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HIFIMAN 『SUNDARA』 レビューチェック ~振動板を80%薄型化した平面駆動型ヘッドホン

2018年5月に発売されたHIFIMANのヘッドホン「SUNDARA」。「HE400i」「HE400S」と比べて振動板を80%薄型化したという平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホン。その2つと同じく今年4月に価格改定があって以前よりかは手が出しやすくなっているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN SUNDARAhttp://hifiman.jp/products/detail/290...

HIFIMAN、リニューアルされた平面駆動型ヘッドホンの2020モデル『HE400i 2020』

海外で見かけたHIFIMANのヘッドホン「HE400i 2020」。2014年に発売されて今年4月には価格改定があった平面駆動型ヘッドホンの「HE400i」、そのリニューアル版となるこの2020モデルが拠点の中国でリリースされた模様。外観はブラック1色でヘッドバンドまわりが刷新されています。Hifiman HE400i 2020平板振膜头戴式耳机-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=617310352375...

HIFIMAN 『HE400i』 レビューチェック ~大幅値下げで注目の平面駆動型ヘッドホンその2

2014年に発売されたHIFIMANのヘッドホン「HE400i」。「HE400S」の原型と言える平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホン。発売当時は65,000円前後の価格設定になっていたようですが、度重なる価格改定で今年に入ってから18,000円台になった模様。ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN HE400ihttp://hifiman.jp/products/detail/178...

HIFIMAN 『HE400S』 レビューチェック ~大幅値下げで注目の平面駆動型ヘッドホン

2015年に発売されたHIFIMANのヘッドホン「HE400S」。ポータブルオーディオ機器でも使えると謳った平面磁界駆動ドライバー搭載のヘッドホン。今年に入ってから価格改定が行われて38,000円台→13,000円台という大幅な値下げがあったモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HIFIMAN HE400Shttp://hifiman.jp/products/detail/238...

SHURE 『AONIC 50』 レビューチェック ~同社初となるNC搭載のBluetoothヘッドホン

2020年5月に発売されたSHUREのイヤホン「AONIC 50」。「AONIC 5」「AONIC 215」などが出ているAONICシリーズから登場したBluetoothヘッドホンで、同社の製品では初となるノイズキャンセリング機能の搭載を主な特徴としたハイエンドクラスのモデル。ちょっとチェックしてみます。AONIC 50 - ワイヤレス・ノイズキャンセリング・ヘッドホンhttps://www.shure.com/ja-JP/products/headphones/aonic50...

Razer 『Razer Opus』 画像など ~エンターテインメント向けのANC搭載&THX認証Bluetoothヘッドホン

海外で発売されているRazerのヘッドホン「Razer Opus」。ハイブリッド方式のアクティブノイズキャンセリング機能とTHX認証の高品質サウンドを特徴としているBluetoothヘッドホン。ゲームだけでなく音楽や映画でも通用するエンターテインメント向けのモデルですが、ちょっと見てみます。ワイヤレス THX 認証ヘッドフォン - Razer Opushttps://www2.razer.com/jp-jp/gaming-audio/razer-opus...

Razer、ANC搭載&THX認定のBluetoothヘッドホン『Razer Opus』

海外で見かけたRazerのヘッドホン「Razer Opus」。今のところ中国にあるオフィシャルストアのみで取り扱っているBluetoothヘッドホン。ゲーミングデバイスの類ではなくオーディオ・シアター向けのタイプで、アクティブノイズキャリング機能やTHX認定などを特徴としているモデルです。Razer雷蛇Opus寂星鲨头戴式蓝牙无线ANC主动降噪耳机麦音乐游戏-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=614249483074&sku_properties=...

AKG 『K371-BT』 画像など ~新定番スタジオモニターヘッドホンのBluetoothモデル

海外で発売されているAKGのヘッドホン「K371-BT」。スタジオモニターヘッドホンとして好評を得ていた「K371-Y3」のワイヤレス版となるBluetoothヘッドホン。本体のデザインもスペックもほぼそのままにワイヤレス化を実現しているモデルですが、ちょっと見てみます。K371-BT | Over-ear, closed-back, foldable studio headphones with Bluetoothhttps://www.akg.com/Headphones/Professional%20Headphones/K371-BT-.html...

オーディオテクニカ 『ATH-WP900』 レビューチェック ~メイプル材を使ったポータブルヘッドホン

2019年10月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-WP900」。ギターやバイオリンなどにも使われているメイプル材をハウジングに採用したポータブルタイプのヘッドホン。そのハウジングをギターのメーカーが手がけているという手の込んだ作りになっているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ATH-WP900|ヘッドホン|株式会社オーディオテクニカhttps://www.audio-technica.co.jp/product/ATH-WP900...

オーディオテクニカ 『ATH-AWKT』 レビューチェック ~黒檀を使用したハイエンドクラスのヘッドホン

2019年11月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-AWKT」。「ATH-AWAS」と共にリリースされたアラウンドイヤータイプのヘッドホンで、こちらはハウジングに硬質で不要振動を抑制するという黒檀を採用したモデル。ATH-AWASよりさらに高額のハイエンドクラスですが、ちょっとチェックしてみます。ATH-AWKT|ヘッドホン|株式会社オーディオテクニカhttps://www.audio-technica.co.jp/product/ATH-AWKT...

オーディオテクニカ 『ATH-AWAS』 レビューチェック ~アサダ桜を使用したハイエンドクラスのヘッドホン

2019年11月に発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-AWAS」。「ATH-AWKT」と共にリリースされたアラウンドイヤータイプのヘッドホンで、こちらはハウジングに優れた音響特性と耐久性を持つというアサダ桜を採用したモデル。どちらもハイエンドクラスにあたるものですが、ちょっとチェックしてみます。ATH-AWAS|ヘッドホン|株式会社オーディオテクニカhttps://www.audio-technica.co.jp/product/ATH-AWAS...

AKG 『K361-Y3』 レビューチェック ~上位と毛色が違うスタジオモニターヘッドホン~

2019年10月に発売されたAKGのヘッドホン「K361-Y3」。「K371-Y3」の下位モデルとなるスタジオモニターヘッドホン。再生周波数帯域や入力コネクタそれに付属品など上位とは違いがいくつかありますが、楕円形イヤーカップなどの主な特徴は共通のモデル。ちょっとチェックしてみます。K361-Y3 - ヒビノプロオーディオセールス Div.https://proaudiosales.hibino.co.jp/akg/4488.html...

AKG 『K371-Y3』 レビューチェック ~楕円形イヤーカップ採用のスタジオモニターヘッドホン~

2019年10月に発売されたAKGのヘッドホン「K371-Y3」。同社のプロフェッショナル向けでは初の楕円形イヤーカップを採用した密閉型のスタジオモニターヘッドホン。日本では保証期間が長い”-Y3”の付いたモデルが実質正規品となるようですが、ちょっとチェックしてみます。K371-Y3 - ヒビノプロオーディオセールス Div.https://proaudiosales.hibino.co.jp/akg/4487.html...

HIFIMAN 『DEVA』 画像など ~専用Bluetoothレシーバーが付いた平面駆動ヘッドホン~

海外で発売されているHIFIMANのヘッドホン「DEVA」。平面磁界駆動ドライバーを搭載した新型のヘッドホンで、現ラインナップの新たなエントリークラスとなるモデル。外付けの専用Bluetoothレシーバーが付属しているという今どき珍しい特徴も兼ね備えていますが、ちょっと見てみます。HIFIMAN DEVAhttp://www.hifiman.cn/products/detail/278...

SENNHEISER 『PXC 550-II Wireless』 レビューチェック ~ビジネス向けのANC搭載Bluetoothヘッドホン~

2019年11月に発売されたSENNHEISERのヘッドホン「PXC 550-II Wireless」。「PXC 550 WIRELESS」の後継機となるビジネスシーンをターゲットにしたBluetoothヘッドホンで、アクティブノイズキャンセリング機能の搭載や高い通話品質を主な特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。Sennheiser PXC 550-II Wirelesshttps://ja-jp.sennheiser.com/pxc-550-ii...

Bowers & WilkinsのANC搭載Bluetoothヘッドホン『PX7』が50,000円を切る

2019年11月に発売されたBowers & Wilkinsのヘッドホン「PX7」。アダプティブノイズキャンセリング機能やaptX Adaptive対応などを特徴としたハイエンドクラスのBluetoothヘッドホン。発売当時の価格は60,000円前後でしたが、発売から2ヶ月足らずで50,000円を切る値下がりがありました。Bowers & Wilkins 『PX7』 レビューチェック ~ANC搭載/aptX Adaptive対応のBluetoothヘッドホン~https://watchmono.com/blog-entry-10522.html...

ソニー 『WH-H910N』 レビューチェック ~h.ear onシリーズ第3世代のNC/Bluetoothヘッドホン~

2019年11月に発売されたソニーのヘッドホン「WH-H910N」。「WH-H900N」の後継機でありh.ear onシリーズの第三世代機となるBluetoothヘッドホン。先代に引き続きノイズキャンセリング機能の搭載と新たに外音取り込み機能の追加を特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。WH-H910N | ヘッドホン | ソニーhttps://www.sony.jp/headphone/products/WH-H910N/...

ソニー 『WH-XB900N』 レビューチェック ~EXTRA BASSシリーズ最新のNC/Bluetoothヘッドホン~

2019年10月に発売されたソニーのヘッドホン「WH-XB900N」。「MDR-XB950N1」の後継機となるEXTRA BASSシリーズのBluetoothヘッドホン。先代に続いてノイズキャンセリング機能を搭載しており、それに加えて外音取り込み機能の追加も特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。WH-XB900N | ヘッドホン | ソニーhttps://www.sony.jp/headphone/products/WH-XB900N/...

Bowers & Wilkins 『PX7』 レビューチェック ~ANC搭載/aptX Adaptive対応のBluetoothヘッドホン~

2019年11月に発売されたBowers & Wilkinsのヘッドホン「PX7」。「PX」の後継機となるであろうアダプティブノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothヘッドホン。おそらく世界第一号となるaptX Adaptive対応も特徴としており、現ラインナップの上位モデルでもあり。ちょっとチェックしてみます。PX7 Wireless Headphones | Bowers & Wilkinshttps://www.bowerswilkins.com/ja-jp/headphones/px7...

【ヘッドホン】Philips 『Fidelio X2HR』 レビューチェック

海外で発売されているPhilipsのヘッドホン「Fidelio X2HR」。価格の割に完成度の高さが定評を得ているFidelioシリーズのヘッドホンで、フラッグシップの位置付けだった「Fidelio X2」のリニューアル版となるであろうモデル。タイミング次第では安く買えるようですが、ちょっとチェックしてみます。Headphones X2HR/00 | Fideliohttps://www.usa.philips.com/c-p/X2HR_00/fidelio-fidelio-headphones...