ユーザータグサウンドバー 1/2

Polk Audio 『REACT』 レビューチェック ~老舗オーディオメーカーのAmazon Alexa対応サウンドバー

2021年3月に発売されたPolk Audioのスピーカー「REACT」。米国で50年近く展開している老舗オーディオメーカーのサウンドバー。スリムな筐体にツイーター・ウーファー・パッシブラジエーター各2基を搭載したモデルでAmazon Alexa対応も特徴の一つとしていますが、ちょっとチェックしてみます。REACThttps://jp.polkaudio.com/shop/polkaudio-soundbars/reactsoundbar...

JBL 『BAR 5.0 MultiBeam』 レビューチェック ~独自のMultiBeam技術を採用したサウンドバー

2021年2月に発売されたJBLのスピーカー「BAR 5.0 MultiBeam」。独自のMultiBeam技術によるリアルサラウンドとDolby Atmosによるバーチャルハイト、そのハイブリッド方式の採用で立体的な音響空間を創出すると謳っているサウンドバー。ちょっとチェックしてみます。Bar 5.0 MultiBeamhttps://jp.jbl.com/BAR-5-0-MULTIBEAM-.html...

MSI、MAGシリーズから登場したDTS Studio Sound対応のゲーミングサウンドバー『MAG XA2821』

海外で見かけたMSIのスピーカー「MAG XA2821」。「Optix MAG274QRF-QD」などのゲーミングモニターやPCパーツで知られるMAGシリーズからゲーミングサウンドバーが登場した模様。DTS Studio Sound・DTS TruSurround・DTS TruVolume対応を特徴としているPC向けのモデルです。MAG XA2821藍芽喇叭https://tw.msi.com/Gaming-Gear/MAG-XA2821...

ハイセンス 『HS214』 レビューチェック ~独自のサラウンドモードを備えた入門用のサウンドバー

2020年10月に発売されたハイセンスのスピーカー「HS214」。主にテレビのメーカーとして知られるハイセンスがそのオプション的な形で出しているサウンドバー。独自のサラウンドモード搭載を大きな特徴としており、サイズや価格からして入門用と言えるモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HS214 | ハイセンスジャパン株式会社https://www.hisense.co.jp/audio/hs214/...

ソニー 『HT-G700』 レビューチェック ~大型TV向けのサウンドバー/ホームシアターシステム

2020年6月に発売されたソニーのスピーカー「HT-G700」。センタースピーカーも搭載したサウンドバーとワイヤレスサブウーファーの3.1ch構成になっているホームシアターシステムで、大型TV向けにサラウンド音場や音声のリスニングを最適化したというモデル。ちょっとチェックしてみます。HT-G700 | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニーhttps://www.sony.jp/home-theater/products/HT-G700/...

ヤマハ 『SR-C20A』 レビューチェック ~同社の製品で史上最少となるTV/PC向けのサウンドバー

2020年10月に発売されたヤマハのスピーカー「SR-C20A」。「YAS-109」「YAS-209」に次ぐ新シリーズのサウンドバーは同社の製品で史上最少となるコンパクトサイズのモデル。そこまで広くない部屋で使うTV/PC向けにサイズと機能を絞ってきた感のあるものですが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | SR-C20Ahttps://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/sr-c20a/...

Bose 『Bose TV Speaker』 レビューチェック ~シンプルでコンパクトなTV向けのサウンドバー

2020年7月に発売されたBoseのスピーカー「Bose TV Speaker」。フロント中央に2基のフルレンジドライバーを搭載したシンプルでコンパクトなサウンドバー。本格的なホームシアターシステムやオールインワン型とは違ってTV用に的を絞った感のあるモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Bose TV Speaker | ボーズhttps://www.bose.co.jp/ja_jp/products/speakers/home_theater/bose-tv-speaker.html...

DENON 『DHT-S216』 レビューチェック ~”Pureモード”をウリにしたオールインワン型サウンドバー

2019年12月に発売されたDENONのスピーカー「DHT-S216」。同社の現ラインナップでは唯一となるサブウーファ内蔵のオールインワン型サウンドバーで、サウンドマネージャーによるチューニングとこれが初搭載となるPureモードを主な特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。DHT-S216https://www.denon.jp/ja-jp/shop/denonapac-hometheatresystems_ap/dhts216_ap...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-209』 レビューチェック

2019年8月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-209」。「YAS-207」の後継機であり「YAS-109」の上位機でもあるサウンドバー+ワイヤレスサブウーファ構成のフロントサラウンドシステム。先代より音質も機能も強化されていると謳ったモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | YAS-209 - サウンドバー - 概要https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-209/...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-109』 レビューチェック

2019年7月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-109」。「YAS-108」の後継機となるサブウーファ内蔵のオールインワン型サウンドバー。従来の基本性能や技術はそのままにAmazon Alexa対応やネットワーク再生など機能面を強化しているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | YAS-109 - サウンドバー - 概要https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-109/...

【スピーカー】ソニー 『HT-X8500』 レビューチェック

2019年4月に発売されたソニーのスピーカー「HT-X8500」。1台で臨場感あふれる3次元の立体音響を楽しめると謳ったデュアルサブウーファー内蔵のサウンドバー。最新音声フォーマットのDolby AtmosやDTS:Xに対応しているのも特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HT-X8500 | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニーhttps://www.sony.jp/home-theater/products/HT-X8500/...

【スピーカー】パナソニック 『SC-HTB01』 レビューチェック

2019年1月に発売されたパナソニックのスピーカー「SC-HTB01」。世界で初めてDolby Atmos・DTS:X・DTS Virtual:Xの3つまとめて採用を大きな特徴としている比較的小型サイズのサウンドバー。ファイナルファンタジーXIV推奨も謳っているゲーム向けのモデルですが、ちょっとチェックしてみます。HTB01 | ラインアップ | ホームシアターシステム | Panasonichttps://panasonic.jp/theater/products/htb01.html...

【スピーカー】DENON 『DHT-S316』 レビューチェック

2018年10月に発売されたDENONのスピーカー「DHT-S316」。スリムデザインのサウンドバーとワイヤレス接続のサブウーファで構成された2.1chホームシアターシステム。現時点の実売価格ではエントリークラスになるであろうモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Denon公式 | DHT-S316の仕様・特長 | ホームシアターサウンドバーシステムhttps://www.denon.jp/jp/product/hometheater/hometheatresystems/dhts316...

【スピーカー】ソニー 『HT-Z9F』 レビューチェック

2018年6月に発売されたソニーのスピーカー「HT-Z9F」。「HT-NT5」の後継機となる位置付けで「HT-ST5000」と同様にDolby Atmos・DTS:X対応を主な特徴としたサウンドバー+サブウーファ構成のホームシアターシステム。ちょっとチェックしてみます。HT-Z9F | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニーhttps://www.sony.jp/home-theater/products/HT-Z9F/...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-108』 レビューチェック

2018年7月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-108」。この部門で一二を争う人気を得ていた「YAS-107」の後継機となるサウンドバー。従来と変わらずサブウーファ内蔵のオールインワン型で、デザインの刷新や機能の強化を特徴としているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ヤマハ | YAS-108 - サウンドバー - 概要https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-108/...

【スピーカー】ソニー 『HT-S200F』 レビューチェック

2018年1月に発売されたソニーのスピーカー「HT-S200F」。コンパクトサイズでありながらサブウーファを内蔵したベーシックタイプのサウンドバーで、同時リリースの下位モデルよりも小型になっているという見方によっては珍しい上位モデル。ちょっとチェックしてみます。HT-S200F | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニーhttps://www.sony.jp/home-theater/products/HT-S200F/...

【スピーカー】ソニー 『HT-ST5000』 レビューチェック

2017年11月に発売されたソニーのスピーカー「HT-ST5000」。Dolby AtmosやDTS:X対応などを特徴としたフラッグシップモデルとなるサウンドバー+サブウーファ構成のホームシアターシステム。最上位ゆえに価格は現ラインナップで飛び抜けて高いものですが、ちょっとチェックしてみます。HT-ST5000 | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニーhttp://www.sony.jp/home-theater/products/HT-ST5000/...

【スピーカー】JBL 『BAR STUDIO』 レビューチェック

2017年11月に発売されたJBLのスピーカー「BAR STUDIO」。コンパクトサイズのエントリークラスでありながらTVとケーブル1本で接続完了するHDMI ARC対応やBluetooth受信機能を備えたサウンドバー。新製品と言えるものでは一番安いモデルでもありますが、ちょっとチェックしてみます。BAR STUDIO | ホームシアターシステム | JBL by HARMANhttp://jbl.harman-japan.co.jp/product.php?id=bar_studio...

【スピーカー】AVerMedia 『SonicBlast GS333』 画像など

2017年12月に発売されたAVerMediaのスピーカー「SonicBlast GS333」。これまで2.1chのゲーミングスピーカーを出していたAVerMediaが、現時点では少数派と言える2.1chのゲーミングサウンドバーもリリースした模様。別売りのワイヤレスサブウーファを組み合わせる事で迫力と臨場感をより楽しめると謳っていますが、ちょっと見てみます。GS333│臨場感あふれる2.1 Chのゲーミングサウンドバー│AVerMediahttps://www.avermedia.co.jp/pr...

【スピーカー】ヤマハ 『YAS-207』 レビューチェック

2017年7月に発売されたヤマハのスピーカー「YAS-207」。「YAS-107」の上位機となるサウンドバー+ワイヤレスサブウーファ構成のフロントサラウンドシステムで、こちらも最新のバーチャル3Dサラウンド技術・DTS Virtual:X対応を大きな特徴としたモデル。ちょっとチェックしてみます。YAS-207 - 製品情報 - ヤマハ – 日本https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-207/...