Olufsenのヘッドホン「Beoplay HX」。「Beoplay H9 3rd Gen」をフルモデルチェンジしたと言われているハイエンドクラスのBluetoothヘッドホン。最新のデジタルアダプティブアクティブノイズキャンセリング搭載を主な特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。Beoplay HX|B&O | KANJITSU DENKI CO.,LTD.https://kanjitsu-boplay.jp/headphones/hx.html...

SENNHEISER 『HD 560S』 レビューチェック ~新素材のドライバーを搭載した開放型ヘッドホン

2021年4月に発売されたSENNHEISERのヘッドホン「HD 560S」。新素材(ポリマー化学物質をブレンド)の振動版を採用した高性能38mmダイナミックドライバーを特徴としている開放型のヘッドホン。それ以外のパーツやデザインはいつものHD 5xx系という感じのモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Sennheiser HD 560Shttps://ja-jp.sennheiser.com/hd-560-s-audiophile-headphone-high-end-over-ear#product-technical-data-22146...

ASUS、ANC搭載&aptX Adaptive対応のゲーミングBluetoothヘッドホン『ROG Strix Go BT』

海外で見かけたASUSのヘッドホン「ROG Strix Go BT」。表向きはワイヤレスゲーミングヘッドセットとなっているものですがBluetooth接続でマイクは外付けになっておらず、ANC機能の搭載やaptX Adaptive対応といった点から考えてBluetoothヘッドホンとして認識してもよさそうなモデルです。ROG Strix Go BT|ROG Globalhttps://rog.asus.com/headsets-audio/headsets/wireless-headsets/rog-strix-go-bt-model/...

HIFIMAN 『Jade II』 レビューチェック ~価格改定で安くなった静電型ヘッドホン

2019年11月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「Jade II」。静電型振動板を採用したヘッドホンとアンプシステムがセットになった製品で、2021年1月にヘッドホン単体(Jade II Headphone)でも発売されたモデル。後の価格改定で若干安くなったようですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN Jade Ⅱhttp://www.hifiman.jp/products/detail/305...

HIFIMAN 『HE560 V4』 レビューチェック ~海外で格安になっているミドルレンジの平面駆動型ヘッドホン

海外で発売されているHIFIMANのヘッドホン「HE560 V4」。日本で2014年に発売された平面駆動型ヘッドホンのHE560は海外でシリーズ展開されており、最新版となるこのV4モデルは特定のショップ専売で出ている模様。そのショップでかなり安く販売されているようですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN HE560http://hifiman.jp/products/detail/167...

Bang & Olufsen、Xbox Wireless対応のゲーミングANC/Bluetoothヘッドホン『Beoplay Portal』

海外で見かけたBang & Olufsenのヘッドホン「Beoplay Portal」。「Beoplay H95」など高級路線のオーディオ製品で知られるBang & Olufsenが意外にも”ゲーミング”を銘打ったANC/Bluetoothヘッドホンをリリースした模様。Xbox Oneとシームレスに接続できるXbox Wireless対応も特徴としています。Beoplay Portal-Xbox 用ワイヤレス ゲーム ヘッドフォン | B&Ohttps://www.bang-olufsen.com/ja/headphones/beoplay-portal...

Philips 『Fidelio X3』 レビューチェック ~Fidelioシリーズ第3世代のオープンエア型ヘッドホン

2020年12月に発売されたPhilipsのヘッドホン「Fidelio X3」。2010年代にコストパフォーマンスの高さで人気を得ていたFidelioシリーズの第3世代となるオープンエア型ヘッドホン。「Fidelio X2HR」の後継機でモデルチェンジと言えるほどデザインは一新されていますが、ちょっとチェックしてみます。X3 ワイヤードオーバーイヤーオープンバックヘッドホン X3/00 | Fideliohttps://www.philips.co.jp/c-p/X3_00/fidelio-fidelio-x3-wir...

Bowers & Wilkins 『PX5』 レビューチェック ~大きく値を下げたオンイヤー型のANC/Bluetoothヘッドホン

2019年11月に発売されたBowers & Wilkinsのヘッドホン「PX5」。「PX7」と共に登場したアダプティブノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothヘッドホンで、こちらはオンイヤー型になっているモデル。PX7と同じくaptX Adaptive/aptX HD対応も特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。PX5 Wireless Headphones | Bowers & Wilkinshttps://www.bowerswilkins.com/ja-jp/headphones/px5...

ag 『WHP01K』 レビューチェック ~10,000円を切るfinal監修のANC/Bluetoothヘッドホン

2021年3月に発売されたagのヘッドホン「WHP01K」。「TWS08R」などこれまで完全ワイヤレスイヤホンを主に展開していたagブランドのBluetoothヘッドホン。今作もfinal監修の高音質仕様を謳っており、ANC機能搭載で10,000円を切っているのも注目のモデルですが、ちょっとチェックしてみます。WHP01K | aghttps://www.a-g-japan.com/whp01k...

Razer 『Razer Opus』 レビューチェック ~15,000円台になったANC搭載&THX認証のBluetoothヘッドホン

2020年5月に発売されたRazerのヘッドホン「Razer Opus」。アクティブノイズキャンセリング機能とTHX認証の高品質サウンドを特徴としたエンターテインメント向けのBluetoothヘッドホン。発売当時の価格は25,000円前後でしたが現在は15,000円台で販売されている模様。ちょっとチェックしてみます。ワイヤレス THX 認証ヘッドフォン - Razer Opushttps://www2.razer.com/jp-jp/gaming-audio/razer-opus...

beyerdynamic 『T5 3rd Generation』 レビューチェック ~第3世代フラッグシップの密閉型ヘッドホン

2020年11月に発売されたbeyerdynamicのヘッドホン「T5 3rd Generation」。テスラドライバーを搭載したフラッグシップシリーズの第3世代となる密閉型ヘッドホン。音響特性に関わる全てのパーツ・素材を刷新した事でサウンドパフォーマンスや耐久性が向上したと謳っているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。T5 3rd Generation | 製品トップ | TASCAM (日本)https://tascam.jp/jp/product/t5_3rd/top...

HIFIMAN、同社史上最安となる新ローエンドクラスの平面駆動型ヘッドホン『HE400se』

海外で見かけたHIFIMANのヘッドホン「HE400se」。「HE400i」「HE400S」などが人気を得ていたHE400シリーズの新たな平面駆動型ヘッドホンで、現ラインナップでは一番安いローエンドクラスのモデル。おそらく同社の平面駆動型で史上最安の存在にもなるであろうものです。HIFIMAN - HE400sehttp://hifiman.cn/products/detail/283...

オーディオテクニカのBluetoothモニターヘッドホン『ATH-M50xBT』がAmazon年末セールで13,000円に値下がる

2018年11月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-M50xBT」。プロフェッショナルモニターヘッドホンとして定評を得ているMシリーズのミドルレンジクラス/ワイヤレスモデル。発売当時の価格は24,000円台でしたがAmazon年末の贈り物セールにてAmazon.co.jp限定品のガンメタリックグレーが13,000円で販売中。先日のブラックフライデー時より安くなっている事も考えると、これを買うなら今が最適ではないかと。ATH-M50xBT|...

オーディオテクニカのモニターヘッドホン『ATH-M20x』がAmazon年末セールで3,800円に値下がる

2014年2月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-M20x」。プロフェッショナルモニターヘッドホンとして定評を得ているMシリーズのエントリーモデル。発売から6年以上経っている今でも実売価格は5,000円台後半ですが、Amazon年末の贈り物セールにてAmazon.co.jp限定品が3,800円で販売中。先日のブラックフライデーの時より安くてこれが今までの最安値、入門用としてなら最適かもしれませんね。【ヘッドホン】オーディオ...