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Urbanears、イヤーカップもファブリックのBluetoothヘッドホン『Pampas』

海外で見かけたUrbanearsのヘッドホン「Pampas」。ファッショナブルなオーディオ製品を展開しているUrbanearsの新たなBluetoothヘッドホン。これも例外なくデザイン重視のシンプルなポータブルモデルで、ヘッドバンドだけでなくイヤーカップもファブリックになっているのが特徴的です。Pampas Bluetooth headphones | Urbanearshttps://www.urbanears.com/us/en/pampas.html...

【ヘッドホン】DENON 『AH-D9200』 レビューチェック

2018年9月に発売されたDENONのヘッドホン「AH-D9200」。高知県産の上質な孟宗竹を採用した竹ハウジングや、その孟宗竹に最適化した50mmナノファイバー・フリーエッジ・ドライバーを特徴としているハイエンドクラス/フラッグシップのヘッドホン。ちょっとチェックしてみます。Denon公式 | AH-D9200の仕様・特長 | オーバーイヤーヘッドホンhttps://www.denon.jp/jp/product/headphones/classicoveronear/ahd9200...

【ヘッドホン】Superlux 『HD672』 レビューチェック

2018年11月に発売されたSuperluxのヘッドホン「HD672」。低価格帯の製品が結構前から人気を博しているSuperluxのセミオープンエア型ヘッドホン。新開発の50mmダイナミックドライバーとコンポジット(複合)素材のイヤーパッドを特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Superlux - HD671/HD672http://www.superlux.com.tw/productInfo.do?pdctid=d33d5448-c8dc-4e51-8bce-cdfee41b0f7a&pdkid=ebb59d7c-70aa-4a22-b9...

【ヘッドホン】GRADO 『GW100』 レビューチェック

2019年1月に発売されたGRADOのヘッドホン「GW100」。米国の老舗オーディオメーカーであるGRADOが初めて手がけたワイヤレスヘッドホンであり、世界初の開放型Bluetoothヘッドホンとも謳っているモデル。開放型でも音漏れの少なさを特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。GW100|GRADO(グラド)https://www.knicom.co.jp/grado/headphone/gw100.html...

【ヘッドホン】DENON 『AH-GC30』 レビューチェック

2019年3月に発売されたDENONのヘッドホン「AH-GC30」。「AH-GC20」の後継機となるノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothヘッドホン。先代と比べて全面的な刷新・強化を謳っており、フラッグシップ譲りのドライバー搭載も特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Denon公式 | AH-GC30の仕様・特長 | ワイヤレス・ノイズキャンセリング・ オーバーイヤー・ヘッドホンhttps://www.denon.jp/jp/product/headph...

ASUS、Qi搭載など多機能なヘッドセットスタンド『ROG Throne Qi』

海外で見かけたASUSのスタンド「ROG Throne Qi」。マウスからヘッドセットまでゲーミングデバイスは一通り手がけているROGブランドのヘッドセットスタンド。同類の製品はCorsairの「ST100 RGB」など他社から既に出ていますが、これはより多機能となっているモデルです。Headphones & Headsets | ASUS USAhttps://www.asus.com/us/Headphones-Headsets/...

【ヘッドホン】オーディオテクニカ 『ATH-ANC900BT』 レビューチェック

2019年2月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-ANC900BT」。QuietPointデジタルハイブリッドノイズキャンセリング技術の採用によって同社製品で史上最静寂を実現したと謳っているNC/Bluetoothヘッドホン。ちょっとチェックしてみます。ATH-ANC900BT | ヘッドホン | 一般製品 | オーディオテクニカhttps://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=3044...

PlantronicsのBluetoothヘッドホン『BackBeat SENSE』が5,000円を切る

2015年10月に発売されたPlantronicsのヘッドホン「BackBeat SENSE」。ポータブルデザインのオンイヤー型で約18時間再生やaptX LL対応などを特徴としたBluetoothヘッドホン。発売当時の価格は21,000円台で最近の実売価格は9,000円台でしたが、5,000円を切って販売するところが出てきました。Plantronicsのポータブル向けBluetoothヘッドホン『BackBeat SENSE』https://watchmono.com/blog-entry-5834.html...

【ヘッドホン】Skullcandy 『Venue』 レビューチェック

2018年11月に発売されたSkullcandyのヘッドホン「Venue」。同社の製品では初となるアクティブノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothヘッドホン。紛失を防止するスマートトラッカー・Tileの搭載も大きな特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Shop Venue Noise Canceling Wireless Headphones | Skullcandyhttps://www.skullcandy.jp/shop/headphones/bluetooth-headphones/venue...

【ヘッドホン】TAKSTAR 『PRO 82』 レビューチェック

海外で発売されているTAKSTARのヘッドホン「PRO 82」。かつては日本で正規品が出回っていた事もあった中国メーカーのモニターヘッドホン。40mm径NdFeBドライバーや低音調整機能の搭載、それと豪華なハードケース付きも特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Takstar PRO 82 Headphonehttps://en.takstar.com/product/type/500.html...

FIILのNCヘッドホン『FIIL』が5,000円台まで値下がる

2016年12月に発売されたFIILのヘッドホン「FIIL」。日本ではワイヤレスモデルと同時にリリースされたアクティブノイズキャンセリング機能搭載のヘッドホン。発売当時の価格は22,000円前後でしたが、大きく値を下げて5,000円台で販売するところが出てきました。FIILhttp://store.fiil.com/pc/pcPro.fiil?type=1&pid=12...

【ヘッドホン】OKCSC 『ZX1』 レビューチェック

海外で発売されているOKCSCのヘッドホン「ZX1」。中華系のオーディオ製品を取り扱うセラーとしても自ら製品を手がけるメーカーとしても知られるOKCSCのヘッドホン。独特なデザインも特徴的なフルオープンエア型のモデルですが、ちょっとチェックしてみます。OKCSC ZX1 ハイファイステレオ木製オーバーイヤーヘッドホン | AliExpress.comhttps://ja.aliexpress.com/item/OKCSC-ZX1-57/32921057857.html...

beyerdynamic、ANC搭載のBluetoothヘッドホン『LAGOON ANC』

海外で見かけたbeyerdynamicのヘッドホン「LAGOON ANC」。「Amiron Wireless」「Aventho Wireless」を手がけたbeyerdynamicの新たなBluetoothヘッドホン。既製品のワイヤレスモデルではなく完全な新型で、アクティブノイズキャンセリング機能の搭載を大きな特徴としています。beyerdynamic Lagoon ANC: Premium ANC wireless headphoneshttps://north-america.beyerdynamic.com/lagoon-anc.html...

【ヘッドホン】マイクロソフト 『Surface Headphones』 画像など

2019年1月に発売されるマイクロソフトのヘッドホン「Surface Headphones」。オーディオ製品とは無縁のイメージがあったマイクロソフト初となるBluetoothヘッドホンで、その名のとおりSurfaceに最適化されたと謳っているノイズキャンリング機能搭載モデル。ちょっと見てみます。新しい Surface Headphonesとの出会い – 次世代の、聴き方を。 – Microsoft Surfacehttps://www.microsoft.com/ja-jp/p/surface-headphones/8nrm8dz2zw43...

JBL、Googleアシスタント/NC搭載のBluetoothヘッドホン『LIVE 650BTNC』

海外で見かけたJBLのヘッドホン「LIVE 650BTNC」。デザイン的にも価格的にもカジュアルな製品が多いLIVEシリーズから登場したBluetoothヘッドホン。Googleアシスタント対応のAI機能、アクティブノイズキャンセリング機能、その2つを主な特徴としているモデルです。Live Series | JBLhttps://www.jbl.com/live-series/...

【ヘッドホン】オーディオテクニカ 『ATH-SR50BT』 レビューチェック

2018年11月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-SR50BT」。忠実な原音再生を謳うSound Realityシリーズの新たなBluetoothヘッドホンで、ノイズリダクション機能・クイックヒアスルー機能や最大28時間の長時間再生などを特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。ATH-SR50BT | ヘッドホン | 一般製品 | オーディオテクニカhttps://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=3040...

【ヘッドホン】オーディオテクニカ 『ATH-MSR7b』 レビューチェック

2018年9月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-MSR7b」。「ATH-MSR7」「ATH-MSR7SE」の後継機となるSound Realityシリーズのヘッドホン。バランス接続対応や軽量化・側圧最適化など従来よりも音質や装着感の向上を謳っているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ATH-MSR7b | ヘッドホン | 一般製品 | オーディオテクニカhttps://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=3052...

【ヘッドホン】beyerdynamic 『Aventho wired』 レビューチェック

2018年9月に発売されたbeyerdynamicのヘッドホン「Aventho wired」。「Aventho Wireless」の有線版となるテスラテクノロジーを搭載したオンイヤー型のヘッドホン。ワイヤレス版より後に有線版が出るというリリース的に珍しいパターンとなったモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Aventho wired | 製品トップ | TASCAM (日本)https://tascam.jp/jp/product/aventho_wired/top...

【ヘッドホン】ソニー 『MDR-Z7M2』 レビューチェック

2018年10月に発売されたソニーのヘッドホン「MDR-Z7M2」。100kHz再生を実現する70mm径HDドライバーユニットを搭載したアラウンドイヤー型のヘッドホン。フラッグシップの「MDR-Z1R」に使われていた技術をいくつか取り入れているシリーズ第二世代のモデルですが、ちょっとチェックしてみます。MDR-Z7M2 | ヘッドホン | ソニーhttps://www.sony.jp/headphone/products/MDR-Z7M2/...

【ヘッドホン】ソニー 『WH-1000XM3』 レビューチェック

2018年10月に発売されたソニーのヘッドホン「WH-1000XM3」。「WH-1000XM2」の後継機でシリーズ第三世代となるノイズキャンセリング機能搭載のBluetoothヘッドホン。新たな独自技術の採用によってNC機能がさらに強化されたと謳っているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。WH-1000XM3 | ヘッドホン | ソニーhttps://www.sony.jp/headphone/products/WH-1000XM3/...