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Akko 『LW325』 画像など ~ハニカムデザイン/3カラーラインナップのゲーミングマウス~

海外で発売されているAkkoのマウス「LW325」。メカニカルキーボードのメーカーとして知られるAkkoが最近リリースしたゲーミングマウス。ハニカムデザインでカラーはブラック・ブルー・ピンクの3色あり、センサーは微妙だけれども価格は手ごろなモデル。ちょっと見てみます。Akko LW325轻量化鼠标 – 黑色 | Akko艾酷官方网站https://www.akkogear.com/mice/5791.html...

韓国発の量産型と言えるハニカムデザイン/軽量ゲーミングマウス『EVEREST RGB GT-100』

海外で見かけたEVERESTのマウス「EVEREST RGB GT-100」。韓国でPCパーツやゲーミングデバイスを取り扱う新興メーカー?のゲーミングマウス。巷でトレンドのハニカムデザインになっている軽量モデルですが、AJAZZの「AJ390」をはじめ同型の製品はいくつも存在する状況です。EVEREST RGB GT-100 PMW 3360http://www.pncpartner.com/shop/item.php?it_id=1580278523...

ABKO HACKER、EC1/EC2チックなハニカムデザイン/軽量ゲーミングマウス『A800』

海外で見かけたABKO HACKERのマウス「A800」。韓国のみで展開しているゲーミングデバイスブランドの新たなゲーミングマウスで、本体はZOWIE EC1/EC2を彷彿とさせる形状にハニカムデザインを取り入れた軽量モデル。Pixart PMW3389のセンサー採用などスペックも申し分ないものです。ABKO HACKER A800http://www.abko.co.kr/shop/product_item.php?ItId=2586312829...

XENICS 『TITAN G AIR』 画像など ~ギミックも備えたハニカムデザイン/軽量ゲーミングマウス~

海外で発売されているXENICSのマウス「TITAN G AIR」。トップカバー交換やウエイトシステムなどのギミックを備えたハニカムデザインの軽量ゲーミングマウス。ワイヤレスモデルの「TITAN G AIR Wireless」や同型であるSharkoonの「Light² 200」が発表されるなどの新たな動きもありましたが、既に出回っているこちらを改めて見てみます。TITAN G AIRhttp://www.xenics.co.kr/goods/goods_view.php?goodsNo=1000000158...

Marvo、30ドルを切る左右対称/ハニカムデザインのゲーミングマウス『M518』

海外で見かけたMarvoのマウス「M518」。ゲーミングデバイスを主に展開している中国・深圳のメーカーが出していたゲーミングマウス。左右対称/ハニカムデザインで価格は米Amazonだと30ドルを切っている手ごろなモデル、ただし先に言っておくと穴だらけでも軽量ではありません。M518-MOUSE-PRODUCT-Marvohttp://marvo-tech.hk/index.php?c=content&a=show&id=422...

XENICSのハニカムデザイン/軽量ゲーミングマウス『TITAN G AIR』の分解・実重量レポート

海外で発売されているXENICSのマウス「TITAN G AIR」。交換できるトップカバーやウエイトシステムなどのギミックを備えたハニカムデザインの軽量ゲーミングマウス。後に発表されたSharkoonの「Light² 200」とは同型なのに公称の重量差があってそのあたり気になっていましたが、分解と実重量のレポートが早くも投稿されていたので見てみます。XENICS、表面が着せ替えできるハニカムデザインの軽量ゲーミングマウス『TITAN G AIR』ht...

XENICS、世界初となるハニカムデザインのワイヤレスゲーミングマウス『TITAN G AIR Wireless』

海外で発表があったXENICSのマウス「TITAN G AIR Wireless」。ハニカムデザイン&重量:約58gの軽量ボディでトップカバーが交換できるという特徴的なゲーミングマウスを出していた韓国メーカーのXENICS。先日行われた主催のイベントでそのワイヤレスモデルを公開していたようです。XENICS、表面が着せ替えできるハニカムデザインの軽量ゲーミングマウス『TITAN G AIR』https://watchmono.com/blog-entry-10558.html...

Sharkoon、トップカバーが交換可能なハニカムデザインの軽量ゲーミングマウス『Light² 200』

海外で見かけたSharkoonのマウス「Light² 200」。PCパーツやPC周辺機器のメーカーとして日本でも知られるSharkoonがハニカムデザインの軽量ゲーミングマウスをリリースする模様。先に言っておくとXENICSの「TITAN G AIR」と同型になるトップカバーが交換可能なモデルです。Sharkoon - Light² 200https://ja.sharkoon.com/product//29013...

Cooler Master 『MM710』 レビューチェック ~割安になったハニカムデザイン/軽量ゲーミングマウス~

2019年12月に発売されたCooler Masterのマウス「MM710」。イベント出展時に大きく注目を集めたハニカムデザインで約53gの軽量ボディを実現しているゲーミングマウス。早くも値下がりがあって海外から取り寄せるより安い価格も魅力となりそうなモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Cooler Master: MM710https://apac.coolermaster.com/jp/peripheral/mice/mm710/...

AJAZZのハニカムデザイン/軽量ゲーミングマウス『AJ390』が日本でも別名で販売中

海外で発売されているAJAZZのマウス「AJ390」。同型がいくつも存在するのである意味量産型と言えるハニカムデザインの軽量ゲーミングマウス。拠点の中国でもまだリリースされたばかりで購入者をあまり見かけない状況ですが、日本でも別名で販売するところが出てきました。AJAZZ、低価格のハニカムデザイン/軽量ゲーミングマウス『AJ390』https://watchmono.com/blog-entry-10553.html...

Xtrfy 『M4 RGB』 レビューチェック ~カラバリ豊富なハニカムデザインの軽量ゲーミングマウス~

2019年11月に発売されたXtrfyのマウス「M4 RGB」。「M1」など日本でも以前から製品が出回っているXtrfyのハニカムデザイン/軽量ゲーミングマウス。ライバルに引けを取らないスペックを備え、計5色の豊富なカラーバリエーションも特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。m4 - Built On Experience -Xtrfy Japanhttps://www.xtrfy.jp/index.php?m4...

i-Rocksがハニカムデザインで重量:39gの小型/軽量ゲーミングマウスを出す

主にキーボードやマウスといったPC周辺機器を手がけている台湾メーカーのi-Rocks。日本でもサンワサプライがここをOEM/ODM元にして製品を出していたり、上海問屋が製品名だけ変えて販売していたりと馴染みのあるメーカーだったりしますが、最近のトレンドになっているハニカムデザインの軽量ゲーミングマウスを出すと告知がありました。irockshttp://www.i-rocks.com/web/index/index.jsp...

GameSir、ハニカムデザインだけど穴は塞いでいる奇妙なゲーミングマウス『GameSir GM400』

海外で見かけたGameSirのマウス「GameSir GM400」。製品自体はワイヤレスのゲーミングメカニカルキーパッドがメインで、そのお供として同梱されているゲーミングマウス。俗に言うハニカムデザインのタイプですが、その穴を塞いでいるという奇妙な構造になっています。GameSir VX2 AimSwitch Gaming Keypad – GameSir Official Storehttps://gamesir.hk/products/gamesir-vx2...

XENICS、表面が着せ替えできるハニカムデザインの軽量ゲーミングマウス『TITAN G AIR』

海外で発表があったXENICSのマウス「TITAN G AIR」。韓国で製品をよく目にするゲーミングデバイスメーカーのXENICSがハニカムデザインの軽量ゲーミングマウスをリリースする模様。トップカバーや中央ボタンのパーツが複数のタイプで交換できるギミックも特徴的なモデルです。TITAN G AIRhttp://www.xenics.co.kr/goods/goods_view.php?goodsNo=1000000158...

AJAZZ、低価格のハニカムデザイン/軽量ゲーミングマウス『AJ390』

海外で見かけたAJAZZのマウス「AJ390」。中華系の界隈では割とまともなゲーミングマウスを積極的に出していたAJAZZが、トレンドになっているハニカムデザインの軽量モデルをリリースした模様。重量:69gで独自の主要パーツを使用、価格は内容的に割安と言えるものです。黑爵AJ390 轻量化有线镂空洞洞鼠标电竞游戏吃鸡一键压枪编程CF穿越火线-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=610915039781&sku_properties=59190...

Cooler Master、Spawn/Xornetベースでハニカムデザインの軽量ゲーミングマウス『MM720』

海外で発表があったCooler Masterのマウス「MM720」。「Spawn」もしくは「Xornet II」がベースとなっている新たなゲーミングマウスで、「MM710」と同じくハニカムデザインを採用した軽量モデル。本体のサイズが小さい事もあって重量:約45gという驚異的な軽さを実現しているようです。Peripheral | Cooler Masterhttps://www.coolermaster.com/catalog/peripheral/...

Cooler Masterの軽量ゲーミングマウス『MM710』が早くも5,000円台まで値下がる

2019年12月に発売されたCooler Masterのマウス「MM710」。小型サイズで軽量ボディになっているハニカムデザインのゲーミングマウス。日本ではマットブラック・マットホワイトのモデルをAmazon限定で取り扱っていますが、当初7,000円台だった価格が早くも5,000円台まで値下がっていました。Cooler Masterの軽量ゲーミングマウス『MM710』がAmazon限定で日本発売決定https://watchmono.com/blog-entry-10355.html...

Cooler Masterの軽量ゲーミングマウス『MM710 / MM711』の外観比較

今年6月のイベントで出展された時に話題となり、満を持して9月に発売(日本は12月)されたCooler Masterの軽量ゲーミングマウス「MM710」。4面すべて穴だらけのハニカムデザインで余計なものは一切搭載していない軽量最優先の作りでしたが、要望が多かったのか後からLED搭載モデルの「M711」も登場。両機の軽い外観比較があったので見てみます。【マウス】Cooler Master 『MM711』 画像などhttps://watchmono.com/blog-entry-10473...

【マウス】Cooler Master 『MM711』 画像など

海外で発売されているCooler Masterのマウス「MM711」。日本でも発売されたハニカムデザインの軽量ゲーミングマウス「MM710」のLED搭載版となるモデル。基本スペックやデザインは何も変わっておらず、違いはLEDの有無とその影響による重量だけですが、ちょっと見てみます。MM711 | Cooler Masterhttps://www.coolermaster.com/catalog/peripheral/mice/mm711/...

Cooler Masterの軽量ゲーミングマウス『MM710』がAmazon限定で日本発売決定

ボディを肉抜きしたタイプの軽量ゲーミングマウスは今年に入ってから爆発的なブームになっている状況。Cooler Masterもその流れに乗るべく早い段階から動いており、「MM710」を6月のイベントで出展して注目を集め9月の発売ですぐ人気モデルになっていましたが、日本でもAmazon限定の形で12/5にようやくリリースが決まったようです。【マウス】Cooler Master 『MM710』 画像などhttps://watchmono.com/blog-entry-10012.html...