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【ヘッドホン】ソニー 『MDR-M1ST』 レビューチェック

2019年8月に発売されたソニーのヘッドホン「MDR-M1ST」。ハイレゾの音域を正確に再現したという独自開発のドライバーユニットを採用し、プロユースに耐え得る機能性と耐久性も実現しているというプロフェッショナル仕様のスタジオモニターヘッドホン。ちょっとチェックしてみます。MDR-M1ST | ヘッドホン | ソニーhttps://www.sony.jp/headphone/products/MDR-M1ST/...

HIFIMAN、専用Bluetoothレシーバー付きの新型ヘッドホン『DEVA』

海外で発表があったHIFIMANのヘッドホン「DEVA」。極薄ダイアフラムや3.5mm PROバランス端子の採用を特徴とした新型のヘッドホン。ただそれだけではなく高音質コーデックに対応した外付けの専用Bluetoothレシーバーも付いているという今どき珍しいモデルでもあります。HIFIMAN Homehttp://www.hifiman.jp/...

Bowers & Wilkins、下位でもANC搭載&aptX Adaptive対応のBluetoothヘッドホン『PX5』

海外で見かけたBowers & Wilkinsのヘッドホン「PX5」。「PX7」の下位モデルとなるBluetoothヘッドホンで、こちらはポータブル向けと言えるオンイヤー型モデル。下位でも上位と同じくアダプティブノイズキャンセリング機能やaptX Adaptiveコーデック対応を特徴としています。PX5 Wireless Headphones | Bowers & Wilkinshttps://www.bowerswilkins.com/headphones/px5...

Bowers & Wilkins、ANC搭載&aptX Adaptive対応のBluetoothヘッドホン『PX7』

海外で見かけたBowers & Wilkinsのヘッドホン「PX7」。「PX」などこれまで継続的に製品を出していたBowers & Wilkinsの新たなBluetoothヘッドホン。「PI4」と同じくアダプティブノイズキャンセリング機能やaptX Adaptive対応を特徴としており、新ラインナップでは上位となるモデルです。PX7 Wireless Headphones | Bowers & Wilkinshttps://www.bowerswilkins.com/headphones/px7...

Philips、ANC搭載&ハイレゾ対応のBluetoothヘッドホン『PH805』

海外で見かけたPhilipsのヘッドホン「PH805」。「Fidelio X3」などオーディオ製品にまた注力する動きを見せていたPhilipsですが、Fidelioシリーズではなく8000シリーズの名義で新たなアクティブノイズキャンセリング機能搭載のBluetoothヘッドホンをリリースしていました。Performance Wireless Bluetooth® headphones TAPH805BK/00 | Philipshttps://www.philips.co.uk/c-p/TAPH805BK_00/performance-wireless-bluetooth-headphon...

【ヘッドホン】Bose 『NOISE CANCELLING HEADPHONES 700』 レビューチェック

2019年9月に発売されたBoseのヘッドホン「NOISE CANCELLING HEADPHONES 700」。「QuietComfort 35 II」に次ぐ新たなノイズキャンセリング機能搭載のBluetoothヘッドホンで、最新のテクノロジーを搭載したことによりノイズキャンセリングがさらに進化したと謳っているモデル。ちょっとチェックしてみます。NOISE CANCELLING HEADPHONES 700 | ボーズhttps://www.bose.co.jp/ja_jp/products/headphones/noise_cancelling_headphones/...

【ヘッドホン】SENNHEISER 『MOMENTUM Wireless (2019)』 レビューチェック

2019年9月に発売されたSENNHEISERのヘッドホン「MOMENTUM Wireless (2019)」。「MOMENTUM Wireless」の後継機でシリーズ第三世代となるアクティブノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothヘッドホン。先代に比べてデザインをはじめあらゆる部分が刷新されているようですが、ちょっとチェックしてみます。ゼンハイザージャパン株式会社 | SENNHEISER 製品 | MOMENTUM Wirelesshttps://www.sennheiser.co.jp/sen.user.Item/id/...

beyerdynamic、純銅製パーツを採用したBluetoothヘッドホン『Amiron Wireless Copper』

海外で見かけたbeyerdynamic のヘッドホン「Amiron Wireless Copper」。テスラテクノロジー搭載やaptX HDコーデック対応などを特徴としたBluetoothヘッドホン「Amiron Wireless」のバリエーションモデル。”Copper”の名のとおり純銅製パーツを採用するなどデザインとカラーリングが変わっています。Amiron wireless copper - beyerdynamichttps://north-america.beyerdynamic.com/amiron-wireless-copper.html...

SENNHEISER、モデルチェンジされたANC搭載Bluetoothヘッドホン『MOMENTUM Wireless (2019)』

海外で見かけたSENNHEISERのヘッドホン「MOMENTUM Wireless (2019)」。2015年に発売された「MOMENTUM Wireless」の後継機でありシリーズ第三世代となるANC機能搭載のBluetoothヘッドホン。製品名はそっくりそのまま引き継いでいてるので、こちらは2019モデルの扱いになるでしょうか。Sennheiser MOMENTUM Wirelesshttps://en-us.sennheiser.com/momentumwireless...

【ヘッドホン】HIFIMAN 『ANANDA』 レビューチェック

2018年8月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「ANANDA」。従来より薄型化&高感度化を実現した事によりポータブル端末でも使えると謳った平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホン。海外ではBluetoothモデルの「ANANDA-BT」が既に出ている状況ですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN ANANDAhttp://hifiman.jp/products/detail/293...

HIFIMAN、aptX HD/LDAC/HWA対応の平面駆動型Bluetoothヘッドホン『ANANDA-BT』

海外で見かけたHIFIMANのヘッドホン「ANANDA-BT」。高級路線のオーディオ製品をメインに展開しているHIFIMANが自身初となるBluetoothヘッドホンをリリースした模様。日本でも発売中のANANDAをベースにしたBluetoothモデルで、コーデックはaptX HD/LDAC/HWAに対応しています。HIFIMAN Homehttp://hifiman.jp/...

Philips、Fidelioシリーズの新フラッグシップヘッドホン『Fidelio X3』

海外で見かけたPhilipsのヘッドホン「Fidelio X3」。高い評価を得ていながらここ数年は大した進展がなかったFidelioシリーズですが、新ラインナップの製品がイベントに出展されていた模様。そのうちの一つであるこのヘッドホンは「Fidelio X2HR」の後継機となるフラッグシップモデルです。ヘッドフォン。全ラインアップを見る | Philipshttps://www.philips.co.jp/c-m-so/headphones...

TVアニメ『グランベルム』で、寧々が使っていたヘッドホン

2019年7月から放送されているTVアニメ「グランベルム」。魔術師”プリンセプス”になれる少女たちが魔法人形”アルマノクス”で戦うロボット/ファンタジーのオリジナルアニメ。敗戦後も主要キャラとして出続けている寧々が第8話で使っていたヘッドホン、メーカーロゴが明確に描かれている事もあってどのモデルかすぐわかるものでした。TVアニメ『グランベルム』公式サイトhttps://granbelm.com/...

FiiO、ANC搭載&aptX HD/LDAC対応のBluetoothヘッドホン『EH3 NC』

海外で見かけたFiiOのヘッドホン「EH3 NC」。これまで有線すら手がけていなかったFiiO初となるBluetoothヘッドホン。ハイブリッド方式のアクティブノイズキャンセリング機能やaptX HD/LDACをはじめ現状のコーデック全対応などを特徴としているモデルです。FiiO--Born for Musichttps://www.fiio.com/Home...

Urbanears、イヤーカップもファブリックのBluetoothヘッドホン『Pampas』

海外で見かけたUrbanearsのヘッドホン「Pampas」。ファッショナブルなオーディオ製品を展開しているUrbanearsの新たなBluetoothヘッドホン。これも例外なくデザイン重視のシンプルなポータブルモデルで、ヘッドバンドだけでなくイヤーカップもファブリックになっているのが特徴的です。Pampas Bluetooth headphones | Urbanearshttps://www.urbanears.com/us/en/pampas.html...

【ヘッドホン】DENON 『AH-D9200』 レビューチェック

2018年9月に発売されたDENONのヘッドホン「AH-D9200」。高知県産の上質な孟宗竹を採用した竹ハウジングや、その孟宗竹に最適化した50mmナノファイバー・フリーエッジ・ドライバーを特徴としているハイエンドクラス/フラッグシップのヘッドホン。ちょっとチェックしてみます。Denon公式 | AH-D9200の仕様・特長 | オーバーイヤーヘッドホンhttps://www.denon.jp/jp/product/headphones/classicoveronear/ahd9200...

【ヘッドホン】Superlux 『HD672』 レビューチェック

2018年11月に発売されたSuperluxのヘッドホン「HD672」。低価格帯の製品が結構前から人気を博しているSuperluxのセミオープンエア型ヘッドホン。新開発の50mmダイナミックドライバーとコンポジット(複合)素材のイヤーパッドを特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Superlux - HD671/HD672http://www.superlux.com.tw/productInfo.do?pdctid=d33d5448-c8dc-4e51-8bce-cdfee41b0f7a&pdkid=ebb59d7c-70aa-4a22-b9...

【ヘッドホン】GRADO 『GW100』 レビューチェック

2019年1月に発売されたGRADOのヘッドホン「GW100」。米国の老舗オーディオメーカーであるGRADOが初めて手がけたワイヤレスヘッドホンであり、世界初の開放型Bluetoothヘッドホンとも謳っているモデル。開放型でも音漏れの少なさを特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。GW100|GRADO(グラド)https://www.knicom.co.jp/grado/headphone/gw100.html...

【ヘッドホン】DENON 『AH-GC30』 レビューチェック

2019年3月に発売されたDENONのヘッドホン「AH-GC30」。「AH-GC20」の後継機となるノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothヘッドホン。先代と比べて全面的な刷新・強化を謳っており、フラッグシップ譲りのドライバー搭載も特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Denon公式 | AH-GC30の仕様・特長 | ワイヤレス・ノイズキャンセリング・ オーバーイヤー・ヘッドホンhttps://www.denon.jp/jp/product/headph...

ASUS、Qi搭載など多機能なヘッドセットスタンド『ROG Throne Qi』

海外で見かけたASUSのスタンド「ROG Throne Qi」。マウスからヘッドセットまでゲーミングデバイスは一通り手がけているROGブランドのヘッドセットスタンド。同類の製品はCorsairの「ST100 RGB」など他社から既に出ていますが、これはより多機能となっているモデルです。Headphones & Headsets | ASUS USAhttps://www.asus.com/us/Headphones-Headsets/...