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HIFIMAN 『DEVA』 レビューチェック ~30,000円台で登場したBluetoothモジュール付きの平面駆動型ヘッドホン

2020年7月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「DEVA」。同社の現ラインナップではエントリークラスにあたる平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホンで、専用のBluetoothモジュールが付属しているのも特徴のモデル。それでいて価格は30,000円台と割安な印象ですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN DEVAhttp://www.hifiman.jp/products/detail/307...

AKG 『K371-BT-Y3』 レビューチェック ~Bluetooth対応になった新定番スタジオモニターヘッドホン

2020年5月に発売されたAKGのヘッドホン「K371-BT-Y3」。スタジオモニターヘッドホンとして高く評価されていた「K371-Y3」のBluetooth対応モデル。本体のデザインもスペックもほぼそのままにワイヤレス化を実現しているという見方によっては珍しいタイプですが、ちょっとチェックしてみます。K371-BT-Y3 - ヒビノプロオーディオセールス Div.https://proaudiosales.hibino.co.jp/akg/4641.html...

ソニーのNC搭載Bluetoothヘッドホン『WH-CH710N』が10,000円を切る

2020年6月に発売されたソニーのヘッドホン「WH-CH710N」。デュアルノイズキャンセリング機能と35時間再生のロングバッテリーを主な特徴としているBluetoothヘッドホン。発売当時の価格は15,000円でしたが発売から3ヶ月足らずで早くも10,000円を切って販売しているところが出てきました。ソニー 『WH-CH710N』 レビューチェック ~35時間再生できるNC搭載のBluetoothヘッドホンhttps://watchmono.com/e/sony-wh-ch710n-review-check...

HIFIMAN、ソニーのMDR-R10をリスペクトした最高級クラスのヘッドホン『HE-R10』

海外で発表があったHIFIMANのヘッドホン「HE-R10」。「DEVA」「HE400i 2020」などここ最近はエントリークラスのヘッドホンを出していたHIFIMANが一転して最高級クラスのモデルを発表。幻の名機として語り継がれているソニーのMDR-R10をリスペクトして作ったと公言しているものです。【定金】HIFIMAN HE-R10平板版定金专拍链接-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=624895066873...

Harman Kardon 『FLY ANC』 レビューチェック ~FLYシリーズのANC搭載Bluetoothヘッドホン

2019年11月に発売されたHarman Kardonのヘッドホン「FLY ANC」。同時に3製品がリリースされたFLYシリーズのBluetoothヘッドホンで、40mm径ドライバーによるHarman Kardonシグネチャーサウンド やハイブリッド方式のノイズキャンセリング機能を特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。Harman Kardon FLY ANC | ワイヤレスノイズキャンセリングオーバーイヤーヘッドホンhttps://jp.harmankardon.com/FLYANC.html...

Bang & Olufsen 『Beoplay H9 3rd Gen』 レビューチェック ~第3世代のANC搭載Bluetoothヘッドホン

2019年8月に発売されたBang & Olufsenのヘッドホン「Beoplay H9 3rd Gen」。「BeoPlay H9i」の後継機でシリーズ第3世代となるBluetoothヘッドホン。引き続きアクティブノイズキャンセリング機能を搭載したハイエンドクラスのモデルで先代より上出来に仕上がっているようですが、ちょっとチェックしてみます。オーバーイヤー型ヘッドフォン (ANC) Beoplay H9 第3世代 | B&Ohttps://www.bang-olufsen.com/ja/headphones/beoplay-h9...

ソニー 『WH-CH710N』 レビューチェック ~35時間再生できるNC搭載のBluetoothヘッドホン

2020年6月に発売されたソニーのヘッドホン「WH-CH710N」。「WH-CH700N」の後継機となるBluetoothヘッドホンで、2つのマイクで騒音を打ち消すデュアルノイズキャンセリング機能やNCオンでも35時間再生できるロングバッテリーを主な特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。WH-CH710N | ヘッドホン | ソニーhttps://www.sony.jp/headphone/products/WH-CH710N/...

HIFIMAN 『SUNDARA』 レビューチェック ~振動板を80%薄型化した平面駆動型ヘッドホン

2018年5月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「SUNDARA」。「HE400i」「HE400S」と比べて振動板を80%薄型化したという平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホン。その2つと同じく今年4月に価格改定があって以前よりかは手が出しやすくなっているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN SUNDARAhttp://hifiman.jp/products/detail/290...

HIFIMAN、リニューアルされた平面駆動型ヘッドホンの2020モデル『HE400i 2020』

海外で見かけたHIFIMANのヘッドホン「HE400i 2020」。2014年に発売されて今年4月には価格改定があった平面駆動型ヘッドホンの「HE400i」、そのリニューアル版となるこの2020モデルが拠点の中国でリリースされた模様。外観はブラック1色でヘッドバンドまわりが刷新されています。Hifiman HE400i 2020平板振膜头戴式耳机-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=617310352375...

HIFIMAN 『HE400i』 レビューチェック ~大幅値下げで注目の平面駆動型ヘッドホンその2

2014年に発売されたHIFIMANのヘッドホン「HE400i」。「HE400S」の原型と言える平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホン。発売当時は65,000円前後の価格設定になっていたようですが、度重なる価格改定で今年に入ってから18,000円台になった模様。ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN HE400ihttp://hifiman.jp/products/detail/178...

HIFIMAN 『HE400S』 レビューチェック ~大幅値下げで注目の平面駆動型ヘッドホン

2015年に発売されたHIFIMANのヘッドホン「HE400S」。ポータブルオーディオ機器でも使えると謳った平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホン。今年に入ってから価格改定が行われて38,000円台→13,000円台という大幅な値下げがあったモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN HE400Shttp://hifiman.jp/products/detail/238...

SHURE 『AONIC 50』 レビューチェック ~同社初となるNC搭載のBluetoothヘッドホン

2020年5月に発売されたSHUREのイヤホン「AONIC 50」。「AONIC 5」「AONIC 215」などが出ているAONICシリーズから登場したBluetoothヘッドホンで、同社の製品では初となるノイズキャンセリング機能の搭載を主な特徴としたハイエンドクラスのモデル。ちょっとチェックしてみます。AONIC 50 - ワイヤレス・ノイズキャンセリング・ヘッドホンhttps://www.shure.com/ja-JP/products/headphones/aonic50...

Razer 『Razer Opus』 画像など ~エンターテインメント向けのANC搭載&THX認証Bluetoothヘッドホン

海外で発売されているRazerのヘッドホン「Razer Opus」。ハイブリッド方式のアクティブノイズキャンセリング機能とTHX認証の高品質サウンドを特徴としているBluetoothヘッドホン。ゲームだけでなく音楽や映画でも通用するエンターテインメント向けのモデルですが、ちょっと見てみます。ワイヤレス THX 認証ヘッドフォン - Razer Opushttps://www2.razer.com/jp-jp/gaming-audio/razer-opus...

Razer、ANC搭載&THX認定のBluetoothヘッドホン『Razer Opus』

海外で見かけたRazerのヘッドホン「Razer Opus」。今のところ中国にあるオフィシャルストアのみで取り扱っているBluetoothヘッドホン。ゲーミングデバイスの類ではなくオーディオ・シアター向けのタイプで、アクティブノイズキャリング機能やTHX認定などを特徴としているモデルです。Razer雷蛇Opus寂星鲨头戴式蓝牙无线ANC主动降噪耳机麦音乐游戏-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=614249483074&sku_properties=...

AKG 『K371-BT』 画像など ~新定番スタジオモニターヘッドホンのBluetoothモデル

海外で発売されているAKGのヘッドホン「K371-BT」。スタジオモニターヘッドホンとして好評を得ていた「K371-Y3」のワイヤレス版となるBluetoothヘッドホン。本体のデザインもスペックもほぼそのままにワイヤレス化を実現しているモデルですが、ちょっと見てみます。K371-BT | Over-ear, closed-back, foldable studio headphones with Bluetoothhttps://www.akg.com/Headphones/Professional%20Headphones/K371-BT-.html...

オーディオテクニカ 『ATH-WP900』 レビューチェック ~メイプル材を使ったポータブルヘッドホン

2019年10月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-WP900」。ギターやバイオリンなどにも使われているメイプル材をハウジングに採用したポータブルタイプのヘッドホン。そのハウジングをギターのメーカーが手がけているという手の込んだ作りになっているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ATH-WP900|ヘッドホン|株式会社オーディオテクニカhttps://www.audio-technica.co.jp/product/ATH-WP900...

オーディオテクニカ 『ATH-AWKT』 レビューチェック ~黒檀を使用したハイエンドクラスのヘッドホン

2019年11月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-AWKT」。「ATH-AWAS」と共にリリースされたアラウンドイヤータイプのヘッドホンで、こちらはハウジングに硬質で不要振動を抑制するという黒檀を採用したモデル。ATH-AWASよりさらに高額のハイエンドクラスですが、ちょっとチェックしてみます。ATH-AWKT|ヘッドホン|株式会社オーディオテクニカhttps://www.audio-technica.co.jp/product/ATH-AWKT...

オーディオテクニカ 『ATH-AWAS』 レビューチェック ~アサダ桜を使用したハイエンドクラスのヘッドホン

2019年11月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-AWAS」。「ATH-AWKT」と共にリリースされたアラウンドイヤータイプのヘッドホンで、こちらはハウジングに優れた音響特性と耐久性を持つというアサダ桜を採用したモデル。どちらもハイエンドクラスにあたるものですが、ちょっとチェックしてみます。ATH-AWAS|ヘッドホン|株式会社オーディオテクニカhttps://www.audio-technica.co.jp/product/ATH-AWAS...

AKG 『K361-Y3』 レビューチェック ~上位と毛色が違うスタジオモニターヘッドホン~

2019年10月に発売されたAKGのヘッドホン「K361-Y3」。「K371-Y3」の下位モデルとなるスタジオモニターヘッドホン。再生周波数帯域や入力コネクタそれに付属品など上位とは違いがいくつかありますが、楕円形イヤーカップなどの主な特徴は共通のモデル。ちょっとチェックしてみます。K361-Y3 - ヒビノプロオーディオセールス Div.https://proaudiosales.hibino.co.jp/akg/4488.html...

AKG 『K371-Y3』 レビューチェック ~楕円形イヤーカップ採用のスタジオモニターヘッドホン~

2019年10月に発売されたAKGのヘッドホン「K371-Y3」。同社のプロフェッショナル向けでは初の楕円形イヤーカップを採用した密閉型のスタジオモニターヘッドホン。日本では保証期間が長い”-Y3”の付いたモデルが実質正規品となるようですが、ちょっとチェックしてみます。K371-Y3 - ヒビノプロオーディオセールス Div.https://proaudiosales.hibino.co.jp/akg/4487.html...