1. Marshall、LE Audio対応や100時間再生も特徴とするシリーズ第5世代のオンイヤー型Bluetoothヘッドホン『Major V』

    Marshall、LE Audio対応や100時間再生も特徴とするシリーズ第5世代のオンイヤー型Bluetoothヘッドホン『Major V』

    海外で見かけたMarshallのヘッドホン「Major V」。シリーズ展開していて今作が第5世代となるオンイヤー型のBluetoothヘッドホン。2020年に発売された先代のMajor Ⅳでも80時間再生やワイヤレス充電対応など目を引く要素が多めでしたが、再生時間はさらに長い100時間以上を謳っておりLE Audio対応も特徴としています。【公式サイト】Major V headphones give you 100+ hours of wireless playtime. | Marshall.com...

  2. 『Creative Zen Hybrid 2』レビューチェック ~同価格帯の中では結構良いシリーズ第2世代のBluetoothヘッドホン

    『Creative Zen Hybrid 2』レビューチェック ~同価格帯の中では結構良いシリーズ第2世代のBluetoothヘッドホン

    2023年10月に発売されたクリエイティブのヘッドホン「Creative Zen Hybrid 2」。「Creative Zen Hybrid」の後継機でシリーズ第2世代となるBluetoothヘッドホン。本体のデザインはモデルチェンジと言えるほど変わっており、ハイブリッドANCを引き続き搭載していながら再生時間は大幅に向上。低遅延モードやアプリ対応など他にも色々進化しているようですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Creative Zen Hybrid 2 - ハ...

  3. AKG、専用USB-Cドングルで2.4GHz接続もできるANC搭載Bluetoothヘッドホン『N9 Hybrid』

    AKG、専用USB-Cドングルで2.4GHz接続もできるANC搭載Bluetoothヘッドホン『N9 Hybrid』

    海外で見かけたAKGのヘッドホン「N9 Hybrid」。同ブランドのヘッドホンといえば2000年代から人気を得ていて知名度も高かったと思いますが、2020年あたりを境に新しい情報をまったく見かけなくなった印象。で、これは完全ワイヤレスイヤホンの「N5 Hybrid」と共に発表された久々の新製品となるBluetoothヘッドホンです。【公式サイト】AKG...

  4. ソニー、日本発売が決まったEXTRA BASS後継シリーズのBluetoothヘッドホン『ULT WEAR (WH-ULT900N)』

    ソニー、日本発売が決まったEXTRA BASS後継シリーズのBluetoothヘッドホン『ULT WEAR (WH-ULT900N)』

    2024年4月に発売されるソニーのヘッドホン「ULT WEAR (WH-ULT900N)」。「WH-XB910N」などが出ているEXTRA BASSシリーズと入れ替われる形で登場したULT POWER SOUNDシリーズのBluetoothヘッドホンで、EXTRA BASSシリーズの製品と同様にパワフルな重低音を一番のウリにしているモデル。海外ではつい先日に発表されていましたが遅れる事なく日本でも発売が決まったようです。【公式サイト】ULT WEAR | ヘッドホン | ソニー...

  5. 『Bose QuietComfort Headphones』 レビューチェック ~QC45のアップグレード版となるANC搭載Bluetoothヘッドホン

    『Bose QuietComfort Headphones』 レビューチェック ~QC45のアップグレード版となるANC搭載Bluetoothヘッドホン

    2023年10月に発売されたBoseのヘッドホン「QuietComfort Headphones」。「QuietComfort Ultra Headphones」と共に登場したQuietComfortシリーズのアクティブノイズキャンセリング搭載Bluetoothヘッドホンで、こちらはスタンダードモデルであり地域によっては「QuietComfort 45」のアップグレード版と公言しているもの。ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】QuietComfort ワイヤレスヘッドホン – スマートヘッドホン | ボー...

  6. 『水月雨 楽園-PARA』レビューチェック ~上位よりも万人向けと評される100mm平面磁界型ドライバーのヘッドホン

    『水月雨 楽園-PARA』レビューチェック ~上位よりも万人向けと評される100mm平面磁界型ドライバーのヘッドホン

    2023年11月に発売された水月雨のヘッドホン「楽園-PARA」。「Joker」に続いて通算5作目となる有線ヘッドホンで「啓明星-VENUS」の廉価版とも言えそうな100mm平面磁界型ドライバーを特徴とするモデル。低い分割振動は従来の平面磁界型よりはるかに優秀で静電型に匹敵するとも謳っているものですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】MOONDROP PARA Planar Headphone | MOONDROP Official Website...

  7. 『EDIFIER STAX SPIRIT S5』画像など ~性能・機能とも進化した平面磁界型ドライバーのBluetoothヘッドホン

    『EDIFIER STAX SPIRIT S5』画像など ~性能・機能とも進化した平面磁界型ドライバーのBluetoothヘッドホン

    海外で発売されているEDIFIERのヘッドホン「STAX SPIRIT S5」。「STAX SPIRIT S3」の後継機または上位モデルとなるであろう平面磁界型ドライバーのBluetoothヘッドホン。その平面磁界型ドライバーは第2世代を謳っており、Bluetoothチップも最新かつ最上位のものを使っていたりと製品情報の内容だけでも進化がうかがえますが、ちょっと見てみます。【公式サイト】EDIFIER STAX SPIRIT S5...

  8. EDIFIER、第2作目で上位モデルとなる平面磁界型ドライバーのBluetoothヘッドホン『STAX SPIRIT S5』

    EDIFIER、第2作目で上位モデルとなる平面磁界型ドライバーのBluetoothヘッドホン『STAX SPIRIT S5』

    海外で見かけたEDIFIERのヘッドホン「STAX SPIRIT S5」。2022年に発売された「STAX SPIRIT S3」に続く平面磁界型ドライバーのBluetoothヘッドホンで、ナンバリング的にもスペック的にもこちらが上位となるモデル。第2世代ののEqualMassダイヤフラムテクノロジーやaptX Lossless/LDACなどの高音質コーデック対応を主な特徴としています。【公式ストア】【漫步者EDF200132】漫步者(EDIFIER)STAX SPIRIT S5 头戴式平板蓝牙耳机...

  9. SOUNDPEATS、最大-43dBのANC搭載やLDAC対応?を特徴とする第3作目のBluetoothヘッドホン『A8』

    SOUNDPEATS、最大-43dBのANC搭載やLDAC対応?を特徴とする第3作目のBluetoothヘッドホン『A8』

    海外で見かけたSOUNDPEATSのヘッドホン「A8」。「Space」に続く通算3作目となるBluetoothヘッドホンで、製品名から考えて1作目=A6の後継機となりそうなモデル。最大-43dBのアクティブノイズキャンセリングやLDAC対応?が主な特徴。ベトナムの公式サイトなど一部の地域で製品情報の公開がありました。【公式サイト】Tai nghe Bluetooth chụp tai SoundPEATS A8...

  10. SENNHEISER、日本発売が決まった次世代の開放型スタジオモニターヘッドホン『HD 490 PRO』

    SENNHEISER、日本発売が決まった次世代の開放型スタジオモニターヘッドホン『HD 490 PRO』

    2024年3月に発売されるSENNHEISERのヘッドホン「HD 490 PRO」。革新的なオープンバックデザイン 、最高の柔軟性と軽量化を実現、などを謳う次世代のスタジオモニターヘッドホン。ラインナップは通常モデルと3mケーブルやハードケースなど付属品が充実したPlusモデルがあり。海外では1月あたりから情報を見かけていたものですが日本発売が決まったようです。【公式サイト】HD 490 PRO: Precision-Engineered Studio Headphones - Se...

  11. 『SENNHEISER ACCENTUM Plus Wireless』レビューチェック ~廉価シリーズの強化版となるBluetoothヘッドホン

    『SENNHEISER ACCENTUM Plus Wireless』レビューチェック ~廉価シリーズの強化版となるBluetoothヘッドホン

    2024年2月に発売されたSENNHEISERのヘッドホン「ACCENTUM Plus Wireless」。「MOMENTUM 4 Wireless」の廉価版みたいな立ち位置で登場したのが「ACCENTUM Wireless」、これは後者の強化版となるアクティブノイズキャンセリング搭載のBluetoothヘッドホン。コーデックはaptX Adaptive対応になって機能面がいくつか強化されたようですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】ACCENTUM Plus Wireless 日本...

  12. EDIFIER、ANC搭載やアプリ対応を特徴とする新エントリークラスのBluetoothヘッドホン『MT6』

    EDIFIER、ANC搭載やアプリ対応を特徴とする新エントリークラスのBluetoothヘッドホン『MT6』

    海外で見かけたEDIFIERのヘッドホン「MT6」。同社のエントリークラスでアクティブノイズキャンセリング搭載を特徴とするBluetoothヘッドホンといえば「WH700NB」が出ていますが、これは新たなエントリークラスとして中国で最近リリースされたモデル。WH700NBと共通点が多い事とWH700NBが中国で出回っていない事から考えてその大陸版と言えるものかもしれません。【公式サイト】EDIFIER MT6...

  13. 『Anker Soundcore H30i』レビューチェック ~5,000円以下でアプリ対応も特徴とするオンイヤー型のBluetoothヘッドホン

    『Anker Soundcore H30i』レビューチェック ~5,000円以下でアプリ対応も特徴とするオンイヤー型のBluetoothヘッドホン

    2024年1月に発売されたAnkerのヘッドホン「Soundcore H30i」。Soundcoreブランドで初となるコンパクトなオンイヤー型のBluetoothヘッドホンで、アクティブノイズキャンセリングや外音取り込みは搭載しておらず多機能ではないけれどもマルチポイントやアプリには対応しているモデル。発売前から5,000円を切っていた低価格も魅力となりそうですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Soundcore H30i | ワイヤレス オンイヤ...

  14. 『EDIFIER W820NB PLUS』レビューチェック ~最安時ならコスパ高いANC搭載でLDAC&アプリ対応のBluetoothヘッドホン

    『EDIFIER W820NB PLUS』レビューチェック ~最安時ならコスパ高いANC搭載でLDAC&アプリ対応のBluetoothヘッドホン

    2023年6月に発売されたEDIFIERのヘッドホン「W820NB PLUS」。W820NBシリーズのアップグレード版となるBluetoothヘッドホンで、最大-43dBのアクティブノイズキャンセリングやLDACコーデック対応それにEdifier Connectアプリ対応も特徴としているモデル。後に登場した「WH700NB」よりも上位の存在となるものですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】EDIFIER公式 | W820NB PLUS ANC ワイヤレスヘッドホン – Edifier...

  15. 『EDIFIER WH700NB』レビューチェック ~5,000円を切るANC搭載&アプリ対応のBluetoothヘッドホン

    『EDIFIER WH700NB』レビューチェック ~5,000円を切るANC搭載&アプリ対応のBluetoothヘッドホン

    2023年11月に発売されたEDIFIERのヘッドホン「WH700NB」。「WH950NB」と同じシリーズでこちらが下位モデルとなるBluetoothヘッドホン。アクティブノイズキャンセリング&外音取り込み機能やマルチポイント対応それにEDIFIER Connectアプリ対応などが特徴。価格はセールやクーポンで安い時に5,000円を切るようですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】EDIFIER公式 | WH700NB ANCノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホ...