1. Xiaomi、12.1インチの大型サイズでSnapdragon 7s Gen 2採用のAndroid 14タブレット『Redmi Pad Pro』

    Xiaomi、12.1インチの大型サイズでSnapdragon 7s Gen 2採用のAndroid 14タブレット『Redmi Pad Pro』

    海外で見かけたXiaomiのタブレット「Redmi Pad Pro」。「Redmi Pad」「Redmi Pad SE」に続くRedmiシリーズのAndroidタブレットで、12.1インチ・解像度:2560x1600の大型サイズ、Snapdragon 7s Gen 2採用、リフレッシュレート120Hz、10000mAhバッテリー、などを特徴としているモデル。サイズに関してはクラスが上の「Xiaomi Pad 6」より大きいです。【公式サイト】Redmi Pad Pro...

  2. OPPO、これがグローバル版の廉価モデルとなるアスペクト比7:5の11.4インチ Androidタブレット『OPPO Pad Neo』

    OPPO、これがグローバル版の廉価モデルとなるアスペクト比7:5の11.4インチ Androidタブレット『OPPO Pad Neo』

    海外で見かけたOPPOのタブレット「OPPO Pad Neo」。同社のタブレットでA4用紙や書籍に近いアスペクト比7:5のディスプレイを特徴としているものは「OPPO Pad 2」が昨年10月に日本で発売されてその後に廉価モデルの「OPPO Pad Air2」が中国で出ていましたが、これは後者のグローバル版と言える新製品です。【公式サイト】OPPO Pad Neo | OPPO Global...

  3. 『サムスン Galaxy Tab S9 FE』レビューチェック ~IP68防水とSペン対応が大きな強みになる10.9インチ Androidタブレット

    『サムスン Galaxy Tab S9 FE』レビューチェック ~IP68防水とSペン対応が大きな強みになる10.9インチ Androidタブレット

    2023年10月に発売されたサムスンのタブレット「Galaxy Tab S9 FE」。「Galaxy Tab A9+」と同じタイミングで登場した10.9インチのAndroidタブレットで、こちらはS9シリーズの廉価版となるFEモデル。廉価版でも上位機と同じくIP68防塵/防水とSペン対応を特徴としており、競合機と比べてもそこが大きな強みとなりそうですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Samsung Galaxy Tab S9 FE(ギャラクシータブ S9 FE)| Samsung...

  4. 『サムスン Galaxy Tab A9+』レビューチェック ~30,000円台で買えるエントリーモデルの11インチ Androidタブレット

    『サムスン Galaxy Tab A9+』レビューチェック ~30,000円台で買えるエントリーモデルの11インチ Androidタブレット

    2023年10月に発売されたサムスンのタブレット「Galaxy Tab A9+」。日本では現ラインナップの最新モデルでありエントリーモデルである11インチのAndroidタブレット。SoCはSnapdragon 695でメモリは4GBとエントリー機らしいスペックになっていますが、価格もエントリー機らしく抑えられていて安く買える模様。ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Samsung Galaxy Tab A9+(ギャラクシータブ A9+)| Samsung Japan 公式...

  5. 『OPPO Pad 2』 レビューチェック ~電子書籍に最適と評されるアスペクト比7:5の11.6インチ Androidタブレット

    『OPPO Pad 2』 レビューチェック ~電子書籍に最適と評されるアスペクト比7:5の11.6インチ Androidタブレット

    2023年10月に発売されたOPPOのタブレット「OPPO Pad 2」。「OPPO Pad Air2」に続いて2つ目の日本発売となったAndroidタブレットはA4用紙や書籍に近いアスペクト比7:5のディスプレイ(11.6インチ・2800x2000)を大きな特徴としているフラッグシップモデル。リフレッシュレート144Hzなど他にも見どころは色々ありますが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】OPPO Pad 2 | オッポ...

  6. OPPO、廉価モデルでアスペクト比7:5のディスプレイを特徴とする11.4インチ タブレット『OPPO Pad Air2』

    OPPO、廉価モデルでアスペクト比7:5のディスプレイを特徴とする11.4インチ タブレット『OPPO Pad Air2』

    海外で見かけたOPPOのタブレット「OPPO Pad Air2」。「OPPO Pad Air」の後継機となる11.4インチのタブレットで、日本だと10月に発売されたOPPO Pad 2と同じくアスペクト比7:5のディスプレイを特徴としているモデル。OPPO Pad 2の廉価版とも言えそうなものなのでスペックは決して高くありませんが、用途を絞った使い方ならむしろ最適な選択肢かもしれません。【公式サイト】OPPO Pad Air2...

  7. 『Xiaomi Redmi Pad SE』 レビューチェック ~動画を見るくらいなら必要十分な低価格の11インチAndroidタブレット

    『Xiaomi Redmi Pad SE』 レビューチェック ~動画を見るくらいなら必要十分な低価格の11インチAndroidタブレット

    2023年9月に発売されたXiaomiのタブレット「Redmi Pad SE」。「Xiaomi Pad 6」に続く新たなAndroidタブレットは「Redmi Pad」と同じくRedmiシリーズの11インチモデル。同社の製品で”SE”が付いているのは廉価版の扱いでこれも例外なくスペックはそれなり、でも現ラインナップの中では格安と言えるほど低価格のものですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Redmi Pad SE - Xiaomi Japan...

  8. 『Xiaomi Pad 6』 レビューチェック ~先代より性能は上がって重量は軽くなった11インチAndroidタブレット

    『Xiaomi Pad 6』 レビューチェック ~先代より性能は上がって重量は軽くなった11インチAndroidタブレット

    2023年7月に発売されたXiaomiのタブレット「Xiaomi Pad 6」。日本では2年前に発売されたXiaomi Pad 5の後継機となる11インチのAndroidタブレット。Snapdragon 870採用やリフレッシュレート144HzのWQHD+ディスプレイなど性能は色々と上がっており、画面サイズが同じでも重量は軽くなっていたりと進化がうかがえるモデルですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Xiaomi Pad 6 - Xiaomi Japan...

  9. Xiaomi 『Redmi Pad』 レビューチェック ~90Hz 2Kディスプレイ・Dolby Atmos対応の10.6インチ Android 12タブレット

    Xiaomi 『Redmi Pad』 レビューチェック ~90Hz 2Kディスプレイ・Dolby Atmos対応の10.6インチ Android 12タブレット

    2022年10月に発売されたXiaomiのタブレット「Redmi Pad」。割安な価格とコストパフォーマンスの高さで人気のRedmiシリーズから登場した10.61インチのタブレット。リフレッシュレート90Hzの2KディスプレイやDolby Atmos対応のスピーカー搭載などを特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。Redmi Pad | Xiaomi Japanhttps://www.mi.com/jp/product/redmi-pad/...

  10. OPPO 『OPPO Pad Air』 レビューチェック ~Snapdragon 680搭載・Dolby Atmos対応の10.3インチ Android 12タブレット

    OPPO 『OPPO Pad Air』 レビューチェック ~Snapdragon 680搭載・Dolby Atmos対応の10.3インチ Android 12タブレット

    2022年9月に発売されたOPPOのタブレット「OPPO Pad Air」。スマートフォンやモバイルアクセサリーで知られるOPPOが日本で初めてリリースした10.3インチのタブレット。Android 12ベースのColorOS 12採用でSnapdragon 680搭載やDolby Atmos対応も特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。OPPO Pad Air | オウガ・ジャパンhttps://www.oppo.com/jp/accessories/oppo-pad-air/...

  11. Teclast 『T40 Plus』 レビューチェック ~普段使いに長けたUNISOC T618採用の10.4インチ/Android 11タブレット

    Teclast 『T40 Plus』 レビューチェック ~普段使いに長けたUNISOC T618採用の10.4インチ/Android 11タブレット

    海外/国内で発売されているTeclastのタブレット「T40 Plus」。UNISOC Tiger T618のCPU採用でメモリ/ストレージは8GB/128GBも備えている10.4インチ/Android 11タブレット。日本でも正規品が発売されておりキャンペーン中は安く買えるようですが、ちょっとチェックしてみます。Teclast T40 Plus - TECLASThttps://www.teclast.com/en/zt/T40Plus/...

  12. Teclast、ベゼル詐欺だけどスペックは魅力的な10.4インチ/Android 11タブレット『T40 Plus』

    Teclast、ベゼル詐欺だけどスペックは魅力的な10.4インチ/Android 11タブレット『T40 Plus』

    海外で見かけたTeclastのタブレット「T40 Plus」。「M40」などを出しているTeclastの新たな10.4インチ/Android 11タブレット。製品情報に使われているイメージ画像はかなり極細のスリムベゼルですが、実機はそこまで細くない模様。でも最近の中華タブとして見ればスペックは魅力的です。【8+128GB】台电T40 Plus平板电脑学生pad10.4英寸高清全面屏-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=649921429775&sku_properties...

  13. CHUWI 『Hipad Plus』 レビューチェック ~電子書籍用に適した11インチ/2176x1600のAndrodタブレット

    CHUWI 『Hipad Plus』 レビューチェック ~電子書籍用に適した11インチ/2176x1600のAndrodタブレット

    海外/国内で発売されているCHUWIのタブレット「Hipad Plus」。iPad ProまたはiPad Airのサイズを彷彿とさせる11インチで解像度:2176x1600/4:3のAndroid 10.0タブレット。サイズ的にもスペック的にも電子書籍用としてなら良いものだと言われているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Hipad Plus - Chuwi(ツーウェイ) | 公式サイトhttps://www.chuwi.com/jp/product/items/Chuwi-Hipad-Plus.html...

  14. Alldocube 『iPlay 40』 レビューチェック ~中華タブとしては欠点のない10.4インチ/Android 10.0タブレット

    Alldocube 『iPlay 40』 レビューチェック ~中華タブとしては欠点のない10.4インチ/Android 10.0タブレット

    海外/国内で発売されているAlldocubeのタブレット「iPlay 40」。同社の現ラインナップで主力となっているiPlayシリーズの新たな10.4インチ/Android 10.0タブレット。UNISOC Tiger T618のCPU採用でメモリ/ストレージが8GB/128GBと同類の中ではハイスペックのモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Alldocube iPlay 40 – Alldocube Japan 公式サイトhttps://www.alldocube.com/jp/android/iplay40/...

  15. Teclast 『M40』 レビューチェック ~AnTuTuスコア200,000超を謳う10.1インチ/Android 10.0タブレット

    Teclast 『M40』 レビューチェック ~AnTuTuスコア200,000超を謳う10.1インチ/Android 10.0タブレット

    海外/国内で発売されているTeclastのタブレット「M40」。UNISOC Tiger T618のCPUを採用した事によりAnTuTuで200,000以上のスコアを達成したと謳う10.1インチ/Android 10.0タブレット。メモリ/ストレージが6GB/128GBと他の部分も十分に思えるモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Teclast M40 — Worldwide deliveryhttps://teclast.info/m40.html...