ユーザータグサウンドバー 1/1

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-109』 レビューチェック

2019年7月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-109」。「YAS-108」の後継機となるサブウーファ内蔵のオールインワン型サウンドバー。従来の基本性能や技術はそのままにAmazon Alexa対応やネットワーク再生など機能面を強化しているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | YAS-109 - サウンドバー - 概要https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-109/...

【スピーカー】ソニー 『HT-X8500』 レビューチェック

2019年4月に発売されたソニーのスピーカー「HT-X8500」。1台で臨場感あふれる3次元の立体音響を楽しめると謳ったデュアルサブウーファー内蔵のサウンドバー。最新音声フォーマットのDolby AtmosやDTS:Xに対応しているのも特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HT-X8500 | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニーhttps://www.sony.jp/home-theater/products/HT-X8500/...

【スピーカー】パナソニック 『SC-HTB01』 レビューチェック

2019年1月に発売されたパナソニックのスピーカー「SC-HTB01」。世界で初めてDolby Atmos・DTS:X・DTS Virtual:Xの3つまとめて採用を大きな特徴としている比較的小型サイズのサウンドバー。ファイナルファンタジーXIV推奨も謳っているゲーム向けのモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HTB01 | ラインアップ | ホームシアターシステム | Panasonichttps://panasonic.jp/theater/products/htb01.html...

【スピーカー】DENON 『DHT-S316』 レビューチェック

2018年10月に発売されたDENONのスピーカー「DHT-S316」。スリムデザインのサウンドバーとワイヤレス接続のサブウーファで構成された2.1chホームシアターシステム。現時点の実売価格ではエントリークラスになるであろうモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Denon公式 | DHT-S316の仕様・特長 | ホームシアターサウンドバーシステムhttps://www.denon.jp/jp/product/hometheater/hometheatresystems/dhts316...

【スピーカー】ソニー 『HT-Z9F』 レビューチェック

2018年6月に発売されたソニーのスピーカー「HT-Z9F」。「HT-NT5」の後継機となる位置付けで「HT-ST5000」と同様にDolby Atmos・DTS:X対応を主な特徴としたサウンドバー+サブウーファ構成のホームシアターシステム。ちょっとチェックしてみます。HT-Z9F | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニーhttps://www.sony.jp/home-theater/products/HT-Z9F/...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-108』 レビューチェック

2018年7月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-108」。この部門で一二を争う人気を得ていた「YAS-107」の後継機となるサウンドバー。従来と変わらずサブウーファ内蔵のオールインワン型で、デザインの刷新や機能の強化を特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | YAS-108 - サウンドバー - 概要https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-108/...

【スピーカー】ソニー 『HT-S200F』 レビューチェック

2018年1月に発売されたソニーのスピーカー「HT-S200F」。コンパクトサイズでありながらサブウーファを内蔵したベーシックタイプのサウンドバーで、同時リリースの下位モデルよりも小型になっているという見方によっては珍しい上位モデル。ちょっとチェックしてみます。HT-S200F | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニーhttps://www.sony.jp/home-theater/products/HT-S200F/...

【スピーカー】ソニー 『HT-ST5000』 レビューチェック

2017年11月に発売されたソニーのスピーカー「HT-ST5000」。Dolby AtmosやDTS:X対応などを特徴としたフラッグシップモデルとなるサウンドバー+サブウーファ構成のホームシアターシステム。最上位ゆえに価格は現ラインナップで飛び抜けて高いものですが、ちょっとチェックしてみます。HT-ST5000 | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニーhttp://www.sony.jp/home-theater/products/HT-ST5000/...

【スピーカー】JBL 『BAR STUDIO』 レビューチェック

2017年11月に発売されたJBLのスピーカー「BAR STUDIO」。コンパクトサイズのエントリークラスでありながらTVとケーブル1本で接続完了するHDMI ARC対応やBluetooth受信機能を備えたサウンドバー。新製品と言えるものでは一番安いモデルでもありますが、ちょっとチェックしてみます。BAR STUDIO | ホームシアターシステム | JBL by HARMANhttp://jbl.harman-japan.co.jp/product.php?id=bar_studio...

【スピーカー】AVerMedia 『SonicBlast GS333』 画像など

2017年12月に発売されたAVerMediaのスピーカー「SonicBlast GS333」。これまで2.1chのゲーミングスピーカーを出していたAVerMediaが、現時点では少数派と言える2.1chのゲーミングサウンドバーもリリースした模様。別売りのワイヤレスサブウーファを組み合わせる事で迫力と臨場感をより楽しめると謳っていますが、ちょっと見てみます。GS333│臨場感あふれる2.1 Chのゲーミングサウンドバー│AVerMediahttps://www.avermedia.co.jp/pr...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-207』 レビューチェック

2017年7月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-207」。「YAS-107」の上位機となるサウンドバー+ワイヤレスサブウーファ構成のフロントサラウンドシステムで、こちらも最新のバーチャル3Dサラウンド技術・DTS Virtual:X対応を大きな特徴としたモデル。ちょっとチェックしてみます。YAS-207 - 製品情報 - ヤマハ – 日本https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-207/...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-107』 レビューチェック

2017年7月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-107」。「YAS-106」の後継機となるオールインワン型のサウンドバーで、バーチャル3Dサラウンド技術・DTS Virtual:X対応を大きな特徴としているモデル。エントリークラスと言える価格帯もポイントとなりそうですが、ちょっとチェックしてみます。YAS-107 - 製品情報 - ヤマハ – 日本https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-107/...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-106』 レビューチェック

2016年9月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-106」。ツイーター・ミッドレンジウーファ・サブウーファが一つに収まった一体型筐体のサウンドバーで、エントリークラスと言える価格帯でありながら4K/HDRパススルーやBluetooth接続にも対応したモデル。ちょっとチェックしてみます。YAS-106 - ホームシアターパッケージ - ヤマハ株式会社http://jp.yamaha.com/products/audio-visual/hometheater-systems/hometheater-packages/ya...

【スピーカー】JBL 『CINEMA SB450』 レビューチェック

2017年3月に発売されたJBLのスピーカー「CINEMA SB450」。4K Ultra-HDパススルー対応を大きな特徴としているサウンドバー+サブウーファ構成の2.1chホームシアターシステム。同類の中では見ると特にサウンドバーが大きめのサイズになっているようですが、ちょっとチェックしてみます。CINEMA SB450 | ホームシアターシステム | JBL by HARMANhttp://jbl.harman-japan.co.jp/product.php?id=cinema-sb450...

【スピーカー】Bose 『SoundTouch 300 soundbar』 レビューチェック

2017年2月に発売されたBoseのスピーカー「SoundTouch 300 soundbar」。音楽でも映画でも従来の一体型スピーカーを覆す性能と謳っているホームシアター向けのサウンドバー。Wi-Fi/Bluetoothのワイヤレスオーディオ対応や、サブウーファ&リアスピーカーが追加できる拡張性も特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。SoundTouch 300 soundbar | ボーズhttps://www.bose.co.jp/ja_jp/products/speakers/home_theater/soundto...

【スピーカー】ソニー 『HT-MT500』 レビューチェック

2017年3月に発売されたソニーのスピーカー「HT-MT500」。比較的コンパクトサイズでありながら最新の機能を可能な限り搭載した感があるサウンドバー+サブウーファの2.1chオーディオシステム。「HT-MT300」の上位モデルでもありますが、ちょっとチェックしてみます。HT-MT500 | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニーhttp://www.sony.jp/home-theater/products/HT-MT500/...

【スピーカー】ソニー 『HT-MT300』 レビューチェック

2017年3月に発売されたソニーのスピーカー「HT-MT300」。スリム&コンパクトサイズになっているサウンドバーとサブウーファで構成されたテレビ向けの2.1chオーディオシステムで、同社製品の中では性能・機能的にも価格的にもエントリークラスとなるモデル。ちょっとチェックしてみます。HT-MT300 | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニーhttp://www.sony.jp/home-theater/products/HT-MT300/...

【スピーカー】ソニー 『HT-NT5』 レビューチェック

2016年5月に発売されたソニーのスピーカー「HT-NT5」。ハイレゾ音源再生や4K/HDR映像のパススルー対応のサウンドバーとサブウーファで構成されたテレビ向けの2.1chオーディオシステム。Bluetooth接続など様々な使い方ができる機能を搭載しているのも特徴のモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HT-NT5 | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニーhttp://www.sony.jp/home-theater/products/HT-NT5/...

クリエイティブ、LED搭載のゲーミングサウンドバー『Sound BlasterX Katana』

海外で見かけたクリエイティブのスピーカー「Sound BlasterX Katana」。PC周辺機器の新製品を次々と発表しているクリエイティブのゲーミングブランド・Sound BlasterX。これはサウンドバー+サブウーファの構成になっているゲーマー向けのスピーカーシステムで、サウンドバーの底面にLEDを搭載しているのも特徴の一つとしています。soundblaster.comhttp://www.soundblaster.com/...

【スピーカー】Razer 『Razer Leviathan』 画像など

海外で発売されているRazerのスピーカー「Razer Leviathan」。5.1chサラウンド対応のサウンドバーとサブウーファの構成になっているスピーカーシステム。メーカー的に言うまでもなくゲーム向けのモデルですが、ちょっと見てみます。Razer Leviathan 5.1 Channel Surround Sound Bar for Gaming and Movieshttp://www.razerzone.com/gaming-audio/razer-leviathan...